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■ 新沿線で帰路に就くと
繋ぎが良かったら50分程で帰宅出来ることが分かった。
因みに今までは片道1時間10分。
今日帰路新大阪の駅に着いたら丁度新沿線の発車時間が5分後位だったのでそれに乗り。 昨日も新沿線に滑り込みセーフで乗って帰ったんだけど、昨日は一寸最寄り沿線との繋ぎが悪かったのでそんなに早く帰宅出来たとは思えなかったんだよね。 でも今日は割と繋ぎが良くて、区間快速(だったら最寄駅に停まる)に乗れた訳だ。 したら新沿線の電車の出発時間がpm7:13、上手い具合に区間快速と繋がったので最寄駅に着いたのはpm7:47。 約35分。 それに会社から駅、駅から家の徒歩行程が大体15〜20分。早い。 新沿線は新大阪で折り返し運転だからほぼ98%座れるし。 とは言え繋ぎの良し悪しで可也左右されるのも事実だな。 新沿線は15分に1本位しか走ってないのでもし出た後とかだったら次を待つよりは大阪駅の方から帰るルート取る方が早いというか、待って新沿線乗ったのと変わらない位の時間で最寄り駅に着くか、って感じだし。
結局良し悪しなんだねぇ。
2019年04月02日(火)
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