| 2004年08月15日(日) |
何事にもこだわらない・・(共に、励んで生きましょう・・) |
六明師さん、AYAさん、スピリチュアリストAYAの皆様 お返事いただき有難うございます。 「何事にもこだわらない」という言葉にはハッとするものがありました。 どうやら小事にこだわり、大事なことを見失っていたようです。 今後は、自分の身に起きたことは素直に自然に受け取り、 流れに逆らわないように日々精進して行こうと思っています。 こだわらないようにするというのは難しいことですが できるだけ日々の生活の中で心がけ、実行していきたいと思います。
なお、一言日記は毎日付けています。 自分の心の動きや出来事を振り返るのに役に立っているようです。 有難うございました。 (この文章は掲載してもかまいません。 皆様のお役に立てればと思っています。)
貴方からのお返事、拝見致しました。 貴方の仰るとおりです。 何事にもこだわらない・・とても難しい事ですが、 必ず、真に幸せを感じることができる事です。 勿論、私もまだまだです。 相談者の方々は、皆、誰もが私の鏡です。
お互いに皆が寄り添い、その難しい事にチャレンジする・・ それこそが、スピリチュアリストAYAの心情なのです。 共に、幸せになりましょうね。 貴方は大変に純粋な心をお持ちの方です。 どうか、 現実の世界で視る、人の裏表に左右されないように、 今の心を忘れる事無く、生きましょう。 私は、常に貴方からのご報告をお待ちしています。 共に歩み、励んで生きましょう。
−AYA−
| 2004年08月14日(土) |
神様は・・自分の内側に最初から・・(貴方の仰るとおりです・・) |
AYA先生 もう8月も後半ですね。 残暑厳しい毎日ですが、お元気でお過ごしでしょうか。 (省略) 御祈祷のご様子、御先祖様のご様子を、 自分で感じられたらと思うのですが、あんまり自分ではよくわかりません。 でも、『御先祖様、ありがとうございます』 と心の中だけでなく、声に出して言ってみると、 そのあとに、ほわあ〜っと全身の細胞が安らいでいくような 感覚を覚えました。
夢は毎日のように見ます。 御念珠がちぎれる夢は何度も見ました。 12日頃には、お皿を洗っている時に御念珠がちぎれて、 洗剤の泡の中にポトポトと念珠の珠が落ちていく夢でした。 その落ちていく様は、美しいといえる程でした。 それからその原因を探ろうと部屋の周囲を見渡すと、 ちょうどキッチンの私の足元に死体が横たわっているのが透視 して見えたので、それが原因だと思った夢です。 まるで自分にショックを与えようとしているかのような夢をよく見ます。 でもこれは、以前、禁煙に成功したのですが、 それ以来、ついタバコを吸ってしまって 『あっ、しまった!!これで今までの努力が水の泡だ』 とうろたえる夢を何度も見るようになったのと似ているのかなと思います。 夢でよかったと心からほっとし、 現実にはうまくいっていると再確認するんです。
前回の塩、酒、米の件では、 私の言動は、霊界と密接に関係しあっているということを 目の当たりにすることが出来たという点でも、 自分にとっての大きな学びだったと思います。 ということは、高次元の大いなる存在に波長を合わせる努力が必要 ということなのだと思っていました。 でも、そう考えることは、 自分と大いなる存在との間にある距離を意識してしまい、 自分はほんとに全然ダメだな〜と卑下してしまい逆効果だったみたいです。
心の使い方って難しいですね。 純粋に正しくありたいと思っていても、 心の使い方を間違えてしまったら、求める結果は得られないみたいです。
昨日も寝つけず嫌な気分だったので、 神様に『ありがとうございます』と何度も言ってみました。 お礼を言ううちに、 もうすでに私は得たいと思っていたものを、 神様に与えていただいているのだという気持ちになり、 神様はとても遠いところにいらっしゃるのではなく、 自分の内側に最初から存在しているのだと思えてきて、 すこし気持ちが落ち着きました。
まずは、自分を責めることはやめようと思います。 自分の中の大いなる存在に敬意を持ちたいと思います。
