三日坊主日記
瑞樹 美霧



 明日仕事行ったら

 明後日は美輪(明宏)さんの音楽会。
 楽しみ〜〜〜〜♪
 pm3:00開演なので家もゆっくり出れるし。多分開場はpm2:15とかだろうから、pm1:30までに家を出れれば全然間に合うな。

 あー、序でだから まん○らけ に本売りに行こうかしら? 部屋を片付けた時に結構隠れた所からどうやら挿絵が気に入ったらしく取ってあったラノベ(当然気に入ったのは挿絵なので作者はばらばら)とか出て来たりしたからなぁ。
 とはいえ随分旧い本だから売れないだろうけどね。
 後、占い系とか、UMAとかUFO関係とかも最近買取するって書いてあるからそれ系もホントに買取してるのか持って行ってみようと思ってブッ○オフへの売り本の中から何冊か避けておいてみたんだよねー。
 ホントに買うんだろうか……?
 まあ、チャレンジ、ということで。

 まん○らけ行くんなら先にそっち済ます為に早めに家を出る方が良いのか……、それとも音楽会の後に行こうか……?

 その辺りは当日の睡眠状況によるな(苦笑)。

2010年11月05日(金)



 そして

 ロバート・ダウニーJr.のことを書くと、何故か柔軟剤の『ダウニー』の宣伝が入る(爆)。
 『シャーロック・ホームズ』の時もだったんだけど、昨日の『アイアンマン』でも入ってたわ(苦笑)。
 瑞樹も丁度『シャーロック・ホームズ』観た頃(=ロバート・ダウニーJr.を初めて知った時)に妹が置いていった柔軟剤が『ダウニー』でそれを使い始めたという経緯があり、人事とは思えないというか、親近感を感じてしまったりする訳だが。

 これぞ正しく『縁』というものなのかも知れない。

 などと感慨深く思ってみたり(苦笑)。
 で、今日もこうやって触れている訳だから多分又引き続き同じように宣伝が入るんだろうけど。

 因みに今の柔軟剤は『レノアプラス』だが。
 さて、これで宣伝はどうなるかなぁ?

2010年11月04日(木)



 DVD『アイアンマン』&旧作『タイタンの戦い』

 ということで、やっとこ観たぞ、DVD『アイアンマン』。
 やっぱアメコミ原作の映画楽し〜〜〜〜♪

 寝たのはam1:00。何度か目覚めつつ、起きようと決めて活動を開始したのはpm2:00前。13時間弱の睡眠。
 起きてすげ天気が良かったので、顔洗ったりする前に布団を干す。この天気のままpm4:00くらいになるのなら結構いい感じで干しとけるかも、とか思いつつ、おかんが祝日なのを忘れて又違って作ってしまったらしき弁当を食い。
 布団干してる序でなので部屋の掃除もしようかと、台所にある掃除機で先ず台所の掃除(行輝くんのトイレの猫砂がかなり散乱していた為)をし、廊下を掃除機かける序でに風呂の脱衣所(洗面所)も掃除機かけて、階段も上がりつつ掃除機。
 階段上がり切った踊場掃除したら、今度は書斎も掃除機。更には4畳半の部屋の物の置いていないスペース(半分くらい?)にも序でに掃除機かけて、部屋を掃除。
 ここでpm3:30。外を見たら何だかお日さん影って(雲に覆われて)しまって回復する様子ないし、そのまま干しといたら布団が冷えるわ、ということで布団取り込み、柿を剥いて友人に借りた本を読む。
 で、pm4:00過ぎ。

 ……何すっかなぁ……?

