三日坊主日記
瑞樹 美霧



 葬式

 この日も1回の地震に起こされつつ、am7:30頃起こされる。
 さっさと布団を上げて、他の親戚はam10:00頃を目安に来ることになってるのでそれまではのんびり過ごす。
 am8:00頃には告別式の用意をするとかで親父はその会場の方へ運ばれて行き。
 それまで親父が寝ていた部屋(親族控え室と襖で続きの部屋になっていた)はきっちり襖で区切られて『導師控え室』に(笑)。
 ええ。知ってたけどね。
 お通夜までは部屋を横切って親父の枕元通って扉を開けたらトイレがあるからそのルートでトイレに行っていたけど、その扉の上部に『導師控え室』って言うプレートが出てたから。
 そしてその瞬間からトイレに行くには一旦親族控え室の正面から出て、ぐるっと斎場のロビーを回ってトイレに行かなければならないことに。
 am9:00頃には喪服に着替え。
 通夜と同じメンバー(=親族)が集まるのを待つ。
 通夜に来ていなかった人(多分親族ではないと思う)は4〜5人だけで、ホント皆通夜から来てくれてた。
 まあ、そもそも叔母も通夜から20人越えの親族が集まると思ってなかったらしく取った料理も控えめで(ギリ足りたか否かって感じ。苦笑)、「ヤバイかも」とか言ってた位なんだが。
 なだけに、ホント、通夜・葬式ほぼ同じメンバー(笑)。

 am10:40頃タクシーでおかんが着く。
 斎場の中から敷地内に入ってきたタクシーをチラッと見た叔母がふいっとしたので、『ヤバイ、波乱の幕開けか!?』とびくびくしながら記帳を済ませたおかんを迎えに行ったら、義叔父が「○○さん(おかんの名前は○○子)!」って声を上げ。
 どきどきしながら行方を見守ったら、義叔父の声に振り返った叔母が、近付いたおかんに抱きつく。それも泣きながら。そして私に向かって
「あんた、お母さん来るんやったら何で言わんが。びっくりしたやん」
 と仰る。
「いやいやいや。昨夜言ったし(苦笑)。お通夜終わってからやけど」
「嘘!? そんなん、お酒入って出来上がっちゅうのにそんな時に言ったかて覚えちゅう訳ないき。そういうのはお酒の入ってへん時に言っとってくれんと」

