| 2004年12月17日(金) |
寿人はまだか/ジャンクスポーツにツインズ出演 |
高桑の残留が決まったことだし、そろそろ話をつけてもらいたい。
26日のジャンクスポーツに森崎ツインズ登場。Jユース杯決勝の日か。予約しとかな。カズのDiaryによると、浜ちゃんにツッコまれてなんか嬉しかったらしい。ほかの日には、「ビールが美味しいと感じない」と書いてあるけど、同感。もっとも自分の場合は、大学に入って学生寮とかクラブの新人歓迎会でさんざんビール飲まされて吐瀉したおかげだが。幸いにも自分はそこそこアルコールに強い性質だったので、救急車で運ばれることはなかったけど。浩司はそのあと単独でもう一回収録したとのこと。 浩司とコマは筋肉番付に出るらしい。何やるんだろう。年末だからスポーツマンNo.1決定戦?身体能力なら茂木のほうがいいだろうが、やはりアテネ組ってことでか。 来週のGOA〜Lのゲストはメグさん。契約更改済ませて、スッキリと出演してほしい。 田村、誕生日12月31日なのか。小さいころはおせちとか餅で誕生日祝ってもらってた・・・てことはないな、まさか。
京都のTVで中尾真那くんのちょっとした特集が組まれたとのこと(概略はこちらで)。「マナ」って、このマナのことだったのか。敬虔なクリスチャン一家みたいだ。
そういやベットの契約もまだか。うまくいってるんだろうか。
| 2004年12月16日(木) |
チャリティーコンサート |
12月18日(土)、県民文化センターふくやまにて18:30より(開場18:00)、「コーラスとフルートオーケストラでおくる新潟中越地震チャリティーコンサート」が開催されます。入場料は999円。 地震から間もなく二ヶ月が経過しますが、被災地では厳しい冬を迎えてなお不如意な生活をしている方々が多くいらっしゃいます。その方々のために自分達でできることはないか、ということでこの演奏会が企画されました。
出演:福山混声合唱団、ふくやまフルートオーケストラ 指揮:林忠敬 自分の所属する福山混声合唱団の演目は、 *混声合唱組曲「生まれた街」(作詞:弥勒、作曲:小六禮次郎) *「サウンド・オブ・ミュージック・メドレー(抜粋)」 (フルートオーケストラ伴奏) *混声合唱のためのカンタータ「土の歌」より「大地讃頌」 (フルートオーケストラ伴奏) (当日会場に義援金箱を設置し、募金をお願い致します。集められた浄財は日本赤十字社を通じて、被災地にお送り致します)
年末の忙しい時期ですが、ご興味を持たれた方にはぜひご来場いただけますよう、よろしくお願いいたします。
今年もあと半月を切ってしまった。年賀状早く用意しないと…日本ドイツは面白い試合になるかどうか。昨日超ド級のミラクルゲームがあったばかりだし。
2ちゃんねるキャラ占いやったら「流石兄弟・兄者」になった。
ドイツ戦。 カーン様の手を煩わせたの二回くらいじゃん。その程度じゃ濃密濃厚熱気充満の「男の世界」が顕現するわけがない。もっと攻めろよ。ズルズル引いて守ってばっかり、そのくせ個人を捕まえきれない。イランや北朝鮮らを騙そうと、わざと無様に負けたということか。そういうことにしとこうか。でもそれはそれで、はるばるやって来られたドイツ代表の方々に失礼だ。 それにしてもバラック、ちょっと遊び気味だったけど、プレイスピードが速くて的確、さらに運動量がすごかった。フォローしまくり。ほかのメンバーも日本代表以上に走り回っていた。あと、選手紹介で「オボモエラ」(DF8)と聞いて「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場〜〜」と言いそうになった。 それにしても堀内孝雄の国歌歌唱はひどかった。声はかすれてるわ、フレーズをありえない場所でブチブチ切るわ、ナメてんのか。ドイツ国歌があんだけきれいに歌われたのによー。いっぱしのアーティストが何たること。日本代表のパフォーマンスよりも腹がたった。あんなので戦意が昂揚するかっつーの。 ただ、日本も前半速攻から鈴木がキープ、加地にパスを出したところで鈴木の長髪がなびいて鬼太郎みたいになってたのがよかった。プレイに全然関係ないけど。
