三日坊主日記
瑞樹 美霧



 何だか久々に

 のんびりした休み。
 流石に12月、1月と土曜日に休みの時は『オペラ座〜』でマチソワやってただけに、久方振りなぼけっとしている土曜休み。

 っつか、ちょっと気温があったかくなったからって、床で寝てたらあかんやろ! 自分っっ!!

 思わずセルフ突込みで(苦笑)。

 ええ、昨夜pm10:30頃何だか のべっと床に伸びたらそのまま撃沈(をい;;)。
 何度かちょっと寒かったりで目が覚めた筈なのにam4:00過ぎまでそのまま……(遠い目)。
 慌ててam4:30頃布団に入って寝たさ。

 まあ、その後pm1:00頃まで意識が戻らなかった所をみると、かーなーりー、寝不足だったらしい……(遠い目)。
 いや、『寝不足気味だなー』とは思ってたけど、そこまで寝不足だなんてー自覚は全く;; ここまで意識ないのってホント久し振り。
 何時もは動く気になるまで何度も目が覚めて ころころしたり うつうつしたりしているんだけど、本気で今日は全く何もないまま。

 取り敢えず飯食ってー、昨夜入り損ねた風呂入ってー。
 ラスト1本のVHS→HDDのコピー(バレエの『白鳥の湖』)しながら、手芸道具の片付けを。
 去年の夏の部屋大改装の時に唯一部屋に残したおかんが若い頃に買ったという特注の本棚の下1/3が引き出しになっていて、そこに手芸道具を全部片付けようと決めてから半年。
 ようやく着手。
 編物やプチ織物の道具とか、レース糸だとかアジアン・ノット(結び)の道具、ビーズを始めとしたそれ用の道具、アクセサリーとかチャームとかストラップとかの所謂パーツ(そこにアジアンノットの作品とかビーズ細工とかを着ける)。
 特殊ビーズ(とんぼ玉とか焼き物とか山珊瑚とかプリントとか)を纏めてあるボックスとか。
 はははー、自分で言うのもなんだが、何この量!? って感じ。
 いや、まあビーズのキットとかアジアン・ノットのキットとかを片付けるスペースまでは流石になかった(予測済み)けど、それ以外のものは予定通り全部片付いたから良かったけど。

 ……自分で言うのもなんだけど、趣味の幅広過ぎやねん;;

 改めて思った(遠い目)。

2011年02月05日(土)



 ありがとう

 瑞樹は会社ではよく『すみません』『ごめんなさい』を使う。

 謝意を示す時も『すみません(ありがとう)』『ごめんなさい(ありがとう)』
 謝罪する時も『すみません』『ごめんなさい』
 お願いする時も『すみません(お願い出来ますか)』『ごめんなさい(お願いします)』 

 最早癖のようなものなんだが、今年はちょっと考えた。
 謝意を示すのに『すみません』『ごめんなさい』って何か悪いことしたように聞き取られるよね。
 どうせなら謝意を示す時くらい『ありがとう』言おうじゃないか。
 弾み(癖)で『すみません』って言ってもその後に『ありがとうございます』、『ごめんなさい』の後に『ありがとう』。
 『ありがとう』って言われて嫌な人ってそうそういないよね……?

 いや、友人とか家族なんかだと、結構あっさり『ありがとう』とか言ってるんだけど、会社だとどうしても『やって貰ってありがとう』じゃなく『やって貰ってすみません』とかになってしまうんだよね。
 癖と、んー、性格も関係してるのかもしれないけど。

 で、この1月努力をしているんだが。
 『ありがとう』のタイミングって難しい〜〜〜〜〜〜;;
 その瞬間に言えないと意味ないし、つい癖で『すみません』とか『ごめんなさい』が立っちゃうので、それで終わっちゃったり。それに気付いて『今のはありがとうじゃん!』って思ってもその時にはもう遅い訳だし。
 出来るだけ『すみません、ありがとうございます』『ごめん、ありがとう』と続けて使おうと努力しているんだけど、試みは1/3〜半分くらいしか成功していない(遠い目)。

 まあ、努力していれば癖付いて来るから自然と言えるようになるかなぁ、と期待しつつ、鋭意努力中。
 まあ、無駄にはならないでしょう、……多分(苦笑)。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 メディアファクトリー 小野不由美『ゴーストハント 1』