 と考え、気付いた。

 ……ここでこそDVD観たらいいんじゃん。今から2時間見たってpm6:00過ぎだし。

 っつーことでDVDセット。

 面白いぞ、『アイアンマン』。やっぱアメコミ原作って面白い!!
 んでもって主役のトニー・スターク(パワードスーツ開発してそれを着るセレブ)役のロバート・ダウニーJr.サイコー。見かけは『シャーロック・ホームズ』時におかん曰くの『小汚い』中年のオジサンだけどね(苦笑)。
 ぱりっとしたスーツとか着てたら、やっぱ格好いいし。
 ロバート・ダウニーJr.はホント、いい表情の芝居するよなぁ。『シャーロック・ホームズ』観て興味持って買った『アイアンマン』だけど、いい芝居してたよ。
 情けない感じの表情とか、決める時は決める表情とか、結構豊かで。

 んとー、ストーリー的には兵器製造会社の社長(これが天才発明家)がテロ組織に拉致られて、新兵器を作らされるんだけど、兵器を作ってる振りをして実はパワードスーツを作って脱出を狙っていた、と。
 で、脱出して生きて帰ったら自社製品で人が死んでいくのを目の当たりに観たこともあって、『兵器を作るのは止める』と言い出し。
 ある人がテロ組織に関与していて、実は彼の命を狙ったのもその人が黒幕で。で、今度は新作のパワードスーツに目を付けられて、直接対決することになる、と。

 彼の家には作業場があって、何台もの車が置いてあったり、ハウス・コンピューターが声指示1つで色々こなしたり、これがまた優れもの。
 普通の液晶画面もあるけれど、立体映像を結ぶ画面(?)もあり、声指示1つで設計したパワードスーツがコンピュータ制御の作業機械によって勝手に製作されていくし!
 「製作しろ」「製作時間は5時間です」で、5時間後には出来てんだもんよー。
 いやー、楽しー。
 っつーことであっという間の2時間だったわ。



 序でに結構前に観たものの日記に書いてなかった旧作『タイタンの戦い』の感想も書いとこう。

 先ずはやっぱり1981年の映像だなぁ、ということ。
 クリーチャーとかどうしても作り物感が拭えない。まあ、それでも当時でいえば最高の技術だったんだろうけど。
 空飛ぶシーンもいかにも合成! って感じだし、又色々ある合成画面は何度も使い回されていて。まあ、味があるといえばそうなんだけど。
 ストーリーは基本的に『ギリシア神話』のアンドロメダストーリーそのまま。なので新作『タイタンの戦い』のようにペルセウスの守護者イオなんて女性は出て来ないし、ペルセウスが恋をするのもアンドロメダだし。
 しかし、ゼウスがヘラや他の女神達との井戸端会議のネタになってたり、容赦ねーっていうシーンも(爆)。
 アンドロメダのジュディ・バウカーが、正しくファニー・フェイスって感じで可愛いのよ!
 ペルセウスが乗るペガサスは白馬(新作では黒かった。苦笑)だし。ペルセウス役のハリー・ハムリンは黒髪のエキゾチックなタイプ。『ギリシア神話』といえばイメージされる男性像そのままだった。



 さて、近々『アイアンマン 2』買いに行こーっと♪



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 角川書店 アスカコミックスDX 梶山ミカ『あやはとり召喚帖 弐』
 表現社 ささきようこ編集『日本ふしぎ昔話』

2010年11月03日(水)



 10/31

 名古屋遠征から予定通りpm7:00前に帰宅した後、観劇記も放置(でも帰りの道すがらメモメモはしてあった)した状態で、『時間が結構あるかも』等と思い付き、DVDセット。

 映画『オペラ座の怪人』

 高井ファントムと沼尾クリスティーヌ。
 まあ多分狙ったんだとは思うけど、12/17のTV放映に向けて関連付けたのかなぁ、というキャスティングだった所為もある。
 で、兎も角放映前にもう1回はきちんとDVD見直そうとも思ってたし、偶々時間があったってーのも。

 取り敢えず、「それ観るなら先に『アイアンマン』観ろよ、瑞樹」とセルフ突っ込みしつつ、生舞台観劇の勢いで、更にDVDで『オペラ座の怪人』の世界に浸ってしまった訳だ。

