| 2005年07月28日(木) |
巻キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! |
_ ∩ ( ゚∀゚)彡 ヘッド!ヘッド! ⊂彡
楽しみだ。
磐田レアル戦、レアルのコンディション向上で面白いゲームだった。
マコ! ステルスショットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! いくらレアルでも、見えない相手を見切るのは不可能ッ! 福西ドリブル!クリーンに攻める! 太田のピョコピョコしたフェイント萌え グティ絶好調 ヨシカツ惜しい ラウールありえない外し方 カレンもありえない外し方 名波FK、壁か―――! フィーゴ凄すぎ レアルの2トップは役に立たないな 特に太ったほう とか思っていたらロスタイムに本気出してキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ヨシカツ、また股抜かれた フィーゴのスルーパス絶妙すぎ
結論 今日初めてステルス成岡をどアップで見た 以上
高陽東6-0三次。高陽東が広陵を破った勢いを駆って決勝も制し、2度目の甲子園を決定した。その猛打で旋風を起こしてほしい。三次も健闘した。来年もここまで来て、今度こそ。
ユースもそろそろJ村入りか。三連覇目指して行ってこい!
ディスカバリー、無事に上がってよかった。
今度、忘れずにこれを買うことにしよう。
準決勝も激戦続き。 第1試合の高陽東VS広陵、強打対決は、高陽東が6回までの毎回得点で13-0と圧倒的リードを奪うも、広陵がそこから反撃。6〜8回で8点を取り返し5点差に迫るが、最後は抑えられて13-8、高陽東が逃げ切った。 第2試合の県工VS三次、県工が1点先制するも三次が2点取って逆転、しかし県工も反撃し、エラーも絡んで3-2と逆転する。だが粘る三次はこれもエラーがらみで1点を返し3-3の同点に追いつくと、9回裏にレフトスタンドへ劇的サヨナラ弾!三次が4-3で勝利。 決勝は高陽東VS三次。三次、5試合60得点の強打・高陽東を破って初の甲子園なるか。
| 2005年07月25日(月) |
ワンダージェントルマン |
杉浦日向子さんが死去。 そんな・・・ ご冥福をお祈りします。
今日の緑VS白はひどい試合だった。 世界ツアーでHOT6敢行中のレアルのコンディションの悪さは絶望的だったが、それよりも実況の藤井某の口が壊滅的で、ちょっと100円やるから試合が終わるまで黙っててくれとお願いしたいくらいのトンチンカンぶりだった。オーウェンのことを「ワンダージェントルマン」と言ったときはもう。実況適性のない人間を実況に据えるなよ日テレ。 それにてめえのクラブであるはずの緑よりもレアルを徹底的に持ち上げていたのも面妖だった。なんと自虐的なTV局だ。兎も緑も低迷してるからそうなったのか。 これで磐田戦が楽しみになった。磐田はこの前緑に6-0なんだから、9点以上取らないと。隊長と遼一とカレンがハット、名波がFK一発、福西も一発で11点は取らないと。 なんにせよノブリンGJ。このまま監督でもええんちゃう…?というくらいの中一日の仕上げぶり。上村も無敵の強さだった。スピードのない相手には、相手がいくらワールドクラスであろうと負けることはない。戸田もつぶしまくり、相馬も勝負しまくっていて痛快極まりなかった。サルガド、チンチン。サポのためにもそれをリーグ戦でやってほしい。特に鹿とか脚とか鞠とか磐田とかに。そうしてくれればサンフはとても喜びます。
本日13:00から松山総合運動公園で行われた愛媛FC−栃木SCの試合、後半途中から俊也がいきなり登場!前半は栃木に押され気味だった流れを投入直後の2プレイで一気にひっくり返し、愛媛ペースに持ち込んだ。 まだ周囲との息を合わせていかないといけない段階だが、ボールを受ければ確実なポスト&さばきでノーミスのプレイ。PA内ではゴールライン際勝負してCKを取る場面も。ロスタイムには右サイドカウンターのチャンスに中央を駆け上がり、一気に加速してニアに飛び込む迫力のラン(クロスはGKがセーブ)。ゴールはなかったが、サポーターの心をつかむには充分なパフォーマンスだった。チームメイトの特性を把握し、連携を深めていけばどんどんゴールを取っていけそうな感じ。 この日、愛媛は前半の1点を守り、押し切って勝利。2位・3位対決を制し、Hondaの結果待ちの暫定首位に躍り出た。
Hondaは勝利、首位をキープ。愛媛は勝点1差の2位に。
愛媛のホームゲームは、愛媛ケーブルテレビのサイトで生中継。JFLは来週の試合後に9月下旬まで中断するが、再開までには俊也もチームに馴染んでいるだろうし、俊也の勇姿を存分に見られそうだ。
*愛媛FCオフィシャルの俊也プロフィール: 愛媛のラウール・ゴンサレス(ちょ、おま)にメッセージを送れ! のー先生のイラストにも期待だ。
夏の高校野球県大会、三次がベスト4進出! 8回裏、ライト前に落ちた!と思った打球を、足を痛めながらの決死のダイビングでスーパーキャッチした主将・森島くんのプレイには唸った。彼は9回表にも打席に立ちファースト強襲の打球を放つ。足を引きずりながら一塁に走り、アウトにはなったものの相手を突き放す貴重な打点を挙げ、4番としての責任を果たした。素晴らしすぎ。準決勝の相手は県工だが、もういけるところまでいってほしい。
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