三日坊主日記
瑞樹 美霧



 昨夜

 早く寝るつもりだったんだけど、ネット終わってもメモリプレーヤーの充電(PCでUSBから充電する)が終わってなくて、取り敢えず『充電完了までの間』と6畳の部屋に未だ積みっぱなしになっていた本(歴史読本とかそういった雑誌関係が20冊位ずつ10山程)の分類を始める。

 ……いや、それは時間的にも間違ってるだろう!?

 と一応セルフ突っ込みしながら資料として置いておく本とどうしてもお気に入りなので手放したくない本を残して他は全部段ボールに詰め詰め。
 置いておく本の冊数は半分以下に減り、処分に分類された本が段ボールに3箱。後CDの整理ももう1回入れて、処分品分類してから又ブッ○オフの引き取り頼もう。
 本の山が半分以下になったことで大分とすっきりした感じの部屋。
 置いておく本も段ボールに詰め詰めして、4畳半の方に積んでおきたいなぁ、とか思いつつ、時計を見たら既にam1:00過ぎ。
 早く寝るもへったくれもなく。慌ててメモリプレーヤーの充電完了を確認して風呂入ったが。
 結局布団に入ったのはam2:00。
 ここの所am12:00〜1:00過ぎには布団に入るようにしていたのにねぇ(溜息)。
 早く寝ようと『努力』しないと、すぐ元(am2:00〜3:00に布団に入る)に戻っちゃうってのもどうよ;;


 後で思ったんだが、どうせ充電完了までの時間を潰すんなら、風呂入りに行きゃよかったんじゃん(遠い目)。

2010年11月16日(火)



 ついつい

 観始めると最後まで観てしまう、2時間ドラマ(苦笑)。
 本日は船越さんの狩矢警部。
 この季節に真夏の設定のドラマっちゅーのもなんかビミョーなんだけど(苦笑)。
 船越さんと紅葉さんの狩矢夫婦、かなり好き♪
 どちらもいい役者さんだよなぁ。
 っつか、安達祐美(って漢字これだっけ?)、何時までも変わらないなぁ、あの顔。すげー。『家なき子』でブレークして以来あの顔な気がするのは気の所為か!? 子どももいるのに。
 それよりも何よりも、彼女もやっぱ芝居巧いよなぁ、うん。
 今日はホントいい役者さんが揃ってたような感じで、見応えあった。
 ラストなんか、思わず安達の芝居に引き込まれちゃったよ。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 NHK出版 生活人新書 中野京子『「怖い絵」で人間を読む』

2010年11月15日(月)



 昨夜寝る前から

 肩凝りがちょっと酷く;;
 取り敢えず、寝て、起きても酷かったらアン○ルツさんのお世話になるかなぁ?
 ということで、11時間睡眠後起きたが矢張り肩凝りが(泣)。
 部屋の掃除しようとか思ってたけど、肩凝りでもう何もする気になれない……(溜息)。
 昼飯食って、風呂洗って、洗濯機回して、本読んでころころしてみたけどやっぱり肩凝り治まらないのでpm5:00頃アン○ルツさんのお世話になることに。
 でもねー、現在、ちょっとはマシになってるけど、未だ肩凝り酷い。


 飯食いながらおかんと女子バレー観つつ。

 銅メダルおめでとう♪

 ぢつは昨日の準決勝の試合も後半観てて、惜しい負け方しただけに、今日の試合は勝ててよかったよ。
 観てるこっちがどきどきするようないいラリーも何箇所かあって、面白かった。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 小学館 コミック文庫 佐々木倫子『Heaven? 2』
 講談社 漫画文庫 佐伯かよの『永遠の夜に向かって 全2巻』

2010年11月14日(日)



 『ブロードウェイ・ミュージカル・カンパニー』

 初サンケイホールブリーゼ。
 JRで行ったので東西線北新地駅からドーチカの方に出て市営地下鉄西梅田駅の1番端っこ、っつかJRから見れば1番手前の出口出て、直進。
 一発でそこまで行ったのに、手にしていたグーグル地図が大雑把過ぎ(その地図だとampmの隣にブリーゼタワーがあることになってた)て行き着くほん手前で場所が合ってるのかが心配になり再度地下に戻って出口脇の地図を確かめる羽目に。

 ……合ってたけどさ。もう後2〜30歩先に進んでたら行き着いてたのにさ(苦笑)。

 ビル自体も滅茶苦茶こぢんまりとしたイメージ。まあ、随分と綺麗な感じだったけどね。しかしだな、エレベーターは何か奥まった所にあるは、ホールのある7Fでエレベーター降りたらば何かホールに行き着くまでが迷路みたいだわ;;
 んだもって全館『真っ白』って感じ。
 開場時間になって中に入ったらばそれ程広くないホワイエで。
 入って即プログラム売り場があって、1部¥1,000−。安っ。
 あ、でもフルカラーとはいえそれ程ページはないし、んー、映画のパンフレットに毛が生えた位のものだからそんなもんか?
 座る所ないし、バーカウンター(と言っても軽食やコーヒーやジュース程度を売っているスペース。所謂売店)があったから立食タイプ(立ち話用? 苦笑)のテーブルはあったけど、何か、コンビニおにぎりで昼飯を済まそうとしていた瑞樹には居辛い空間だし。

