三日坊主日記
瑞樹 美霧

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■ すげー

 整骨院の帰り、何時ものように駅の裏側に親子にゃんこの姿を探しつつ歩いていたら、何時もの所にはいなくて。
 何となく偶に歩道の反対側にいることがあるのでそこをひょっこり覗いたら。

 ママにゃんこ発見!

 でも仔にゃんこはいなくて、仔にゃんこどうしたのかなぁ、と思ってママにゃんこ見てたら、低ーく鳴きながらママにゃんこがフェンスの向こう側を見ていた。
 で、もしかしたら仔にゃんこがフェンスの向こう側にいるのかも、と思いつつ、そのままママにゃんこの動向見てたら、突然弾みつけたかと思うと、ちょっと喧嘩腰っぽく なうなう鳴きながらフェンスを駆け上った!!

 あの、緑色の編々の、人間の背丈ほどもある、フェンス。
 上手く編んである所に足かけて(瑞樹も子どもの頃よく登ってたけど)、あっという間に上まで。

 ……すげー、フェンス、登るんや!

 いやマジで「すげー……」ってその場で呟いてしまったよ。


 さて、明日はおかんを連れて京都。
 『コーラスライン』は夜の部なので、一応その前に行きたい所があったら行けるよ、とは言ってあるんだが、取り敢えず
「えき でやってる『にゃんとも猫だらけ』の展示が見たい」
 と言い出した切り。
 まあ、いいけど。それだけでいいなら午前中は家でゆっくり出来るし。社寺なんかに行くなら屋根の下から出なきゃならないけど、えき なら屋根の下から出なくていいし。

2010年07月09日(金)

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■ 血液型

 まあ、たかだか4つに人間が分類される訳ないじゃん、という人もいると思うんだけど、何となく瑞樹には血液型によって『合う・合わない』があるらしい。
 因みに瑞樹はB型である。でも黙ってたらA型に間違えられる(矢鱈と何するにしても細かいというかマメというか、のせい)。
 私は基本的には嫌いな人はいない(生理的に駄目な人はいるけど)と自負しているんだが、それにも血液型によって傾向が。

 ……って前にもこんなネタ書いてたな……(苦笑)。

 どの血液型でも友人としては適度にやっていけてるとは思うのよね、瑞樹。割とポジティブ思考もあるからその人のある場所が嫌でも別の場所ではそんなことがない、みたいな。
 『うわ、この人のこういうとこ嫌い』って思っても『でもこういう良い所あるし』って思考転換出来る、というか。

 まあそんな中でも血液型によって分類出来てしまう駄目駄目な関係っていうのがある。
 あ、上にも書いたけど、友人関係なら大抵の場合OK。

 A型……異性として惚れただのという感情を持てない。多分観点というか色んな意味で『見ている所』が違うからだと思うけど。
 『何でここ気にならへんのに、そんなトコが気になんねん!?』みたいな。
 でも、瑞樹に告って来る男は皆A型(遠い目)。
 他のB型女子に聞いてもA型男子は『恋愛対象外』だそうだ。だが、割と年が離れる(5つ以上位?)と大丈夫みたいだが。他のB型女子で同じことを言っていたのにA型と結婚したのは皆A型男子の方が7つ位上。
 っつーことは年が離れれば修復出来るのかもな(苦笑)。

 B型&O型……時々苛っとはさせられるけど、概ねどんな方面でも相性がいいらしい。まあ、同属嫌悪か許容範囲超されてどっかんいっちゃうか。でも多分そんなに尾は引かない(苦笑)。

 AB型……絶対仕事での相性は最悪。何年か前に退職した瑞樹ととことん相性の悪かった営業Aも支社長娘その2もこの血液型。
 仕事関係なかったら全然オッケーだし、却って親密に。
 序でに言えば、瑞樹が惚れた男も付き合った男も皆AB型(遠い目)。

 何でイキナリこんな話かってーと、まあ、今日もちょっと苛っとさせられちゃったんだよね、仕事上で支社長娘その2に。『ホントこの子とは一緒に仕事するのには合わない!』ってしみじみと。
 で、だ、今日もぐちゃぐちゃあって激怒したんだが、今絶好調に相性の悪い営業I。これで彼もAB型だったら笑うよなぁ、と思ったんだよね(嘲笑)。

 別に彼等をフォローするとかじゃなく、仕事から離れたら、結構面白いし、悪い人達じゃなくて、却っていい人達だと思うんだけど。仕事が絡むとホントに駄目駄目。
 いや、未だ営業IがAB型だとは決まってないが。あくまでもそうだったら笑うよなぁ、というレベルだ。何となく営業Aをも彷彿とさせるんだよなぁ。
 支社長娘その2は間違いなくAB型。


