三日坊主日記
瑞樹 美霧



 整骨院

 今日・明日は絶対行く、って思ってたけど、もしかしなくても明日又退勤出来ねぇんじゃね?
 今日何も言われてないけど、又明日・明後日取り付けのような……?

 昨日マッサージ行って今日揉み返し来るかも、とか思ってたけど、来ずに済み。20分位で済ませておいたのがベストだったらしい。←整骨院の先生談
 昨日まで肩というか肩甲骨を動かそうと思うと何か塊が邪魔して動き難い、とかなってたのに随分楽に動くようになってるし。
 腕回したら方とか肩甲骨とか ぽきぽき鳴るし(骨が動いている証拠)。
 昨日マッサージ行って良かった。
 んが、それはそれ、これはこれ。
 明日整骨院行けないかも知れないのが、嫌過ぎる。


 さっきメルチェックしたら『マイ・フェア・レディ』が当選していた。

 ……って待て。8/2って『オペラ座〜』千穐楽じゃねーか。

 うわ、やらかした。←と言っても千穐楽情報の方が後
 どーすっかなぁ。代金払わずにチケット放棄するか、でも千穐楽取れるとは限らないしなぁ。
 2次プレとかもあったと思うから日程変えて取るかなぁ……?


 昨日帰宅したら美輪明宏さん『毛皮のマリー』のチケットが届いていた。

 ……え!? 2列!? 上手寄りだけど。

 2列って取れるんだね。←当たり前
 初見で2列か。ドラマシティだからなー、どんな感じなんだろ。



     今後の鑑賞予定
2016年 4月17日(日) BURN THE FLOOR『NEW HORIZON』 1階12列
         18日(月) IL DIVO『AMOR&PASION』 Lブロックスタンド1階1列
         24日(日) 映画『名探偵コナン 純黒の悪夢』
         29日(金・祝) 『オペラ座の怪人』 1階
       5月 1日(日) 『エドウィン・ドルードの謎』 1階R列
         28日(土) 『オペラ座の怪人』 1階D列
       6月 5日(日) 『毛皮のマリー』  1階2列
       7月19日(火) サラ・ブライトマン
       8月21日(日) 『マイ・フェア・レディ』


     観たい&興味のある映画
 5/27公開 『スノーホワイト/氷の王国』
 6/4公開 『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』
 7/1公開 『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』
 7/2公開 『ホーンテッド・キャンパス』
 8/公開(?) 『X−MEN アポカリプス』
 10/28公開 『インフェルノ(ラングドンシリーズ第3弾)』
 公開日未定? 『トレイラー』

2016年03月31日(木)



 初マッサージ

 今週はフルで整骨院に行こう、と思っていたのに昨日行けず。
 今日は絶対行く! って思ってたのにpm6:30になっても営業も配送社員も帰って来ない。
 pm7:00前に漸く帰って来たけど、そんな時間から退勤したって整骨院行けないし!
 しかし、朝は未だマシだった肩も腰も、このままだと明日電車で立ってることすら苦痛になりそうな感じで。
 来月の名古屋行きの新幹線のチケットだけゲットした後、近場のマッサージへ。
 ぶっちゃけ整骨院なら保険が利いて¥500−で済むのにマッサージとなると20分¥2,000−だし、¥2,000−あったら整骨院4回通える、とか思ってるから行ったことなかったんだよね。
 取り敢えず20分コース¥2,000−(税別)でボディーマッサージ。
 施術してくれたおねーちゃんに申し訳ない位のがちがちの首から肩。
 おねーちゃんの腕に変な筋肉つきそうなくらい強い力でやってくれてるんだが、私の肩のがちがち感は半端なく。
 首の付け根とか目の裏側とかの張り具合も相当だったらしく、「ここ、目の筋肉なんですけど、ここも凄いですね」としみじみと言われる。
 20分とはいえガンガンに施術して貰ったから下手したら明日の朝には揉み返しも来るかもだけど。
 岩みたいに固まって満足に動かせなかった肩が結構軽く動くようになったのはホント嬉しい。
 明日・明後日こそは整骨院行く。