 いや、食ったけどなっ。バーカウンターに背中向けてなっ。

 早々に食い終わってトイレに行き。でもなぁ、トイレの全ても白くて、当然個室個室に明るい電気が入ってて。扉も白いから洋式使ってる自分の姿が映るのが、ちょっと、なぁ(遠い目)。
 あんまさー、トイレ使ってる自分の姿って、見たくなくない?

 で、客席に入った途端思ったのは、ちっちゃ! だった(苦笑)。しかし、小ぢんまりとしてたけどすげ綺麗。
 本日の座席は1階I列8番。下手通路脇、はまあいいんだけどもしかして結構端っこの方!? とか思ってたけど劇場がちっちゃいので全く角度とかも無問題。

プログラム
 第1部
   1.メドレーオーヴァチュア
        『踊るブロードウェイ』より 『ブロードウェイ・リズム』
        『ガール・クレイジー』より 『アイ・ガット・リズム』
        『ハイ・ボタン・シューズ』より 『パパ、私と踊って』
        『オクラホマ!』より 『美しき朝』
        『今晩は愛して頂戴ナ』より 『ロマンチックじゃない?』
        『王様と私』より 『シャル・ウィ・ダンス?』
   2.『プロデューサーズ』より 『ウィ・キャン・ドゥ・イット』
   3.『CHICAGO』より 『オール・ザット・ジャズ』
   4.『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』より 『オーケストラ演奏』
   5.『ミス・サイゴン』より 『今も信じているわ』
   6.『オリバー!』より 『一丁、スッてやれ』
   7.『レ・ミゼラブル』より
        『夢やぶれて』『彼を帰して』『オン・マイ・オウン』『ワン・デイ・モア』
 
 第2部
   1.『フォリーズ』より 『あの女は誰?』
   2.『雨に唄えば』より 『雨に唄えば』
   3.『ドリームガールズ』より 『ステッピン・トゥ・ザ・バッド・サイト』
   4.メモリー・メドレー
         『キャッツ』より 『メモリー』
         『マイ・フェア・レディ』より 『一晩中踊れたら』
         『屋根の上のヴァイオリン弾き』より 『もし金持ちなら』
         『サウンド・オブ・ミュージック』より 『ドレミの歌』
   5.『メイム』より 『イッツ・トゥデイ』


 舞台後方半分生オケ! うわー、久々や。生オケ!! んでもって役者はたったの男5人女4人の計9人!
 ソプラノ・メゾソプラノ・テノール・バリトン各1人ずつのメインシンガーと、コーラス&ダンサー(勿論メインシンガーも踊る)。
 誰も彼も凄い声量と迫力。
 しかし、マイクノイズが! それも第1部・第2部ずっと随所でぱりぱり言ってんの。
 第1部終わった時点で調整なり入るかと思ったんだけど入らず、第2部も随所でぱりぱり。あれはどうにかして欲しかったなぁ(泣)。
 オーヴァチュア以外はナレーターによって解説され、進められて行くナンバー。
 そのミュージカルの背景や、ショウのシーンについて語られてからほぼオリジナルに近い衣裳で各楽曲が歌われる、という流れ。
 他の楽曲も曲は何となく知ってるんだけど、動きも同じなのかは余り判らない。いかんせんプログラムされたミュージカルで実際瑞樹が観たことがあるのは『王様と私』『レ・ミゼラブル』『キャッツ』『マイ・フェア・レディ』『サウンド・オブ・ミュージック』だけ。
 そして『王様と私』はあくまでもオーヴァチュアの中に入ってるので衣裳は男性黒の燕尾服、女性黒のドレスのオリジナルだったし『キャッツ』は歌はなく音楽のみ。
 そして『レ・ミゼラブル』は初演の頃(滝田栄さんと鹿賀丈史さんのWキャスト)観た切り、それもねー多分高校生だか何だかの頃なので覚えてないんだよねー、あんまり。
 『マイ・フェア・レディ』は映画も舞台(大地真央さん)も観たけど確かネグリジェで歌ってた筈なんだが、服は違って。あー、でも、動きは何となくそんな感じだったよねー、みたいな。
 『サウンド・オブ・ミュージック』映画と舞台(大地真央さん)観たけど雰囲気残しつつ、違ったかなぁ?

