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■ あらあら
姪っ子に回している本を着々と読み済めているんだが、読み進めててびっくり。 全部で7シリーズあって、その内の1シリーズが完結してるのは知ってたけど、読んでたら他に3シリーズが完結してるよ。 まあ、結果的に姪っ子に回し易い形にはなってるけど。 でも他の終わってないヤツ1シリーズを除いて後2シリーズは長いこと新刊出てないんだよねぇ? 見落としてるんじゃない限り終わってんのかな? 後でネットででも調べてみよう。
さて、そんなこんなで着々と積読本は減っている……筈。 現に積読本を一覧化した時に400冊位あった文庫小説はさっき確認したら227冊(内姪っ子に回す為に抜いてあるのは15冊)なってる。 勿論その後どうしても紙の本が欲しいものは増えてるんだが、それを足して227冊。 他の雑学系の本とかBLとかハード・ソフトカバーや新書は全く手つかずだから減ってないけど、文庫小説が半分近く減ったのは大したもんだ。 序でに言うとハード・ソフトカバーの本で既に文庫に落ちているヤツ(も買っている)もあるから其処の部分でも減ってることになるんだけど。
因みに現在文庫小説227冊、雑学系86冊、ハード・ソフトカバー及び新書26冊(内4〜5冊は文庫に落ちててそっちも買ってるので敢えて読まなくていい)、BL小説86殺。←勿論どうしても紙で欲しいものは増えてる でもこれに後200冊位積んで600冊位あったことを考えたらホント全部で400冊位になったって凄いよねー。 まあとはいえ電書でキープしているのが既に50作(当然中にはシリーズ物の小説もあるので巻数が着々と増えてるヤツもある)位あるから未だ買ってないけど、読みたいと思ってる電書で軽く150冊とかありそうだけど。←電書だし、買ってないから積んではない 毎月毎月面白そうなタイトル&粗筋の本が複数あるのよ、マジで。 なので今は電書チェック(本屋で観たヤツを電書で検索掛けてあったら『欲しいものリストにぶち込む)もやってないけどな(溜息)。 大体金曜に整体行った後に本屋に寄るからこまめにチェックしてる暇がないともいうが。
☆ 今日読んだ本 ☆ 角川書店 アスキー・メディアワークス 峰守ひろかず『絶対城先輩の妖怪学講座 9』
2020年11月24日(火)
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