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■ BD『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 魔の海』
さて。pm10:30頃帰宅したらソッコー姪っ子が観に来てたよ(買ったのは3/6)。よっぽど観たかったらしい。そしてウチに泊まっていくそうだ。 その姪っ子は今、私の部屋で『ローン・レンジャー』鑑賞中。 さあ、私は何時に寝れるのか……?
と、いうことで飯食いながら『パーシー・ジャクソン〜』鑑賞。 勿論姪っ子が観るのを一緒に観たので、吹き替え。
……うん。ふなっしー、いた……。
却って まゆゆの吹き替え(アナベス)聞くより聞き易かった。「〜なっしー」って言ってたけど。 キュプクロス出て来るし、前回死んだと思ってた某青年も勿論出て来るし。某青年の父(=神)も出て来る。運送会社運営してたりするから捻りが面白いなー、と。逆に捻りがない、ともいうか? 3人の予言の魔女達も出て来るし。 そして海馬がかっけー♪ クロノスの棺もキルケ島に置きっ放しだし。 更には、ゼウスの娘も出て来たので、うん、次回作もあるよ、的な?
うーん、今回の冒険の目的は『黄金の羊毛』なんだが、居間の古いTV(ブラウン管で画面が全体的にピンクかがってしまっている)で観たので『黄金』だったのかが、謎。 まあ、その辺りは気が向いたら自分の部屋で観直せば(その時は字幕)いいことだ。 『ギリシア神話』の知識が多少なりともあると矢張り突っ込み処満載な感じはあるけど、それはそれとして面白かった。
2014年03月12日(水)
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