三日坊主日記
瑞樹 美霧



 失敗した

 友人に借りていて今日返す予定だった本を読めてなくて、慌てて開いたのはpm11:50頃。
 厚さ3cm。凶器になりそうな重さ。でもまあ、コミックスだし、1時間もあれば読み切るだろう。
 と思って読み始めたら……。

 コミックスとはいえ厚さ3cm。
 ……舐めたらアカン……;;

 読み終わったのam2:10頃だったわよ;;
 それから慌てて風呂に入ってベッドに入ったのはam2:40頃。
 そしてきちんと布団着て寝なきゃ、を心がけていた筈なのに、途中意識浮上した時に伸びをしてしまって、そのまま……。
 ええ。布団、胸までしか着てない上に万歳状態。腕とか冷えてたし!
 アラーム1回目で慌てて布団に潜り込み、2回目3回目までの間で体をちょっとずつ動かしてみたものの。
 やっぱりベッドに起き上がった時には眩暈が(泣)。
 日・月みたいに体が ぐらぁ、っと揺れる程(そしてベッドに倒れ込みそうに成る)の眩暈じゃないけど、立ち眩みレベルの くら、って感じ。
 まあ立ち眩みレベルだからその時やり過ごせば後引き摺ることも無かったけどさ。

 まあ、お陰で原因が判明した、と言って良いかも。


 閑話休題。
 最近前から読んでいる作家さんの小説が次々にコミックス化! されている。
 ブレイクする前から読んでて文庫版になったなぁ、と思ったらコミックス化、みたいな。

 神永学『心霊探偵八雲』シリーズ
    『コンダクター』
 香月日輪『地獄堂霊界通信』シリーズ
     『妖怪アパートの幽雅な日常』シリーズ
     『僕とおじいちゃんと魔法の塔』シリーズ
 鈴木麻純『蛟堂報復録』シリーズ

 特に香月日輪さんはデビュー前の知り合いだということは何度か日記にも書いてるけど、かれこれもう20年近く前から知ってる(向こうは覚えてないと思うけど)。
 神永学さんは『心霊探偵八雲』シリーズが単行本で4〜5冊目が出た頃から読んでるんだが、未だそれ程有名じゃない頃から。
 鈴木麻純さんは『蛟堂〜』の1巻が単行本化された時から読んでる。

 そして文庫本2冊目が出た頃から読んでる

 藤木稟『バチカン奇跡調査官』シリーズ

 まあこれは題名にも魅かれるものがあったけど殆どジャケ買い。それ以前の藤木稟さんの小説は読んだことないし。多分このシリーズ意外は読まない気がするけど。
 最近コミックス化され始め……。

 何かねー、ちょっと優越感……?
 今ブレイクしてコミックス化とかされてるこの話、私は随分前から知ってるんだぜぃ♪ みたいな?(苦笑)
 当然発刊されたコミックスも全部集めてるんだけどね〜。

2012年02月08日(水)



 昨夜おベンキョしたことを活かしてみた

 そして振り返ってみると、確かに土曜の夜と日曜の夜

 ○ 風呂入った後折角暖まったのに1時間とか1時間半とかごちゃごちゃしてた。
 ○ 朝着替える時に寒いと辛いのでセラミックヒーターを点けっぱなしにして寝てるんだけど、そのお陰で部屋が余り寒くなく、掛け布団を胸辺り位までしかかけずに寝てしまっていた。
 ○ 寝ている間全く寝返りうたないくせに両腕も万歳状態にして寝てた。

 とまあ、思い当たり。
 昨夜は風呂入ってソッコー布団に入り、肩までちゃんと掛け布団を着て、寝てる間は意識が浮上する度に体の向きを変え、今朝起きるまでにケータイのアラームを3回鳴らすようにしてるんだが、その間は伸びをするとかしてちょっと体を動かしてみた。
 ら。

 ……眩暈無くすっきり起きれた!!

