三日坊主日記
瑞樹 美霧



 違ったらしい

 昨日のムースとババロアの話。
 今日おかんが予定通り作った。
 んで、笑いながら言った。

「昨日のん、ババロアの方作ってたわ。今日のんがムースやったわ」

 ……おかーん;;

「えーっと、んじゃ昨日の私の感覚が正解ってこと……?」
「そう。昨日のババロア。今日のがムース」
「んで、それは、ムースが白身で、ババロアが黄身ってこと?」
「うんそう」

 ……おかーん;;

 ということで今度は……ってか正確には今日のムース、食しました。
 うん。ムースだ。
 上に桃のスライス乗ってたけど、桃のスライス、なくっても全然オケ。美味かった。
 昨日のもババロアだったなら食感も味も全然オケ。昨日の時点ではムースなのにババロアな食感だったから「んんー?」って思ったけど。あ、味は良かったんだけどね。

 そんなに簡単に作れるもんなのか……? や、だからって自ら作ろうとは思わないけど。
 昔(10年位前)妹がムースチャレンジして固まらなくて全部流れたっちゅー事件があったから難しいもんだと思ってたんだが。
 おかん、今回ババロアもムースも初挑戦だったんだけど。それも作り方手抜きで。
 ムースは滑らかさを出す為にコシキを使わなきゃならないらしいんだが、コシキ自体あるけど、随分汚れてて、それを綺麗にするのが大変そうだったから其の手間を省いた、とかのたまってたぞ、おかん。
 そんなんで出来るんや……、ふーん。
 んじゃ出来なかった妹は……?

2012年10月20日(土)



 pm5:20頃

 退勤して、寄り道もせず地元に帰って来たら整骨院。
 終わって帰宅したらpm7:20頃。何時もよりも1時間早く(当たり前)。全ての行動が1時間早く出来るかと思いきや。

 ……おかん、pm8:00からお花のお稽古ですかい!?

 ということでHDDの中身消費しつつ読みかけの本読んで1時間半潰す。
 はい。ここで何時もと同じ時間〜〜〜。
 明日も仕事なんだけど。

 お花のお稽古終わったおかんと飯食って、出て来たのが手作りムース。
 まあ、ぐうたらぐうたら 過ごしてるより遥かにいいけどね。
 ムースと言っても空気の入れ方が甘かったのか、食感はババロア。味は悪く無い。
 どうやら書いてある通り(滑らかで線を引いたら残る位、とか何とか)になるまで卵の黄身と砂糖を混ぜ合わせなかったらしい。
 んで、食感がババロアだったので「(お花の)生徒さん(と言っても姪っ子の友達だが)にはムースって言わんとババロアって言って出したら良かったのに。食感ババロアやし」って言ったらば。

 ムースは黄身で、ババロアは白身

 だそうで。
 いやー、私食うだけの人なのでそんな違いがあるなんて知らなかったよ。似たようなもんだと。
 と、いうことで白身が残ってるので明日はババロア作ってみるらしい(苦笑)。
 食べ比べってやつだね。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 集英社 コバルト文庫 新井素子『チェックメイト 前編』

2012年10月19日(金)



 やっと

 開通。

 いやはやず〜〜〜〜〜っと鼻詰まり状態で鼻をかんでもかんでも必ず片方は一杯一杯詰まってて。片方はギリ呼吸出来る位レベル。
 人間の体は上手いこと出来てて、自然にしていると2つある穴が両方塞がる、とかはないらしいんだが、それにしたって鼻呼吸じゃあ呼吸困難に陥りかけるし口呼吸に頼るしかなかったんだが。

 この奥の方のヤツすぽっと抜けたらすっきりするのにっっ! でも抜けてくれない。
 って状態だったんだが。

 本日開通。

 いやー、だからってそれからずっとすっきりしたままかってーと、そうじゃないんだが。
 でも鼻かめば開通するようにはなった。
 それだけでも随分と楽。
 やっぱねー、鼻詰まり、大変よねー。