 ……はい。私が悪うございました……(苦笑)。

 まあ、でも波乱の幕開けか!? とびくびくしてただけにホッとした。チラッと妹見たら、妹も同じように思ってたらしく姉妹で目と目で合図。

 さてそしてam11:00から告別式。
 祖父ちゃん祖母ちゃんに引き続きの菩提寺の坊さん……、随分見慣れて来たなぁ……(遠い目)。
 ええーと、ウチは真言宗なので坊さんのお道具は真っ金々。五鈷杵とかもございまして、勿論読経の最中に印を組んで真言お唱えに成ったりする訳で。最初のお経は何か判らなかったけど、2つ目は『理趣経』3つ目は『三昧耶(経だっけ?)』その次は判らなかった。合間合間に唱えられるのは大日如来の真言からラストの『南無遍照金剛(=弘法大師空海のこと)』まで。
 会葬者焼香の間に坊さんは初七日の法要。
 で、終わったら焼場へ。
 妹の旦那と姪っ子はpm6:00には車で発つ、ということが決まっていたので叔母がおかんに「一緒に焼場行って、精進落としもおいで。で、車に一緒に積んで帰って貰い」と言ってくれ、その後もおかんは行動を共にする。
 pm12:00過ぎ。軽く食事して、pm1:50頃には収骨の為に放送で呼び出し。
 pm4:00頃には家に戻って精進落とし(という名の宴会。苦笑)。
 pm6:00、予定通り妹の旦那と姪っ子とおかんが帰路に着く。
 ええ、勿論精進落としの場は前夜の通夜同様飲んで騒いで凄いことに。
 車の代行運転がpm7:00からしか動かないということで、代行待ちの亡くなった祖父ちゃんの弟さん家族と叔母夫婦、私と妹を残して親戚は飲んで騒いでばらばらと帰って行く。
 祖父ちゃんの弟家族が頼んだ代行がpm9:00過ぎまで着かなくて、叔母夫婦と私達姉妹が残ったのがpm9:30頃。
 叔母夫婦は休むというので、妹と2人最後まで片付けをしてpm10:00頃。一息ついてたら、滅多に飲まない妹がビール(それも買いおいてあったのは500ml)を持って来る。
「え、あんた、飲むの? 大丈夫なん?」
「酒でも飲まな寝られへんかなーと思って」
 で、妹は私と色々話しながらあっという間に1本空け。
 2本目持って来つつ「姉ちゃんも飲む?」というので「んじゃ付き合おか?」ってなり2本目を2人で半分ずつ分けながら
「そー言えば、姉ちゃんと晩酌すんのん初めてちゃう?」
「あー、そーいやそーやねー」
 ええ。趣味も好みも全く合わない妹とは妹が姪っ子産むまで殆ど会話もなかった位。別に仲が悪い訳ではなかったんだけどねー。
 なもんだから、2人で酒を飲むなんて、人生の半分くらい成人している筈なのに、したことなかったんだよ。
 そしてビール500mlを全部で4本(内3本を半分ずつ)消費し、時計を見たらam2:30。
 5時間近く妹とビール飲みながら色々色々話してたことになる。
 子どもの頃のこととか、妹の旦那のこととか姪っ子のこととか、おかんのこととか叔母夫婦のこととか、親父のこととか亡くなった祖父ちゃん祖母ちゃんのこととか。
 そんなに長時間2人切りで話し込んだのも初めてかも。
 大抵のネタは妹が振って来たから妹が私に一杯話したいことあったんだろうなぁ、と思う。思ったから妹が気が済むまで話させた。
 それで妹が気が済むなら良いと思うし、又色々しんどくなったら話に来てくれれば良いと思うし。
 勿論こっちの話も聞いて貰ったけどね。

 んでそんなam2:30、お互いに欠伸をし始めたので『んじゃ、寝るかね?』ということになって布団に入った。

2012年01月15日(日)



 通夜

 昨夜から今朝にかけて6回の地震(と言っても何時もの震度1あるか無いかレベルの)に起こされつつ。

 朝早くから叔母夫婦がごそごそ始めたので起きる。
 am8:30頃には叔母夫婦が家の片付けと買い出しの為外出。
 一応am9:00までは布団も敷いたままごろごろしてたけど下手したら早い親族は早々来るかもしれないので布団も上げ。
 後はひたすら斎場で『お待ち』状態。
 昼飯食った後妹の旦那が押し入れに片付けた布団で寝る(勿論戸を締めて)。
 親戚1番乗りで東京から飛行機で来た親父の従妹を運んで2人の従弟(こっちは高知住み)が。
 そして妹の旦那は慌てて押し入れから出て来ることになる(苦笑)。
 その頃おかんからメル。
『お葬式行こうと思うねんけど、場所何処?』

 ……え!? 来るの!?

 っつか、正直言って叔母は親父のことのみならずで おかんにいい感情を抱いてないし。
「何で来たんや、帰れ!」
 何て言う波乱を生みかねないので私としては止めといてくれた方が……、って感じだったけど本人がそう言うものを『来るな』とも言えないし。
 流石におかんに対して良い感情を抱いてない叔母に電話してまで場所とか聞けないし、事務所へ聞きに行き、返信入れる。

 妹の旦那の代わりに今度は姪っ子が押し入れに姿を消し(苦笑)。
 次々現れる親戚達に混ざって叔母夫婦も戻り。
 pm4:30頃には交代で風呂に入って来るように促され、従う。

