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■ 整骨院には
行けっこなかったので、遅くなり序でに残ってた仕事を全部片付けたら、pm8:30;; やり過ぎ……(溜息)。 まあ、すっきりはしたけどな。 今週末は末締めが来るからある程度綺麗にしとかないと大変ってのもあるので。
さて、今朝。 『今週分から10ケースにしといて』と課長が顧客から聞いていて、それを聞いていたにも拘らず、9ケース(今までの定数)の伝票を私が起こしていたのに課長が気付き、『これ10ケースやろ』ってなって、私は伝票を起こし直し、荷物は10ケース用意してあったらしいのだが。 朝一から配達に行ってて、一旦帰社して、その荷物を積んでいった配送が9ケースしか積まず。 夕方帰社して、『こんなん聞いてへん!』ってなり。 「いや、私は朝課長に言われてんけど?」 「出庫表(トラック荷物を積む為の伝票)にも+1とか書いてへんかったから、積んでへん」 んじゃ出てた余分の1ケースはどうしたんや? っていうと、どうやら他の人間が積む荷物だと判断したらしく。 納品1ケース足らずだったらしゃーないから運送便使うっきゃねーかなってのもあり。 配送の子にも「課長に話しといて」とか言われたので帰社した課長に言ったら。 「違ってたって何で連絡してへんねん」 とか言われる。 いやうん、確かに伝票打ち間違えてたのは私だが、気付いて伝票作り直すように言って来たのは課長で。 で、何見て其れを私に言って来たのかってーと、出庫表な訳で。 出庫時点で判ってて出庫も10ケースでしたんなら、何でその時点で出庫表に『+1』って書いてない訳? って思わなくもない訳だが。
「何で電話入れてへんねん。入れとかなあかんやろ」 とか更に言われ。 まあ、うん、ことの発端は私だからして、そいう理屈も確かにその通りなので言い返したい気持ちもままあったんだが取り敢えずそれは飲み込み「すみません」と言った訳だが。 じゃあ何であんたは出庫表に『+1』って書かなかった訳? それ、やっとくべきじゃ……? 何か納得いかない自分がいた。 ら。 担当配送の子が「じゃあなんで課長出庫表に『+1』って書かんかったんですか? それ書いてたら何の問題もなかったことでしょうが」と、突っ込んでくれたので、何か一寸嬉しかった。←いや、別に私の為に突っ込んだ訳じゃないんだけどね
しかし、課長は聞いてたのか聞こえなかったのか聞こえなかった振りをしたのか、スルーだったけど。
まあ、足らずの商品に関しては明日運送便で出荷するので、顧客には朝一に連絡入れとかなきゃ。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ アスキー・メディアワークス メディアワークス文庫 峰守ひろかず『絶対城先輩の妖怪学講座』
2014年10月29日(水)
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