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明日 咲く花
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2007年02月05日(月)  どひゃ〜ん

2日前の土曜日の午後、三女が熱を出した。

土日の発熱率がやたら高い我が家。
平日の、診療時間内に具合が悪くなってくれたら、私としては非常に具合が
良いんだけどね〜。


とりあえず、土曜日は様子見。

「インフルエンザ?ただの風邪?」と、ドキドキな土曜日。


日曜日、熱が下がった。
36.3分。
三女、喜びのダンス。


ところが、今日、月曜日、また朝から熱だ。
38度を超える熱。

三女、がっかり。
私も、がっかり。


いったん熱が下がったから、ただの風邪?
ノーノー。はずれ。

インフルエンザでした。(>_<)

とうとう、我が家にインフルウィルス到来だ。



びびるよね〜。
私にうつってないかどうか、恐くて。
うつってたらさ、
発熱をおして家事すんの、相当大変だよ。←どうせ誰も手伝ってくれないから


慌てて夫に報告した。
「水曜に(年寄りの)税理士さんがうちに来るでしょ?断らなくていいの?」

「ええって。大丈夫やて。ワシがインフルの時も税理士さんが来て大丈夫やったし」


そうそう、
あれは確か一昨年の今頃。
夫はインフルエンザにかかった。
菌をまき散らし中の時期に、税理士さんが来た。
税理士さんには内緒。
ラッキーな事に、税理士さんにはうつらなかった。

うつったら、やばかった。
税理士さん、高齢なのだ。
あのお年でインフルエンザにかかったら、命の危険もあるんじゃないの?


「あの時、夫のインフル、誰にもうつらなかったね」

当時を振り返って、そう感想を述べると、

「あほぉ、ワシがどれほど気ぃ使ってたかわからんのか〜」と夫は言った。


わからんかったわ。
居間のソファに寝そべって、
咳をしながらテレビ見てた夫のどこに、
「気ぃ」が使われていたんだろ?





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言い返す力も抜けるぞよ。


BBS
どうぞお気軽に




2007年02月03日(土)  丸かぶり

節分。

太巻きを口にくわえ、どこぞの方向を向きながら食べる日。



太巻き、切っちゃだめだめ〜。

    ・サラダ巻き・大根とすじ肉煮込み・高野豆腐の卵とじ・クリームシチュー


夫にも、サラダ巻きを。
冷蔵庫に入れたら、ご飯が固くなる。
居間に置いとくと、いたみそう。
なので、玄関にサラダ巻きを置いた。


寝る前に、テーブルに移動しとこうと思いつつ、移動するのを忘れ。

当然、炊飯ジャーにもご飯はなく。

夜中に帰宅した夫は、
おかずのみでご飯が置かれてなかったので、
「ワシ、太ってきたから、メシ抜きか…」と、落胆した模様。




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性格的なもんだと思う。
根本的にこんな人なので、治ることはない。
こんな性格だと知っていたら、結婚しなかったのにな。

と今さら言っても、遅すぎ。
結婚してから24年も経ってしまった。


近所のワンちゃんが、亡くなりました。
11才。老衰だそうです。
アトム、さよなら。
いつかまた、会おうね。



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