| 2005年12月02日(金) |
貴方の先祖供養の進み具合は・・・ |
メールを拝見いたしました。
祈祷についてですが、私の私見と致しましては・・・ 霊障解除という内容を為さっている方には 「一応の目安としては9回をお考え下さい」とお伝えしています。 但しあくまでも貴方がどうなさりたいのか・・・ 私は強制ということはいたしませんので、貴方の判断にお任せいたします。
(省略)家の供養に関してですが、 供養というものは本当に長い目でみてほしいと私は考えています。
何故ならば、亡くなった方々お一人お一人に御自分を省みていただき、 生まれ変わりの旅に出る事が出来るくらいまで 意識が上がった人から順番に浄化をしていく・・・ という地道なことを毎日の六明師の供養はしてくださっているのです。
ですから、一足飛びに供養が行き届くということは 有り得ないものなのです。
最後に、貴方の睡眠における悩みは霊的なものというより 精神的なものが大きく影響をしているのではないか・・・ と感じますから、ひとつのことにくよくよと考えたりしないように、 上手に気分転換をするように心がけてみましょう。 (一部省略) 杏珠
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
早速、入金確認の連絡を頂きましてどうもありがとうございました。 私から、本日入金しました旨を連絡しようと思っていましたが、 スタッフの方から先に連絡を頂きまして申し訳ありません。 (省略) 杏珠先生、六明師様、御祈祷の継続をよろしくお願い致します。
(省略)家の先祖供養には時間がかかるということですね。 確かに実家の先祖供養にも時間がかかりました。 なるべく早くに成仏して頂けるように、 私も精進して供養の後押しとなるように頑張りたいと思います。 お陰様で、専業主婦といっても習い事もできて 充実した日々を送っています。 後は(省略)心配ですが、自然に任せることにしようかと思います。
とにかく、今の恵みに感謝しながら今を充実させるようにします。 その積み重ねが良き流れを作り出すのだと思いますので。 自分のしたいこともしていますが、主人も大事にしていこうと思います。
杏珠先生にはいろいろと聞いてみたいことがあるのですが、 また今度質問させて頂きます。
では、杏珠先生もスタッフの方々も、 今週末から寒くなるようですので、どうかお体にはお気をつけください。 (一部省略)
メールを拝見いたしました。
貴方がみた夢について、霊視をいたしましたが・・・ 今回の夢に直接関わっているのは先日ご相談があった (省略)様からの念のようです。
貴方を悪い流れ(彼女の流れ)に取り込もうとするのが もくてきのようですが・・・ ここで注意しなければならないのは、 このような念につけ入れられる隙が貴方に有るという事です。
貴方の隙とは、「結婚」に対する執着を指しています。 念や霊的な障りというもの対して、強くなるということは、 精神的な上下の波を抑えること (これは今までにも何度かお話して来ました)、 そしてつけ入れられるような隙をつくらないことなどになります。
今回、対象になる方のお名前を挙げたのは、 何もこの人を避けろとか憎めということではなく、 こういった類の人に対して敵対したり、 あからさまに嫌う態度をとるような大人げのない事を為さらないように、 如何に上手に精神的な距離をとるか・・・を 貴方に体得していただきたいと考えたからです。
ある意味今回の念は強いものになりますが、 私は・・・「ここまで強くなったのだな」と貴方に対して感じました。
以前の貴方でしたらもっとダメージを受けていたでしょう。 このような事が起こったときには 『こんなものに負けない自分』というものを意識して頂きたいと思います。 (一部省略) 杏珠
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お忙しいところ早速の鑑定ありがとうございます。 そうですか。。。「結婚への執着」が霊障を招きよせるんですね。 は〜〜。結婚に執着しない。。。 でも、なんで、私がこんなに結婚に執着しているのか、、 そこを考えたら自分の問題点が見えてくるのでしょうか。。。
とにかく、(省略)は、すごくいいきっかけになりそうです。 がんがん働かざるを得ないでしょうから。 ここも、仕事仕事と突っ走ることなく、 「下心の無い仕事」を心がけないといけませんね
なんだか、最近、(省略)が、やまほど出てくるのです。 これが、下心がないか、よく確認しないとダメですね。 難しいです。
私なりに考えた「結婚に執着しない具体的な方法」は ●つましい生活を心がける ●仕事に集中する ●欲からでた(省略)じゃないかよく考える かなと思います。
あと、頭の痛みをご相談させていただいた日から 痛みはまったくありません。 六明師と杏珠先生が気をつかってくださったのかなと思いました。 本当にありがとうございます。 あの痛みをずっと感じていたなんて、 ご先祖様たちがかわいそうだったなと思います。 (省略・一部抜粋)
| 2005年11月21日(月) |
決して諦めない事です・・・ |
杏珠先生、ご無沙汰しておりました。体調は完全に回復なさいましたか? ウェブサイトが更新されていない頃、 杏珠先生が体調を崩されているのではないかと 何となく感じておりました。
(省略) それから、私は相変わらずの生活をしております。 インターネットを通じて仕事を探しをずっと続けていますが、 書類選考すら通らないのが実状です。 何十件も・・・。 でも、あきらめずにこれから先も探していくつもりです。
あきらめてしまったら、人生がここで止まってしまう、 だからあきらめずに探そう!と自分に言い聞かせています。
ところで、今日は、そろそろ新しいお念珠を御願いしたいと思い、 メールしました。 今も相変わらず同じアルバイト先に居ますので、 収入は非常に少ないのですが、 それでもなんとかお念珠をお願いできるお金が用意でたのです。 今のお念珠は、紐の部分がゴムがむき出しになっていますが、 なんとか持ちこたえてくれている、という感じです。 それに、ずいぶん前に杏珠先生に視て頂いて、 力が弱まっているとお知らせ頂いていました。 そろそろ六明師さまにお焚きあげを御願いしたいのです。
このお念珠が随分私を助けてくれた事を、私は本当に実感しています。
私の心が深いところからのパニックと絶望を感じてしまって、 何が原因なのかも分からず、苦しかったけれど、 このお念珠と添えられたお言葉 「まずは落ち着きを取戻す事がとても大切です」は、 ずっと私と一緒に居てくれました。 何時も私を助けてくれようと頑張ってくれたのです。 とてもあり がたいお念珠です。
あの頃の自分と今の自分はすっかり違うなあ、と実感しています。 例えるなら、どうしようも無いパニックと鬱の荒波が、 このところやっと去って行った、と 感ぜられるのです。 それゆえ、今、自分は変わったんだと肯定する為にも、 お念珠を新しく出来たらいいなと考えているのです。 (一部省略・抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メールを拝見いたしました。
貴方が目標を見失ってしまわない限り・・・ 諦めてしまわない限り・・・ 行動を止めてしまわない限り・・・
必ず流れが変わっていくはずです。
六明師も私も見守っていますから頑張りましょう。
御念珠の件、承知いたしました。 新しい念珠を六明師につくっていただける様に御願いしておきました。 (一部省略・抜粋)
杏珠
|