2011年02月04日(金)



 筋肉痛

 ラスト名古屋遠征から帰って来て、変な荷物の持ち方(お土産とか色々入れていた紙袋の取っ手が破れて抱えて帰って来た)した所為か、その夜から筋肉痛で。
 筋肉痛がその日の内に出てる自分ってまだ大丈夫だよね〜、とか思っていたら、日々筋肉痛が悪化。
 そして筋肉痛の引きが悪いのは、やっぱ歳の所為!?
 今や二の腕だけでなく腕の付け根にまで筋肉痛が広がっているのは、余り使わない筋肉を変な使い方した所為。
 と今日整骨院の先生(先週に引き続き今週も肩凝りが酷くて毎日通っている)に言われ。

 ……これから先五十肩とかにならない為にも筋肉強化の為腕立て伏せを奨励された……(遠い目)。

 瑞樹、子どもの頃から腕立て伏せも懸垂もきちんと出来たことないんだけど(苦笑)。
 それは元々からその部分の筋力が弱い所為なんだそうだ。
 で、弱いままにしておくと他の筋肉とかとのバランスとかが悪くなって、五十肩になるんだってさ。

 ……それはヤダなぁ……。

 んー、先ずは5回位目標からチャレンジしてみる……?

2011年02月03日(木)



 さて

 VHS→HDDのコピーは『歴史』とか『古代文明』とかそういった20本程のものが終了し、今日から『バレエ』や『歌舞伎』のラスト5本程。
 これが終わったら手元にあるVHSのコピーが全部終了することになる訳だが。
 後は一通り見直しての取捨選択とDVD or BDへのコピー。
 間違いなくそれが1番時間かかりそうだな。
 映像自体昔のものが多いので、当たり前だけどキャスターさんとかコメンテーターさん、色々な人が皆若い!!(爆)
 見直してみて、現在情報として更新されているものとかなら処分していいし、旧くても面白い展開や映像なら残しておいてもいいか。
 兎も角観てみないことには判断出来ないのでバレエとか歌舞伎のコピーが終わったら今度は『観る』方に時間を割かなきゃ(苦笑)。
 でもそれが私にとっては1番根性の要ることだわ;;

 ……何たって、既製のDVDとかでも買ったら『何時でも観れるし』と観ないまま置いてあるものが大量にある人だから……(遠い目)。

 まあ、ぼちぼち。

2011年02月02日(水)



 『オペラ座の怪人』観劇統計in名古屋編

 さて、大阪公演に引き続き今日は『オペラ座の怪人』名古屋公演の統計を。
 この名古屋公演(観劇数28回)で使ったお金のこととか私が座った座席や私が当たったキャストの回数とか、赤裸々に行きます
 そんなもの読みたくないよ、という方は当然、スルーの方向で宜しく


 では先ず、チケット編から。
 1回だけ1階S席全部団体様、という時間があったのでその時だけA席を。

   会員価格  S席 ¥8,800−×27回
         A席 ¥8,000−×1回


 そして、最大の出費である交通費編。
 季節によっては回数券が使えないこともあり、

   正規の値段 往復¥13,160−×2回
   チケ屋で買った回数券 往復¥10,920−×26回


 次に買ったグッズ編。
 もう買わないもへったくれもなく、ここまで来たら既にコレクター!?
 流石に大物は殆ど買わないんだけど、小物はほぼ網羅してしまっている自分がコワイ……;;

プログラム(これはグッズじゃないけど)
 会員価格 ¥1,800−×4冊

クリアファイル ¥600−   チケットホルダー ¥1,500−
サーモマグ ¥2,000−   チャーム ¥500×8種
ブックメモ ¥1,300−   チェーンキーホルダー ¥1,000−
チャームキーホルダー  ¥2,000−   ブックマーク ¥1,200−
クリップセット ¥500−   マスクキーホルダー ¥1,000−
ストラップ ¥1,000−×2種

 これ以外に友人のお土産などで数点。


 ということでつぎ込んだお金は60万弱……(遠い目)。
 我ながらすげー;; やっぱ交通費(↑の約半分)がデカイよねぇ、うん。


 次は座った座席列編。

 1階C列(最前列) 4回   D列 8回   E列 4回
   F列 5回   G列 1回   J列 1回   K列 1回
   O列 1回   Q列 1回   R列 2回