| 2004年12月15日(水) |
フットボール神気まぐれすぎ。 |
今日は演奏会を聴きに出かけていて、終わってから書店に立ち寄り「今日は天皇杯あったな」と思い出して某実況スレ見てみたら、 「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」 の嵐。 ザスパVゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!おいおい今年のNHK、放送カード当たりまくり。深夜の浦和湘南の放送取りやめて再放送しろよ!と思った。今年のトヨタカップと日本ドイツを合わせたよりも2兆億万倍は面白いゲームを見逃すとは…orz 鞠もヘトヘトのところへさらに松田・中澤抜けちゃどうにもならんか。またナイトマッチだったし。鞠でも、点の取れるFWいないとそうそう勝てないということ。大島獲りにいくのか。 ザスパはこの寒い中でも草津の湯で毎日ポカポカ心身リラックス活性化なのがアドバンテージだったか、やっぱり。小島さんも怪我をおして大活躍だったみたいだし。それにしても9人でよくやった。しっかり湯に浸かって緑戦に備えてほしい。
佐藤寿人移籍のニュースはまだか。移籍金の詰めか?ウチは久保の移籍の時に鞠から移籍金満額もらってんだから、ケチケチせずに満額払ってとっとと話をまとめなさい。相手は仙台不動のエース、そのくらいのことをしてもいいはず。
| 2004年12月14日(火) |
エメルソンまた遅刻したのか |
蟹江渋いよ蟹江。伊織くんの泣き方にはもうちょっと修練が必要だと思った。あと大治郎、荒木又右衛門と戦ってもいいセンいくんじゃないか。敵役が滑稽すぎたのと、エンディングテーマがなかったのがちょっと残念。あの音楽好きなのに。
と、剣客商売見てて思った。今日は赤穂浪士討ち入りの日。母は、昔は11月下旬から雪が降ってたのに、今はすっかり暖かくなったと言っていた。今年は台風が来まくりだったし、今度の冬はどうなることやら。
トップチームはオフに入り、あとは契約更改と新戦力加入のニュースのみ、と思っていた矢先の下田のJリーグアウォーズフェアプレイ個人賞受賞は素晴らしかった。副賞ガソリン一年分。来年はJOMOで給油し放題だ。福山から広島や吉田へ行きまくりの自分としては垂涎の副賞。来年は優秀選手やベストイレブンに名を連ねることができる一年であってほしい。
チャンピオンシップ、中西へのレッドはちょっと厳しいけど、もともとカードの多い上川さんだからその場の勢いで出しちゃった。鞠も、久保にアンに遠藤にサンチョルさんという柱四人を欠きながらよく戦ったと思う。普通勝てんよ。PKも、目の前のスタンドが真っ赤なのにきっちり全員が決めるし。最後ドゥトラの余裕っぷりには笑うしかない。鞠はやはりナビスコ決勝で浦和のPKパターン学習してたか。それにしてもすごい精神力だった。ただ強いだけでは決してチャンピオンになれない、ということを示した。 トヨタカップは…確かに双方全力を尽くしたいい試合だったけど、自分は別にポルトやオンセのサポじゃないので、やはりミランVSボカのような華のあるチームどうしの激突を見たかったな…と思ってしまった。ナビスコ、J1、トヨタカップとPKで決着がついてるので、このまま天皇杯もPKかー?また浦和が来たら笑う。
