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明日 咲く花
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2006年07月10日(月)  どこまで返す?

ファッションアドバイザーの次女と共に、クリアランスバーゲンへ出撃。

お出かけ時の洋服も、次女の指導に従った。
「このブラウスには、このスカートやな。バッグはこれ」

なんて楽ちん♪



某店舗では、次女が、私に似合いそうな服を次々と物色してくれ、
その中から「ま、とりあえずこれかな?」という物を買った。


でも、実は、
さしあたって現在、洋服を新規購入する必要はなかったのだ。
昨年、一昨年に買った物で間に合っている。

月に1度程度、夫がらみの外出がある。
その時に着る「こじゃれた服」は必要だけど。
今あるもので、間に合ってる感が大。



スカート党のわたくし。
ワンコの散歩時も、スカート。
よそ様のワンコ達が、慣れ慣れと、わたくしの膝に前足を乗せたりする。
よそ様の飼い主様が、あわててワンコ達を制止する。
「こらこら、チップワンコちゃん飼い主の服が汚れるでしょ」と。


いいのよ。
常にはいているスカートは、洗濯機でジャバジャバ洗ってる。
いくらでも、慣れ慣れしてください。


そうは言っても、よそ様の飼い主様は遠慮するんだな〜。

だからして、こじゃれたスカートなんぞ私には必要ない。


秋からは、ジーンズ党に転向必至。
ジーンズで十分なのであ〜る。



一昨日、長女と彼氏が、父親の店を訪問したそうな。
飲んで食って、彼氏は入手がちょっと困難な某焼酎を土産にもらった。

彼氏くん、そうとう負担に思っているようだ。
「お返しに、何か贈らなあかん」


長女が止めてもすかしても、彼氏くんの気持ちは変わらない。





  ↑
 押すと続きが読めるよ



彼氏くんは、こういう時に「どこまでお返ししたらいいかわからない」そうだ。


はっきり言おう。

これは、やりすぎ。


これを見た、夫の反応が楽しみ。 




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2006年07月09日(日)  ベジタリアンな理由

とうとう、拷問の夏が、その姿を現した。
洗面所の室温は、30度を超えている。
湿度も、70%以上。

まだ梅雨も明けていないのに、殺生ではないか。(泣)

この辛さは、大阪・京都に住んだことがない方には、わからないかも。


夏が来るたび、
「老後は絶対、この土地以外で暮らすんだ」という決意を新たにするのだ。


‥‥……━★‥‥……━★‥‥……━★

今夜の夕食は、ベジタリアン風味。



筑前煮。(大根・ゴボウ・筍・コンニャク・揚げ出し豆腐・鶏肉・椎茸・ジャガイモ)




野菜サラダ。(水菜・キュウリ・チーズ・トマト・ジャコ・パプリカ)


なんで、お皿に盛っていないかというと、
午後8時を過ぎたのに、家族の誰も帰宅していないからだ。
うちの家族が家に帰り活動するのは、夜中。
一日が、長いったらない。






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理由は、わかりませーん。

病院へも行きませーん。

食事療法が最適かと思います。
 ←それは、どうかな?


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