| 2004年06月16日(水) |
2日ほど感謝タイムをさぼったら・・(良き気づきを受けています・・) |
こんにちは。 今日は、ちょっと驚いたことがあったのでミニ報告をさせてください。 ご祈祷を始めていただいていから毎朝(ときには出かける前に)、 感謝タイムをとっているのですが (最近は、慈愛に満ちた宇宙の法則の中に生かされていること (仏)→今まで数々の悪縁から守ってくださった神様→守護霊さま →指導霊様→魂を受けれてくださったご先祖様→六明師様→ 3次元で導き守ってくださっているAYAさん→ 私のところに来てくれた身代わり念珠→少々無茶しても勝手に働いてくれている自分の体→私のとこに来てくれたお金たち、の順番に感謝してます)、 2日ほど感謝タイムをさぼっていました。 そして2日ぶりに感謝を始めると、 急に気持ちが悪くなってオエッとなってしまったのです! ひえ〜、これは念珠を買うことを邪魔しようと現れた魔と同じ反応だ。 ちょっとさぼった間に変なもんが私の中に入ってたのか〜、と驚きました。 でも、と、いうことは 毎日のほんの15分くらいの感謝タイムが すごく大きな力を持つということなのだなー、 これはやらねば! と思ったしだいです。
また、AYAさんの日記のご先祖様と守護霊さまについての話は、 今の私にとってあまりにタイムリーで、そうだったのかー! と 納得でき、すごくスッキリしました。 AYAさんの本業は肉体的にも精神的にも相当ハードだと思いますが、 そんななかで鑑定もし、相談者に返事もだし、日記も更新する。 これは本当に大変なことですよね。 頭がさがります。 その生き方そのものが私の迷いを正してくれる指針となっています。
AYAさんの文章、 AYAさんの元に送られてくる皆さんの手紙が更新されることを 本当に本当に楽しみにしております。 いつもありがとうございます。 そしてお体に気をつけてください。 (全文掲載)
貴方からのご報告、拝見致しました。 貴方は大変に『良き気づき』を与えられていますね。
ご祈祷をされている貴方は、 その気づきを誤ることなく、受け取る事ができています。 本当は、これこそが、六明師の見えない力です。 以前の貴方であれば、 「感謝する事を止め、再開したら気分が悪くなった・・ 感謝タイムは、魔を引き寄せている可能性がある・・」 と考えられていたかもしれません。
物事には、視えない二つの側面がある・・ 広い意味での執筆業に携わっている貴方ですから、 特に、そこには十分な注意をされた方が良いと思われます。
貴方のお忙しい毎日が、 貴方の良き気づきとなり、受け取る器となる自分自身を 常に、磨く事ができますように・・ 心から祈願致します。
−AYA−
| 2004年06月15日(火) |
ご先祖様だったのですね。鳥肌がたち、涙が・・(貴方のその思いを・・) |
お返事ありがとうございました。 私を守ってくださっていたのは、ご先祖様だったのですね。 教えてくださって本当にありがとうございます。 お返事を読み、ご先祖様だったのだと思ったとたん、 鳥肌がたち、涙が出てきました。 何度申し上げても足りないように思い、 何度も何度も、手を合わせてお礼を言わせていただきました。 私の声はご先祖様に届いているでしょうか。 そのあと寝る間際、気のせいかどうかわかりませんが、 私に向けられていた怒りの念が逸れたような気がして、 解放されたような、ふっと楽な気持ちになりました。
私を守ってくださったご先祖様、私に頼られるすべてのご先祖様が、 しあわせになってほしいです。 共に幸せになりたいです。 ご先祖様は、いつも側にいらっしゃるのでしょうか。 時々、話しかけたりしてもよいのでしょうか。 でも、安易に話しかけたりしますと、 私はまた『魔』につけいる隙を与えることになるのではないか という気もします。 ご先祖様にお声をかけているつもりでいても、 『魔』に返事を返されるという可能性もありますよね。 ご先祖様には、ただ純粋な気持ちで感謝を伝える、 ということをしていけばよいでしょうか。
これまで学べなかったことを学べているという気もします。 私も含めてなのですが、 人の心が良いも悪いも紙一重であるということを感じます。 でも、そこで安心するのでなく、 正しい自分を選択していくことが大事ですよね。 正しさの基準が自分の中であいまいになっていると、 正直なところ感じます。
人の苦しみの原因は『無知』であると、 『ダイアリ-』にもありましたね。 本当の真実を知っていきたいです。 ありがとうございます。 (一部省略)