ユースの次の相手は市原。昨年は決勝で対戦。サンフが前半3−0とリードするも後半開始早々に市原が1点返して3−1、ここからサンフが2点追加して5−1とするも、市原も2点を返して5−3と怒濤の追い上げ、しかしここで俊介の神ループが炸裂し6−3。市原もロスタイムに1点を返して意地を見せ6−4。試合終了の瞬間には、選手たちも歓喜爆発ではなく「やっと終わった〜」という安堵の表情を浮かべるほどの激しい撃ち合いだった。 市原は、昨年も10番を着け、今年もエースとして得点王レースのトップを走る川淵くんが中心。彼は日本代表との練習試合でもゴールを奪った(しかもループで)剛の者。しっかり抑えて、こちらの攻撃力で圧倒したいところ。俊介、しっかりコンディション整えといてくれよ。ほかのみんなも、清水戦前半のような集中力の欠けたプレイをしないように。 磐田もまずは勝利。しかし、次の浦和、ここは結構ダークホース。クラブユース選手権準決勝で見た感じでは、トップと違って本当に粘り強いチーム。1点勝負に持ち込んだら浦和が勝つかも。大山ら3年の主力が卒業したようだけど、噂のセルヒオ・エスクデロの活躍いかんでは、あるいは・・・
清水ユースとの対戦は、97年のJユースカップ決勝で0-3と敗れて以来。今回はリベンジマッチとなる。従来は4-4-2だったが、今年はトップチームに合わせて3-4-3のシステムで臨むことが多かった。今回は、サンフが3トップということもあり、4バックで臨む可能性が高い。
−−−−−−−11鈴木−−−−−− −4岡村−10枝村−−7真希−8上埜(15谷野) −−−−−−−21池田−−−−−− −28佐野−22岩本−3村越−25桑原彬− −−−−−−−1前田−−−−−−−−
天才肌のFW11鈴木真司と司令塔のMF10枝村匠馬、そしてフィジカル・テクニックともに優れ、得点力も備えたU-17日本代表(U-19候補にも選出された)の山本真希が攻撃の中心。年代別代表ではボランチの山本だが、チームでは攻撃的なポジションを任されており、グループリーグでは5ゴールの稼ぎ頭。これに左サイドの岡村の突破力、右サイドの上埜のテクニックが加わり、清水の攻撃を形成する。中盤の底のMF21池田は高いバランス感覚を持った選手。サンフで言えば現・立命大の前田和之といったところだろうか。4バックはいずれもフィジカルに強く、単純な一対一では簡単に負けることはない。MF15谷野は福山のIFC福山出身で、今回はちょっと行き過ぎの里帰り。
・・・だいたいこんなところか。激しいプレスで中盤を制し、また両サイドバックが集中して相手のサイド攻撃に対処できれば。清水の守備陣は1年が主なので、早いうちに先制し、相手の焦りをついて加点、押し切りたいところ。
浦和、ただじゃ終わらんね。この展開じゃ、もうもらったも同然か。それともナビスコ再現になっちゃうのか。 ああ延長。 エメのヒザキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!退場。あれシャイニングか。 またPK戦か ツーリオ!何だそのキックわあああああ!おまえらしくない! 奥きっちり アレックス強烈 上野さん老獪すぎ ネネど真ん中キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 坂田、強いな。 長谷部―――――っ・・・しかしエノタツ当たりすぎ。 ドゥトラ・・・っ!ここでそーゆーキックするかー! 鞠、王者に。 そして静寂。 鞠、ああいう場面でキッカー全員が落ち着いて決めて、GKは何と二本止めた。王者のメンタリティというやつか。久保もアンもサンチョルも遠藤もいない状態で・・・凄まじいな。あ、久保来てる。 MVP中澤か。彼は今年の日本サッカーMVPだろう。 いいゲームだった。では切り替えてとっとと寝よう。
おっとサタデースポーツ始まった。 浦和サポいきなり「負けないぞ」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! それは禁句 ドゥトラのラストPK、おちょくりすぎ 山岸腰砕け 奥坂田河合がゲスト 奥、結構感極まってる感じ 後ろの岡田監督のマンセーポーズ(ポスター)ちょっとマヌーで可笑しい 坂田態度大きめ 河合放心状態 監督も来た、しかし冷静に自戒の念を連ねる岡田監督。大きい人になりましたね。 では寝ます。
|