 のは嬉しいんだが。
 起きる時眩暈が無いってことはその後も眩暈はしない(日曜・月曜は起きてから暫くはふとした弾みにくらっときかけてた)訳で。
 昨夜はam12:00過ぎには寝るようにもしたし、今朝の目覚めはホントすっきりだった。
 それもやっぱり嬉しいんだが。

 ……しかし、寝てる間は意識が浮上する度に『意識して』体勢を変えないといけないっちゅーのもなぁ(遠い目)。

 それで眩暈がなくなるのなら、取り敢えず今日も風呂入ったらソッコー布団に入ってきちんと布団着て寝る、は心がけたいと思う次第。


 昨日おベンキョしたことが役に立ってよかったわー。

2012年02月07日(火)



 眩暈

 ……って題名の曲か何かあったよなぁ……?

 何か昨日の朝から くらくら。
 ベッドに起き上がる時に ぐらぁっ、ってなる。
 昨日はam8:00頃にトイレに起きた時もam10:00に出掛ける為に起きた時も ぐらぁっ、っと来た。
 んでもって『ラ・カージュ・オ・フォール』観終わって座席の下に置いてあった荷物を屈んで取った時に くら、っと。
 今朝も同じく。起き上がった途端に ぐらぁっ。
 整骨院で腰の牽引した後にだけ くら、っと。

 昨日も今日も他の部分では立ったり座ったりしても全然何ともなかったんだけど。
 血圧か、酸素不足か、ストレスか、疲れか……? 原因不明。
 まあ、暫し様子見てみて、あんまり続くようならそれこそ病院に行って精密検査でも受けた方が良いのかもなぁ(溜息)。
 歳も歳だしあっちこっちガタが来ても可笑しくないからなぁ。
 しかし、今まで全くの健康体で病気知らずっちゅー位だったのに、急に眩暈とかってどないやねん!? ってセルフで突っ込みたくなる気がしなくもない。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 集英社 コバルト文庫 前田珠子『破妖の剣 鬱金の暁闇 11』

2012年02月06日(月)



 『ラ・カージュ・オ・フォール』

 と、いうことで、折角休みの日に梅田に出る訳だし、序でにまん○らけに本も売りに行こうと巨大な荷物を持って、行って来た。
 地下街のコインロッカーに巨大な荷物をぶち込み、昼飯にパンを買って。
 開場はam11:45だったけど、劇場前に着いたのはその10分前。
 開場を待って、ロビーに入ったらソッコー椅子を確保して昼飯食う!
 その後一旦席にコートとかを置きに行き、トイレへ。
 そして今回も忘れていた……。梅田芸術劇場……、うちの会社の顧客だし!
 ……って毎回劇場のトイレ行く度に思い出すんだけど(遠い目)。


 キャスト
  ジョルジュ:鹿賀 丈史   アルバン(ザザ):市村 正親
  ジャン・ミッシェル:原田 優一   アンヌ:愛原 実花
  ハンナ:真島 茂樹   シャンタル:新納 慎也
  ジャコブ:花井 京乃助   ムッシュ・ルノー:林 アキラ
  ルノー夫人:園山 晴子   フランシス:日比野 啓一
  ダンドン議員:今井 清隆   ダンドン夫人:森 公美子
  ジャクリーヌ:香寿 たつき


 さて、本日の座席は1階21列9番。はい、後ろ1/3辺りの下手サイド。やっぱこの辺りに座ると、ステージちと遠いよなー(泣)。
 そして9番は斜め角度!

