 |
 |
■■■
■■
■ 又しても
朝から電車延着(溜息)。 何時も通りの電車が何時も通りに来たので乗ったら、次の快速が4分遅れてるとかで(乗ってるのは普通で途中で待ち合わせする)必然的にこっちも4分遅れで発車。 その後あっちこっちで減速信号待ちの憂き目に遭い、通常では有り得ない程のぎゅうぎゅう詰めにどんどん変な体勢になっていく。 1度持った吊革放したら今度は手近な所に吊革ないので放せないし、足元は人の足やら荷物やらで体勢整えようにも足場がないし。 手近な所の吊革を持っていた人が持ち続けることを諦めたのを持ち換えたりするけど、安定はしないのでどんどん腰や足に負担が。 某所で信号待ちからようやっと脱出したと思ったら急ブレーキ。 急ブレーキがかかってから『急停車致します。吊革手すりなどお持ちになって足下にお気をつけください。』。
おっせーよっっ!
アナウンスしてから急ブレーキかけろや。 急ブレーキで私の隣というか前というか斜めというかにいたお嬢さん2人がバランス崩して折り重なるようにこけかけるのを支えたのは私の躰と私の前にいたおじさん。 おじさんは自分もバランスを崩しつつも前にいたお嬢さんを半身で抱きかかえるようにして支え。 おじさんの半身を支えつつ、私は両手で吊革持ってたので腕力にものを言わせて体支えて、出来るだけ後ろの人に影響しないように。
只でさえも体勢悪いのにおじさんと私でお嬢さん2人支えるのって、結構骨よ? すっげー腰に来たわ。 っつか、会社に着いても腰の調子悪かったわよ。
どうやら体調悪い乗客がいるとかで緊急ボタン誰かが押したようだけど。又暫く止まって。 ようやっと動き出し、結局北新地の駅に着いたら20分遅れ。
こりゃ間に合わねーや、とぶちょー嫁に『電車が延着で今北新地着いたトコ。ギリか数分遅れで会社に着くと思う』とメールの文章作りつつふと前を見たら地下街の防火壁のデカい壁と小さい壁(出入り口のある)の間に当たる柱が30cm程目前に迫ってて、気付かなきゃ思いっくそ頭ぶつけてる所だったわ。
結局数分所か10分程遅刻して会社に着いた。
2018年08月27日(月)
|
|
 |