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■ 朝
会社行ったら、ししゃちょー息子に『今日から直送の手配(メーカーに顧客発送の発注掛ける)やって下さい』とか言われ。 そりゃあ、今のシステムに変わる時にその話はあったし、10月位には言われてもいたけど。 その時にも仕事を減らして貰わないと無理、って言ってたのに。
……っつか、先ずは決定事項としての『やって下さい』じゃなく『やって貰えませんか』という確認があってしかるべきではないのか?
只でさえも仕事終わらなくて酷い時は泣きながら仕事してんのに、仕事増やされるとかマジで有り得へんねんけど! でも取り敢えず、やってみずに『無理』とか言ったらウチの上司は『やりもせんと決めつけんな』とか言い出すので(というよりもホントならまともな時間に帰れてない時点で無理だってのは理解出来る筈だと思うし、無理なのは自分が1番よく解ってる)、今日、最悪今週中はやってみてから『やっぱ無理』っていうしかないよな、ってんで。 今日半泣きになりながらやったんだけど。
……だから無理やってば。
結局その仕事する為に台帳記入後回しにして。 でも通常pm1:00〜5:00とか6;00で受注の仕事してるけど、だからってam11:00から受注の仕事前倒しにやってもpm4:00に終わる訳じゃない。 そういう時間配分が滅茶苦茶になるんだって話なんだけど。 何だかんだで直送手配に取られた時間は後ろに回るし、結果台帳記入に取り掛かれたのがpm6:45とか、マジ無茶振り。 まあ、昼休みにはししゃちょー息子が『朝の発注どうですか?』って聞いて来たので上記色々説明して、『仕事を振って来る諸々の状況は理解してるけど、台帳がなくならない限り正直な所、無理』と返答した。 ら、『ですよねぇ。あの時間じゃあ無理ですよねぇ』って雰囲気(ぢつは息子も直送手配を掛ける前段階で全部の注文にチェック入れて現在使っている発注書の記載がPCで作った発注書に記載されてるか確認して記載されていなかったらマスターを訂正しなきゃいけないという;;)で。 『もう1回かちょーと相談してみます』ってなり。 夕方かちょーと相談してくれた結果、取り敢えず未だ暫くは営業の方で直送手配の仕事は今まで通りしてくれることに。
……よ、良かった……。
いちお台帳は今年の5月末(ウチの会社は5月決算)までって予定になってるので、其れが決行されるまでは、勘弁して欲しい(溜息)。 台帳がなくなれば、直送手配に回せる時間も出来て来るから。
ウチの会社って、私を殺す気かしら……?
って一寸身の危険を感じる今日この頃。←遅いって
2015年03月04日(水)
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