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明日 咲く花
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2010年07月19日(月)  しょこたん

今日の徹子の部屋のゲストは、しょこたん。

しょこたんは、「オタクアイドル」と紹介されていた。

しょこたんは、徹子さんより早口でまくしたてていた。
自分の武道館ライブが流れていた時も、しょこたんが小さい頃に亡くなった
歌手だったお父さんの映像が流れた時も、しょこたんとお母さんのコスプレ
写真が映った時も。

しょこたんは、超早口で機関銃のように話していた。

お父さんが歌番組に出演していた映像を見たのは、初めてだそうだ。
とても感激していた。
感激しながら、しゃべり続けていた。
徹子さんが合いの手を入れる隙間もないほど。

徹子さんは、しょこたんの機関銃トークの間隙をぬってしゃべった。
「ごめんなさい、お話が中断されちゃうけど、今、言わないと
 言うマがないと思ったの」と。




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「少し前から思っていたのだけど、なかなか言えなくて…。
 せっかくお父様のお話をされているのに腰を折って悪いと思ったけど、
 どうしても、今、言わないともう言えない気がしたので…」

そう、徹子さんが言った。

徹子さんは、どうしても言いたかったんだろうな。
いつもの徹子さんペースを崩せるのは、しょこたんが最強かもね。(笑)


しかし、しょこたんって不思議な子だ。

普通に元気に機関銃のように話しているのに、
なぜか、しょこたんの話を聞いていると、胸が熱くなる。
しょこたんの中の悲しみが、言葉にくるまれてこぼれ落ちるような
気がする。
言葉にくるまれた悲しみや寂しさは、私の周りをくるくる回りながら
胸を熱くし、暖かくし、やさしい気持ちにさせてくれる。

不思議な魅力を持ったしょこたん。

別にファンでもないのだけど…。
しょこたんの歌は、一曲も覚えていない。
もちろんライブに行ったこともない。

でも、しょこたんをテレビで見ると、目が離せなくなるんだな〜。

BBS




2010年07月18日(日)  そして誰もいなくなった

タイトルと同じ小説って、なかったっけ?

怖いお話だったっけ?




へたれな次女は、とうとう仕事を辞めた。
今日から3週間くらい(日は未定だそうな)、彼氏んとこに行った。
長女は、この4月から一人暮らし。
三女は、今日は仕事が休みなのでお出掛け中。


これからどんどん時間が余ってくると思うので、
ホームヘルパーの資格でも取ろうかと考えたが、
この資格って、講習を受けて、どこかの施設で実際に働かないと
だめなんだって事がわかった。
講習料もバカにならないし、たとえば1ヶ月だけ実際に働くとなると、
夫の事だとかワンコの事がネックになる。
試験を受ければ良いだけの資格かと思っていたよ〜。


一人でいるのは得意なので、寂しかないけど。
刻々と過ぎていく命の残りを、川の流れを見つめるように
膝を抱えて眺めていても、なんだかな〜とも思う。


有閑マダム(死語)だったら、どんな風に時間をつぶすのだろう?

お金に余裕があったら、ボランティアに励むのだろうか?

とにかく、何かしようとすると、お金がかかるのよね〜。(-_-)




ゴウヒロミさんの京都会館コンサートチケットが届いた。
今回からはファンクラブのチケット購入のシステムが変わったので、
けっこう良席が当たるのでは?と期待していた。
が、京都会館に関して言えば、今まで取った席の中では一番後ろの席。
フレンド席(ファンクラブ会員の友人がとれる席)とのさかいめくらいの
なんちゅーことない席。
音は、良いと思われるが、
近視・乱視・老眼・弱視な私には、ひろみさまのお顔は見えない席。

現在の私の心根では、ここらへんが適当だって事ですね。そうですね。



いつものように、とりとめがない内容になってしまった。





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ひと様のおかげで生きております。

私も、ひと様のためになりたいです。

BBS



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