 まあ、瑞樹の周りには割とどの血液型も満遍なくいる(あ、でもやっぱABは少ないか)のでその周りの人間に血液型による共通点があるなあ、と改めて思った今日の午後。
 思いついた瞬間に『日記のネタや!』とばかりにソッコーメモってしまった訳である。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 角川書店 角川ビーンズ文庫 結城光流『御厳の調べに舞い踊れ』

2010年07月08日(木)

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■ 後未だ

 2日も仕事行かなきゃ……(溜息)。
 流石にちょっと睡眠不足が祟り気味だぞ。
 ちょっとでも早く寝なきゃ、とか思ってる割にはpm11:00前までTV観ちゃった(『ザ・ベストハウス』)し。
 そーいや昨日もTV観ちゃった(『なるほど鑑定団』)なぁ。
 ドラマにほとんど興味ないから食指に引っかかるクイズ番組とかバラエティ番組とか諸々のTVかけちゃうからついつい観ちゃうっていうのもあるんだけど。『食指に引っかかった』所為で……(遠い目)。
 一応am12:00〜1:00の間に寝るようにはしてるんだけど。
 この後は洗濯物干さなきゃ、それから風呂入って寝る。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 講談社ノベルズ 香月日輪『地獄堂霊界通信 5』

2010年07月07日(水)

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■ クモ

 クモはクモでも雲じゃなく、蜘蛛。
 まあ、女性の大半は嫌いだろうイキモノな訳だが、大阪府下でも田舎の周りが田圃な一軒家に住んでいる人間には家の中にいても当たり前な光景。

 で、だ、昨夜風呂入ってたら湯船の縁を黒い物体が動いていて、まあ、動きからしてそうだろうなぁ、とか思っていたが、いかんせん目が見えない(コンタクトも外してた)ので、近付いて見てみる。
 やっぱり蜘蛛。
 何か一生懸命湯船の縁を行ったり来たりしている。
 取り敢えず所在の確認だけは欠かさないようにして(間違って流したりしないように)髪の毛洗ったり体洗ったり。
 その間もうろうろオロオロ。時々飛び上がって壁に取り付こうとしているのかは知らないけど、その都度壁に弾かれ落ちて。

 ……鈍臭ぇ……(遠い目)。

 んで洗い場での全ての作業終了して湯船に浸かりつつも所在確認。

 そろそろ風呂から上がるんだけどなぁ、縁をうろうろされてたら風呂の蓋閉めれんからちょっと壁を登って欲しいよなぁ。

 とか思いつつ、湯船に浸かりながら近くでそいつを眺めていた訳だが。

 ……面白い。

 どうやら懸命に壁を登る努力をしているらしく。でも壁も濡れてるし、湯船の縁の水の溜まってる所とかをうろうろしているものだから自分の足も水に濡れていて、どうやらきちんと壁に取り付くことが出来ないらしい。
 ほんの1〜2cm登っちゃあ、滑って落ちる……(苦笑)。
 んで、登れそうな場所を見付けては、又落ちる。
 それの繰り返し。
 どっちみち無益な殺生もしたくないし、素手で流石に蜘蛛はよぅ掴まんのでそのまま眺めていたら、
 ちょっと登っちゃあ、足に付いている水を振り払い、擦って乾かし、でもそうしているうちに又滑って落ちる。
 器用に8本の足と触覚の水滴(?)を交互に払って擦って1歩踏み出し、……でも落ちる(爆)。
 いや、本人かなり必死なんだろうけど、見てるこっちはかなり面白い。
 しかし流石に瑞樹も余り長時間湯船に浸かってたらのぼせるので、蜘蛛が2〜3cmの高さに達した瞬間に風呂の蓋閉めて風呂から上がったが。
 その後、彼(彼女?)がどうしたのかは、知らない(爆)。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 光文社 光文社文庫 林望『古典文学の秘密』


     ☆ 今日読んだ本 ☆
 アスキー・メディアワークス 電撃コミックス 冬川基『とある科学の超電磁砲 5』

2010年07月06日(火)

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■ 傘

 無事に整骨院にて本日回収。
 土曜に開けた新品の傘袋は再びお片付け。

 最寄り駅の裏側にいるにゃんこの親子がもう可愛くて♪ でも近付いて来てくれない(泣)。
 まあ、今日はパパに連れられた女の子2人が瑞樹と同じようににゃんこ発見してはしゃいでいたから余計だな。
 どうせなら親子一揃いでお持ち帰りしたいくらいだわ。それ位ママにゃんこもちっちゃめで可愛いのよ〜〜〜〜〜♪
 ああ、触りたい。


