今日も寒い 俊也ヌード一歩手前写真の衝撃やなんやらでシリア戦リアルで忘れてた
まだスコアレスか 手堅い、迫力はないが安定してる 師匠キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! アレックス、そーそー、そーゆーふーにシンプルに! 前半終了 高木さん凍えとる GKの位置見てヘッドしろ福西 アレックスフェイント通じてないよアレックス アレックス守備弱いよアレックス シリアもちゃんとボールつなぐサッカーやってていいね 赤紙アチャー ガチャピンおされの吹田ホットラインキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 師匠いいスクリーンだ ナカタコ・ド・マルセイユ入ってきたー アレックス軽すぎ 福西素早いリスタートで師匠GKと一対一、抜いた、シュー GKにぶっつけ AHOー アレックスのクロスを師匠スルーしオガサがゲット やはりボールにさわらない師匠はグレイトだぜ おわった
シリアは日本からパススピードをちょっと抜いた感じ。非常に常識的かつ真面目なチームで、狡猾な人間が多い日本としてはやりやすいタイプだった。 しかし日本、もっとPA付近での「ヒュッときてスパーン」な感じが欲しい。 何やってんだよ日本代表!まったく! ちゃっちゃと発展しろよ! この俺が変態FWのエラシコやベルカンプトラップとかでハァハァするために 発達しろよ!個人技! とりあえず今のところは茸と太った人だけ補充して北朝鮮を撃破せよ。それにしても、ひどくまったりした状況で最終予選を迎えることよ。
甲府バレー獲得キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!やる気だな。
交通事故がそこかしこで起こったりするなど冬将軍の侵攻で大変な寒波の日本のことなど知ったことかと常夏のグアムで連日激しい練習にいそしんでいるサンフの面々の明日の黄紅戦のチーム分けはこんならしい。
イエロー(牧内コーチ) GK:下田 DF:池田、ジニーニョ、西河 MF:浩司、カズ、高萩、茂原 FW:茂木、ガウボン、俊也、田村、大木
レッド(横内コーチ) GK:上野 DF:小村、駒野、服部、吉弘、吉田、入船 MF:ベット、龍朗、青山 FW:寿人、盛田、ジョルジーニョ
どっちもかなりいびつな構成。無理やり見立ててみると、既存DF陣VS既存FW陣、新加入DF陣VS新加入FW陣といったところか。
札幌の宮崎キャンプ、ホンダロックと練習試合して5-1。元気が1ゴール決めたらしい。相手はともかく、幸先いい。卓人の腰は大丈夫なのか。
『諸子百家』(浅野裕一、講談社学術文庫)を読んだ。ちょっと著者の主観が入りすぎてるきらいはあるけど、そういうところも加えて面白い。孔子・孟子を一刀のもとに斬捨て御免しているのには笑った。さすがに『儒教 ルサンチマンの宗教』(平凡社新書)を書いた人だけはある。
| 2005年01月31日(月) |
死が!! 死が 起きている!! |
今日のファンタジスタは水着女性映し過ぎでちょっと集中力に欠けた。それにしてもオムさんの奥さん、新婚早々もうおめでたですか! 入船いわく、 「森崎先輩にはオーラがあって話しかけにくい」 そーなのかー カズは年末に屋久島行って紀元杉のパゥワーを受けたらしいから、何か超自然的オーラをまとっていてもおかしくはない。響鬼みたいに。鍛えてますから。
ハンジェが頭刈られたらしい。 北朝鮮の超科学「長髪人間は毛髪に栄養とられてバカになる」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
掃除していたら98年W杯のグループリーグ総集編のビデオが出てきたので、ちょっと観る。 サンパイオの開幕戦ゴールきたー でもPKも与えてるorz おお、オーストリアにヴァスティッチが ロビーハァハァヴィエリ強杉 ブランコのカニ挟みジャンプー スビサレータorz ナイジェリアはバケモノ揃いだな バラコフのループ外れる 「あすこまで浮かしたのに外れました!」 実況の山本さん辛辣すぎ ルイス・エンリケのゴール!例のポーズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!燃えるぜ! でもグループリーグ敗退する
アワーズ読んだ。
「さあ来いマルモン」 「くうう 行くぜでぶ野郎」 「くらえっ」 ドォン 「はうっ」
立ち読みした時に思わず吹いた(何を想像している) ていうかこの構図絶対狙ってるだろ
すぽると イングランドにまたオサレGK バックパスを空振り失点 今年は豊作ですね
早めに起きることができた。えーとスーパーヒーロータイム
ボスケテ
何このミステリー民俗学者八雲樹
書店に行く。アワーズは明日か。今月巻頭カラーの『ナポレオン』が無茶苦茶面白いらしいから早く読みたいんだけど。代わりにユーゲー3月号を買う。「クインティ」のサントラCDつきだったので。巻末マンガの『暗黒神話』モロパクリっぷりに吹いた。