2016年03月30日(水)



 昨日

 肩凝り腰痛が物凄く酷く。
 其れこそ電車で立ってるのが辛い位で。
 整骨院に行って結構楽になり。今週はフルで整骨院行こう、とか思ってたんだが。

 ……帰れない……。

 いや、マジで、どうにかしてくれと思う位次から次へと。
 んで、先週にも言ってた『自分達がいないからこの仕事やって』という、アレ。
 今日もかちょーもししゃちょー息子も取り付けで代わりに彼らが帰社してから毎日やってる仕事をしなきゃならなくなったんだが。

 ……だったら何で昨日の内に、其れも私定時に上がった訳でもなく、顔も合わせてるのに、『明日いないから』の一言もないんだ!? いない分、やって欲しいんだろ!? 仕事!

 朝出勤しても『いないから』というメモすら置いていず。ししゃちょー息子が『これとこれとやっといてください』ってメモを置いてあるだけ。
 それも店入れの発注かけて、とかサンプル届いたら連絡くれ、とか。

 あのさー、仕事、片付けて欲しいんなら、『いない』ことはきちんと言うべきじゃないのか!? 尚も言うなら『いないのでお願いします』の一言があってしかるべきだろう!?
 だってその仕事で少なくとも私の就業時間の1時間は取られるんだし。
 もしかしていないのか? って気付いたのは息子のメモと息子の机のPCの電源が入ってなかったのとホワイトボードの記名(配送の関係で朝から出る人間が書かれてある)で推測したという。

 自分が解ってるからって万人が解ってると思うな。きちんと言葉にして伝えろよ。
 こっちとしては『おらんのん解ってるやろ、おらんねんから当然お前やれや。っていうかお前がやんのが当たり前』って言ってなくても言われてるような気になる。

 まあそんな仕事もあったので結局退勤出来たのはpm7:00とか。
 整骨院に行ける筈もなく。
 取り敢えず今日はDVD『横溝正史&金田一耕助シリーズ』の発売日だったので本屋にそれだけ買いに寄って帰宅した。

2016年03月29日(火)



 もこみちみっちゃん

 思わず観ちゃったわー。
 元々もこみちみっちゃん(浅見光彦)背が高いのに、ヒロインの女の子が小さめだったのでその身長差たるや(苦笑)。
 姪っ子が来てて、私が飯食ってる間コミックス読んでて、コミックス読みに来たんだなー、と思ってたら思い出したかのように『そうやん、伯母ちゃんに色鉛筆借りに来たんやん!』。
 未だ構図とかは考えてる最中だから、返すのに一寸時間かかるかも、と言いつつ。
「まずは全色線書いてくトコからやるんやろ?」
 って聞いたら「うん!」。

 ……行動パターン、私と同じやな……(遠い目)。

 私も72色の色鉛筆買ってすぐやったわよ、全色線書いて色並べるの。
 兎に角色が沢山あるのが楽しくてさー。
 ま、20年近く使われずに放置されていた色鉛筆たちも姪っ子に使って貰えれば喜ぶだろうさ。

 画材は色々あるからさー、暇が出来たら絵手紙とかでもいいからやってもいいかしら、とか思っちゃいるけど、もうそれこそそういうのは社会リタイアしてからかしらねぇ? 本気でやる気になるのって。
 紙粘土で仏像作って彩色したいよねー、とかやってみたいこととか考えてることは色々あるんだけど。
 中学生の頃は美術の授業でやってた写生(高校は選択科目で音楽選択していた)とか細かいこととか苦手で大嫌いだったけど、今結構細かいこととか作り込むこと好きだからそういうのやってみてもいいかも、とか。

 まあ、何にせよやっても出来るのかどうかはセンスが伴っているかにもよるけどな。

2016年03月28日(月)