 DVD観つつ、『これを吹き替えるんだよねー』と。
 しかし、ほんっとーに高井ファントムとジェラルドファントムの歌い方、真逆なんですけど! 正当派クラシック歌手の高井ファントム、ロック調のジェラルドファントム。
 そりゃあ、吹き替えてしまったら正当派高井ファントムの声になるのでロック調は影も形もなくなると思うが。後、映画で歌詞を台詞に直している部分とかはどうするんだろうか、とか色々想像するのも楽しい。
 佐野さんのラウル吹き替えもやっぱ楽しみだし。佐野さんがラウル演ることってもう2度とないだろう(例えプログラムにエントリーされていても)と思ってただけに、ホントに楽しみだわ。

2010年11月02日(火)



 うを;;

 電話料金の振り込み忘れてた;;
 今日期限じゃん;; 早々に払いに行かなきゃ電話止められちゃうわ。
 まあ、普通電話止められてもそれほど大きな問題になる訳でもないけど。

 いや、何となく『日記のネタがねぇなぁー』と思いつつ辺りを見回してたら、封も開けてない電話の請求書の封筒が目に入った訳だよ。
 危ねぇ危ねぇ。


 さて、今朝は最寄り駅から3つ目の駅で電車が停まり。1つ前の駅にいる電車で『急病人の救護活動の為』前に進まなく。
 救護活動されなきゃならないようになる位体調悪いなら端から休むとか選択して、家を出なければいいのに、と思うんだよね。
 まあ、中には本気で脳溢血、とかあるかもしれないけれど、基本的には元々体調が悪い人が更に悪くなって座り込んだ、とか倒れた、とかそんなことの方が多いから。
 ってか、そうなる前に降りるとかいう選択はないんだろうか……?
 辛抱した挙句倒れてたら、その方が周りの人に迷惑な気もするんだけど。当然その救護活動の為にどんどん遅れていく電車の利用者にも迷惑をかけてしまう訳で。

 等と音楽聴きながら本を読みながら停まった電車の中で取り止めもなく考えていた自分がいた。
 最終的に瑞樹が乗った電車は5分ほどの遅れで済んだけど、整骨院の先生が利用する頃にはもっと遅れていたらしい(苦笑)。

2010年11月01日(月)



 劇団四季『オペラ座の怪人』in名古屋

 最寄り駅で新幹線のチケットを引き換え、突発名古屋遠征17回目。

 かなり一杯感のある新幹線で名古屋に着き、何時も寄る売店で昼飯用にホットココア買ったら、対応した店員が接客態度サイテー(怒)。
 ¥160−だったのできっちりお金出したらそのお金片付けずに袋出すので、
「袋いいです」
 って言ったんだが、途端ムッとした感じで、
「『次のお客様』っ、どうぞ」
 如何にも『あんたの袋じゃないわよ』と言わんばかり。
 確かにペットボトル1本にはでかい袋だったから本人は端から次の客のつもりだったかもしれないが、金片付けてないなら私のだと思うだろう!? 普通。
 その上『何で未だいるの? 何の用?』って顔をされ。余計にムカッと(苦笑)。
「レシート下さい」
 って言った(私は会計簿つける為に貰える所は全部貰う)ら、突きつけられ。
 思わず文句言ってやろうか!? と思った位(苦笑)。


 さて、座席の方も今一周囲に恵まれず……?
 隣の女はごそごそ。おまけにくすくす鼻の調子が悪いのか笑ってんのかなんか(溜息)。
 後ろの女2人連れと年配の夫婦は劇中こそこそ話してやがるし。TV観てるんじゃねーっての。
 思ったことがあるなら後で纏めて話しやがれ。
 2幕目なんか後ろの年配の夫婦からビニール袋のカサカサした音と舌打ちのような音がする。多分、飴食ってた(苛)。
 やっぱ急遽取ったチケットってのは座席に恵まれない可能性の方が高いんだろうか……?
 多分、千秋楽決まったし、『取り敢えず、1回位観とく?』的観客が多いんだろうけど。
 あ、でも後ろの女2人連れは結構四季作品観てるみたいな会話してたんだけど、それにしてもマナーがなってないだろう!?