 流石に会員先行予約でチケット取っているだけにほぼ前の方に座れている。
 因みに後ろの方しか取れてないのは殆どがイベント日である。


 さて次はこの統計のメイン、キャスト編。
 沢山当たったキャストから順に並べます。( )内はアンサンブル参加。

ファントム :
  高井 治 19回   佐野 正幸 7回   村 俊英 2回
クリスティーヌ :
  沼尾 みゆき 12回   笠松はる 8回   高木 美果 5回
  苫田 亜沙子 2回   木村 花代 1回
ラウル :
  鈴木 涼太 16回   飯田 達郎 10回   北澤 裕輔 2回
カルロッタ :
  種子島 美樹 26回   諸 英希 2(12)回
メグ :
  岡田 真千代 8回   磯谷 美穂 8回   鈴木 友望 6(1)回
  小林 由希子 4回   桑野 東萌 1回    松田 未莉亜 1回
マダム・ジリー :
  戸田 愛子 20回   原田 真理 7回   秋山 知子 1回
アンドレ :
  増田 守人 15(6)回   林 和男 13回
フィルマン :
  青木 朗 18回   平良 交一 10回
ピアンジ :
  半場 俊一郎 28回
レイエ :
  田代 隆秀 13回   斎藤 譲 12回   寺田 真実 2(4)回   深見 正博 1回
ルフェーブル :
  深見 正博 15回   岡本 隆生 3回   寺田 真実 3回
  川地 啓友 2回   勅使瓦 武志 2回   斎藤 譲 2回
  林 和男 1回   
ブケー :
  金本 和起 16(8)回   平良 交一 8回   寺田 真実 4回   


 やっぱりダントツは名古屋公演休みなしで詰めていた半場さん! 勿論皆勤賞。
 次が種子島さんの26回。アンサンブルも含めて金本さんの24回、増田さんの21回、戸田さんの20回と来て高井さんの19回。次は青木さんの18回。
 まあ勿論観た時によってはキャスティングは違うので一概には言い切れないけれど、この名古屋公演、私の観たデータの中では

   ファントム : 高井 治   クリスティーヌ : 沼尾 みゆき
   ラウル : 鈴木 涼太   カルロッタ : 種子島 美樹
   メグ : 同列で 岡田 真千代・磯谷 美穂
   マダム・ジリー : 戸田 愛子
   アンドレ : 増田 守人   フィルマン : 青木 朗
   ピアンジ : 半場 俊一郎   レイエ : 田代 隆秀
   ルフェーブル : 深見 正博   ブケー : 金本 和起

 この俳優陣がベストセットということか!?

 しかし、基本月1ペースで観劇していたにも拘らず、出演回数が極端に少ない村ファントム(殆ど高井さんお休み期間にしか出てない)を2回も拾ってる私って、ある意味凄い引きかも、とか思ってみたりして(苦笑)。
 後は最後の3ヶ月ちょいの怒涛の高井さん期間を除いてほぼ毎月違うファントムに逢っていたっていうのも凄いことだったかもしれない……(苦笑)。


 あー、そういえば結局芝ファントムはデビューしなかったし、河村カルロッタも観そびれたよなぁ(泣)。観てみたかったんだけど。

2011年02月01日(火)



 何とか

 忘れないうちにこの2日間の観劇記が書けて落ち着いた(笑)。

 今日はこの時間になってしまったのでやらないけど、近い内に大阪公演の時にやった『総括と統計』やろうと企んでいる所。
 しかし名古屋までよく通ったなぁ。
 遠征としては22〜3回なんだけど、マチソワとか覚えちゃったから結局28公演観ちゃったよ;;
 1年半で28公演。割合的にはそんなもんか。大阪公演の時に2年で40公演だったもんな。

 次は3/12。1ヵ月半後。長いような短いような。ま、まだ2月は日数が少ないから救いだけどね〜〜(笑)。

2011年01月31日(月)



 劇団四季『オペラ座の怪人』in名古屋 千秋楽

 am10:00チェックアウトだったので、am9:00頃までベッドでぐだぐたし、チェックアウト後、荷物を持って名古屋駅へ。
 ホテルを出た所で向こうから劇場に出勤して来た増田さん発見!(爆) 車道挟んで向こう岸だったから見送るだけになったけど。