 さて、某那須が入ったら家具とかも買いたいけど、欲しいDVDとかも随分溜まって来てる……;;
 兎も角、
 『パブリック・エネミーズ』(ジョニー・デップだし、映画観そびれたし)
 『Dr.パルナサスの鏡』(上に同じ)
 『シャーロック・ホームズ』
 『TVシリーズ COBRA 1〜2』
 CD徳永英明『VOCALIST 4』
 以上が某那須辺りまでに発売予定のブツ。ってか『シャーロック・ホームズ』以外はもう既に出てるけど(苦笑)。
 その後は
 『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』
 『アリス・イン・ワンダーランド』
 『タイタンの戦い』
 『ダレン・シャン』
 『プリンス・オブ・ペルシャ』
 んで昨日の『アデル』は出たら欲しい、というか多分買っちゃうなぁ。どれも映画館で観たけど、面白かったし。
 ああー、そういえば『天使と悪魔』結局未だ買ってないよなぁ。

 っつか、ここんとこ、瑞樹的ヒットな映画続出で、止まらない〜〜〜〜。

 今度7/17〜公開の『エアベンダー』も観たいし、『魔法使いの弟子』も観たいし! まあ、『ハリー・ポッター』はDVDは持ってるけど1作も映画館で観たことないから今更映画館で観る気はないけど。
 取り敢えず近日公開で観たいのはそれ位かな?



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 風光社 『とんと昔の笑い話』

2010年07月05日(月)

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■ 映画『アデル』

 さてさて予定通り友人と電車を乗り合わせ、行って来た。
 友人がヨドバ○カメラで買い物をしたいということだったので、ちょっと早めに出て、先ずはヨドバ○カメラへ。
 友人の買い物に付き合い、そして友人共々ときめいたのはリストレストにもなるアニマルクリーナー。
 そして揃いも揃って犬(色々な犬種)やらパンダやらある中選んだのは『たぬき』!

 ……ホント、何処までも好みというか、嵌るツボというかが似ている!!(爆)

 ということで写真はそのクリーナー『たぬき』(クリーナーなので勿論お腹で画面が拭ける。苦笑)。バックに写っている諸々は黙殺して下さい;;
 おまけのもう1枚は先週友人に貰った箱根土産の『ハート型せんべい』(因みに袋に貼ってある千社札もどきのサイズが縦8cm×横3cmという大きさ。苦笑)。こいつを食う時は『ブロークンハート』しなきゃならない(=何か勿体無くて未だ食ってない。爆)。

 飯食って、途中の店で足止めして雑貨見たりしつつ映画館へ。パンフレットゲットしてトイレを済ませて、劇場に入る頃には上映(と言っても番宣とかが始まる時間)2分前!? ギリだ。

 さて、『アデル 〜ファラオと復活の秘薬〜』。
 ええーと、番宣とかタイトルとか見てて勝手な想像で女性の冒険譚というか、探検モノ。ちょっぴり笑いありロマンスありな話だと思ってた。
 ええ、『勝手な想像』で!
 その『勝手な想像』から派生した期待は見事に外し。その期待の方向性から言えば、『外した映画(というか期待外れな映画)』になる。
 確かに前半はちょっと冒険モノ(約2時間の中の1/4〜1/3位)なんだけど、そこからがらっと話の展開が変わってしまって、もうねー、丸っきり『コメディ』!!
 帰宅してからパンフレットを読んだらそれもその筈。フランスのコミックスが出典で、最初から『コメディ』と設定されていたらしい! いやあ、人間の思い込みって凄いわ〜〜〜(苦笑)。
 なのでこれから『アデル』を観に行く人は冒険譚ではなくコメディだと思って観た方がいい。
 が、しかし!! 冒険譚という観点からコメディという観点に変えて観れば、コメディだけに、面白い! かなり笑える。
 間違いなく、映画は『娯楽』!!

