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明日 咲く花
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2007年01月19日(金)  料理の神様

★本日の神様★




・チンゲンサイとベーコンの豆乳煮
・ポテトとキャベツのサラダ
・鶏肉の照り焼き


料理の神様が私の元に舞い降りた。


なんちって。


実は、「服部幸應のしあわせクッキング」という本を長女が買ってくれて、
それを見ていたら、むらむらと料理したくなっただけです。


つまり、単純な女ってこと。(笑)



「ポテトとキャベツのサラダ」は、エンピツの人気日記書きさんの所から
レシピをいただきました。




押すと続きが読めるよ



つまり、懐かしい味ってことかな?
娘たちの昔に思いをはせ、サラダを食べました。


BBS
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2007年01月18日(木)  自信満々

昨夜、夫は午前様でした。

「午前様ってなーに?」と娘たちに聞かれた。

今時の若者は、語いを知らなすぎ。
みんなそうなのか?
それとも、うちの娘たちだけがパープーなのか?


私がこんなに夫の老け度を気にかけている(嫌がっている)というのに、
酔っぱらった夫は、

「お父さんって、かっこええやろ?」とのたまった。

「な、かっこええやろ?かっこええやろ?」


酔っぱらいの父に慣れてる長女が、
「うんうん、かっこええわ〜」とあしらっていました。


長女の事は、心底尊敬する。
酔っぱらいの父の世話は、長女がしてくれた。
それも、やさしく。

私は、
「そこにパジャマがあるから、着替えてよね」と夫に指令を出し、
テレビの真ん前に陣取ってオーラの泉を見ていた。


ソファでコンニャク状態になった夫は、
「どこにパジャマがあるんや?どこ?」


(ほら、ちょっと横に視線を走らせてごらん。そこにあるよ)
       ↑
言葉には出さず、夫の問いかけは無視。しゃべると江原さんの言葉が聞こえないから。


そんなそっけない私に代わって、長女がパジャマを差し出し、着替えの
手伝いをしてくれました。
あんな酔っぱらって酒臭い父なのに、甲斐甲斐しく世話ができる長女に
感心しつつ、放置。




  ↑
 押すと続きが読めるよ



その言葉は禁句らしいですよ。

プライドが傷つくみたい。

けっこう気ぃ悪くしてました。もうちょっとつついたら、切れてたかも。

男のプライドは、傷つきやすいのね。



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