 時間もあることだし、と荷物は駅のコインロッカーに入れてしまおうじゃないの、ということと、第3回プチオフ会の待ち合わせの為に。
 am11:00頃の待ち合わせということでマイミクの ちはるさん と、合流するつもりで。
 しかし、なんだか駅に警官とかが一杯いて、物々しい……。
 何なんだろうね、と言っていた所、ふと、駅前で行われている選挙運動を思い出す。
「なんかそーいや、鳩山元首相の名前の幟、上がってたよねぇ?」
「まさかそれか!?」
 などと言いつつ待ち合わせ場所にいると、ええもう民族大移動かよ、レベルの人数がぞろぞろとこっちに向かって歩いて来る。
 広報らしき人が
「鳩山元首相です。鳩山元首相が選挙の応援に駆けつけました」
 とそん所そこらのおばちゃんに声を掛け捲る。
 で、私達の目の前を通過(苦笑)。
 まあ、チラッとだけど、ご本人は見たが、なんかあの団体に写メ構えながら付いて行く野次馬が……(遠い目)。
 私の判らない精神世界だわ(←全く興味なし。苦笑)。

 さて、無事に合流して、タカシマヤの上の方にブランチしに行く。
 兎に角何でもいいから入れる所に入ろう、ということで、すぐ近場の店へ。
 ちゃっちゃと席を確保、頼むもの頼んで、勿論『オペラ座〜』&四季トーク。
 pm12:00頃、店を出て劇場へ。

 とうとう千秋楽の劇場。
 これ終わったらもう来ることってほとんどないだろうなぁ、と矢張りちょっと感慨深いものが。


  本日のキャスティング
 ファントム:高井 治  クリスティーヌ:沼尾 みゆき
 ラウル:鈴木 涼太  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:小林 由希子  マダム・ジリー:戸田 愛子
 アンドレ:林 和男  フィルマン:平良 交一
 ピアンジ:半場 俊一郎  レイエ:田代 隆秀
 ルフェーブル:深見 正博  ブケー:金本 和起


 勿論29日ソワレとキャストはそのまま。
 千秋楽の舞台はどうなるのかどきどきしながら開演を待ち。

 始まったらもう、飲まれる飲まれる。
 何、昨日のマチソワ、それでも体力温存してたんだ!?
 いや、最後だから『出し切ってしまえ!』ということだったのか……?
 物凄い迫力。
 当然高井ファントム絶好調ってか、通常の絶好調の更に上を行く感じ。そして多分高井ファントムは『手紙』部分以外は(『ザ・ミラー』も『オペラ座の怪人』も)ライヴだったんじゃないかなぁ?
 でも沼尾クリスティーヌは矢張り疑惑のままに終わってしまった(泣)。
 ……誰か真実を教えて下さい……。

 当然高井ファントムだけでなく、俳優さん全員声の出し方からして違う!
 そしてマイペースに歌い上げる高井ファントムを除いた皆さん、矢鱈と『開口法』を気になさってる台詞回しだったのは、やはり代表がいらしたからか!?(笑)
 ええ、何時も以上に台詞がはっきりしっかり聞こえましたとも。
 ってか、あんなに全員の声と歌詞が聞き取れる『プリマ・ドンナ』、私初めて聞いたよ(苦笑)。
 何時もなら誰かに集中したらその人の歌詞は聞き取れても他は(余程声が大きい、とかじゃない限り)余り聞き取れないことの多い『プリマ・ドンナ』は基本七重唱の和音を楽しむようにしてるんだけど、今日は違った。
 その場にいる俳優さんが何を歌ってるのかがしっかり判る!
 そんなこんなもあって、通常だと時折喉を締めたような声になってしまう鈴木ラウル、ちゃんと声出るんじゃん、っていう突っ込みしたくなったり(苦笑)。
 ええ、喉を締めたような苦しそうな声にはほっとんど! ならなかったわ。
 ……やれば出来るんじゃん……。
 ごめん、こっそり心の中で呟いた(苦笑)。