 一路回復へ向け驀進中。
 咳は未だちょっと取れないけど、もう殆ど体は大丈夫。
 昨夜恐れていた、寝かかったら自分の魘され声で起きる、ってのもなかったし。

 今日は支社長にも私が咳してるの聞いて「珍しいな、瑞樹ちゃんが咳してるって、……風邪か?」と突っ込まれ(苦笑)。
「あははー、そうなんですよー。何年振りかっていう本格的な風邪です」
「何時も元気やのに」
「それだけが取り得なんですけどねー。なので、今(社内で)皆がマスクしてるのの、病原菌は私です」
 って言ってたんだが。しまった。『病原菌は私』はいいが、皆は『自己防衛』だって言うの忘れたよ(苦笑)。
 皆には未だ感染ってないからっっ;;



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 講談社 講談社文庫 高田崇史『カンナ 天草の神兵』

2012年10月18日(木)



 今日は

 ほぼ定時退勤。
 水曜だしね。
 風邪の方は、昨日よりも更に元気なんだが、未だちょっとだけ咳が残ってるので人生初マスク着用で出勤。

 ……ってか、暑過ぎるっっ;;

 こんなん1日中着けていられる人がすげー。
 通勤電車でも仕事中も何度も何度もマスク外して汗拭いて。
 咳はそれこそ1時間に1回位 げほごほ レベル。
 まあなあ、風邪としてのピークは月曜だったんだと思うのよね。んで、体内での戦闘終了後、風邪菌の死骸の山を体内から吐き出す為に昨日の咳ピーク。
 まあここまで来れば、治ったも同然。
 残念ながら今日は咳は取れなかったけど、明日位で取れそうな気もする。

 ただなー、今の所鼻詰まりの所為か、寝かかった時に「う、」と魘されるというか声を出してる自分に気付いて目が覚めるパターンがなー。
 昨日の昼休み寝てる時も意識が遠のいた位で「う、」って言って意識取り戻す、を繰り返してて、昨夜も30分〜1時間程其の繰り返しできちんと寝付けなかったし。
 今日の昼休みも同じパターンで、整骨院でも。
 ということは今晩は静かに寝れるかなぁ、と期待してたんだが、やっぱ無理そうか……?
 取り敢えず30分〜1時間寝就けない可能性を考慮して早目にベッドに入るのが良策と見た(苦笑)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 少年マガジンコミックス さとうふみや『金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ 2』
 ぶんか社 ぶんか社コミックス 池田さとみ『辻占売 11』

2012年10月17日(水)



 あーくそう

 咳出て来た。
 今朝会社に着いた位までは大丈夫だったんだけどなぁ。
 だからマスクも持ってない状態で。

 ……っつか、ここまで本格的な風邪引いたの何年振りだろ?

 レベルなんだが。
 だから己の生活にマスクが必要になる状況になったこともなかったし。
 したら。
 お嬢様方ソッコーマスク着用。

 ……嫌味か!?

 と思わなくもなかったけど、まあ、マスク持ってなかったから自己防衛をしてくれるのは有難い、ということで。
 次に営業Iもマスク着用。

 ……自己防衛お手数おかけします。

 って感じ。
 夕方には帰社した配送社員Nに「マスクしたらどうですか?」と何時ものように慇懃無礼にのたまわれ。
 部長にも「マスクしたら?」と突っ込まれ。
 「や、すみません、今日持ってないんですよ」と言ったものの、正直腹の底では、配送社員Nにしろ部長にしろ『自分が風邪っ引きの時にはマスクせぇへん癖に』と思ってたのは内緒だ。

 ま、そんな体調の悪さが露呈しているにも拘らず、仕事を手伝ってくれるような優しいお方はいらっしゃらない職場なので、出来たら定時に上がりたかったんだけど、体ばきばきだから(多分咳の所為もあると思うが)整骨院に行きたかったんだけど、仕事が終わってみたら、pm7:00。
 整骨院になぞ行ける時間じゃねぇよ。