 劇団四季『オペラ座の怪人』

    本日のキャスティング
 ファントム : 芝 清道   クリスティーヌ : 久保 佳那子
 ラウル・シャニュイ : 鈴木 涼太   カルロッタ・ジュディチェルリ : 河村 彩
 メグ・ジリー : 中里 美喜   マダム・ジリー : 早水 小夜子
 ムッシュー・アンドレ : 賀山 祐介   ムッシュー・フィルマン : 佐藤 圭一
 ウバルト・ピアンジ : 永井 崇多宏   ムッシュー・レイエ : 林 和男
 ムッシュー・ㇽフェーブル : 青山 裕次   ジョセフ・ブケー :  見附 祐一

 本日のお席は1階D列25番。

 佐藤フィルマン……?
 そっかー、フィルマンさんが変わってるよねー、誰だこれ、とか思ってたけど、佐藤圭一さんかー。ずっとブケ―やってたのに。
 そして髪が黒々してた(爆)。いやだってフィルマンって、ねぇ?
 フィルマンが黒々してたからか、アンドレの髪の色も若返ってた。

 さて。

 音! 音! 芝ファントムの音が……(遠い目)。
 『ミュージック・オブ・ザ・ナイト』のラスト「♪ 夜の調べのなかに〜」の『に〜』低いって。1月に観に行った時も書いたけど、3度は低い。
 今日は『ポイント・オブ・ノー・リターン』の「♪ 獲物を待つだけだ〜」の『だ〜』は通常音だったけど。
 『墓場にて』のデュエット突入の「♪ エンジェル・オブ・ミュージック」オクターブくらい高いって!
 うー、コレは楽譜が変更になったのか? いやでも先月の佐野さんは何時もの音だったから芝さんバージョンか!?
 特に『墓場にて』、あれだけ音が変わると本気ででビビる。
 後『墓場にて』の芝ファントムの芝居「行くな!」以降が、何か最初の頃の学芸会風に戻ってしまってる……(泣)。
 『ポイント・オブ・ノー・リターン』で、久保クリスティーヌが芝ファントムに気付いてから逃げ出そうとする芝居はいい。何遍も久保クリスティーヌが芝ファントムのマント踏んでたけどな(苦笑)。
 トライアングルの鈴木ラウル吊るされた辺りは何か惰性が見えて白けてしまったんだが、久保クリスティーヌ が芝ファントムと鈴木ラウルの間に入って鈴木ラウル庇ってから芝ファントムにお願いする所は久保クリスティーヌが凄くいい芝居してて思わずうるっとした。


 何かなぁ、ずっと可もなく不可もなく無難な線辿ってるだけだから面白味も何もない。
 意識が飛ぶ回数が今公演可也多いんだけど、それはその辺も関係してる気がする。特に1幕『オフィス』と『屋上』、2幕『オフィス』と『墓場』。

 そうそう『スィンク・オブ・ミー』のクリスティーヌ 歌い終わり暗転後ばっこんばっこん音がしたかと思うと照明が点くのが早かったのか舞台奥の幕が降りきってなかった(苦笑)。