 そして最後の最後でやらかしてしまったのは種子島カルロッタ。
 『アリア』でショールがティアラに大っぴらに引っ掛かりちょっと焦って外そうと(苦笑)。
 いや、まあ、あれはね。それこそ良くあることだから(爆)。
 でもあれ、外れなかったら又、一生懸命外してあげる半場さん(大阪公演であった)が見れるかも、とちょっと期待したんだけどなぁ。残念ながら、何とか自力で外され。
 あ、それとカルロッタの『アリア』の時に落ちて来た背景は何かの上(俳優さんか置く位置が悪かった小道具?)に落ちてドサッてちゃんとならなかったけど(笑)。
 千秋楽の客席に自分がいるんだってーだけで幸せ♪ だったから無問題。というよりもそういうハプニングがあった方が無難なだけの舞台を観せられるよりは楽しくて良かったよ(笑)。

 もう、高井ファントムは『素晴らしかった』の一言に尽きてしまい。ホント、あの歌声は、凄かった。
 勿論あのエロい手も、『墓場にて』のパパ→異性としての男性→ファントムの歌い分けも、美しいマント捌きとか、『ポイント・オブ・ノー・リターン』のエロさも、その他あっちこっちの観たい・聞きたいと思う所は余さずチェックを怠らず!
 兎も角私の拘りの部分は全部観た、……かな?

 千秋楽のカーテンコールは大阪の時のように余分に何曲か歌って貰えるのかなぁ? と仄かに期待してたんだけど、結局それ以前のものと変わらず。
 『千秋楽なのに』と思わなくもないけど、それはまあ、仕方がないことで。
 幕も勿論何度も上がり、何度も高井ファントム1人カーテンコールとかもあって。
 劇場を離れ難い気持ちは皆同じなんだなぁ、とちょっとしみじみしたりなんかして(苦笑)。
 最後のカーテンコールの後も袖に一旦引っ込んだ高井ファントムが又舞台中央に戻って行かれるのが幕の陰に見えたんだけど、気付いたのか気付かなかったのか、何だか『ぴた!』っていう感じで皆アンコールの拍手を止めてしまったのでそこで終わった。
 ま、引き際ってヤツだね、それこそ。

 さて、出口で千秋楽の記念品(写真2枚目の杯)を頂いて、この2日間で最後のプチオフ会。
 時間も余りないことだったので、再び私達が泊まったホテルの茶店にて。
 マイミクの なつこさん と κoτoмi⌒♪゚さん と、にゃほ吉さんのマイミクさんの まっすんさん と6人でお茶飲みながら、そして当然『オペラ座〜』&四季トーク!!
 そしてpm5:00過ぎるかという頃、事件は起こった! ……っちゅーほどのこともないか(爆)。
 スーツケースを持った沼尾さんと戸田さんと田代さんが私達がお茶している茶店の前(が劇場。全面ガラス張りなので、劇場の出入りが見える)へ!
 停まっていたタクシーに荷物を積み込み移動に入ろうとする所を同じように茶店にいた同じく観劇終わりの皆さんがとっ捕まえに行く。
 あははー、私は行かなかったけど。いいの、離れた所で見てるだけで。
 そして3人の乗ったタクシーが去って行き、次に同じ場所に立ったのはダンサー黒一点の玉城さん。そして彼を囲んでわちゃわちゃやってる人達を尻目にさり気なーく、フツーの人のように林さんがスーツケースころころしながら歩いて通り過ぎていく(爆)。
 いや、ホント、ああしていたらフツーのオジサンだよねぇ。
 結局そんな皆さんを見送ってから私達も時間が来たので茶店の席を立ち。
 ぞろぞろと尽きぬ話をしながら名古屋駅へ。
 pm5:40頃解散。


 私の『構ってやって下さい』コールにお応え下さった
 ピグリンマミィさん、その妹のふ〜みんさん、なつこさん、kana*さん、ちはるさん、κoτoмi⌒♪゚さん、まっすんさん。

 そして丸々1泊2日、何だか私の都合に振り回された感がしなくもない
 たじさん、にゃほ吉さん。
 長時間私にお付き合い下さってありがとうございました〜〜〜♪

 皆さん、本当にありがとうございました。とてもとても楽しかったです。
 今後も何処かで機会がありましたら是非又、構ってやって下さいね。

 ホント、『オペラ座の怪人』&四季尽くしの1泊2日。幸せだった〜〜〜〜♪
 本当にありがとうございました。




 最後に

 ニット帽被って、リュック背負って、自転車で劇場に出勤する高井さん、見たかったぞ〜〜〜〜〜〜〜!!(爆)

2011年01月30日(日)
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