 本日のキャスティング
 ファントム:高井 治  クリスティーヌ:沼尾 みゆき
 ラウル:飯田 達郎  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:磯谷 美穂  マダム・ジリー:戸田 愛子
 アンドレ:増田 守人  フィルマン:青木 朗
 ピアンジ:半場 俊一郎  レイエ:斎藤 譲
 ルフェーブル:深見 正博  ブケー:金本 和起


 さて、本日の座席は1階E列9番。
 23日マチネとは真逆の下手端っこ。
 逆側から観た舞台もセンターから観るのと又違う所が結構色々あって面白かった。

 『ザ・ミラー』の高井ファントム、セットの扉と沼尾クリスティーヌの体とで半分見切れてますからっ。おまけにミラーオープン前に両手広げる所なんて沼尾クリスティーヌに隠れて見えません(泣)。
 前回の上手側の端っこが『ラウル鑑賞席』だったので下手側のこちらは『クリスティーヌ鑑賞席』になるかと思いきや、そういった様相は全くなく。
 意外と色んな人の『鑑賞席』になるような角度だったなぁ。
 そだ。座席の場所の所為なのか靴音とかも何だかよく聞こえてた。
 『怪人の隠れ家』で沼尾クリスティーヌを脅かした後のマネキンのお姉ちゃんがぐらぐら。んでもって矢鱈とオフィスのバック(扉の付いている黒いの)もぐらぐらしてるのが判る。照明の所為かなぁ?
 『墓場にて』では火の玉が滅茶苦茶狙って飛んで来る(爆)。角度的なものだと思うけどあれは間違いなく当たってるだろう!? ってな場所に落ちて見えて、『高井ファントム間違いなく本気で狙ってるだろ!?』って感じ。
 割と私、センターから上手側に座ってることが多いから、上手側に向かって投げられる声はよく聞いているんだが、今日は完璧に下手側に投げられる声を聞いていたので、『プリマ・ドンナ』なんか、別の曲みたいに聞こえたよ。だって聞こえる歌詞がいつもと違うんだぜ。
 聞こえる歌詞が違うっていうことはメロディーラインも違う訳で。
 何時もデカイ声の飯田ラウルは何時も通り聞こえてたけどね(苦笑)。

 そして今日はそんな変わった視点からだったのもあり、ほとんど高井ファントムと沼尾クリスティーヌと青木フィルマンしか観てなかったぢぶん……(遠い目)。
 あ、いや、『何時もだろ!?』と突っ込まれたとしても反論は出来ないけど、ホントにはっきり言って、他の人達、覚えてないんだよ;;


 さて沼尾クリスティーヌ。
 やっぱりオバチャン声が(泣)。冷静だったりする時はいいんだけど感情が昂ったりする芝居をする時なんか、覿面;;
 まあ、訛ってないのと、独特の歌い方(発声?)じゃないだけ、高木クリスティーヌよりも遥かにマシ、と思っちゃう辺り、かなり行き詰まりを感じていたらしい(苦笑)。
 でも息の使い方とか表情は巧いんだよねー。
 沼尾クリスティーヌは割と「すみません」とか「ラウル」とか呼びかけたりとかマイクが拾わない言葉が生で聞こえて来てたなぁ。表情もコロコロ変わっていいんだよね〜♪
 『ザ・ポイント・オブ・ノーリターン』でのクリスティーヌの気付きっぷりが良かった。
 後、現実とファントムに思いを馳せる時の表情の変化はかなり好き。

