
やり場のないエネルギーを替えなければいけない。
でも一晩では何も変わらないこと。
それは残念。
音楽:『crystal ball』(Under the iron sea)
写真:『出口』(滋賀県大津市園城寺町にて)

おかしなことはそうは起きない。
それでも最悪を想定して、最善を期待する。
はたから見たら馬鹿げているかもしれない。
でも真正面からまともに取り組みたい。
音楽:『S.O.S』(ABBA)
写真:『重たい荷物』(東京都千代田区外神田6丁目にて)

他者が感じた苦痛、怒り、悲しみを想像できるように。
それが生命の尊さを知ること、学ぶことに繋がる。
見境のない怒りや恐怖を抑えること。
それを訓練していくこと。
音楽:『am I the girl』(Barbala ackin)
写真:『悩み』(東京都台東区千束2丁目にて)

希望というのは自分で作るもの。
与えられるものでなければ、教えられるものでもない。
だから動け。
音楽:『oh yeah』(The subways)
写真:『闇の授業風景』(北海道旭川市五条通11丁目にて)

感情を置く。
とよく聞くが、どういったことなんだろう。
ある感情を取り出して、ゴミ箱に投げ入れて、やり直す。
そんなレベルなんかな?
音楽:『come on home』(Franz Ferdinand)
写真:『呻き』(北海道礼文郡礼文町大字船泊村にて)

今日あったことを振り返る。
振り返ったことをまとめる。
それを誰かに伝える。
教師になって、親になって
直接的、間接的にそういったものの橋渡しができたらと思う。
音楽:『holiday from real』(Jacks mannequin)
写真:『重たいシャボン玉』(北海道上空にて)

私は私は私はだった。
日は月になり、月は年になる。
人生は苦痛であり、幸せでもある。
そのどちらにも面と向き合わないといけない。
それが成長の一つの姿であり、成長の証でもある。
音楽:『killer cars』(Radiohead)
写真:『who am i ?』(東京都中央区銀座6丁目にて)

笹竹が七夕に使われるようになったのは色んな理由がある。
笹の葉がもつ殺菌効果から「魔除け」
さらに成長のスピードの早さから「生命力」
こうした神聖なイメージが、願いごとを星に届けてくれる植物に。
日本ではあまり商業的ビジネスに結び付けられていないが、 台湾では男女のプレゼント交換日として流行中だとか。
そういうの聞くとなぜか凹んでしまうなぁ。
音楽:『today's the day』(Aimee mann)
写真:『五色の七夕』(大阪市中央区内久宝寺町4丁目にて)

家族恒例の万博フリマをしてきた。
暑くてお客さんも少ないし、夏にやるもんじゃないと勉強。
久しぶりに太陽の塔を見たけど、やはり惹き込まれる。
その数日前にたまたま一冊の本を読んだ。
『あの大阪は死んだのか』皆川豪志
その中で大阪万博に関する記載があったので記録しておく。
「大きいことは良いことだ」
「モーレツからビューティフルへ」
「プライドと自虐性」
「未来は急速に過去に変わった」
「貧しさもなければ暑さや寒さもない」
「車もインスタントもコンビニもなかった。 それでも何不自由なく生きてこられた。そして未来に夢があった」
忘れたくないことばかり。
音楽:『fast love』(Jeorge michael)
写真:『太陽の塔』(大阪府吹田市千里万博公園にて)

おいしい料理を食べたことがない。
そんな人においしい料理は作れない。
同じように
幸せを感じたことがない。
そんな人が他人を幸せにすることはできない。
音楽:『あなた』(HY)
写真:『幸せですか』(京都市東山区宮川筋2丁目にて)
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