 もう整骨院諦めて、明日発売予定なので今日フラゲ出来る筈と当たりをつけてヨドバ○カメラへ。
 『スノーホワイト』フラゲットん。

 あー、『体調悪いのに寄り道かよ!』という突っ込みも聞こえるような気がするが、いや、咳が出て来ただけで、体は昨日よりも遥かに楽で元気なんだよ。
 正直今朝起きた時は随分とすっきりしていて、ほぼ治ったな、と思ったから。だからマスクだって用意しなかったし。
 マジで咳が出て来るとは思ってなかったんだよ。
 想定外。

 咳の所為で頭に響くは肩に響くは肩凝りが随分と酷くなった。これも想定外(泣)。

 帰宅して『咳出て来た』とおかんに言ったら、『病院行け』と言われた。
 まあなぁ、小児喘息やってるし、咳出始めると喘息みたいな咳になるし、時には『これは喘息の症状だよね』っつーこともあるからおかんが言うのも判るが。
 病院行ったら他の貰って悪化しそうだからイヤ。
 折角熱も昨日の微熱で済んでるし。
 1番は病院行って会社休んだら、お嬢様方が中途半端にしか仕事埋めてくれなくて(知らなくて出来ない訳じゃない。知っててやらないだけ)翌日の残務処理が怖いからもっとイヤ。

 仕方がないから、今日の帰路、マスク買って帰って来たよ。
 人生41年初マスク。

 ……で、明日の朝になったら咳も取れてたってなったら嬉しいけど、……笑うっきゃねーな……。

 ↑無いとは言え無い。
 私脅威の治癒能力の持ち主だから(苦笑)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 白泉社 花丸文庫 橘かおる『枢機卿の氷花』

2012年10月16日(火)



 本格的に

 風邪を引いたらしい。
 まあ、原因はといえば、ここの所の朝・晩と昼の気温差のデカさと寝不足と床寝といった所か。
 先週は『喉がかさかさするなぁ』レベルだったんだけど、金・土と床寝して自らトドメを刺したらしい(遠い目)。
 それでも昨日は喉が痛くて鼻がぐずぐずするレベルだったんだが。
 まあ、多分帰宅してから床に撃沈してしまったのも更なる原因だろう。
 今朝起きて、物凄い鼻詰まりに鼻をかんだら、そこには風邪菌さんの死体が大量に(遠い目)。
 別に寝てる間に熱出してた、とかなかったと思うんだけどなぁ?
 ま、大量の風邪菌さんの死体が出て来たことで、随分と楽になったかも、とか思ってたけど、何の!
 通勤電車で梅田に着く頃にはどうやら熱が上がって来たようで。
 当然会社に着いても も――――っとしてるし。
 と言っても動けてるから熱出てるったって微熱程度(フツーの人の平熱レベル)だと思うし、黙々と仕事こなして。
 取り敢えずpm4:00位には熱も下がり。
 出来たら定時に上がりたかったけど、上がれず。
 pm6:00過ぎに退勤して、先週に引き続き肩凝りだけでなく全身大変なことになってるので整骨院へ。
 整骨院ではうつ伏せになる度に垂れそうな鼻と格闘(爆)。
 まあ、咳が出てないだけ全然楽だけどさ。
 今は喉もそれ程痛くないから、もう治ると思うんだけど。

 やー、本格的な風邪引きなんて久々だなぁ。
 何時もは喉がかさかさし始めた時点で喉飴舐めて強制的に治してたからさ。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 二見書房 シャレード文庫 椹野道流『故きを温ね、新しきを知る』

2012年10月15日(月)



