● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
明日 咲く花
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

○MAIL○○HOME○○BBS○●● ○BLOG○
○BACK○○INDEX○○NEXT○



2005年06月25日(土)  古株危うし

給料日であ〜る♪

いや、実は昨日すでに夫からお給金をいただいたのだ。
3日前、夫関係の支払いを仮払いしてあげていたのに、
全然払ってくれる様子がなかった。
それで昨日、
「あれを払ってくれないと、今日のおかずが買えない」
と、泣きを入れた。


そうしたら、一日早くお給金をくれた。


これはまさしく、お犬様効果


なんでもどうしても飼うのを嫌がっていた私に「うん」
言わせたんだし、これくらい当然でしょ〜。


☆犬を飼うのが嫌な理由☆

・すでに猫を飼っているから。
 野獣感覚の飼い猫なのだ。犬との同居は無理でしょう。

・犬を見ると、昔を思い出すから。
 その昔、娘たちが小さい頃、犬を飼っていた。
 当時、夫は現在よりもずっと怒りっぽく、月に1〜2度は
 かんしゃくを起こして怒鳴りたおしていた。
 そういう時は、犬小屋の前で泣き濡れるのが常だったのだ。
 その上、犬に八つ当たりもしていた。(ごめんよ〜)
 犬を見ると、あの思い出がフラッシュバックする。


どうして犬を飼うのに反対かは、何度も夫に話した。
でも、とうとうこれだ。

妻より犬を取ったっちゅーことだ。(ー_ーメ)



後悔すれど、夫の「許してくれてありがとう♪」と喜ぶ顔を
見ると、(まぁしゃあないか)と思う。





  ↑
 押すと続きが読めるよ




当たり。

さすが長女だ。
どんな風に発展するかは、すでに予想図ができている。



新参者を監視する古株。







新参者の氏素性を問う古株。





BBS
どうぞお気軽に





15




2005年06月24日(金)  鬱からの脱却

昨日、夫の気合いは最低調。

「ワシは鬱かもしれへん」と、肩を落としていた。

どんくらい気合いがなくなってるかというと、
私が録画(赤い疑惑第二部)に失敗し、最後の10分を撮りそびれて
いたというのに、「お前のせいやない、野球が伸びたせいや」と、
全く怒らなかったくらいだ。


このまま男の更年期突入かと、心配していた。


そんな夫から、夜中に電話が。
鬱のくせに「これから飲みに出るから、メシはいらん」という
知らせだろうか?と予想したら、さにあらず。


「な〜、ワシ、鬱が治ったわ」


え?
「鬱宣言」してから、まだ12時間ほどしか経ってませんが?


「それはよかったね」
と、一応祝福してみた。


一体、夫に何が起こったのか?
どんな心境の変化だ?




  ↑
 押すと続きが読めるよ



まるで、だだっ子が母親におねだりするようだ。




  ↑
 押すと続きが読めるよ



ぐわ〜〜〜。   明日へ続く。




BBS
どうぞお気軽に





14



○BACK○○INDEX○○NEXT○


My追加

ご感想をどうぞ。
エンターキーで送信されます。気をつけてね。



恋茶猫

Design by shie*DeliEro
thanks for HTML→HP WAZA !
thanks for HTML→CHIPS!