まとまりがなくて、ごめんなさい。 自分でも考えがまとまっていないので、 こんなふうになってしましました。 たぶん、もやもやした状態から、 すっきりと霧の晴れた状態になりたいのだと思います。 ありがとうございます。
貴方からのご報告、拝見致しました。 (省略) それから、今回の貴方のお言葉・・ 「お礼を言ううちに、 もうすでに私は得たいと思っていたものを、 神様に与えていただいているのだという気持ちになり、 神様はとても遠いところにいらっしゃるのではなく、 自分の内側に最初から存在しているのだと思えてきて、 すこし気持ちが落ち着きました。」
貴方の仰るとおりです。その通りです。 そのなのです。神仏は遠くに存在しているのではなく、 常に私たちの心の中・・内なる世界にいらっしゃる・・
ご自分を責めてはなりません。 自分自身を責め、けなす事は神仏を軽視する事になります。 そして、 御先祖様への貴方の思いきっと御先祖様へと届けられます。
少しずつ、雲の切れ間から光が差してきます。 晴れない日はありません。太陽の無い朝はありません。 太陽の無い、一日はこれまで一度もありません。
必ず、光が届きます。 貴方のお念珠の寿命が切れる夢は、 貴方の心を不安定にしたいとするものの悪戯です。 そんな事に、心を動かされてはいけません。 貴方は、前の貴方ではないのですから。
又、ご報告をお待ちしています。
−AYA−
| 2004年08月13日(金) |
御念珠を着けて冷静になってもらいたい・・(貴方のお言葉で・・) |
AYA先生、こんばんわ。 暑い日が続いていますが、お変わりありませんか? 私は毎日忙しいながらも、 どうにか;シーズン真っ只中の仕事を頑張っています。 さて、早速なのですが、ご相談してもよろしいでしょうか? (省略) また、両親こそ御念珠を着けて冷静になってもらいたい、 と最近特に思うのですが、 これに関してはどう手順を踏めば良いのでしょうか? 勿論本来なら彼らがAYA先生のHPをしっかり読んで、 自分で理解と覚悟を持った上で、 彼らのお財布から出したお金で作っていただくべきなのでしょうが、 今の経済状況ではその考えは浮かばないと思うのです。 かといって私がポンと買って「着けて!」というのでは やはり意味がないのでしょうか・・・?; 少し前にご主人にも御念珠を着けてもらっている、 といった相談者の方がいらっしゃったと思うのですが、 その方はどのようにされたのでしょうか? あと、母には特にAYA先生と交流を持っていただけたら・・・ と思うのですが、彼女はまだPCが扱えない人なので、 書面で鑑定をしていただくことって可能なのでしょうか? 勿論母にはまだ何も話していないので、 母がどう思って行動に移すことが出来るか、という話でもあるのですが。
ごめんなさい。 今回のメールはあまりにも甘えた内容になっているかもしれません。 ただ最近、自分の力だけではどうにもならない事が多い気がして、 決して暗い気持ちでいるわけではないのですが 正直お手上げ状態な感があります。
AYA先生も大変お忙しい日々が続いていることと思いますので、 お返事はお時間が空いた時で結構ですので・・・; それではまた、ご連絡差し上げます。
貴方へのお返事、遅くなり誠に申し訳ありませんでした。 まず、ご家族にお念珠をプレゼントしたい・・との事、 貴方の言葉で、 お念珠のお力についてご家族にお伝え下さい。 その上で、 HPの申し込みフォームより、お申し込み下さい。
今回の環境の変化は、 避けられない自然の流れのように、感じています。 ただ、前回の貴方のお言葉にあったように、 貴方ご自身ができる事を精一杯行ない、流れに任せる・・ それが、今できる唯一の方法ではないでしょうか。
焦らず、無理せずに、一生懸命に生きる・・・ ご家族の問題は、 今すぐに解決の道を探し、答えを得る事は とても難しい事のように感じています。 長い年月が必要です。 貴方がご家族の中心となり、時をかけ、 神仏に近い場所にいる事ができるように、生きましょう。
私も六明師も又、常に貴方の近くにいます。 大丈夫です。 貴方がご家族の為に真に励み、ある一定の期間が過ぎれば ご家族、それぞれが何かの言葉を得る事ができます。
又、いつでもご連絡下さい。
−AYA−
|