三日坊主日記
瑞樹 美霧



 火も使ってないのに

 台所がいじょーに暑い;;
 立ってるだけでだらだら汗かくんだけど!
 いやはや、家の中での熱中症は台所が多いって、何か判る気がするわ。

 しかし、休み明け1日目の今日の仕事、1日がすげ長かった;;
 この調子で今週土曜まで長いのか、と思うと何か今からげっそりするんだけど。
 さて。帰宅したら先日の『オペラ座の怪人』東京凱旋公演のチケット争奪戦の戦利品が届いていた。
 そしてこれから先も毎月何本か舞台を観るらしい予定の数々。
 これを鼻先の人参……基、糧にして兎に角切れつつ凹みつつも日々頑張ろう。
 ……の、つもり……(遠い目)。


 あ、そうだ。
 帰宅して月曜に届いていた新しいカーテンをかけてみた。グレー→グリーン系に色が変わっただけなのに、部屋の雰囲気ががらっと変わった♪

2011年08月17日(水)



 終わった

 盆休み終了〜〜〜(遠い目)。
 ホント、あっちゅー間で。
 結局この4連休でしたことといえば『オペラ座〜』マチソワと予定外の扇風機購入、HDDの中身消費、一部本棚の整理。
 あー、睡眠不足の解消はフルで。だってそれ以外の時間、寝てたもの(苦笑)。
 本棚の組み立てには結局着手せず、大掃除もしないまま。
 休み中ずっと家の中にはすげいい風が入っててどうしようもないくらい暑い、とかはなかったんだが、何事をする気力もなし。
 ぐうたら過ごしたわ。
 結局肩凝りも酷いまま取れずだし。
 起きたらすげーことになってる肩って何か嫌。何が悪いのかも判らないのがもっと嫌。
 次の日曜は白髪染めに行く予定。その後は『オペラ座〜』マチソワマチ。
 休みは全部出かける予定になってるから、平日は少しでも早いトコ寝るように心がけねば。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 三笠書房 知的生きかた文庫 竹内均『頭にやさしい雑学の本』


     ☆ 今日読んだ本 ☆
 角川書店 ニュータイプ100%コミックス 永野護『ファイブスター物語 リブート3』

2011年08月16日(火)



 盆踊りやなぁ

 ウチの地元。
 まあ、毎年書いてるけど、平日だろーが必ず8/15・16なんだよね。何代もここに住んでます、っていう家多いみたいだから。
 ちゅーことで今年も唄い手さん呼んでいるみたい。開催場所はそれ程大きくないんだけど。因みに古墳の上の神社の参道&広場使って開催してる。


 さぁーて、昨日結局1日寝れなかった分、今日も睡眠不足解消に充てることに。11時間くらい寝て、HDDの中身を消費して、pm5:00頃寝落ち(苦笑)。
 pm7:00くらいにおかんに『ご飯出来たよ』と呼ばれたがそのまま暫くうとうとしてたら電話が鳴り。
 N○T。
 フレッツ光が安くなるプランが……、とご説明。
 ぼんやりした頭でそーいやDM来てたなぁ、と思いつつ、この電話で変更可能、みたいな話になったから『じゃあ変更してもいいよ』って言って説明受けたらば、

 今からだと9月からの変更になるので、現在1月遅れでプロバイダから行っている請求がN○Tからの請求に変わって当月になるので、10月のお支払いが2か月分纏めてになります。

 とかのたまいやがる。
 要するに1月遅れでプロバイダに払ってるやつと、変更後のN○Tからの請求。

 こっちも気持ちよく寝てる所を邪魔されたというのもあって、かっちーん! と来る(苦笑)。

「はぁ!? それって、今プロバイダに¥7,000−弱払ってるのに安くなった¥5,000−だかが1月とはいえ乗っかるってこと!? その月だけっていっても¥10,000−とか払わなあかんってことよね? 理屈は判らなくもないけど、それは可笑しいやろ!? 自分が客として考えても、それはどうよ!? って話やと思わへんの?」