 さあ、本日の第1の目的、高井ファントム。
 第一声から高井ファントムだぁ〜〜〜〜(幸)。一気に引き込まれる。
 3者3様のファントムがあるんだけど、しみじみ私、高井ファントム好きなんだなぁー、と実感したわ。
 相変わらず凄い声量と艶やか(エロい、とも言う)なバリトン。『音楽の天使(という名の神、いや怪人)』の呼び名に相応しい正統派のクラシック歌手だよねー。ええ、絶好調と思われ。
 ををー、マント船(からベッドに変わってるが)にぽいってした! 今日はモロ観た!! あの無造作振りがいい!!
 マネキンに脅かされて倒れた沼尾クリスティーヌにマントかける時両膝突いていたように見えたのは角度の所為か!? 何時も片膝突いてるんだけど。……いや、片膝しか突いてなかったのか!? やっぱ角度の所為かな?
 アンマスクでは「♪ 待て 何をする こいつめ この悪党」歌。「これが見たいのか! 畜生!」台詞。「♪ もう二度と許さぬ 地獄へ行け 決して許さぬぞ」歌。「地獄へ行け! 呪われろ」台詞。という流れで、ラストの『地獄へ行け!』はかなり恐いパターン。
 「♪ 心の赴くまま〜〜〜〜」とか「決して許しはしないぞ〜〜〜〜〜!」は全く問題も不安もなしなすんばらしい声量でドカンと言って下さいました。
 が、珍しく「♪ 夜の調べと共に〜〜」の『に〜〜〜〜〜』が、音がぶれたり掠れたりで、『ま〜〜〜〜』が完璧だっただけにちょっとドキドキしちゃった。
 アンマスク後のアレコレも何時もなら観ない角度で、高井ファントムガン見(苦笑)。
 だって泣き崩れた沼尾クリスティーヌに這いずって近付く高井ファントムの角度とか、マスクを返して貰った後の見詰め合いとか、上手側に座ってたら斜め顔とか横顔でしか見えないのが、ほぼ真正面だぜ?
 いやホントに何時もは見えないものが色々観れて、何時にない角度で観れちゃうのが楽しい。
 『ザ・ポイント・オブ・ノーリターン』でマント剥がれた後の高井ファントムの舞台前方での溜め。

 ……うをう、高井ファントムこっち見てるよ;;(←キノセイデスカラ)

 っていう位真っ正面だった。だけに小さな高井ファントムの表情の動きまで見えて、なんかすげグッと来た。
 舞台奥に向かって逃げていた演出から前方に逃げて来るようになって暫くは時間を持て余してる感じがしたもんだけど、色んな想いが錯綜していた。ホントに小さな表情の動きだけどね。
 トライアングルで高井ファントムが下手に逃げて来て、沼尾クリスティーヌから顔を逸らしたりすると、モロこっち見てまんがな(焦)。
 だって玉座ほぼ真正面だし! 沼尾クリスティーヌが玉座脇で懇願する表情もほぼ真正面から観る状態。
 残念ながらキス・シーンは高井ファントムの背中&側面しか見れなかったけどね(苦笑)。でも側面が見えてるっていうことは震えるエロい右手が見えてるってことで、すげ力が入って、抱き締めたいという逡巡がよく見えた。
 やっぱエロいよね、高井ファントム。声もだけどあの手は犯罪です(←言い過ぎ)。
 50前のオジサンに惑わされてるぢぶん……(苦笑)。
 でもあのエロい手が好きなんだよねぇ。私手フェチじゃないのに(苦笑)。
 でもセクハラシーンはエロくないのが凄い。
 手がエロくない佐野ファントムはあのシーンエロいのに(笑)。じっくり触ってる感が(爆)。
 いや今日の角度から観ると、高井ファントムもしっかり触って見えるんだが。エロい手でエロい動きだから相殺か!?(爆)


 終演後劇場出たら霧雨が。
 折り畳みは入れてたけど、それ程必要性も感じなかったので、傘は差さずに名古屋駅まで戻り。
 大阪に帰っても寄りの駅に着いたpm6:30、ガンガン降ってた……三つ折の折り畳みじゃあ、小さ過ぎる位(遠い目)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 冬水社 いちラキコミックス 『〜007』

2010年10月31日(日)



 どうやら

 逸れて行ってくれたらしい、台風。
 ああ、よかった。
 明日は普通に家出ても大丈夫だな(溜息)。
 取り敢えず最寄り駅で新幹線のチケット引き換えしなきゃならないので、ちょっと早めに出るけど。
 行って、観て、帰って来るだけだから、pm7:00位には帰って来れるかしらね?

2010年10月30日(土)
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