- 2005年11月27日(日) 長い1週間がやっと終わりました。 もうすぐ生理が始まりそうなので、必要以上にイライラ してしまったって感じでしょうか。(笑) 明日と明後日はゆっくりしようと思います。 ***** 今、『ダヴィンチコード』を読んでいるのですが、上巻に 予想以上に苦戦しました…。 難しい言葉や説明文が多用されていて、なかなか思うように 読み進めませんでした。 が、上巻の後半数十ページあたりからものすごい勢いで おもしろくなってきて、1日で下巻は半分も読んで しまいました。 なんか、いろんな作家さんの本を次々に読んでいると、 文体に慣れるのに時間がかかるみたいです。 『半島を出よ』も上巻の後半からおもしろくなって きました。 ダヴィンチコード、早く続きを読んでしまいたい。 ... 愚痴しか書いてませんよ今日は。 - 2005年11月23日(水) この年になって恥ずかしいことだとは思うのだけれど、 要するに私はヨークさんが嫌いなのです。 超とか大がつくほど嫌いなのです。 ホントは、顔も見たくないし声も聞きたくない。 そばに近寄ってくるだけで身の毛もよだつ、という感じ。 同じ箸を使って食べるのも嫌だし、鍋をつつくのも嫌。 何が許せないって、もう存在そのものが許せないのである。 私はたいてい、初対面の人には警戒心を抱くのか、あまり 友好的な態度は見せない。(あえてそうしているつもりは ないけれど)まあ適当にその場だけヘラヘラしておいて、 別にそれ以上近づこうとはしない。 もちろん、ヨークさんが入社してきた時もそうでしたよ。 あまり、他人に興味がないというか。 少しずつ会話が増えて、いいところも嫌なところも 見えてきたら、嫌なとこばっかり目に付くようになる。 (苦笑) この時点では、まだ山を乗り切っていないのです。 山というのは、『嫌な部分ばっかり目が行く』日々が 過ぎると、不思議とほとんどのことが許せるようになり、 気にもならなくなってくるのです。 自分でもそうなることが分かっているので、この時点で 好きだの嫌いだのとは判断しない。 ヨークさんの場合も、一度は山を超えたのですよ。 なのに、なのにです! ふたつ目の山でしょうか…。 いや、もういくつ山を越えたか知れません。 どんどこどんどこ、大きな山が連なってやってくるんです! 最近は、毎日のように 「あぁ…私やっぱダメだわこの人…」 と思う日々が続いています。 何もかも、癇に障る。(苦笑) 細かいことでいえば、一番近くにいるのに電話を取らない とか、エレベーターの乗り降りのタイミングが彼女の ほうが一瞬遅いため、いつもぶつかりかける、とか せっかく会話をしていても突然論点の違うことを言って 水を差されたり腰を折られたりする、とか、 オチのないおもろない話を延々としている、とか そりゃもう全て。(苦笑) 文末全てに(苦笑)って書きたいほど、しょーもない。 しょーもないねんけど、それが毎日毎日、それも 1日に何度も繰り返されるとなると、気の短いあゆさんは キーーーーーーーーーッてなるわけですよ。(苦笑) 「今まで食べた中で一番おいしい!」 と自分が絶賛した瞬間、ヘラヘラしながら 「じゃぁ今まで食べてたのは何だったのぉ?」 と聞かれて御覧なさいよ。 シラーーーーーーッとしませんかね?しないんですかね? オトナな方々は、サラリと流せるんですかね? 流せるんでしょうねきっと! むしろため息出ますよね! あぁもう自分で書いててわけわかんね。 ... 『モッコリ』具合。 - 2005年11月20日(日) うんまあタイトルのとおり、ちょっとヤラシイ話かも しれないのですが。 うちの旦那さん、『アレ』が大きいのですよ。 『アレ』って何とか聞かないでくださいよ?大人でしょ! で、何が困るかといえば。 ピッチリしたパンツが履けないんですよね。 普段は、もっぱらジーンズとトレーナー姿という 旦那さんですが、ちょっといいレストランとかには それじゃ行けないじゃないですか。 きちんとした格好、となるとダボついたジーンズよりも 多少身体のラインにフィットしたものになると 思うのですが、旦那さんはそれを嫌う。 「だってピチピチなんだもん」 という旦那さんのお尻周りをよく見てみると、明らかに 『モッコリ』してしまってるんですね・・・。 現物は出していないものの、微かに『ワイセツ物陳列罪』 のにおいが漂っています。 私自身も、おっぱいが大きいのが気に食わないので なるべく目立たないような服を着るのですが、女性の おっぱいと違って、男性のモッコリはちょっと 見苦しいじゃないですか。(笑) それで、どうしたもんかなぁ・・・と。 ***** ...
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