 あー、おねーちゃんは悪くないんだけどねー。何か思いっきり突っ込んじゃったわ。
 おねーちゃん私が突っ込む度に『すみません、申し訳ございません、仰る通りです』って言うんだけどね。
 やっぱ2か月分纏めて払えって、フツーに考えても無茶苦茶やん。

「ですが、その翌月からはN○Tからのみのご請求になりますので」
 それでも頑張るおねーちゃん。
「判るんよ、理屈は。でもな、乗り換えになるから¥12,000−とかイキナリ払えって言われても、それはおっきいやろ!? ウチそんなゆとりのある生活してる訳でもないねん。無理やわ」

 っつーことで結果、断ることになったんだけど。
 そもそもさー、フレッツ入れたのは確かにプロバイダのセット価格(工事費とか只になったんだっけなぁ? 当時)が安かったからだけど、プロバイダから頼んだからプロバイダに支払う話になるのもまあ、当然だし。
 だからって安いプランが出来たけど(或る意味)乗り換えになるからN○Tに支払えっていうのもねぇ。それも1月2か月分の請求になります、って、それで客側として納得出来るかっちゅー話だよね。
 まだ、1月分ダブっての支払いになるので2ヶ月に分けさせて頂くことも出来ます、とか譲歩案をN○Tが持ってるならOKも出しようあるけど、一方的に『払え』って言われてもなぁ?

 ホント、N○T、何時まで経ってもお役所気質、抜けないわねぇ……(苦笑)。

2011年08月15日(月)



 1日寝るつもりで

 何度か目が醒めながらもベッドでころころしてた。
 まあ、扇風機は回ってるし、開け放した窓からはすげーいい風が入って来てるし、寝易い環境で、幸せ〜〜〜、な感じ。
 で、pm2:00頃。
 まあ、確かに時折カーテンが扇風機にかかってぱたぱたいってたのは気付いてたが、毎回扇風機が振り切り何事もなかったかのように動いていたので放置して、うとうとしてたら、

 ばきっ!!

 イキナリの怪音。

 ……何!? 何が起こったの!? ってか、そんな音が鳴るもの、何か置いてた!?

 びっくりして目を覚まし軽くぐるぐるした頃、視界の中でカーテンが動き、

 がたがたがたがた、かたかたかたかた

 更に怪音。
 眼鏡もかけてない視力の悪い裸眼で見たら、扇風機が怪音発しながら回ってる!!
 それでも何が起こったのか判ってなくて、漸くベッドから出て扇風機を止めたらば、3枚ある羽の1枚が見事2/3折れてなくなっている。
 その破片が扇風機の網の中で溜まってたり、扇風機の周りの床に散ってたり。
 慌てて破片を集めてゴミ箱に捨ててみたりして。
 で、恐る恐る扇風機の電源入れてみたら、がたがたがたがた……。動くけどすげー音がする。

 扇風機、満身創痍……?

 動いて音がそれ程する訳じゃなかったら休み明けにでも扇風機を買いに電気屋行けばいいかと思ったんだけど、すげー大きな音立てて回ってるんだもんさー。
 幾らなんでもこの騒音の中で寝れない。
 今日はホント1日中いい風が入ってて、別に今日は扇風機なくても全然いけそうだと思ったけど、明日以降は判らないし。
 1日寝るのは諦めて、取り敢えず扇風機を確保しに行くことに。
 昼飯代わりにパン食って、着替えて。
 いやー、いい風が入ってると言ってもやっぱ扇風機があるのとないのとじゃあ全く違う!!
 取り敢えず近所のスーパーにまだ残ってないかと見に行くも既になく。駅前の電気屋は休みだし。
 仕方がないから、梅田のヨドバ○カメラまで足向けたともさ。
 まあなあ、クーラーなんていう文明の利器は瑞樹の部屋にはないので出かけて何処かの店入ったり、電車乗ったり地下街歩いたりしてる方が空調効いててかなり涼しいのは確かなんだけど。
 ヨドバ○カメラで兎も角目的の扇風機をゲット。その後出ている筈の『ツーリスト』のBD買いに売り場寄って。
 もうデカイ扇風機の箱ぶら下げたまま他寄るのメンドーだったし、直帰。
 近所のスーパーで取り敢えずにゃんこの行輝くんのカリカリ(キャットドライフード)だけ買って、帰宅。
 pm4:30頃だったけどソッコー扇風機組み立てた。
 いやぁー、いい風入ってる所で扇風機回すとより涼しいよね、やっぱり。
 で、矢鱈と目が冴えてたのでHDDに取り溜まってるものを消費してたら、眠気が襲って来る。
 ……そうだよねー、ホントは1日寝てる筈だったのよねー。
 とか思ってたらpm7:30頃おかんが「ご飯出来たよー」と呼ぶので飯食いに。
 今、極限に眠い……(苦笑)。

