Felixの日記

2005年03月29日(火) きょうのベットのポルトガル講座。

ベアード=おかま

ポルトガル語講座は担当のADユースケがHFMを辞め就職活動に入るため今日でいったん終了なのだが、切に再開希望。



2005年03月28日(月) 楽天

 吉田から帰ってニュース見て、
( Д )    ゚   ゚
となった。『野球狂の詩』をリアルでいきそうだ、楽天。
 サンデー兆治、いっとく?
 



2005年03月26日(土) 夏の夜の夢

メンデルスゾーンの劇付随音楽《夏の夜の夢》のおすすめCDは?とこの前訊かれて、
「ヘレヴェッヘのは?」
と言ったら却下されたので、帰ってきて自分のCD棚を見てみる。
 あったのは、

*ポール・パレー指揮デトロイト交響楽団
(序曲、スケルツォ、夜想曲、結婚行進曲収録。
あとは交響曲第5番《宗教改革》、そしてハイドンの交響曲第96番)
*フランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラ
*ジョン・ネルソン指揮アンサンブル・オルケストラル・ド・パリ
(ルイ・ブラス序曲カップリング)
*フィリップ・ヘレヴェッヘ指揮シャンゼリゼ管弦楽団
(序曲《ヘブリディーズ諸島》カップリング)
*アンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

序曲だけならもうちょっとあるけど、劇音楽ということで。
 まずパレーを…

アテネの森っていうより競馬場って感じ

疾走感がイイ。低音もきかせすぎ。馬がけたたましくいななくぜ!結婚行進曲は表彰式の音楽みたいだ!面白すぎ。

 次ブリュッヘン。

怖!

妖精といっても、ゴブリンとか出てきそう。機嫌が悪いとひどい目に合わされるね。

 ネルソン。

これはいい感じ。気持ちよく聴ける。オクスフォード&ケンブリッジ・シェイクスピア・カンパニーによる戯曲部分も収録されているのもベネ。

 ヘレのは却下されてるし、プレヴィンのはレコ芸とかで一押しという評判になってるので、自分的おすすめはネルソン盤(Virgin CLASSICS 7243 5 45532 2 6)ということになるか。今度そう言っておこう。パレー盤(Mercury 434 396-2)のトンデモな感じもまたよし、と付け加えとくか。



ハシェミアン2発キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

日本の敗因は


イランのGKさんが至極まともだった


以上

 北朝鮮バーレーン戦ちょっと見た限りではバーレーンの守備はメタメタなので、上手いことサイドを崩していいクロスをわんさと上げられれば勝てるだろう。いいクロスが上がるかどうかが最大の問題だけど。イラン戦見る限りじゃあまり期待できない。やはり師匠の演技→セットプレイの必殺コンボが鍵か。とりあえずこのチーム、組織で崩してゴールっていうのはあんまり想像できないので、演技でもハンドでも何でもいいから勝て。ここはがっつり2位抜け狙いだ!

 それよりも日本戦で出てた北朝鮮GKが粛清されてしまったのかどうかのほうが心配です。バーレーン戦にいなかったし。

 あー、同点にした時に、このままドローにするのかそれとも逆転にいくのか、もっとハッキリさせればよかったのに。


 TSS携帯サイト見ながらTVをつけると、BSでパ開幕戦。
 TVのスコア表示に、

日 0
ソ 0

とあったので、ちょっと面白かった。日本対ソ連か。
柴原キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
絶妙継投キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
孫さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

そして

如水館サヨナラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

粘り強い!そしてチャンスは確実にモノにする。ヒット一本で1点を獲る。ノーアウト満塁のチャンスが何度もありながら1点も取れぬがごとき拙攻かましたどこかの選手たちに爪の垢煎じて飲ませてやりたい。
 それとも広島県担当の勝利の女神、今日は甲子園出張だったか。


なんかまたダヴィンチ・コードの番組やってるな。とりあえずラファエロをバカにするヤツは地獄で苦しむがいい、と思った。あとは裏付けナッシングのいかにもトンデモ進行、面白くないのでTBSの宮沢ミシェル&ノムさんに。ノムさんの冷静ツッコミが面白い。
 歩くタコ、GJすぎ。そのうち陸に上がるのか?



2005年03月24日(木) この前買ったCD、続き。

 ナクソスのアレイディア・アンサンブルによるシャルパンティエ。有名なテ・デウムに真夜中のミサ曲、そしてディクシット・ドミヌス(主は言われた)をカップリング。
 エルヴェ・ニケ&コンセール・スピリテュエルはちょっとおとなしすぎ、ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊はいささかやりすぎ、という自分にとっては、これくらいがちょうどよいという感じ。声楽・器楽とも浮き立つような華やかさがトレボン。もちろんアンサンブルの精度も抜群。

 シャルル・グノーの宗教曲集は、ミサ・ブレヴィス5&7番、十字架上の七つの言葉、そして小品集をおさめる。このうち三作品は世界初録音。グノーのこういうCDは珍しいので、見た瞬間買う。
 冒頭のミサ・ブレヴィス第7番ハ長調の中の「オ・サルターリス」は、大学時代に男声合唱編曲版で歌ったことがあり、とても懐かしかった。もっとも本来は混声合唱なのでずいぶん印象が違うけれど。
 グノーの合唱曲はいいのが多いので、もっとCD出してくれ。「バビロンの河辺にすわり」とか。あれはいいものだ。



 モンテギュー国際大会・イングランド戦で横竹くんゴール。いきなりGJだ。中野くんも続いてほしい。ドイツ遠征のユースの面々も、後輩に負けないように頑張ってくれ。柏木くんがいなくて(サテライト・ガンバ戦での負傷で入院中)大変だろうけど。
 ブラジウではマナがさっそく先発。なんかもう無理やりにでもオランダでの戦力にするつもりらしい、大熊はんは。
 高校選抜はデュッセルドルフ入り。今日は軽めの調整で、最後に行われたヘッド&ボレー合戦では、われらが入船が豪快なボレー空振りで大いにウケを取ったとのことだ!ボケ要員であろうが、消息がわかるのはいいことだ。明日からは試合で名前が出るよう気張ってほしいぞ。



2005年03月23日(水) 高校選抜。

放置記者の帯同日記。

 まずミラノへ行ってインテルVSフィオレンティーナを観てからスイスへ移動し練習試合、今日デュッセルドルフ移動らしい。システムが3-5-2ということもあり、とりあえず入船はベンチ要員か。出番はあるかどうか。


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Felix