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明日 咲く花
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2005年10月14日(金)  酔っぱらい・サバ読み隊

昨日とはうって変わって、ワンコの体調良好。

カサカサと爪の音を立てて、私の後追いをするワンコ。

サラッと散歩に連れて行くと、嬉しそうに走っていました。



今回の変調が、本当に膝の具合が悪かったのか、ストレスか。
ワンコに聞いても、わからないだろうし…。


もう一度、試してみないとね。


2〜3週間後に、また家族で外食しちゃえ〜♪

それでふたたび足を引きずったら、ストレスが原因って事だ。


‥‥……━★‥‥……━★‥‥……━★

先日の外食時、二次会?で、スナックへ行った。

「パラダイス」(仮名)のママは、高校2年生の息子さんがいる。

もちろん?女手一つで息子さんを育てている。
偉いな〜。

「いくつに見える?」と聞かれたので、「40才くらい?」と答えた。

「当たり」とも「はずれ」とも答えてくれず、無言のお返事。

ママさん、あなたは一体何歳なの?
私より5才も若く言ったのに、なにが不満なの?

あ、失敗した。
「いくつに見える?」と聞かれた時は、思った年齢より5才は若く
言わないとね。
次にパラダイスへ行った時は「35才?」と聞いてみよう。




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つまりは、「ワシはケチで嘘つきです」と暴露してるのに。

夫、それがわからないのか?



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2005年10月13日(木)  ひとりぼっち

午前5時半、目覚まし時計が鳴る。


慌てて止める。


ソファで寝たので、身体が硬い。
寝たといっても、2時間ほど眠ったのか…。
手足をもぎ取られた人が夢に出てきたような。
気のせいかな?


ソファに横たわる私の足下には、ワンコ
ソファから降りようとして、あやうく夫の顔を踏みそうになった。
床には、夫が転がっていたのだ。


一晩経っても、ワンコの具合は良くなっていない。


かえって、昨夜より悪くなっているかもしれない。



運悪く動物病院の休診日だった。
急患OKの病院だ。
午前8時半に、病院へ留守電を入れてみた。


ほどなく、病院から電話が。


ここは個人病院で、住居と一体化しているのだ。
先生、ありがとう。



診察の結果、ワンコの膝の半月板は、よそ様のワンコよりも
はずれやすくできていると言われた。
はずれては、自力で入り、を繰り返すので、炎症を起こしたのだと。


うぐぐ、たった2才の妙齢淑女のワンコのくせに、すでに身体は
老化してるってか?
それとも、スポーツ選手が身体を壊すのと同じってか?


やっぱ、飼うなら雑種やね〜。
2日前に後ろ足を怪我したニャンコは、何もせずとも治っている。



結局、痛み止めの注射をして、飲み薬を三日分もらって帰宅。



ワンコ、だるそう。
でも、食欲はある。



ちょっと待てよ。

昨日の日記を読んだ、日記友からメッセージをもらった。

その方の旦那さんの実家のワンコ(「の」が多すぎ)は、家族が
長時間留守にすると、歩けなくなったりびっこをひいたりするそうな。



まさか、うちのワンコも…。(ー_ーメ)



そうだったら、相当やっかいだぞ。





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痛いよぉ〜。(;.;)

ワンコと一緒に、私も痛み止めを打ってもらいたい。



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