お、元気丸でグアムキャンプの映像が。やらないんじゃないかと思ってたよ。
ベットバテとるゥ―――――
今にも倒れそうな表情で走るベット。大丈夫か。走るのイヤそうだ。 そしてガウボンがミニゲームでゴールを挙げる映像も。久々にGJじゃん広テレ。こぼれ球を拾い、左足で豪快にゴール右上スミに突き刺していた。チアゴよりシュート力ある!良さそうだ。
やべっち そうそうこの前広域であった練習試合での横竹のヘッド、このエトーのヘッドみたいだった。さすがにここまで身体をひねってはいなかったけど。エトー、変態的な捻り。
横山光輝御大最後の連載作品(でよかったっけ)『殷周伝説』が今月発売の第22巻でついに完結。最終巻では、孟津会盟から殷の滅亡までを一気に描き上げている。これを描いている年にまた病気で入院するなど体力的にかなりきつかったようで、線もかなり乱れているところがある。それでも最後の戦らしい戦である河水河畔の戦いでは袁洪、呉竜、常昊を登場させ金木[ロ那]の三兄弟と対決させているし、牧野の戦い(戦闘はないけど)、紂王自焚、諸侯の封爵など最低限の事は描き、最後は呂尚が封国の斉に向かうところで終わる。 編集部あとがきによると、この作品に続いて「孫子」を描くつもりだったらしく、呂尚から斉の地を媒介として孫子(おそらく孫臏のほう)へとリレーさせる構想だったことがうかがえる。それでラストはちょっとあっけなくしたのか、とも思ったりした。ともかく感無量。 巻末には、ページ数の関係で単行本未掲載作品の『虎はゆく 韓信伝』が収録されている。『項羽と劉邦』では垂れ眉でやや貧相な韓信だが、ここでは美形。
懐かしくなったので『項羽と劉邦』を引っ張り出そうと思ったがひどく面倒なので、昨年神田の古書街で買った『通俗漢楚軍談』(『項羽と劉邦』の原作)をぱらぱらとめくって読んだ。 明代の小説『西漢通俗演義』を元禄時代に翻訳したもので、昔はけっこう有名だったらしい。御大の『項羽と劉邦』では漢の統一で終わっているが、巻末あとがきに「統一以後は後味が悪いのでカットした」と書いておられたように、この作品では、そののちの功臣粛清、呂后と戚姫のドロドロから立太子に関するゴタゴタを経たのち恵帝即位で大団円、までを余すことなく書いている。『通俗三国志』と双璧の人気を誇ったとのことで、普通に読んでいても面白い。
おっとRCCで『ABC殺人事件』キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! デヴィッド・スーシェにヒュー・フレイザー、そしてフィリップ・ジャクソンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 熊倉ヴォイスハァハァ 富山敬さんにしばし黙祷 さて見るぞ
そして朝10時くらいに起きたのでユースのほうはパス。立正大淞南、洛北と練習試合を行ったとのこと。江本くんや古本くんがゴールしているようで、うれしい。
昼、少しうつらうつらしていると、夢を見た。サンフが試合していた。相手はわからない。1点先制されるが、後半追いつく。そしてここから寿人ワンマンショウ開演。立て続けに2ゴールを奪うと、さらに高い位置でボールを奪ってそのまま突っ込み左足一閃でハット達成、その後1点返されるが、またも寿人が左サイドからドリブルで突っ込んでシュート、GKの手をはじいてゴールに突き刺し本日4ゴール!5-2でウハウハになったところで目が覚めた。いい夢だった。 この夢にあやかり、今年のユニの背には11番をつけることに決定。
日本VSカザフ 今日の国歌独唱はこの前よりも断然よし。もっと息が長ければパーフェクトゥ!だった。こういう感じで歌ってもらわんと、選手もスタンドも乗れない。 試合開始
カザフよわっ
シンガポールのほうが強いぞ!どういうメンバーで来てるんだ。いくら昨日来たとはいえ、ザルすぎる。W杯予選じゃ0勝4敗得点2失点10らしいが、よくそれだけで済んでるな、と思う。たぶんどこの国も、強豪との対決を視野に入れてバックアップのテストしてるんだろうけど。カザフのバックライン、背が高いだけで全員アレックスみたい。おかげで加地さんが確変しているように見えるッ!クロス精度はいつもどおりだけど。 玉ちゃんは今やFWの柱になった。鈴木師匠は、ボールに触れずに得点を演出する稀有な才能を身につけつつある。アレックスは相変わらずゴールに近いところ(自陣敵陣両方の)でいらんことする。意味ねー切り返しする前に上げやがれ。ピーター・ハウストラ大先生のプレイを見習いなさい。切り返しなら大黒の方が上手かった。 とはいえ選手のコンディションはいい感じで仕上がっている。これを2月9日までうまく保持してほしい。ここがピークで、9日にはどん底になってたら笑い話。 あと、国歌独唱者もちゃんとしたの用意しとけ。
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