 名古屋駅の高島屋に寄ってぶらぶらしてから帰路に就き、ふと財布にお金も残ってるしと思い立って京橋で途中下車。
 ダイエー(今はイオンか?)の何時もの宝飾店で姪っ子の卒業祝いを買う。
 そう、あの、『大人っぽいピアス』ってヤツ。
 金属アレルギーがあるのでメッキ駄目だし、チタンも駄目みたいで、純もののピアス探し。10Kでブルートパーズ(姪っ子の誕生石)の付いたヤツと、18Kのキュービックジルコニアのヤツ。
 店のおねーさんと雑談してから帰路に就く。
 その途中で姪っ子にLINE入れ。
 ……たら今日バイトの日だったようでソッコー取りに来たよ。
 んで、姪っ子が「今度パパに頼んで色鉛筆の色の沢山あるヤツ買って貰おうと思ってんねんけど、幾ら位すんのん?」と聞かれたことから画材談義。
 ええ、私の部屋には72色と500色の色鉛筆、80色&24色の水彩色鉛筆、24色のパステル、24色の水彩絵の具、12色ポスターカラー、24色のカラーインク、24色のクレパス、24色&500色のクレヨン、24色のクーピー、8B〜8Hまで揃った鉛筆、……その他諸々ありとあらゆる画材が揃ってるんだね。
 その上マジックとか水彩ペンとか色んな種類のカラーペン。←どれも大抵24色
 実物広げて見せながら使用方法の説明して(色鉛筆と水彩色鉛筆の差は何、とか)。
 いやね、姪っ子似顔絵みたいなの描いてるんだよね、ずっと。お友達にプレゼントしたりとかして、それが色鉛筆なの分かってたから、近々姪っ子に『使うんやったら貸してあげるよ』(でも流石に揃えるのにすげー金かかってるので『あげる』とはよう言わん;;)という話をしようとは思ってたんだ。
 まあ、思わぬ所でその機会がやって来た、とでもいうか。
 流石の姪っ子も私の書斎にそんなすげー量の画材が片付けられているとは知らなくてビビってた(苦笑)。
 んで、取り敢えず色鉛筆uni72色見せながら「これは色鉛筆自体が1本¥100−だから箱付きで確か¥8,000−位してたと思うよ」とか説明。
 思ってたより高い、と言ってたけど。『あ、でも欲しい色だけ買ったら1本¥100−か』って納得もしてたな。500色の色鉛筆の微細な色の差異に感動もしてた。
 しかし500色の色鉛筆、姪っ子に開けて見せてやった1箱25色入ってる筈の所、1色欠けてたのにはこっちがショック受けたけど。買ってから開けもせず、コレクションしたまま何年も置いてあったから今更不良品交換とか言えない……(遠い目)。

 この画材が大量にあるのも何の自慢にもならないけど私の収集癖の賜物……(苦笑)。

2016年03月27日(日)



 ミュージカル『JEKYLL & HYDE』

 開場時間に合わせて家を出る。
 昼飯のパンはおかんが買って来ていた菓子パン2個とコーヒー。お蔭で昼飯代は浮いた。
 開場してからロビーのベンチで昼飯。
 トイレ済ませて2階へ。←今日は2階席
 今日同公演を観る予定のマイミクの にゃほ吉さんが丁度劇場に着いたということで、客席の入り口で待ち。
 顔を合わせて暫くしたら開演10分前になったので別れて座席へ。

 本日のお席は2階4列17番。
 通路脇の通路前。お蔭で可也気は楽だった。


   本日のキャスト
ジキル&ハイド : 石丸 幹二  ルーシー・ハリス : 濱田 めぐみ
エマ・カルー : 笹本 玲奈  ジョン・アターソン : 石川 禅
サイモン・ストライド : 畠中 洋  プール : 花王 おさむ
ダンヴァース・カルー卿 : 今井 清隆

 『ジキルとハイド』は小学生の時児童文学シリーズみたいなやつで読んだきりで、凡そのストーリーは理解していたんだが、取り敢えずプログラムの粗筋読んでから鑑賞。
 ラストどうなるんだっけなー、死ぬんだっけー?
 あれ? でもミュージカルナンバー見たらジキルとエマの結婚式があるぞ? ハピエンだっけ?
 とか思いつつ。
 えーとまあ、ぶっちゃければバドエン。やっぱりジキル死んだ。記憶に間違いはなかったらしい。