2011年08月14日(日)



 劇団四季『オペラ座の怪人』in京都マチソワ

 さて、本日マチソワご一緒するマイミクの にゃほ吉さんとam10:20頃大阪駅で待ち合わせ。
 京都に着いたら劇場前のITALICOでランチバイキング〜〜〜。
 マチソワ間は京都茶寮にて抹茶と和菓子のセットを頂き、ソワレ後は、同じくソワレを観劇されていたマイミクの みむめさんと3人で伊勢丹の中のお惣菜屋さん(こちらもバイキング)へ。
 いやぁ、よく食った!!(←ソコ!?)
 美味しいものをお腹一杯食べて、マチネもソワレも睡魔ーさんと戦う羽目に(苦笑)。

 ええーと、何時も私の観劇記を楽しみにして下さっている方(いるのか!? そんな奇特な方!?)、先ずここで謝っておきます。

 すみません。

 いつもなら2公演観ても2公演ともフルで自分が観た場所は脳内再現出来るほど鮮明に覚えているのですが、今日の観劇、余りのショックに殆ど観たものを記憶していないのです。
 いえ、全編通して寝ていた訳ではありません。
 では、↑を踏まえた上で以下をどうぞ。


  本日のキャスティング
 ファントム:佐野 正幸  クリスティーヌ:沼尾 みゆき
 ラウル:中井 智彦  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:小林 由希子  マダム・ジリー:戸田 愛子
 アンドレ:増田 守人  フィルマン:金本 和起
 ピアンジ:永井 崇多広  レイエ: 田代 隆秀
 ルフェーブル:川地 啓友  ブケー: 佐藤 圭一


 さて、にうキャスト、永井ピアンジ。そしてご帰還の金本フィルマンと小林メグ。
 一応このお3方は出来うる限りチェックは入れました。

 さて、小林メグ。
 うわぁぁぁぁ、何かすげー痩せたんぢゃ……? 肩幅は相変わらずだったけど、何か全体的にほっそりしていたのでそれほど大柄な印象はなく。まあ、沼尾クリスティーと並べばやっぱり従来のメグ役の俳優さんに比べたら大きいけど。
 何だかぷっくりほっぺもそげちゃってて。ちょっと心配しちゃう位。
 でも小林メグは、ホント可愛い!! 顔も可愛いし、仕草も可愛い。だから結構好き♪
 戸田マダムとの遣り取りもほんわかしてるし、戸田マダムに制されてぷくっと膨れっ面してみたり、ホント可愛いわ〜〜〜〜♪
 小林メグはママ・ジリーのこと、ホント好きだよね。

 金本フィルマンも、京都初演の頃に比べたら随分と色んな表情が自然に出るようになってて、今日のマチソワ、結構楽しく観た。
 目付き悪い(←をい;;)からとっつき怖いけど。ひょうきんな表情とかひょうきんな動きとか、増えてた。
 で、金本フィルマンの場合、カルロッタの『アリア』の時、気にしていないのね、時間。いや、他のフィルマンはポケットから懐中時計出して時間を気にして「時間がないんだぞ」とかアンドレに訴えるんだけど、今日の金本フィルマンはなかった。