 通夜と言っても菩提寺の住職さんは呼んでなかった(友引に通夜も葬式も絶対しない)ので9割の人間は普段着。
 ウチの田舎の通夜・葬式って、その名を借りた宴会のようなもので、しんみり湿っぽく、なんて縁のないもので、飲んで騒いで送るって感じ?
 いやあー、斎場、ウチ貸し切り状態で良かったよ(苦笑)。
 何処の結婚式やねん、って位の騒ぎになるし!
 他の葬儀とか入ってたら大顰蹙買うぜ;;

 親族集まりだし、叔母夫婦が戻って来ても合間合間におかんからメル入るからこっちは気が気じゃないしさー(溜息)。

曰く『(さっきのメルの)駅って路面じゃないの?』『だから斎場の人がJRだって言ってるから』曰く『タクシーでどれ位かかるかな?』

 ……知らんやん!?

 又斎場の人に聞きに行くのかよ、と思ってたら妹がそれとなく親戚の人に聞いてくれ。

『5〜10分やって。でも妹の旦那が時間が分かったら迎えに行くって言ってるよ?』

曰く『この時間に着く電車に乗ります』
曰く『斎場に電話したら(最初のやり取りで斎場の住所や電話番号を教えてた)タクシー会社が駅の前にあるらしいからタクシーで行くわ』

 ……っつか、自分で電話出来るなら最初のメル以降のアレコレ、最初から電話して聞けよ(怒)。
 こっちはおかんのことを余り良く思ってない親戚の手前、気が気じゃねーっての(溜息)。

 結局日付が変わった辺りから高知在住の親戚は三々五々去って行き、東京の人は自分の兄(高知在住)の所へ。京都はウチの家へ。
 斎場に残ったのは叔母夫婦と私達だけ。
 で、更に飲む(苦笑)。
 珍しく義叔父が妹に変に絡んでしまって、妹が泣きギレする、という一幕もあり。で、義叔父は逆におろおろしちゃって、凹んでしまう(苦笑)。
 私は叔母とサシで飲みながら色々話をし、その序でにおかんが来ることを告げ。


 さて、ここで初めて表面化したのが帰宅事情。
 私はてっきり全員揃って帰阪するものだと思っていたので余りお財布にお金も入れてなかったのに。
 妹の旦那と姪っ子は葬式が終わって精進落とし(という名の宴会)の途中pm6:00位には車で帰るけど妹は残る、という事実。
 妹が残るのに姉の私が残らない訳にはいかない。
 ……良かったわ、月曜出勤出来ないかもって言っといて。念の為にと思って財布の中身¥7,000−位にしといて。もう¥5,000−位下ろそうか悩んだ時に下ろしておけばよかったとも思わなくもないけど;;
 ええ、高速バス代、¥6,000−ですから!

2012年01月14日(土)



 訃報来た

 という訳で呟きもしたけれどpm12:30前、妹から電話。

「お父さん亡くなったって。先週行っといて良かったよな」

 で、叔母が通夜は明日、葬式は明後日になるから今日の夜か明日の朝大阪出ても間に合うから、と言っていたので夜中に出るか朝に出る。妹は今から帰るけど旦那は仕事終わってから帰って来るし、仕事早退して来なくていい。でも残業はしないで帰って来て。

 とのことで。
 所がねぇ、この日は全国各所の営業が大阪に来て、営業会議の日でねぇ。
 元々私が残業して最後事務所の鍵を締めて帰る予定(遠い目)。
 幸いこの時間は未だ会議会場の方も昼食時間だったのでソッコー支社長に電話。

「すみません。そんな訳で残業が出来なくなってしまったんですが、どうしましょう?」

 『こっちで考えてみるわ』と言って貰い、取り敢えず定時まで仕事。

 次にはおかんに家のローンのことを銀行に確認して貰わないといけない(何たって金曜だし、必要書類とか高知で揃えられるものは揃えてしまいたいし)ので仕事中(早番だったのでpm2:00位には上がれる)のおかんにメル。『親父亡くなったらしいから銀行調べて云々』
 おかんがメル見ない可能性も無きにしもあらずなので念の為友人にも連絡取ってみて教えて貰い。
 昼休み終了。