 そもそもこのミュージカルを何故観る気になったのかってーと、鹿賀さんと濱田さんのコンサートで鹿賀さんがラストの方の1曲、曲の中でジキルとハイドが入れ替わるヤツを歌われたのよ。
 それがすげー迫力で、もうホント、すげー、すげー、ってなって。
 いやマジで、鹿賀さんのラスト公演、観る機会があったのに懐と相談した所断念せざるを得なくなったのが悔やまれて。
 話も明るいとは言い難いしさー、一寸避け気味でもあったのは確かなんだけど。
 んで、今回幹二さん(2回目)だし、1遍見とこうかなぁ、って。
 ぶっちゃけそのラストの方の曲『対決』に関して言えば、鹿賀さんのを聞いた時の衝撃がデカ過ぎる上に、幹二さんのはハイドから未だ二枚目部分やお坊ちゃま部分が抜け切れてないかなぁ、っていう一寸した物足りなさもあり。比べるものではないんだけど、やっぱり比べちゃって。
 でも、幹二さんは幹二さんで凄かったのは凄かったよ。
 何時も乍ら素敵な声で素敵な芝居。惜しむらくは2階席だったので表情までは見えないってことかな。
 濱田さんがまぁ、エロい。いや、娼婦の役だから当然っちゃあ当然。
 でもルーシーの素の部分の芝居はすげー可愛くて。言葉悪いんだけど、ちょっと(頭)足りないのかな? っていう位純粋で素直で可愛い。
 でも新しい生活をこれから始められる、という前途明るくなった所でハイドに殺されちゃうのが何とも切ない。可愛らしい分、何か悲惨さが。
 笹本さんって、こんなに歌も芝居も巧かったのね。
 いや、私殆ど観たことなくてさー。今回初、位。あー、でも前に何かで観たかなぁ……? そんな気もする。←もし観たとして記憶に残ってないなら気にしていなかったということだろう
 禅さんが又、キャラクターぴったりで!
 いや、最初出て来た時吉野圭吾さんかと思ったんだが、『いやいや、違う、この役は禅さん!』って思い直し。←要するに過去観た演目からイメージして吉野さんが演りそうな役
 後で調べたら前回公演、吉野さんが演ってらした役じゃん! その前は禅さんが演ってらっしゃるけど。
 色んな演目で禅さん御見掛けする度に、どれも嵌り役で、幅が広い役者さんだなぁ、と。←初めて認識して観たのは多分『エリザベート』の皇帝フランツ
 歌が巧いのは初めて観た『エリザベート』の時から知ってる。←当時の鑑賞記にも書いてある
 今井さんも相変わらず素敵なお声で。
 でも一瞬グロソッブ将軍も今井さんだも思っちゃって。いやいや違う。今井さんは今日はエマの父親役だけだから! って(苦笑)。
 遠目だったし観た雰囲気も声の雰囲気もすげー似てたんだよ、今井さんとグロソッブ将軍役の阿部裕さん。
 阿部さんもすげー素敵な低音だった。

 そうそう、私録画してまでテレビ東京の『THEカラオケ☆バトル』観てるんだよねー。なのでキャスト一覧のアンサンブル枠に七瀬りりこさんの名前見付けて、3度見位したよ(爆)。
 それでも信じられなくて顔写真入りのプロフィール表の方で顔まで確認。
 あ、やっぱりあの りりこさんだっ! 遠目なのでどれが りりこさんなのか自信はないけど、多分あの声……今のワンフレーズのソロ歌ったの、りりこさんだよね、とか観乍ら思える位には耳が覚えている声だった。
 へぇー、そうか、今度『エリザベート』も出るんだー。←プロフで確認
 録るか止めるか考えてたけど、多分チケット取る。このキャスティング、ゆーいちろーさんも幹二さんもいないけど、何か丸ごと世代交代した感じ。
 エリザベート演ってた涼風さんがゾフィーになってるしルドルフ演ってた万里生くん(演ってた、……よ、ね アレ?)がフランツになってるし。山崎くんルキーニかぁ。どうなんだろ。高嶋兄のルキーニ観慣れてるし個人的に好きだからなぁ。

 いや待て、今は『エリザベート』ではなく『ジキル&ハイド』。
 ……って書くもの書いたか……?

 終演後は にゃほ吉さんとお茶してpm6:00頃帰路に就く。
 にゃほ吉さん、今日は楽しかったです。ありがとうございました〜〜〜〜♪ 又日程が合うようでしたら是非ご一緒してやって下さいませ〜。

2016年03月26日(土)



 Twitterで

 流れて来た動画にティム・バートンの新作があったんだけど、すげー面白そう。
 タイトルは女性の名前だったんだが。女性の名前と不思議な子ども達、みたいな?
 あー、あのツイートファボるかRTしとけばよかったわ。
 まあ、ほぼ月1で映画を観に行くことになりそうだし、何処かで番宣かチラシ、見れるかな?

 さ、明日は『ジキル&ハイド』明後日は『オペラ座〜』だ。

2016年03月25日(金)
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