Felixの日記

2005年04月06日(水) でぃー・まいすたー!

 週刊少年ジャンプは最近SBRが載っている時しか読んでいなかったが、SBRもUJに行ってしまって本格的に興味の域外に行っていた。しかし最近「ドーピングコンソメスープ」とかいう面白いネタがあったそうなので、今度読んでみようと思う。

 UEFAチャンピオンズリーグ・アンセム(正確にはanthemでなくてhymn)は、オケがロイヤル・フィル、合唱はアカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ合唱団で演奏しているのか。ひょっとしてサー・ネヴィル・マリナー指揮とか?

 カープ、東京ドームで燃え尽きたのか。
「そろそろ限界みてえだ・・・」
なんてキャシャリン気味?
次あたり広島県の運気はサンフに割り当てられたりするか。
ジョルジーニョを駆り立てて鹿狩りですよ。
にしても、ニューヨークのゴジラおっかねー。マッセナ級。



2005年04月02日(土) アワーズ5月号。

 ナポレオン、ツーロン戦終結。でぶ野郎生きてたー!素晴らしい。フーシェ本格的に登場。ラストのデュゴミエ将軍の笑みとセリフがいい締め。次回からは「史上最強の童貞」が復活!どうなる。ナブリオはとりあえずイタリアへ行くのか。
 トライガン・マキシマムも終幕近し。リヴィオ突撃。次回あたりエレンディラと再び対峙するか?
 エクセル・サーガは濃いネタ連発で笑った。
 ヘルシング、マクスウェルはアンデルセン神父の教え子だったとは。自ら神罰を下したとはいえ、彼の亡骸を膝枕し、その目を閉じてやるアンデルセンの姿は一個の人間だった。そして十字軍解散を通達してアーカードとの決戦にイッタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!そしてこのマンガ、最近メガネよりもヒゲ度高し。
 そしてこの雑誌、今度から平とじになって価格アップになるだと!採算取れるのか。「超人ロックの呪い」が発動したりするのか。風雲急を告げる。

サンフレッチェ招待サッカー、今日のユース結果。

広島ユース 0-1 熊本国府
  圧倒しながらもシュートを決められず、一発くらって敗れたようだ。
広島ユースB 0-4 清水ユースB
  組織力に勝る清水Bが広島Bを圧倒、きれいな崩しから次々にゴール。
広島ユース 3-2 清水ユース
  ガチンコの肉弾戦。
  広島2点先制、清水追いついてまた広島が突き放した。
  得点は広島:野田・平繁・古本、清水:18渥美?・20町田。

午前中、みよし運動公園で見た試合は、

吉田VS奈良育英B
  途中から見たのでスコアは知らない。
  吉田高は意図のはっきりしたダイレクトパス多用のサッカーで、
  見ていて気持ちがいい。もう一回り皆のフィジカルが強くなれば、
  県内でも相当の力を持つことになるだろう。

横浜F・マリノスユース 2-1 広島皆実
  前半は互角。皆実先制、鞠が追いつき1-1で折り返し。
  後半もせめぎ合い。ボールつなぎの丁寧さでは鞠、
  カウンターの鋭さでは皆実。森重のパワーは圧倒的。
  しかし終了間際、途中出場ハーフナー・マイクのクロスを
  これも途中出場の小兵MF森谷がヘッドで決めて決勝点。
  珍しいマイクのビューティフルクロスには本人も困惑気味。



2005年04月01日(金) 黒田、ラロッカ、緒方

今日は久しぶりにカープの試合で燃えた。今年こそはやるか?
サンフも続け。



2005年03月31日(木) J1再開。

桜の江添に第一子(男児)誕生とか。おめでとう。ていうか早っ!
名前は…さくや?

ダディキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

生まれ変わるほど強くなれ。辛味噌!
江添は仮面ライダーSPIRITSを胸に秘める男だったか。密かに応援しよう。

それはともかく今週末はJ1。サンフは首位とは勝点2差。勝てば一気にジャンプアップ。今度こそ、勝て!

 週末は(ていうか明日から)、ユース年代チームが吉田に集う「サンフレッチェ招待サッカー」今年も開催。
 試合は、

吉田サッカー公園人工芝G(一部天然芝で)(4/1〜3)
吉田運動公園クレイG(4/1)
みよし運動公園(4/2)

にて行われる。
 招待チームは、

奈良育英高
熊本国府高
横浜F・マリノスユース
清水エスパルスユース

広島からは、観音、皆実、如水館そして吉田高が参戦。詳しい日程は仔熊倶楽部のほうを参照。
 マイクくんに柳明基くんでも見に行くか。



2005年03月30日(水) 愛する人の手で殺(さつ)!

 サルミーンやってもたああああああ

 あれがなければ97%くらいの確率でそのままドロー、いまごろは日本人顔面蒼白だったろう。蝶ラッキイ。後ろからプレッシャーかけてた中澤GJ。2位浮上〜!めでたい!そういえばこの試合前に高校生とやった練習試合でもオウンゴールで1-0だったんだっけ?素晴らしいシミュレーションでしたね。
 鈴木師匠は堅い堅い。少々削られても、さすが師匠だ何ともないぜ。高原おっせーよ。もっとこう、クイックイッと。でもオウンゴールのシーンではみんなに祝福されて良かたね。
 どフリーで右サイドに張っていても無視される(特に中田ヒデに)加地さんがちょと哀れ。でもボールきても決定的なクロス上げられなかったし、しょうがない。ていうか事前にはあんだけ「サイド攻撃が鍵だ!」といわれてたのにサイドをえぐる場面ほとんどなし。遅いし。でもそれでこそジーコジャパン。なんとなく戦ってなんとなく勝つぜ!
 あとは中東勢にドロー、北朝鮮に勝利で文句なくドイツ行けそうだ…が、ジーコはそんな簡単なシナリオは描かないような気がしてちょっとビクビクしています。

 北朝鮮、主審の判定とかに激怒した観客が暴動とか。あの国でああいうスタジアムに行くことのできる人間も、暴動起こすだけの感情の爆発はあるらしい。何だかんだいっても同じ人間ということか。日本だって、今日負けていれば何が起こったかわからないし。でも選手が主審をどつくのはアカンやろ。あれはPKとられんでもしょうがあらへんで。
 ヨンハッのプレイの柔軟さはあの中では別格。彼みたいなのがもう3人くらいいれば北朝鮮ももっと強かろうが、開国しなきゃムリだろう。
 イランは堅い。磐石すぎ。あとはホームで北朝鮮バーレーンぶっ潰してとっとと抜けるか。


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Felix