 葬式が日曜だし、終わってすぐ帰って来たとしたら月曜出勤出来るけど、妹家族がどうするのか判らなかったので経理組には『月曜来れるかどうか判らんから又連絡するわ』と言っておく。
 んで定時ギリギリにややこしい電話が架かって来て課長嫁が取ったら、そんなもん断ってよ、と思うのに「かけ直すって言ったんですけど」。

 ……ホント、ヤメテ……(遠い目)。

 かけ直したら先方の本人電話中とかで出て来ないし。『かけ直すように言いましょうか?』って言われたけど
「急ぎの用があってもう私退社させて貰わないといけないので休み明けにでもこちらからかけ直します」
 って言って切ってんのに暫くしたらかかって来るし!
 話を聞いてももう処理してる暇もないので『悪いけどこれが来たら机の上に置いといて。出て来たらするわ』と指示だけ振って慌てて退社。

 pm6:20頃帰宅したら、おかん私の気配に起きて
「何あんた、早いやん」
 と来られたら、
「メールしたやろ!? 親父死んだって!」
 無きにしもあらずって予測していたとはいえ私がキレても仕方がないよね!?
 当然風呂が沸いている訳でもなく、飯が出来てる訳でもないさ(溜息)。
 俄にバタバタ簡単に食べられそうなものを準備し始める。
 私はその間に必要なもの(香典袋とか)を買いに走る。
 で買い物済ませて準備しようと仕掛けたら妹から電話。
「準備出来た? 風呂入ったら出ようってことになってんけど、どんな感じ?」
「いや、今から準備するトコ。又出る前になったら電話して」
 ってなことになり。まあ救いは妹家族は風呂入るにしても3人だがこっちは1人。
 妹から『出る前にちょっと用事があるからもう後15〜20分程待っといて』という連絡が入る頃には準備完了。
 pm8:00位には出発。

 飛ばし捲ってナビに嘘吐かれつつもam0:30には斎場に着き。
 寝ていた叔母夫婦を叩き起こすかのように起こして中へ入れて貰う。
 そしてそのまま斎場にお泊まり。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 小学館 ルルル文庫 西炯子『生きても生きても』

2012年01月13日(金)



 こぇぇぇぇぇぇ

 この冬、書斎で電気ストーブの電源入れると、何だか矢鱈と ジリジリジリジリジリ、というか、ジィィィィィィ、というかな音がしていて。
 発生源はコンセント辺り。
 何でそんな音がするのか判らなかったんだが。
 おまけに時折焦げ臭い臭いがしていたので、ストーブに埃が入って焼けたのかなぁ、とか思ってた。

 さっき、ストーブの電源入れて暫くしてから書斎に入ったら、ストーブは点いて無いし、アダプタ差し込んである4つ口コンセントに通電して無いし、何で? と思ってちょっと弄ったら通電したんだが、やっぱ音するし。
 で、ふと4つ口コンセントの上の部分を見たら、何故か知らないけど うっすら茶色くなってプラスティックが凹んでる。
 しかし熱持ってる訳でないし、でもちょっと引っ掛かるのでアダプタ差し込んである4つ口コンセントを抜いてみたら……。

 差込部分の周囲のプラスティックが変形していた……。
 ……熱で。
 そして恐る恐る差し込み部分触ってみたら、可也熱い!!
 ……そりゃあ、プラスティック溶けるわ……、っていう位。

 ええ。勿論その危険な状態の4つ口コンセントソッコー外したわよ。

 こぇぇぇぇぇぇ;;
 これって間違いなく火災の原因になるよね!?
 火の無い所から火が起きて火事に成る所だったわ;;

 今は4つ口コンセント外してアダプタ直接コンセントに指してる。
 勿論音もしない。

2012年01月12日(木)