 が〜まるちょば『サイレント・コメディ ジャパンツアー2012』

 電車に乗り合わせ、友人と昼飯食いに京橋へ行った後森ノ宮ピロティホールへ。
 本日は が〜まるちょば の『サイレント・コメディ』。お芝居の方。
 とはいえ第1部では恒例の『が〜まるSHOW!』もするんだけどね。

 第1部(50分)
   GAMARJOBAT SHOW
   初めての手術(HIRO−PONソロ)
   地底人ゴロー(ケッチ!ソロ)
 第2部(55分)
   THE WESTERN

 本日のお席は1階D列17番。レフトサイドの通路脇(の18番が友人)。
 通路脇だけど『GAMARJOBAT SHOW』だと何度も客席に飛び出して来てくれるので間近でご本人達も見れる(走り抜けて行かれる)というすげー良席。
 恒例の『鞄』の(持ち上げた鞄が一定の場所から動かない、床に置いたら持ち上げることも出来ない)パントマイムだと、必ず動かない『鞄』を動かしてくれる観客の子どもが1人舞台に上がるんだけど、その子どもは私の友人の後ろに座った子ども。
 11日に行った時3回目にして初めて、赤い鶏冠頭がケッチ!さんで黄色い鶏冠頭がHIRO−PONさんなんだろうなぁ、と予測をつけた(それまでどっちがどっちなのか判ってなかった。一切自己紹介とかもないし相手の名前を呼ぶこともないから)んだが、今日の『GAMARJOBAT SHOW』のラスト演目でHIRO−PONさんがギター引いてケッチ!さんが歌を歌う(んだが、歌う前に曲が終わる、とか。笑)というのがあって、歌いだしたら「が〜まるちょば」としか言わないんだが、其の中で名乗りを上げてたから今回4回目にして漸くどっちがどっちか理解した次第(笑)。
 んでもって『GAMARJOBAT SHOW』の後は2人のソロだったしね。11日と今日可也の良席で観れたお陰で顔の見分けも付く(今までSHOW! の時は色違いの鶏冠頭が出てるので判るんだが、芝居になると鬘被るから見分け付けれなかった)ようになったし。

 ……しかしぢぶん、そこまでで4公演かかってんのかよ。

 と思わなくもないけど(遠い目)。

 『初めての手術』は題名通り医者の話で、施術前にどきどきして『人』の字3回飲もうと思うんだけど、『人』と『入』どっちがどっちか判らなくなったり、手術して悪い所を取らなきゃいけないんだけど、手が震えて自分の手を切ってしまったり、漸く患者の腹切ったはいいけど、取り出さなきゃいけない悪い部分を手探り(血がどばーっと出て『見たくない』とか余りの気持ち悪さにぶっ倒れたりとかもする)で取ったはいいが、全然悪い所じゃなくて『間違ってますよ』と言われて次取り出したのが『腸』で、又『間違ってますよ』って言われて次に取り出したのは『心臓』で患者は死ぬんだが、慌てて心臓マッサージ(それも再度腹開いて心臓取り出して叩く、ということまでやってのける)するけど戻らなくて、最後は自分で自分の体開いて自分の心臓取り出して患者の体に入れる、っつー、ある意味『こんな医者嫌や!!』的な?

 『地底人ゴロー』はまあこれも題名通りなんだが、地底人ゴローが地底から出て来た(のかな……?)けど明かりに負ける。照らされた照明割ったりするんだが女性(客席最前列に座っている観客)を見つけて襲おうとする。所が照明を向けられたりして『ぎゃああああ』とかなったり照明を縮めて消したり。更に女性を襲おうとするんだけど、朝になって太陽にやられて死んだ(……のか?)。