 『ラ・カージュ・オ・フォール』、初見の舞台でございます。兎も角プログラムに上がってる『あらすじ』を読み込んで、大体の話を頭に入れてから観る! 何時ものパターン。

 オープニングが始まった途端、生オケの指揮者の人が役者なのか指揮者なのか解らず。いやー、すっげーノリノリでさー。客席向いて煽ったり、オケピから身を乗り出して最前列のお客さんと握手したり。
 客に向けて手を振り捲ったり。何かほら、TV撮影の時に無闇矢鱈とハイテンションになって馬鹿やってるパンピーみたい(爆)。
 なので最初『この人は役者さんなんだろうか? それともホントの指揮者さんがそういう芝居を求められてるんだろうか……?』と。
 ……ホントの指揮者さんだったみたい……(遠い目)。
 ええ。その後はフツーにタクト振ってらっしゃいました。

 さて、鹿賀ジョルジュに市村アルバン、ホントいいテンポだなぁ♪ 息ぴったりって感じ。
 もうねー、何処からどう観ても市村アルバン、ちょとオーバーアクションだけど女性にしか見えんのよ! オカマのレベルは超してて、ミスターレディに近い。
 とはいえ、座った座席は可也遠いので、見てくれは疑問(私はオペラグラスは一切使わない)だけど、ちょっとオーバーに作ってるけど仕草はねー。
 鹿賀ジョルジュも軽めのキャラ設定が物凄く生き生きしてた。

 ……ってか! 出ている役者さんが皆ホンットーに楽しそうなんだよねー。

 筆頭が鹿賀ジョルジュと市村アルバン。
 そしてやっぱりお二方ともいい声だわ〜〜〜〜〜♪ 鹿賀ジョルジュはどっちかってーとバリトン、市村アルバンはテノール(半分はバリトン)で、そのビミョーな声の違いとかでハモると、もうすっげー気持ち良い感じ。

 随所に笑いあり。どの役者さんも色々やってらっしゃるし!
 そしてやっぱり見ものは素晴らしいレビュー。タップあったりカンカンあったり他色々。みんな足キレー♪ 当然お手入れしてる……んだよね……?
 まあ、流石に男性と女性では筋肉のつき方が違うので細くてキレーな長い足に見えてもやっぱり男性に間違いないんだけど。
 しかし、下品な話かもしれんがレオタード式の衣装とかだとハイレグだったりして某箇所が気になる;; やっぱ強調するように作ったりしてるんだろーか? ←何処見てんねん!? ぢぶん!(苦笑)

 真島ハンナ。
 キャラはキョーレツ(SMの女王様)だけど、ダンスはやっぱ格好良いよね! 決めるとこはびし! と決まってて凄い。
 鞭の扱い(繰り返すがSMの女王様)もスゲー! いい音鳴らすなぁ。多分1発もスカらなかった!

 2幕目で愛原アンヌの両親今井ダンドン議員と森ダンドン夫人が出て来るけど、森ダンドン夫人もふんだんにコメディ。
 市村アルバンの無茶振りに一瞬唖然となりながらもマジウケしながら答える森ダンドン夫人! その無茶振り具合に素に戻ってた感じ。
 そしてその無茶振りにバカウケしてしまって涙拭き拭きな原田ジャン・ミッシェルと愛原アンヌ。こっちも絶対素に戻ってたと思う。
 今井ダンドン議員もバカウケして、でも頑張って答える!
 今井ダンドン議員は更に市村アルバンに額をおもっくそべしっ! ってやられて素に戻って笑い堪えてるし! ウケ過ぎて台詞きちんと言えてなかったから(爆)!

 セットも面白かったなぁ。
 ナイトクラブの舞台セットが上手に引かれて行くと下手側の舞台裾・幕裏になる。んで上手側にセットと一緒に移動しながら役者さん達が舞台を引けて来る、とか。

 しかし鹿賀ジョルジュと市村アルバンのラヴラヴ振りもさることながら1番はやっぱり市村アルバンの作り上げられたオカマ具合!
 いやホント、いるから、絶対!! って感じ。
 そして香寿ジャクリーヌが出て来た時のほっとする具合って……(苦笑)。
 愛原アンヌは可愛いんだけど、それだけな感じでさー。香寿ジャクリーヌは雰囲気良かったなぁ♪ 格好好いし!