 しかし凄かったのは舞台後方半分生オケっつーことは、前方半分しかスペースはない訳で。人数は9人とはいえ、全員出て来たら結構一杯。なのに縦横無尽に踊り捲くる役者さん達。
 そういえば、オーヴァチュアの『シャル・ウィ・ダンス?』で思わず泣きそうになったってー自分が謎。他はそんなことなかったんだけど。
 いや、まあ基本『王様と私』も好き。舞台(アンナ・一路真輝 王様・高嶋政宏が王様)も観に行ってるし。
 って、ちょっと待て。今『王様と私』の当時のプログラムチェックしてたら四季『オペラ座〜』でクリスティーヌにキャスティングされている佐渡(寧子)さんが!?
 うわぁ、すげー、こんなことあるんだー。っつーことは他のプログラムとかチェックしたら他にも色んな人出て来たりするのか?
 で、さっきちょっと他のも見てみたら『もしかしてこれは?』な人があっちこっちに(苦笑)。

 というのは措いといて。
 兎も角歌もダンスも凄くって、いや、プロなんだから当たり前なんだろーけど! ガラみたいなものだから2時間で流れていくストーリーがある訳でもなく、でも1曲1曲がとてもいい仕上がりだったのであっちゅー間に終わってしまった感が無きにしも非ず。
 生オケの指揮者のベルナール・マルシェもすげ面白い人で。指揮棒振っている間意外はおどけた感じ。
 『少し待ってね』とか親指と人差し指開いて客席に合図したり。
 ラストの曲終わったら『ワンモア?』って客席に聞いて来るし。
 アンコール終わって舞台中央に置かれた階段にシンガー&ダンサー全員が並んでポーズ取ってたら、イキナリ人数数え出したり(爆)。
 1本のミュージカルなりストレートプレイなりを観るのも面白いけど、こういう『おいしいとこ取り(この公演のポスターやチラシの煽り文句)』なのも面白いよねー。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 小学館 コミック文庫 波津彬子『猫は秘密の場所にいる 2』
               佐々木倫子『Heaven? 1』

2010年11月13日(土)



 カブトさん

 今日顧客から電話あって、
「カブトさんに納品は分納はせずに金曜日にして下さいと言ってあったんですが」
 と、プチクレーム(と言ってもそれ程怒ってはいらっしゃらなかったが)を受けたんだが。
 いや、ネタはプチクレームのことじゃない、勿論。

 『カブトさん』って、誰!?

 って話。当然ウチの会社にはそういう名前の人はいない。っつか、まあ、瑞樹の本名知ってる人はそろそろぴんと来たかもしれないけど。
 ええ、その顧客に名乗りましたよ、当然。電話対応したの瑞樹だし。

 ……カブトさんって誰やねん!? 瑞樹が対応して、その話は瑞樹が聞いたのは覚えてるから、瑞樹のことを指し示しているのは間違いないが……。

 顧客のクレーム聞きつつ、頭の片隅でそんなことを考えていて、ぴんと来た。

 瑞樹の名字は、珍しい。漢字表記で一発で読める人はいないし、瑞樹が名前を名乗って一発で正確に聞き取ってくれる人もほぼいない。
 なので会社にかかってくる電話の相手に名前聞かれるのは余り好きじゃない。
 名乗っても1回ではすまないし、下手したら5〜6回繰り返させられても聞き取って貰えない。
 珍しく聞き取って貰えたら、今度は正確に聞き取った人が『本当にこの名前なのか!?』と疑問を持つのか折り返しの電話なんかできちんと名指しされたこともない。
 というのは措いといて。

 『カブトさん』。

 瑞樹の名字、瑞樹はきちんと名乗っているんだけど、人というのは自分に身に覚えのある、知ってる言葉についつい変換してしまうもので。
 瑞樹の名字はもうほぼ90%、『ヨロイさん』と解釈されてしまう。
 いやまあ、もうメンドーだから訂正もしないけどさ。他には『イバラギさん』とか『イワキさん』とか。

 で、多分顧客は瑞樹が名乗った時、きっと、いや間違いなく『ヨロイさん』と聞き取ったんだと。で、何処でどうまかり間違えたのか、『カブトさん』に変換されたんだろう。

 だって『鎧』と『兜』はワンセット。
 きっとオジサン(電話かけてきたのはオジサンだった)の頭の中でそのワンセットが出て来て本来なら『鎧さん』と言うべき所がどっこい『兜さん』になったんだろう。多分本人自覚無しの脳内変換(苦笑)。
 自信持って『カブトさん』って言われたもんなー(遠い目)。
 もうメンドーだからそこには触れず、「どういったご用件でしょうか?」なんて話を進める、ぢぶん(苦笑)。

