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明日 咲く花
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2007年11月16日(金)  意外と以外

日本語は、難しい。


某女性作家さんのブログで、「意外」と「以外」の使い間違いを発見。
プロなのに、間違えたらあかんでしょ〜と、心の中でつっこんだ。


わたくし、いちお、せんぎょうしゅふのぷろですが、
かじのてぬきが、おおぅございます。
ごめんちゃい。



四十肩が辛いので接骨院へ行こうかと画策していたけど、
ケチな気分が噴出して、行くことを断念しました。

だって今月は、歯医者のメンテと内科(喘息と安定剤)の処方と、
インフルエンザの予防接種予約もしちゃったもんね。
それなのに、接骨院の治療費も上乗せなんて、家計にとって辛すぎます。


一瞬のケチが、一生の後悔を呼ぶ?(ばく)






世の中、ママにならんね〜。
夫も、ママにならない人生について、よく愚痴る。
ママにならない人生の人は、この世の中にごまんといるわけで。
そういう人の中では、夫的立場にいる人は、「まずまずの人生」ではないか。
と思う、今日この頃。
ママにならない人生だけど、おおよそ自分の行きたい方向に進んでいるやん。
それって、幸せな事だと思うぞ。


なのに、
はぁ〜っとため息をついて、妻に当たる夫ってのは、最低だと思うのです。

もっと自分を磨いて、来るべき人生の終末に向けて心も体も準備すべきだと。



はい、私も、そうです。
日々、精進します。 否、精進したいと思います。





押すと続きが読めるよ



ホンマ、ありがたい巡り会いだと思っていますのじゃ。
ネット友にしても、そうなのです。
みんな、出会えたことに感謝します。


オフ会、、、、呼んでね。(笑)


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2007年11月15日(木)  『気』がたまる

昨夜、また喘息の調子が悪くなったので、病院へ行った。

思い切り、先生に愚痴。

「せっかく私がタバコをやめても、夫が横で吸いたおすんですよぉ」

「あぁ、そりゃあかんね。ご主人にタバコを我慢してもらえないの?」

「主人には『我慢』という文字はないんですよぉ。絶対、無理」


診察のみならず、患者の愚痴まで聞かなあかんお医者さんの心労はいかほどか?



喘息の上に、肩の凝りがとれなくって…。

「先生、この凝り、夫のよどんだ『気』がたまったと思うんです」

超真面目な顔でお医者さんに訴える私。

「ゆうさん、なんのこと?」

「先日夫の具合が悪くなった時、手を握ってあげたんですよ。
 その時に、夫のよどんだ汚い『気』が、手を伝って私の肩に流れてきたに
 違いないんです。だから私の肩はこんなに重くて苦しいんです」



お医者さんは、わははと笑って答えた。
「ゆうさん、そんなことありえないわ〜。その肩は、ただの肩こりや」



ふぅ〜ん。。。
でも、「手当」とか言うでしょ?
手をあてると『気』が相手に伝わって痛みが和らぐと言うじゃない?
よどんだ気も相手に伝わるかもしれないよ。



な〜んて話をお医者さんとするわけにもいかず、
「せんせー、どうもありがとー」と、明るく病院を去ったのでした。




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やりたくないな〜と思うから、よけにそうなるのかも。

以前は情熱を持ってやれたのに、今は「面倒」と思うだけ。


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