 曲はやっぱり定番お勧めに成るんだろうけど、鹿賀ジョルジュの『砂に刻む歌』と市村アルバンの1幕ラストの『ありのままの私』だなー。
 笑い過ぎで涙ちょちょ切れたけど、感動して泣く所は今一なかった。でも1幕ラストの市村アルバンの『ありのままの私』はちょっと うっ、と来たかな。


 ……ってか、何だろう? 初見な筈なんだけど……。
 自分で言うのも何だけど、物凄く冷静に舞台を観ている感じがする……。
 だからキャラクターに入り込んで感情移入、とかが今一出来てない気がする。



 んで、えーと、腐女子的には『この場合やっぱり攻は鹿賀ジョルジュで受けが市村アルバンだよなー』とか『いや、ぢつは逆でした、とか言われたらそれはそれで面白過ぎるかも』とか考えていたことは否めない(苦笑)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 秋田書店 ボニータコミックス 幹本ヤエ『十十虫は夢を見る 1』


2012年02月05日(日)



 自室TV

 ううーん、調子悪い……?
 と言っても画面が映らないとかそういうのじゃなく。

 音が飛ぶ。

 向かって右側(TV的には左?)のスピーカーの音が時々飛んでいる。

 何か矢鱈とTVから流れて来る音に斑(ムラ)があるなぁ、とは思ってた。特に地デジ化してからこっち。
 でもウチは地デジの電波拾うのに可也苦労している土地柄だから、その所為で音が入ったり入らなかったりと斑が出来るのかと思ってた。
 1月程前にちょっと観たくなった『白雪姫』と『眠れる森の美女』のDVDかけた時は然程斑も感じなかったし。
 しかし、先日入手した『オペラ座の怪人』のBD観てて気付いた。
 ステレオ設定してあるから、当然左右のスピーカーから個別に音が出ている訳で。
 時々、すっぽりと向かって右のスピーカーから音が抜け落ちる。
 BDだから態と右から左へ、とか音を飛ばしたりしていない限り斑がある筈も無く。
 当然左右のスピーカーが機能している状態だったら音量は8〜10位で十分なんだけど、片方が飛ぶと当然半分の音量になる訳で、聞こえなくなる。
 そして気付いた訳だ。

 どうやらスピーカーが不良になって来ているらしい。

 と。ステレオにしていて片方の音が飛ぶと気持ち悪いならモノラルにすればマシなのか……?
 とかちょっと思わなくもないけど、基本それほどTVを観る訳ではないので今の所不自由はしてないが。
 まあなぁ、もうこのブラウン管もそろそろ10年越し(買った時点で型落ちだから年式としてはもう少し落ちる?)だし、今のブラウン管の前に使ってたブラウン管も12〜3年位使ってから音が飛び出したんだっけなぁ……? 寿命と言われても仕方がない頃か。
 今度のボーナス辺りではTVを買い換えなきゃいけなくなりそう……?


 さて明日は『ラ・カージュ・オ・フォール』♪
 鹿賀丈史さんと市村正親さんのゲイ夫婦、観て来る♪

2012年02月04日(土)



 もう直ぐ

 お菓子屋さんの陰謀の日……。
 今年も何時もの通販で、何時ものお気に入りのチョコレートを頼んで、届くのが楽しみ〜〜〜〜、な状態。
 今年は去年のこともあるし、支社長以外の会社の人間は全員止めることに決めた。気が向けば経理組にはあげるけど。
 家族と近辺で会う予定のある友人諸氏と整骨院の人達位かな〜? 10人+α位? 内男性3〜4人(アレ?)。
 だってあげて喜んでくれるのは間違いなく女性だし〜〜〜〜(笑)。
 去年みたく1週間とか置き去りにされた挙句『(支社長に言われたんなら)しゃーないやん。持って帰り』とか言われるのもアホらしいしー。←可也根に持ってる(苦笑)


