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■ 乗ってみた
ということで、3/16に開通した新沿線で新大阪を目指してみた。 最寄駅から最寄り沿線乗って、隣の駅で向かいのホームに入る折り返し運転の普通電車に乗り換え、座って放出までうとうとしながら着いて向かいのホームの新沿線の乗り場へ。
……結構乗り換え待ってる人多いんですけど……;;
そして待つこと7分、やって来た新沿線の電車。 ……満員……。 待って、これ乗るの嫌やねんけど! って驚愕していたら乗客の8〜9割が降りて私の最寄り沿線の方へ。 乗ったらがらがらで余裕で座れた。 普通電車は新大阪まで16分。
しかしだな、私の会社は新大阪のJR在来線と真逆の新幹線乗り場の方。 要するに新大阪駅構内を端から端まで歩かなきゃならん訳で。 んで又それがさー、人が多過ぎるのよ。人よりもハイスピードな自分のペースでなんて到底歩けない。 ので一寸苛々する訳だ。
でも最寄り駅の隣の駅で折り返しの電車乗って座って今までのルートで会社に行くとam8:50〜55位に着くんだけど、このルート取れば最寄り沿線乗り換えせずに出勤(基本は乗り換えはしない。乗り換えするのは異様に眠いから寝て行こうという時とか異様に腰が痛いとかの時だけ)した時のam8:40〜45には着くので10分は短縮されたことになる。 乗り換え2回(とはいえ向かいのホームなので然して怠くない)してほぼ座って何時もの時間に行けるなら新大阪駅構内端から端まで自分のペースでは無理だけど歩くというデメリットよりもメリットの方が大きいか……?
☆ 今日読んだ本 ☆ 角川書店 角川ホラー文庫 田中啓文『オニマル異界犯罪捜査官 鬼と呼ばれた男』
2019年03月19日(火)
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