 はい、にうキャスト永井ピアンジ。
 歌い方が違うねぇ。四季の歌い方とは違う。完全にオペレッタ形式、というべきか? 先ず声の出し方からして違う。でもいい声だぁ〜〜〜〜〜〜。
 芝居に関しては、発展途上ということで、まあこれからが楽しみ。
 しかしここの所橋元ピアンジのおっきいのを観てたから、永井ピアンジの小さくて丸っこいのに一瞬驚いた。
 あー、まあ、京都初日の頃はハモとピアンジのおっきさにびっくりしてたんだけどね(苦笑)。

 『ハンニバル』のソワレではカルロッタの衣裳の修理をする衣裳さんの針と糸使いの小芝居に見入ってしまった。あれはホント、凄い。針と糸がちゃんと見えるんだもん。
 けど、マチネでは川地ルフェーブルが増田アンドレと金本フィルマンを連れて登場、「さあこちらへ」と現れ「シャリモーの『ハンニバル』です」と言いながら舞台中央へやって来た所、「『ハンニバル』」、『です』とまで言わせて貰えずに背後に立ってた田代レイエにびく、ってなるのが面白かったなぁ。

 ということで、すみません、今日のマチソワで覚えているのはこれ位です。
 もう、他、何も観れてません。というか記憶にありません。
 沼尾クリスティーヌも中井ラウルも、佐野ファントムですら。
 辛うじて言えるのは、マチソワ共にラストのトライアングルは凄い迫力だった、ということだけ。

 今日、佐野ファントム、歌部分8〜9割、ラストのトライアングル部分を除いてほぼフルで 録音 でした。
 台詞はライヴだったけど。
 その事実に気付いたのは勿論マチネ『ミュージック・オブ・ザ・ナイト』。
 『ザ・ミラー』から『オペラ座の怪人』に関してはほぼ録音なので気にならない。その時の「歌え 私の為に」も半分ライヴで半分録音な感じ。でも基本沼尾クリスティーヌが録音なので、それ程違和感はない。
 『ミュージック・オブ・ザ・ナイト』、耳から入ってくる音は変な響きを持って耳に入って来るし、佐野ファントムの口の動きと外れてるし、最初は気のせいかと思ったんだけど。どう聞き取っても耳に入って来るのは録音(音響)としての歌声だけ。録音とライヴでは響きが先ず全く違うから。
 それに今日の座席はD列、先ず生声が聞こえて来ないのが可笑しい。
 耳から入ってくる音と、口の動きとの違いとかで、もう、凄く気持ち悪い。
 その代わり録音ゆえだと思うけど、何時も出ない「♪ 心の赴くま・ま〜〜〜〜〜」とか完璧なロングトーン。何時も音楽半分位で後の音楽が余り捲ってて声もロングトーンのラスト付近には荒れることが多いんだけど、音楽の最後まで伸びてたし。
 アンマスクの「♪ 待て 何をするこいつめ この悪党」は録音「これが観たいのか!? 畜生」ライヴ。「♪ もう二度と許さぬ」以下録音。
 全編通してこんな調子。
 佐野ファントム、本気で喉の調子ではなく、体調が悪かったみたいで。
 時々台詞で出すライヴの声ですら擦れて荒れた状態。あれでは歌なんてもっての外だったと思う。
 2幕の『墓場にて』では台詞すら録音で。
 『ドン・ファンの勝利』のピアンジと入れ替わった後の「♪ パッサリーノ 罠は仕掛けた 獲物を待つだけだ」はライヴだったけど、もう聞いてるこっちが辛くなるほどの発声。
 当然『ポイント・オブ・ノー・リターン』も録音。ただ、ここは余程のこだわりが佐野ファントムにあるのか、「♪ クリスティーヌ 君が全て」は根性でライヴだった。荒れ捲ったけど。
 で、2幕目の『怪人の隠れ家』からトライアングル、そしてラストまでライヴ。声は勿論荒れもってだけど。
 録音で聞いているのと、ライヴで聞くのとでは観てるこっちの感情の入り具合もホントに違って。
 トライアングルからラストにかけてはぐぐーっと引き込まれたけど。
 やっぱりほぼ全編通して録音だというのは物凄く私にとってはショックだった様。
 勿論マチネがそうだったのでソワレも結局の所同じパターン。
 まあ、マチネのことがあったから覚悟は出来たけど。でもやっぱりショッキングな事件。
 随分と『オペラ座〜』観て来たけど、こんなこと初めてだし。
 でもホントに体調が悪いんだと思ったのはソワレのトライアングルの辺りから顔に赤みが差して来ていたこと。『間違いなく発熱してるよね?』みたいな。そして何時もさらさらの流れるような汗をかく佐野ファントムの汗がじっとりとした脂汗っぽいものだったこと。

