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■ 何とか
やっとpm6:00過ぎに退勤出来た。 ので、2週間振り位で1駅歩いて帰った。 先週はずっと雨で、今週は退勤時間が遅くて歩けてなかったんだよねー。 時間もpm7:00過ぎだし、それなりに明るいけど太陽が出てる訳でもないので日除けに着ている(長年太陽の下で腕とか出してないから太陽の下で半袖とかになると腕が痛い)ロングカーディガンも脱いで、髪の毛も1つに束ねて(これも長年太陽にさらされてない首筋が痛くなるから昼間は出来ない)降りた駅の側のコンビニでポカリ1本買って。 まあ、息切れがー、とか足怠ー、とかはならなかったから良かった。
さてさて、某個人のお客さんいて、まあ、可也ご年配なのかなぁ、という女性なんだが、9日にペーパータオルの注文をくれて。 で、10日、『12日に納品します。時間は又当日の午前中にご連絡します』と連絡入れたんだね。 したらその昼。 『今日の午前中に納品があるって聞いたんだけど、まだ来ないのよ、何時になるの?』 と。 『いえ、12日の木曜日納品のご連絡をさせて頂いたんですが。納品時間は当日の朝に又ご連絡します』 『あー、日日間違えてたのねー』 そして11日昼。 『今日の納品って聞いてたんだけど何時になるの? 私も予定があってねぇ』 『いえ。12日、明日の納品です』 『あら又日日間違えてたー』 暫くして。 『明日なのよね? 明日は病院に行かなくちゃならないから時間がそうないのよね』 『ではお日日改めますね。配達に確認してもう一度ご連絡させて頂きます』 配達に聞いたら『17か19がいい』と言うので。 『17日の火曜日か、19日の木曜日にはお伺い出来そうなんですが、ご都合如何ですか?』 『どっちでも空いてるから大丈夫よ。でも紙は早く欲しいわね』 『では、17日の火曜日にお伺いすることにしましょうか。では又納品時間司当日の朝にでもご連絡致します』 『17日ね』 『はい』 で、今日朝。 『配達今日来てくれるのよね? 何時位かしら?』
……(遠い目)。
まあ、予測はしてたけどな。今日も架かって来そうだって。 『いえ。17日の火曜日です』 『あ、そうねぇ、17日だったねぇ』 『はい。17日の火曜日、休み明けにお持ちします』
うん、もうね、毎度のことだから今更ではあるんだけど。 毎回注文して来る度に1回は『今日来てくれるんじゃ』って言って来られるから。でもここまで連日の確認の電話になったのは初めてだわ。 それも毎回日日言ってるにも拘らず。 まあ、声を聴いている限り可也ご年配の女性の様だから色々仕方が無いのだろうと思って毎度対応するんだけど。 でも一寸複雑な気分になるのは否めない。
2018年07月13日(金)
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