 ……『カブトさん』なんて呼ばれたの初めてだよ。ちょっと思い浮かべたのは『兜』じゃなくて昆虫の方だったから理解が遅れたんだけどさ(遠い目)。

 前にも日記で触れたことあると思うけど、ウチの社内では『ヨロイさん=瑞樹のこと』で通用するし訂正もしないから瑞樹のことを『ヨロイさん』だと信じて疑ってなかったメーカーの受注担当の事務のおねーちゃんが、FAXの宛名にそれまで『ヨロイ様』と書いていたものを『鎧様』と書き換えてきた時は流石に漢字込みで訂正したけどさ(苦笑)。
「すみません、ホントは私、○○○○、なんです。×××と書いて、○○○○と読むんです」
 って(溜息)。



 さて、話は変わって。
 友人と映画『エクリプス』を観に行こうか? という話になり。
 しかしちょっと待て、こいつ、シリーズモノの3作目らしいぞ? とか言っていたら、友人が今日の金曜ロードショーでシリーズ放映するらしいと情報を仕入れてくれた。

 しかし、1本も観たことないのに1作目だけ、とか2作目だけとかだったら何か困るような気が……?

 って思ってた所、支社長娘その2情報で、『どうやら総集編みたいな感じで前2作分編集してやるみたいですよ』ということだったので、取り敢えず、予習って言うよりは復習? がてら観てみた。
 ネタ自体は、とっても好みですよ。多分1作目とか2作目の時も『観てみたいかも』とときめく位はしていたと思うんだが。
 『エクリプス』観れるのは嬉しいくらい。

 でもだな。
 今日の放映は当然吹き替え。いいんです、それも。仕方がないから。
 2作分を編集して『エクリプス』までの大まかな流れを全部見せてあるからあれもこれもなんかエピソードが短く、その上尻切れトンボっちゅーか、パンパン時間が跳び捲くってしまっているのも、まあ、いいんです。大まかな流れが判れば『エクリプス』がきちんと観れるから。
 でもね。

 ……誰やねんっ!? あの吹き替え! っつか、今流行のアイドルとか若手俳優使ってたのか!?

 芝居下手過ぎやねんっっっっ!!!!

 よく我慢して2時間半(CM込みだから実際は?)観たよ、瑞樹。途中何度TVぶち切ってやろうと思ったか!!
 偏に『エクリプス』観る為、と自分に言い聞かせて宥めすかして全部観たけど(げっそり)。
 誰が吹き替えてたのか確認しようと思ったのに何時の間にか『終わり』の文字も『エンディング』も流さず何もなかったかのように次の番組に移行しやがるし。確認出来てないんだが。

 ……も、ホンマ、あんな下手っ糞なヤツ吹き替えに使うのやめてくれよ(泣)。正規の声優という職業の人じゃないよね? 幾らなんでも。
 あれでぢつは『正規の声優でした』なんて言われたら、ショック過ぎる。

2010年11月12日(金)



 明日

 仕事に行ったら休み、そして『ブロードウェイ・ミュージカル・カンパニー』♪
 ミュージカルの楽曲(&シーン)の美味しいトコ取り(ガラ、と呼ぶべき?)の舞台を観る〜〜〜〜〜〜♪
 何が聞けるんだろー? 大いに楽しみ。
 只ねー、会場のサンケイホールブリーゼ……、何処?
 いや、地図でチェックした限りでは大体あの辺で、地下街のこの辺から出ればオッケー、とは判ってるんだが。出口さえ間違えなきゃ、地下街から出たらすぐそこにある筈。
 頭には入ってても一応地図は持って行く。
 只、無事に行き着くまでがどきどきなだけ(苦笑)。
 取り敢えずpm12:30開場だからpm12:00位には梅田に着いておこう、うん。ぎりぎり怖いから。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 角川書店 角川ルビー文庫 ごとうしのぶ『リスク』

2010年11月11日(木)



 ぼちぼち

 暖房器具、いるかなぁ?
 今の所ないまま過ごせてるから余り必要性は感じてないんだが、今週今後寒いとかいう噂だし。
 取り敢えずいざとなったら書斎の電気ストーブを持ち歩くか。書斎にいる場合は書斎で点けて、部屋にいる場合は部屋で点ける、みたいな。
 部屋用に新しい電気ストーブを買う予定なんだけど、出来ればタイマーの付いてるやつが欲しいし。
 冬は朝起きる時には部屋がある程度あったかくなってる、っていう状態にしたいから。じゃないと布団から出たくなくなる(苦笑)。それはやっぱ拙いので。
 残念ながら今書斎で使ってる電気ストーブはタイマー付いてないんだよね(苦笑)。
 今くらいの気候なら電気カーペットとかでもいいかな、とは思うけどどっちにしろ真冬になったらカーペットだけじゃあ寒くなるだろうし。
 兎も角は電気ストーブのリサーチにでも行っとくかねぇ?



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 二見書房 シャレード文庫 椹野道流『月にむら雲、花に風』

2010年11月10日(水)
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