貴方からのお返事、拝見致しました。 御先祖様への貴方の思い・・感謝の念・・ 純粋な気持ちで、ただ「ありがとう・・」とお送り下さい。 大事なのは、 いつも変らない状態で、安定した気持ちで送る事です。 人の心の中の感情には、常に高低差があります。 感動を胸に、高ぶった心の時と・・ 生き辛さを胸に、弱い心の時と・・ その高さ、低さ、の無い心で、拝むことが大切です。
貴方にこうやって、言葉を送りながらも・・ この文面は、表面の私への戒めだと感じています。 貴方と私は、共に、歩んでいるのです。 本当に、共に幸せになりましょうね。 貴方の幸せは、常に、私の幸せとなります。 これからも貴方を見守り、心から祈り、励みます。 貴方の幸せを常に願っています。
−AYA−
| 2004年06月14日(月) |
ご先祖様と、そのもとに生まれた自分・・(誰もが持っている血筋・・) |
こんばんは。 お返事どうもありがとうございました。 お忙しいことと思いますのに たくさんのことをご丁寧にお伝えくださって 本当に、心より感謝しております。 ご祈祷に関するお答え、ありがとうございました。 ご先祖様は、やはりまだご供養を望まれているのですね。
以前にAYA先生は、私の苦しみの波長が 御霊を引き寄せてしまっていると教えてくださいました。 現に私はまだ苦しんでしまっています。 心に不安を作ってしまいます。ということは、まだ危ないのですね。 私の心がご供養を妨げてしまっているのでしょうか・・・。 ご祈祷の継続については、私も何日も前からずっと考えていました。 ご祈祷を終わらせるとどうなるのだろうかと、不安もあり、 だけれども、ご祈祷によって自分を甘やかしてはいけないから、 105日でAYA先生が何も警告をしないのだったら 自分できちんとけじめをつけてがんばろうとも思っていました。
だけどもうひとつ、変な思いがありました。 ご祈祷によって、私にはすごい勢いの学びが降りかかります。 その次々にやってくる学びがとても苦しくて、 そのスピードに、大きさに、心がとても疲れてしまって、 ご祈祷をこれで終わらせれば今より楽になれるんじゃないかと ふと思ったりもしました。 私にとっては、こちらのほうが「魔」なのでしょうか。 ご先祖様がご供養を望む限りは、 ご祈祷を続けてお願いしたいと思います。 私はいつも中途半端ですから、これだけでも貫きたいです。
私には、感謝が足りないのでしょうか。 自分に都合よく見えた形にしか感謝できない。 わからない相手が受け入れられない。わかろうとできない。 自分に見える母と同じです。 母は、いちばん身近なご先祖様です。 母は生きています。生きているからこそ、 感謝は言葉に、形に表さないと通じないのですね。 母の悲しい心を気づいてもらおうとばかりしていて、 一番大切な先祖供養を私は怠っていたのでしょうか。 まずは、母に感謝することから、感謝を探すことから始めたいです。
今の私は、どうしても、自分を責めずにはいられない・・・。 感謝よりも反省ばかりのようです。 AYA先生がせっかく忠告してくださるのに、ごめんなさい。 でも、今、ひとつ気づかせていただいたことに、感謝します。 AYA先生のお返事を読みながら、 ご先祖様と、そのもとに生まれた自分について考えました。 入金後、またご連絡させていただきます。 六明師様にもどうぞよろしくお伝えください。 いつもお側にいていただき、ありがとうございます。 いつもいつも、心より感謝いたします。 それでは、どうぞよろしくお願い致します。 (一部省略)
貴方からのお返事、拝見致しました。 貴方の仰るとおりです。 貴方は、その血筋からの学びを深く受けています。
人は、誰でもが同じように、先祖からの因縁と呼ばれる中にいます。 それは、貴方だけではありません。 勿論、この私も同じです。 誰もが同じです。
貴方の一つ一つの学び、教えは、 本当に、意味ある、大きなものだと感じています。 ユタの私は、貴方がその中から、消えることの無い、 幾つもの喜び、感謝を得られる事を知っています。 貴方が、これからの人生をどう生きるか、 それをじっとみつめ、見守ります。
又、ご祈祷のご入金が確認され次第、 六明師へとお伝えさせて頂きます。 六明師を始め、ユタの私、表面の私、スタッフともども、 貴方の幸せを心から願います。 心を込めて。
−AYA−
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