 自業自得

 ……眠い……。

 山の様に積んであったCDを処分と置いておくのとに分類し、処分CDと処分本を段ボールに詰め詰め。取り敢えず片付ける所が無いから置いておくCDも段ボールに詰め詰め。
 やっとこ4畳半の部屋の押入れの空きスペース(にCDが山の様に積んであった)が片付けられる。
 しかし、多分未だ何処かにCDをぶち込んだ紙袋がありそうな……?
 いや、ある筈のCDがなかったから;;
 発掘しなきゃいけないかな?
 処分本もあっちこっちに積んだり放り込んだりしてあったので結構発掘したしな……(遠い目)。

 ふと思い立ってさっき探してみたら段ボール1箱分のCD発見!(苦笑)
 そして未だ読んで無い本も発見!! 文庫本片付けた時に『アレ読んで無いしある筈なんだけどなー』と思っていた本も発見!! ←をいをい;;
 いやぁー、正しく発掘だわ;;

 断捨離じゃ無いけど、大量にあるバッグ(←さっき序でに纏めてみたら衣裳ケースに3個分+αあった。苦笑)もガンガン処分しなきゃなぁ。バッグなんか実質使ってんのって、通勤時のヤツとお出かけ用の小型のヤツ2つだけだもん。あー、後泊りがけで出掛ける時用のボストン(orスポーツバッグ)が未だ使うことがあるか。それ位だもんなぁ。
 今度はバッグの整理でもしよう。勿論後日改めて。

2012年01月11日(水)



 ……完全寝不足……

 きちんと解消出来なかった自分が悪いんだけどさー。
 余りの眠さに時々意識が頭上を浮遊。
 整骨院では器械治療の時マジ寝しかけたよ(苦笑)。
 今も頭上辺りを魂が浮遊中。すんげー眠い。

 今日は早く寝よう、ぢぶん。


 あああー、でも処分本(&CD)の整理したかったんだよなー、今日。階段の踊場に変な風に段ボール積んでるからさー(溜息)。
 しかし眠過ぎる……、無理か……?

2012年01月10日(火)



 12時間位

 寝てやろうと思ってたんだが、結局10時間位で起床。
 んで、何時ものようにHDDの中身消費。『金田一少年の事件簿』1ストーリー3話と、再放送の『古代文明ミステリー たけしの新・世界七不思議 5』と、正規放送(リアルタイム)の『古代文明ミステリー たけしの新・世界七不思議 6』。
 年末に『古代文明ミステリー たけしの新・世界七不思議』は4を放送していたので、それは正月休み中に観たんだが、5・6は1/6の放送だったので。
 この番組はたけしさんに吉村センセに荒俣さん、と瑞樹の好きな人達が言いたい放題なので、好き♪ 吉村センセも荒俣さんも薀蓄やら知識無造作に公開してくれるし。すげーテンポも良いし。
 勿論ベースのネタは古代文明・古代遺跡なのでそこから私の好物だけどね。
 しかし、1は確かVHSで録ってあったのをデジタルでコピーしてあるんだが、2と3は録ってなかったんだよねぇ、リアルタイムでは観たんだけど。
 あれ? VHSに録って観て、消しちゃったのかな? VHSって最後の方は録るだけ録って観ない、とかしょっちゅうだったし、特に観たいものは観たけど、その後テープを整理整頓とかしないでデッキに入れっぱなしにして重ね録りしたりしたからなぁ、残って無いんだよねー。
 まさか年末と年始で4・5を再放送すると思ってなかったから、きちんと2・3も録画したやつ置いておけば良かったわー。


 んで、今、イジョーに眠い。
 やっぱ10時間ではきちんと睡眠不足、解消されてなかったか……(溜息)。
 まだ録画してあるの、1時間ちょいと現在進行形で録画しているヤツがあるんだがなぁ。
 寝るか、観るか……?

2012年01月09日(月)
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