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明日 咲く花
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2005年10月12日(水)  立場逆転

いくらか『お留守番上手』になったワンコを家に残し、
家族(夫婦+三女)で、居酒屋へGO。

(一人で留守番させると、いじけてシートにウン●の山を作るわんこだが)

久しぶりだよ、おっかさん。←古い


ワンコを飼っている限り、一生家族では行けないかと思った外食。
無理矢理、行ってやった。


居酒屋→スナックで飲んだくれ、帰宅したのは午後10時半。


ワンコはというと、意外とおりこうさんだった。
というか、すっかり寝ていた?
みなが帰っても、寝ぼけまなこ



いやぁ、わたくしすっかり酔っぱらっちゃいましてね。

出陣前に、350mlの缶ビールと日本酒をお猪口に2杯。
居酒屋で、生小と冷酒1合。
スナックでは、ブランデー1杯。


これだけしか飲んでいないのに、帰宅後倒れ込むようにソファへ。
爆睡。

長女のお迎えは、夫がワンコを連れて行きました。
私が目覚めた時、時計はすでに午前1時過ぎ。


をいをい、夫のマネしちゃったよ。(^_^;)





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ぶりっこしても、だめかしら?(ばく)


目覚めたら、夫は床に転がっていた。
役目を終えて、臨終した模様です。



っと、そこへワンコ登場。




あれ?


ワンコ、よろよろと、片足を引きずりながら歩いて来るぞ?



なによ?どうしたのよ?
出かける前は元気だったじゃないの。
そういえば、外食して帰った時、ぼんやりしていたワンコ。

長女のお迎えの時も、元気がなかったんだって。

いつも飛び越える場所を飛ぶ時、こけそうになったんだって。(長女談)



これは目が離せません。
一大事。
まさか、朝になったら歩けなくなってるとか?



というわけで、居間のソファでワンコの添い寝して朝を迎える事に。



続く。





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2005年10月11日(火)  暗闇を歩きながら

夜道をワンコと歩く。

住宅街。

灯る明かり。

テレビの音。

話し声。

笑い声。

静まりかえった家。

それぞれ、生活が息づいている。



人はなぜ、対(つい)になりたがるのだろう?

なぜ、人は愛を語るのだろう?

愛の歌。愛の詩。愛の小説。愛の映画。愛の…。


男と女、対になることで極上の幸せが待っているのだろうか?




愛してると思う気持ちが、自分を幸せにしてくれる。
相手を愛しているつもりで、自分自身を愛でている。
あなたを愛する自分が好き。
陶酔感。
麻薬よりも悩ましく、癖になる。
そして、飽きっぽい。



‥‥……━★‥‥……━★‥‥……━★


異性を愛する事と、性欲は、正比例するのかな〜?
え〜と、じゃあ、老人は異性を愛さないのか?
ん〜、、、、、、老人ホームでも結婚式が行われる昨今。
老人も、異性を愛するのだな。


親や子、友人、世界に向ける愛はわかる。
異性への愛は、どうなん?


わっかんないぞ〜。





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今の私、これのために生きているといっても過言ではない。


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