 でも1番悔しい思いをしているのは佐野ファントム自身で。
 マチネはカテコが短かったから何もなかったけど、ソワレはバイバイカテコの後、主要3役の3人カテコ、そして全体の2回目のバイバイカテコの後、未だ続く拍手に出て来た、佐野ファントム1人カテコ。
 たくし上げられた緞帳の向こうから佐野ファントムが出て来て、客席を見渡し、深く頭を下げて、何時もより長く頭を下げてると思ったら、震える胸に当てていた右手で燕尾服の脇をぎゅーっと握り締めて体全体が震えてる感じで固まって。
 『どうしたんだろう? どこか具合悪いの? 倒れちゃう?』
 って思う頃にやっと頭を上げた佐野ファントム、……泣いてた。
 きっと録音で舞台を間に合わせなくちゃならなくなって、でも客席からは声援とか拍手とか盛大に入って、やりきれなくなったのかなぁ?
 もう「本当にごめんなさい」って口には出さないけど、そんな雰囲気。

 録音に気付いてるのはせいぜい5〜7列位迄に座ってるほぼ四季の会会員『オペラ座〜』ファンとその友人、レベルだから逆に気付かない訳はない。
 でもきっとそれよりも後ろに座ってた観客には言わなきゃ判らないことだったろうけど。
 ホント、佐野ファントム、辛かったんだろうなぁ。

 ということで、今日はマチソワしたにも拘らずまともに書けない位ショックを受けてきちんと観れてない観劇だった。

2011年08月13日(土)



 よし!

 乗り越えた。
 取り敢えず16日までは休み!! あっという間だとは思うけどね。
 
 この盆休み、予定は明日の『オペラ座〜』マチソワだけ。
 後は、気分で。
 又大掃除、しようかなぁ?
 冬の寒い時に大掃除するより、夏の暑い時に大掃除、の方が、瑞樹はやり易い。
 本棚も1台残ってるの組み立てなきゃならないんだけど、今日余りの肩凝りの酷さに整骨院の先生に『休み中、重いものとか持たないようにして貰った方が……』とか言われ(遠い目)。
 ううーん。本棚組み立てようと思ったら先ず本を片付けられるだけ片付けなきゃだし。
 本棚のパーツ、結構重いし。
 もうこの辺りは体と相談かしら……?

2011年08月12日(金)



 今日は無風

 なので何時もよりも暑い気がするけど、4畳半の部屋でそれ程汗をかかなかったから、そうでもないかも、と思い直し中。
 でも何かむわっとしてるのよねぇ(溜息)。
 風がないから空気が動いてない所為もあると思うけどさ。

 さて、整骨院行ったらば、肩凝りが何時もの塊(肩)の場所じゃない所(首の付け根辺り)が滅茶苦茶痛くって;;
 久し振りに施術受けながらじたばたしそうになった。
 先生曰く、『首凝りの場所』だそうで。そんな所痛いの初めてかも。ちょっと押されただけで指先から頭の頂点まで電気が走る位。
 でもまあ、お陰で、何か何時もと違う痛さだなあ、と思っていたのに説明がついたけど。
 今朝起きたらホント、肩回せなくてさー。『何かした!? 瑞樹!?』って感じ。変な寝方をしていた記憶もなければ肩に力が入るような夢を観ていた記憶もないし。
 なのに異様な凝り具合。
 明日又整骨院行くから更に楽になってくれるといいんだけどなぁ。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 新潮社 神永学『フラッシュ・ポイント』

2011年08月11日(木)
初日 最新 目次 HOME