 第2部 『THE WESTERN』は55分がっつり1本の芝居(パントマイムでコメディだけどな)。
 物凄く簡単に言うと、子どもの頃父親を悪人(指名手配されている)に殺された男の子が成長して敵討ちの旅に出て見事敵討ちする、という話だが。
 成長した男の子=青年があるバーに行くとそこに美女(? ←ケッチ!さんの女装)がいて、アプローチされるが振り切った所で敵がやって来る。どうやら其の敵は彼女のことが好きみたいなので、挑発して勝負する。
 最初はバーの中で互いのグラスを打ち割ってたけど、『外へ出ろ』ってなって今度は缶の打ち落とし(但し棒と紐に缶が繋がっていて最前列の観客に缶を飛ばさせる。笑)勝負。
 でも勝負が付かなくて今度は飛んでる鷲を敵が打ち落とす(鷲のぬいぐるみが袖から飛んで来る。爆)と、今度は鷲を(袖の方に)放り投げた青年が連射するとケン○ッキーフライドチキンになって(袖から)戻って来る。
 で、満足そうに其のチキン(?)を青年が食べていると敵が青年の拳銃を奪ってぼこぼこにして、止めを刺そうとするけど、其の時には既に弾は無くなっていた。
 青年を助けたのはバーにいた美女(……?)で、とうとう2人はねんごろになるんだが、そこを敵に見付かる。
 再び掴まり絶体絶命の危機に陥る青年を救ったのは彼女で、逃げようと言う彼女だが青年は『いや、敵を討つ、君は逃げろ』と突き放し、父親から亡くなる前に貰った誕生日プレゼントのオルゴール付きペンダントを彼女に託すんだが、其の次の瞬間、彼女は撃たれて倒れてしまう。
 怒りに震える(?)青年は敵に挑んでいき、とうとう敵を倒す。
 そうしたら彼女が戻って来る。どうやらペンダントが彼女の命を救ったらしい。
 というハッピーエンドな話。
 いやー、粗筋だけ述べればありがちなストーリーなんだが、『コメディ』なので、あっちこっちに笑いが。2人の拳銃をホルスターに入れる動きも変だし、青年の方なんか、拳銃を撃って『ふっ』て銃口から出る煙を吹くと『ポー』って音(瓶の口を吹いたら鳴る音)するし。
 青年は一貫して(子ども時代から)HIRO−PONさんなんだが、青年の父親、黒子(背景持って移動したり、指名手配のポスターやったり)、敵、彼女演ってんのはケッチ!さんだし(←もう兎に角忙しい。爆)。
 芝居終了後は鬘取って頭下げに来るもんだから、ケッチ!さん、女装のまま鶏冠頭だし!

 よくよく考えたら去年観たサイボーグ(ロボット?)の話も一貫してロボットはHIRO−PONさんだけど、ロボットを開発する博士とかロボット(が亡くなった彼氏に似ている)に恋心を抱く彼女とか演ってたのはケッチ!さんだな。
 一昨年も『ボクサー』の時のボクサーは一貫してHIRO−PONさんだったけど、彼を鍛えるトレーナーの親父とか、彼の彼女とか、ライバルとか演ってたのはケッチ!さんだし、『透明人間』も透明人間になる薬を開発する博士は一貫してHIRO−PONさんだけど、透明人間になる薬を飲んでしまう助手の男性や博士が恋心を抱く女性助手を演ってたのはケッチ!さんだ。
 理解して思い起こすと、すげー、ケッチ!さん幅広いわー。そして毎度毎度忙しい(爆)。

 そーいや、ケッチ!さんのソロ『地底人ゴロー』観てて(腰蓑みたいなのだけ身に着けていた)思ったんだけど、もうねー、脹脛とかすげー筋肉!! 2人共細いのに、全部の筋肉ががっつり鍛えられてる感じ。
 そりゃあ、人間業じゃねぇっつー様な角度で立ってたり体支えたりするから当然なんだろーけど。
 倒れた時のスロー映像みたいなのとかで体が波打つ感じとか、リアル実演する位だからねー。

 それにしても11日に引き続き笑ったわー♪ 楽しかったー。

2012年10月14日(日)
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