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■ 朝出かける準備をして
さて、出かけましょうか、という時にベッドから掛け布団を引っぺがす。 最近はam2〜3:00位にベッドに『入れて』って来た海しゃんは朝方ベッドから出たり入ったりせず私が出かける準備が出来て、そうやって掛布団引っぺがすまで私のベッドの中で寝ている。 今日も例に漏れずだったので掛布団を引っぺがし、「海しゃん、おねいちゃんお仕事行くでー」とか言いながらさて、海しゃんを抱っこして階下に連れて下すか、って思った所で海しゃんが自らベッドから降り。
た。 ら。
うっぎゃぁぁぁぁぁ! 海しゃんのケツから うんち ぶら下がってる!! 直径3cm位のが、紐みたいなのでケツ穴からっ!
すっげー乾いてる感じはあるけど、振り子みたいに揺れてるっっ!!
慌てて布団捲り、海しゃんが寝ていた辺りをチェック。 どうやら何時からぶら下げていたのかは知らないけど、昨夜私のベッドに入って来た時にはそこそこ乾いていたのだろう、布団が汚れている様子は無くてほっとしたが。 海しゃんがベッドに入って来たことは知っていても、流石にこっちも殆どうつらうつらした状態だし部屋の電気は全部消して寝る人なのでケツ穴からぶら下がってるもんに気付く訳もなく。
うあー、ケツから うんち ぶら下げたままの海しゃんと私一緒に寝てたのね……。体のどっかで触ってても不思議はないよね……。 一寸ショック。
多分おかんが裁縫した時に取っ散らかした縫い糸を食ったんだろう。 前に りくたん のケツ穴から縫い糸が生えていたのよりもショックだわ。ブツついてるし。 縫い糸がケツ穴から5cm位出てて、その先に うんち がぶら下がってたので、出かけ間際にそれをティッシュで掴んで取ったら更にケツ穴から5cm位の糸が出て来た……(遠い目)。
うん、ソッコートイレに流したけどな。
さて、『これは日記のネタだ!』と意気揚々とすっきん電車の中でこの日記の枠を作り、ネタ忘れないようにタイトル部分に『海ケツうんち』と入れておいたんだが。
昼休み、私飯食いながらmixiとかTwitterのチェックするんだよね。 うん、飯食いながら『海ケツうんち』見て、ありありと其の様を思い出し。飯食ってるのに。 後悔しきりだったことも記しておこう。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 三笠書房 王様文庫 並木伸一郎『眠れないほど面白い未確認生物(UMA)』
2016年02月18日(木)
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