 さて、今日の夕方、ちょっと苛っと。
 課長嫁が課長と電話した後「(顧客が)引き取りに来るそうです」と受注表を回して来た。
 ……って言って回して来るってことは、私に出せってことかよ!?
 とちょっと苛っとしかけたら、「もう直ぐ誰か帰って来ると思うから出して貰ってって言ってました」と言うので暫く置いておいたら、タイミング良く配送社員が帰って来て、「丁度良い所に。引取りに来はるらしいからこれ出して貰えるかな?」って頼んだ訳だ。
 暫くして倉庫のその配送社員が倉庫から電話。「これ、引取りですか?」「うん。引取り」という遣り取りの後、又倉庫から電話がかかって来て、出てみたら課長で。
「何で引き取りやねん。引き取りに来るなんて話したか!?」
 半ギレで喚かれる。
「は? 引取りって聞きましたけど?」
「引き取りに来る訳ないやろが」
「いやだって、そう聞いたから」
「誰がそんなこと言ってん!? 誰が引き取りやなんて話してん!? 誰に聞いてん!?」
 ……アンタの嫁やっちゅーねんっっ! ってか、アンタが嫁にそう言ったんちゃうんかい!?
 余りここで人の名前揚げたりしたくないんだけど、ってか、自分が誰にその話したか覚えてる筈だろうと思うんだが!
「……○○(課長嫁の旧姓)ですけど?」
「引き取りに来るなんて言ってへんぞ! 出しといてって言っただけやぞ」
 ……いや、それ、私に言われても知るかよ!?
 念の為課長嫁に「引取りって言ってたよなぁ?」って聞いたら「はい。引取りって聞きましたけど?」って答えるし。
 まあ、多分。課長は一旦帰社してから配達に行くつもりで商品を出すだけ『出しといて』と言ったんだろう、んで、『出しといて』と言われたから課長嫁は『=引取り』と判断(基本『出しといて』と言われれば顧客が『引き取りに来る』のが前提)したんだろう、と予測はついたが。

 ……ってか、そもそも元を正せば課長がきっちり文章を組み立てて話さないから悪いと思うんだが!

 『判って貰える』とか自信過剰に思ってるからかウチの会社の営業連中は言葉が足りなさ過ぎるんだよ。
 今日のだってさー、きちんと課長が嫁に『(もうじき帰るから)帰ったら配達に行くから商品誰か帰って来た人間に出して貰っといて』と言えば問題ないものを、『商品出しといて』で済まされたんじゃさー(溜息)。

 で、暫くして事務所へ上がって来た課長、私に対しては半ギレで偉そうに喚き倒した(それも私の責任では全くないと思うぞ!)くせに、嫁に対しては一っ言も言いやがらねぇ!!
 「お前何聞いてんねん」ってなことでも言えばここまで苛っとしなかったと思うけど、全く嫁の受け取り違いに対しては掠りもしねぇ!!
 余計に苛つくっちゅーねーんっっ!



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 イースト・プレス 文庫ぎんが堂 知的発見!探検隊『あらすじとイラストでわかる古事記・日本書紀』

2012年02月03日(金)



 帰路

 本屋で昨日発売予定だった文庫と、出ているらしいという噂を聞いたけど見付かるかどうか判らないA5版の本とを探しに。
 序でに月曜にはゆっくり見れなかった本屋の本棚を眺め。
 結局文庫3冊A5版1冊の4冊購入で¥3,000−越え。

 ……まあね、何時ものことだけどね(苦笑)。

 んでもって、A5版は帰路の電車で半分を読み終わり、帰宅して飯食いながら(←行儀悪い;;)読了。
 それ程分厚い本でもないし、活字もでかかったので割とあっちゅー間。


 さてさて、今日は『オペラ座の怪人』のCD後半、Disk 2を聞いているんだが。
 結局聞き入って手が全く進まん;;
 それもクライマックスに向けてだから尚更だな。
 ……ってか、あれ? CDにはサラ・ブライトマンと歴代ファントム達が歌う『オペラ座の怪人』は収録されてないのか!?
 すっ飛ばして歴代ファントム達が歌う『ミュージック・オブ・ザ・ナイト』にいったよな? 今?
 聞き落としてないよな?



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 香月日輪『妖怪アパートの幽雅な人々』

2012年02月02日(木)
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