ハケンの魅力。 - 2007年05月28日(月) 昨年末に退職してから、結構イベントの多い上半期を 過ごしてきました。 体調も良くなってきたので、そろそろまた働き始めようかと 思っています。 早速昨日、派遣会社にメールを出してみました。 いくつかの案件が候補に挙がったのですが、まだ詳細を知るには 至っていません。 もしかしたらその中から選ぶかもしれないし、選ばないかも しれない。 派遣会社を通すと何がいいって、時給がいいこと。 飲食業のパートなんて、こんな都会でも安いと800円ぐらいしか もらえないし、深夜労働しない限りせいぜい1000円が関の山。 でもせっかく調理師免許と今までの経験があるんだしと 思って、派遣会社にお願いすると時給が何百円もアップする。 どうせ同じような内容の仕事をするなら、時給いいほうが いいじゃんね。 前に、フレンチレストランで時給850円でバイトしていた時は 結構頑張って昼も夜も働いて、週休は1日だったわりに、 月給にしてみればたったの12〜3万円。 ついこないだまで働いてた派遣先は、(何度も書くけど) ランチタイムのみ、週に4日働くだけで10万近くもらえたのだ。 そんな派遣会社を使わない手はない! もちろん、不安定といえば不安定だけど、今となってみれば 私なんて一刻も早く妊娠したいんだし(笑)数ヶ月単位での 更新の方が、いちいち辞める理由を述べることなく後腐れなく サラリと去れるのがいい。 さて。 お次はどんな職場が待ち受けているのやら!? 不安もあるけれど、期待のほうが大きいかな。 ... 5�劵献腑�ング。 - 2007年05月27日(日) 来週末、旦那さんは空手の大会に出場するらしい。 遅いとは思うけど、1週間かけて体作りをするんだそうな。 てことで、今日は5�卅�ってた。 その後ろを、私はチャリンコで追っかけた。 気持ちよかった。 2月の末に痔の手術をしてからというもの、運動らしい運動は 全くしていない。 ちょっとの動きで息切れするのが分かる。 派遣の仕事とかもしたけど、すぐに妊娠が発覚したので 何となく“腹筋辺りはふんばらないように”無意識的に意識を していたと思うので、そこら辺がかなり弱ってる。 これから少しずつ取り戻していかないとー。 ... 可愛い可愛い私の若いツバメ君。 - 2007年05月26日(土) 妹ちゃんとランチに行きまして、先ほど帰ってきました。 あと1時間もすれば、今度は旦那さんの実家に遊びに行きます。 ヤングコーン持参で。(笑) やっぱりね、何か作っていかなアカンやろと。 旦那様のご実家に足を運ぶ際にはね。 今日は、ヤングコーンの素揚げ、です。油で揚げて、塩を まぶすだけ。 揚げたヤングコーンって、想像以上に美味い! 安くて簡単ですぐできて、おつまみにもなります。 で、本題。 まぁ〜久しぶりに会ったもんで、ひたすらしゃべりました よー! お互いマシンガンで。 妹ちゃんは、まだ例の彼と続いているようです。 先日、妹ちゃんと彼氏が2人で飲んでいたところに前の 会社で一緒に働いていた男の子から電話があり、僕も 混ぜてくださいってことになり、3人で飲んでたらしい んですね。 その男の子っていうのが、私の超お気に入りだったカワイイ アルバイトの子で。U太君っていうんですけどね。 そのU太君がなんと、是非とも私に会いたいと言っていた らしいのですー!! 語弊があるといけないので注釈しますが、残念ながら 「2人で会いたい」と言ってくれたわけではありません。 「前の会社で働いてた人の中で会いたい人と言えば、 社員2号さんと、カロリィさんだな〜」 という感じで、言ってたみたいです。 それでもうれしいじゃないですかー! そこで妹ちゃん、 「ユー太君、カロリィさんのアドレス知ってるでしょ? 連絡取ればいいじゃん」 って言ってくれたらしいのですが、 「えー、だって旦那さんいるし。」 だって! だって! グフッ・・・ お姉さん、ヤラレてしまいそうです。 むしろヤラレてしまいたいです。(何を そんなん気にせんでええのにー!!(><) そんなこと気にしながらメールなんかした日にゃ、何か 後ろめたいやーん!! 普通にメールくれたらええやーん!! と、オバサンは若い男の子の顔を思い浮かべてニヤニヤ してしまいましたとさ。 てことで、今度は妹ちゃんと彼氏、私、ユー太君、社員2号さん という顔ぶれで飲みに行きましょうって話が持ち上がりました。 いや〜ん楽しみ♪ 社員2号さん来なければダブルデートなのに。(ヒド 私が独身だったら、間違いなく、間違いなく 「1人暮らし大変でしょ?ご飯作りに行ったげる!」 ぐらいのこと、下心マンマンで言い放ってたことでしょう。 料理が作れるってのは武器になっていいよマジで。(笑) 対 調理師には通用しないけどね。(←身をもって知ってる) やだーなにこの日記のテンション。 我ながらドン引きするぐらい舞い上がってるし! ...
|
|