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明日 咲く花
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2009年04月09日(木)  イヤな話

久しぶりに、今夜のご飯写真。



ハンバーグ(卵&ジャガイモ添え)
糸コン・ゼンマイ・牛肉・エノキダケの炒め煮


う〜ん、なんか白茶けた写真だ。(ー_ーメ)

電子レンジでジャガイモをチンしたのだけど、イマイチ生っぽい。
このまま夫に提供したら、マジ切れするだろうか?



次女から、いや〜な話を聞いて、テンションが思い切り下がってます。
今さらながら気づいた。
子どもってのは、こうやってずっと死ぬまで、親に心配をかけながら
生きていくのだな。
私がそうであるように、私の娘たちもそうなんだな。
ばあさんになっても、私は娘たちの心配をして暮らしていくのだろうか?
うへーーー。





押すと続きが読めるよ



裁判までおこされているって。
それが真実なら、私はどうしたら良いんだろう?
「それでも頑張れ」と言うべきなんだろうか?


調理師の世界ではよくある事で、何度か見たり聞いたりした。
夫自身も、されたり、したり…。

それと同等に扱って良いのか。それとも、別なのか。




来週はツーショットなのに、こんな眉間にしわを寄せた顔で〜。
いや〜。(>_<)


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2009年04月08日(水)  定額給付金

待ちに待った「定額給付金」の封筒が届いた。

次女も待っていた。
三女も待っていた。

長女は「給付金はお母さんにあげる」と言ってしまったので、
あまり待ってはいなかった。


封筒を発見した夫。

「来たな。手続き、お前、しといてくれるか?」

丁寧に頼まれようが命令されようが、この手の雑事は私の仕事です。

「給付金、私にくれるって言ってたよね?
 長女もくれるって言ったから、3人分も私のものになる〜♪」


「?? お前、なに言ってるんや?この不況に。
 使える金なんて、あるわけないやないけ〜。
 ワシの給付金は、ワシの通帳に入れとけや。
 お前のは、使いたかったらつこーたらええわ」



夫、
殺す。(ー_ーメ)

これで、HIROMIのコンサート一回分&グッズ購入がパーだ。





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長女に言ったんだ。

「欲しいものがたくさんあってピーピーいってるんだから、
 給付金はお母さんに渡さないで自分で使ったらいいよ」



「一度口に出した事は実行する。お母さんにあげる」だって。


うほほーーーーい♪←母親の風上におけない?(笑)

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