 そして全編通してフランス語! である。
 洋画といえば英語、な印象ばかりあるのにフランス語! すげ不思議な感じ♪ でも響きはいいよねー。




以下ネタバレあり。というか粗筋書いてあります。注意



 ジャーナリストのアデル・ブラン=セック(ルイーズ・ブルゴワン)は瀕死の妹アガット(ロール・ド・クレルモン)の為に古代エジプトのファラオ(の侍医)が持つという秘薬を探しにエジプトへ。王家の谷で未盗掘の墓を見付け、その侍医らしきミイラを発見するも、宿敵のデュールヴー(マチュー・アマルリック)に邪魔され危機一髪。自らの持つ強運が幸いして辛くも危機を脱出し、ミイラを自宅へ持ち帰ることに成功する。
 その頃パリは巨大な鳥(ジュラ紀の翼竜プテロダクティルス)が様々な事件を起こすことに。眠っていた筈のその生き物を復活させたのはエスペランデュー教授(ジャッキー・ネルセシアン)で、『死後に生はあるか?』の著者。彼は死者を生き返らせる蘇生法を発見し、それによって翼竜は甦った訳だ。で、アデルは彼に侍医のミイラを蘇生して貰い、瀕死の妹をその侍医に助けて貰おうとしていた。
 翼竜騒ぎに警察もすったもんだ。カポニ警部(ジル・ルルーシュ)は翼竜を追いかけ、行き着いた先のエスペランデュー教授は逮捕され、死刑が決まる。
 そのエスペランデュー教授を救う為にアデルは何とか刑務所に色々な変装で乗り込み、何度失敗してもめげない。
 カポニ警部は翼竜退治の為に著名な猛獣ハンター・ジュスタン・ド・サン=ユベール(ジャン=ポール・ルーヴ)と翼竜を追いかけ、翼竜を乗りこなし死刑(ギロチン!)執行寸前のエスペランデュー教授を救うが、諸々あって教授は瀕死に。
 ようやく自宅へ教授を連れ込み蘇生を実行してもらうが途中で教授は力尽き、万策尽きたかと思われた時に蘇生によって動き出すミイラ。
 妹を治して貰おうとミイラと話をするが実はこのミイラは侍医ではなく核物理学者で原子量学を研究している、らしい。

 ……っつか、古代エジプト自体に『核物理学者』がいるのかも謎だが、いたとしても『原子量学』なんて研究されていたのか!?

 又このミイラ、ミイラだった間にも見えていて、聞こえていたらしく、蘇生した途端に話す言葉はフランス語!! その上矢鱈と現代という空間に馴染んでしまっている!
 そして半径2kmにエスペランデュー教授の蘇生術が効いているらしいと判ったアデルは今度こそ本当の侍医に妹を治して貰う為にラムセス2世展が開催されているルーヴル美術館へと乗り込んでいく。


 王家の谷からミイラを持ち出すまでは冒険譚だが、それ以降はコメディ。
 「怪鳥騒ぎを10日以内に解決せよ」という大統領の指示が、大臣(1週間)→警察長官(72時間)→警視総監(48時間)→警視(24時間)→カポニ警部へと下ろされて行くうちにどんどん制限時間が短くなっていったり、ルーヴルでミイラの侍医の治療を受けるアガットの治療法も変な感染症にかかりそうだし(大丈夫みたいだが)。
 ミイラは復活してもミイラのままだし、ラムセス2世とその従者達は美術館から出て行ってエジプトに帰って行くし。

 何だかユーモアたっぷりのコメディな映画ですげ楽しかった(笑)。

2010年07月04日(日)

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■ 何となく

 ケータイのアラームなる前に目が覚め、そのままころころしていたら突如響き渡る雨音。
 それも何だかのっけから土砂降りな模様(苦笑)。
 大粒の雨が屋根とか叩いてるのがすげ解り。
 そこではたと気付いた。

 ……あれ? 瑞樹、昨日会社から傘1本持って帰って来たよな? 整骨院からの帰り、何か違和感あったけど……。

 ……うわっ! 整骨院から傘持って帰って来てないじゃん!!

 いや別に傘は良いんだよ、傘は。どうせコンビニで買ったビニール傘だし。
 問題は、傘袋。
 あの店頭とかに置いてある、ビニール袋の傘袋じゃなく、当然外は布製、中は撥水加工してある持って歩く用のヤツ。
 あれが意外と優れものなんだよねー。電車の中とかで傘持っているのも苦にならない。やっぱ濡れないし、(他人様を)濡らさないのがサイコー。

 はい。昨日それ毎整骨院に置き去って来たさ……(遠い目)。

 まあ、あんな傘袋使ってるのは瑞樹だけだろーし、昨日の整骨院は瑞樹が最後の患者だったし、傘袋を瑞樹が使ってるのも知れてるし、置いておいてくれてると思うが。
 問題は今日の傘袋。
 ええもう、嫌がらせか!? と言いたくなるような土砂降り。傘は必需品。
 こんな時に手元に傘袋がないなんてねぇ。

 とか思いつつ。
 ホントはね、今使ってるヤツ駄目にしてから新しいの開けたい人なので嫌なんだけど。
 結局予備で買ってあった同じシリーズの傘袋の新品、開けたよ(苦笑)。1度使い出したら止められません、傘袋。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 PHP出版 PHP文庫 山口敏太郎監修/�螢譽奪�社編著『世界の未確認生物<UMA>ファイル』

2010年07月03日(土)
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