
おうちへ帰ろう。
あったかいご飯が待ってるだろな。
幸せな家庭なんて誰でも作るものだと思っていた。
作るというよりはそれが当然のようなものとも。
親の心子知らず。
自分にはその自信と不安が半分ずつある。
写真:『夕暮れの帰り道』(奈良県奈良市にて)

泣きたい時も、笑いたい時も、ぎゅっってして欲しい時も。
君はいない。
写真:『雪に埋もれる前に』(山形県最上郡最上町にて)
| 2007年11月05日(月) |
push phone から聞こえた |

このまちも、あのマチも。
興味あるあるようで、みんな自分勝手。
結局は赤の他人。
ハンカチを落としても
タバコをポイ捨てしても
あなたが悪い
あなたの問題
そんな視線でしか訴えられない。
直視することができない人たち
もちろん僕自身も
いいカッコをするとか
当たり前のことを当たり前にするとか
そんなんいいから動け
考えてるだけっていうのは一番邪魔
考えずにもごもご言うてる方が役に立つ
写真:『他人と知人を私は撮る』(大阪市中央区西心斎橋にて)

そんなんよりもやらなあかんことあるやろー。
自分の「やりたい」気持ちだけで動くといつも失敗する。
最近真面目になってきたなぁ。
写真:『空も広いし向こうは海だ』(新潟県糸魚川市能生にて)
| 2007年11月03日(土) |
日本の裏側と誰が言った |

冷たい山陰の海が感傷的な僕らに一層孤独感を打ち付ける。
旅は北へ。
北へ逃げろ。
写真:『さよなら』(兵庫県香住町餘部にて)
| 2007年11月02日(金) |
hamigakiniha okanewo kaketai |

30年後には僕はどんな歯でご飯を食べているんだろう。
入れ歯になってたら・・・
それとも医療技術の進化によりしっかり自分の歯でいるのだろうか。
とりあえずステインは敵だ。
サンスターOra2を使ってステインコントロールをしよう。
同じ高槻市民として応援しています。
写真:『ばいばいきーん☆』

お酒を飲んで、大概の場合は飲むより飲まれてしまう。
で、帰り道一人とかになると無性に動きたくなる。
電車にでも乗ろうものなら吊革で遊ぶことは必至。
その程度ならまだ良いものの、他人に迷惑なんて考えたくもない。
でも、そんな行為を冷静に見返してみると・・・
お酒を言い訳に自我を解放している自分が見られる。
それはとても恥ずかしいこと。
お酒の力を借りないと何もできない自分を吐露しているようなもの。
だから、いくらお酒に飲まれたとしても普段通りを心掛けたい。
明るくなる必要もないし、愉快になる必要もない。
と、言ってもこれだけは気をつけておきたい。
「お酒はみんなで楽しく飲むもの」
写真:『4glasses』(京都市下京区にて)

通学途中で、一度スルーしました。
でも我が目を疑って、思わず引き返しました。
妙に高い位置だとは思ったけど・・
写真:『ものは使い様』(京都市北区等持院にて)

写真の撮影場所を記するようにしている。
どんな古い写真でもその時の状況なども大方は思い出される。
だが、この写真は全く覚えていない。
この写真だけなのか?
それとも自分自身の記憶が薄らいでいってしまってるのか?
あのカラオケ屋の看板から推測するに花見小路か?
何をどう撮りたいかもよくわからない。
そういえば空の写真ばかり撮りためてたなぁとは覚えてる。
写真:『空は区切られた』(京都市東山区花見小路にて?)

写真:『立ち話』(大阪府高槻市上ノ口にて)
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