12月号にゴリさんインタビューとかあるというのでちょっと立ち読みしてみた。表紙はニヤーっと笑っている大久保嘉人。ちょっと気味悪い。おまえは激している時が最高だ。しかし、もっさりしたのが多いフットボーラーをこれほどカッコよく見せるカメラマン、優秀だな。 P44・45にゴリさんインタブー。高円宮杯優勝胴上げ後にボコられるゴリさんの写真あり。 「J1パーソナルトーク」では「幼少時代の思い出」ということでモリツァ登場。牛乳・納豆大好きだったからデカくなったらしい。 で、2ページにわたるサンフユース特集。ちゃんと吉田まで取材に来たようで、練習中の光景が写真に収められている。そして三人にインタビュー。その筆頭に来たのは、
森脇良太
わかってるじゃん、取材の人。中間テストについて訊いているのもポイント高い。以下、一誠、槙野くんと続く。 サカーai的には普通柏木くんのほうに行くところ、あえてマッスルを持ってきた石井記者に敬意を表して、そのままレジへ持っていった。 あと、同ページにあった俊介の写真のポーズ、左手の曲げ方にアートを感じた。
FC東京が一人少ない逆境をはね返してPK戦に持ち込み、これを制して初タイトル。土肥に茂庭、そして藤山が凄かった。10人でも浦和をガンガン押し込むあの勢いと、スタミナが切れてからの神がかり的な守備を支えた気合と根性、蝶・サイコー。
これも日曜日にサンフが絶妙な調整試合やってあげたおかげですね
賞金ちょっとでも分けてくださいorz
浦和の人は、めったなこと言うもんじゃない。ツーリオは福田さんのこと聞いていなかったのか。「負けないよ!」だけで勝てなくなるのに、「FC東京は腐ったサッカー」なんて言ったら、もう。このショックでズルズルいって、サンフ戦が「これに勝たなければ優勝不可能」ってゲームにならないように。今のサンフはどっぷりドロー沼に浸かってますよ?
ユースはトヨスポで名古屋に圧勝。次は土曜日16:30万博。J1のあとに行われるので、完全アウェイ状態か。 現在、
ガンバ:4試合3勝1分け 勝点10 得失点差+11 サンフ:3試合3勝 勝点9 得失点差+8
で、ガンバは残り2試合がいずれもサンフ戦。というわけで、残り3試合(ガンバ戦+ホームの京都戦)を残しているサンフは、6日のアウェイで1勝を挙げれば、ほぼ1位突破を確定できる。 今日俊介は不在、ということはガンバ戦にも出ないか。しかし、今日2ゴールの平繁くんや最近好調の富成くんとかが頑張ってゴールを奪えばいい。勝て!
朝日、ブッシュ圧勝に困惑気味。さらに浦和敗戦で今日は大空振りですね。
Jユースカップ日程/結果
名古屋2−2G大阪 トヨスポでガンバ、不覚。というより、メンバーが揃った名古屋は強い、ということなのか?サンフも用心して臨まないとやられるかも。前回のホーム・名古屋戦では、名古屋主力の3年生5人が清水とのサテライト戦に借り出され不在だった。そして、そのうちの一人・FW津田知宏は清水から先制ゴールを挙げるという活躍を見せている。他にも高橋良太ら好選手が揃っており、彼らが出てくるならば難しい戦いになることは必定。気をつけて戦ってほしい。 名古屋もユースに力入れてるんならトップの若手にも目ェかけてやれよ。
あ、「すぽると!」にいじめてくんが出演してやんの。
午前中に千代田町運動公園へユースの練習試合を観に行った。久しぶりに一年生たちの元気な姿を見れてよかった。練習生二人も三本目に登場、能力の一端を垣間見せていた。来年吉田へ来てくれるかな。 午後のビッグアーチは…何ともはや。前半あれだけ圧倒的だったんだから、最後までそれで押し切ってくれ、もう。練習試合のあと高円宮杯優勝報告に来て、スタンドで観戦していたユースの面々に恥ずかしいところ見せてどうすんだ。まあ、「オレたちがこの頼りないトップチームを支えてやるぜ!」という意欲を彼らに植えつけるにはいいかもしれないが。 ベットはいないけど、瑞穂でとりあえず残留決めようか。
| 2004年10月30日(土) |
ユース練習&アワーズネタバレ。 |
オフィシャルでは広域公園補助グラウンドでユースが練習となっていたので、普段観る機会ないし行ってみた。fantaさんsquallさんゆみさんがいらっしゃった。 着いた時は1on1のシュート練習中。2グループが攻守に分かれて一対一。撃つほうはテクニックの粋を尽くし、守るほうはガンガンぶつかってそれを阻む。ポジション関係なしの激しいバトル。フィジカルに物を言わせて無理やりキープしてシュートを撃つ森脇くんや、フィジカルに物を言わせて無理やり守る平繁くんが面白かった。残りの組は沢田コーチの元でパス回しの練習。4対4でこれも激しくチェックを掛け合いながらのダイレクトパス回し。 次いで3on3のシュート練習。ボールを奪えば攻守逆転する形式。これもガチンコで、開始早々したたかに足を蹴られて倒れる選手もおり相当ハード。富成くんが妙にキレがよく、ラボーナシュートとかやっていた。残りの組はまた沢田コーチの元でパス練。休む暇なし。 そして3グループに分かれて8対8のミニゲーム。これも両チームガシガシ動き回って入り乱れ、誰が誰やら目で追いきれないほど。その中でもパスを回してゴールを決めるこいつらはスゲー、と改めて思った。一誠の豪快なミドルはカッコよかった。このプレッシャーの中でも発揮される木原くん、松田くんの機動力に藤澤くんのテクニカルなプレイもよし。主力のプレイの質が高いのはもちろんのこと。遊佐くんは存在感をどんどん増しているな。 練習生もいたが、1on1、3on3では個人能力の高さをうかがわせるもののこのミニゲームにはさすがについていけず。終了時にぶんぶんと首を振る選手もいた。 最後はストレッチ、そして円陣を組んで一発芸。いかにウケを取れるかが勝負のようだった。 いや、いいものを見させてもらった。
旦那キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! そして主人インテグラ様から下僕アーカードへの命令(オーダー)キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!! 舞台はいきなりクライマックスへ! このマンガ、ストーリー性皆無ながら、これがあるからやめられん! いよいよツーロン総攻撃!デュゴミエ爺さんカコイイ! そして強欲マッセナとその仲間たち最高。 フランシスコ・ザビエルの能力がいよいよ明らかに! 「星」ってス○ア誕生とかに引っ掛けてんのか。
「兵隊は雨も風も平気でないといけないから」(ナブリオ) 明日の天気がどうであれ、全力で試合を獲りに行くぞ。 「雨ヤダ雨ヤダ雨ヤダ・・・」とか言うな。
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