三日坊主日記
瑞樹 美霧



 昨日の話

 退社して歩道を歩いていたら飛脚なトラックが。
 飛脚のトラックは左折、でも瑞樹はそのまま車道を渡らないといけないので、トラックを先に行かせるつもりで足を止めかけたら。
 トラックの運ちゃん(若気なお兄ちゃん)が、『どうぞ』と手振りで示す。
 会釈して渡った瑞樹の後にトラックも左折。
 その進行方向は同じ方向。歩道を歩く瑞樹を追い抜いたトラックが少し先に止まり、荷物の集荷にお兄ちゃんが走る。
 そのトラックの後ろには、運ちゃんのネームプレートが。

 『力石』

 うおおおおお、なっつかしー。某ボクシング漫画のライバル役の名字ぢゃん!(←年がバレバレ。苦笑)
 兄ちゃんの名前まではちゃんとチェックしてはなかった(ネームプレートはフルネームだった)んだけど、某漫画の彼とは違う名前だった。

 が! ホントにいるんや!! こんな名字の人!!(←そこかい!?)

 とか何かミョーに感動していたら、再びトラックは瑞樹を追い越しその先の信号へ。信号は青。トラックはそこを再び左折。瑞樹は直進。
 まあ、社内教育の賜物なのかもしれないけど、

 ……再度道を譲って下さいました……。

 ごめん、兄ちゃん;;




     ☆ 今日読んだ本 ☆
 徳間書店 キャラ文庫 今市子『幻月楼奇譚 参』
 スクウェア・エニックス ガンガンコミックス 赤井ヒガサ『葬儀屋リドル 1・2』

2010年06月25日(金)



 ポスト・イット(っつか付箋)

 夕方、配達のおっちゃんWに
「なあ、あれ欲しいねんけど。あの、名前知らんねんけど貼るやつ」
 と言われ。
「『ぺったん』やろ」
 と別の配達のおっちゃんKが。
「え!? 何それ? 『ぺったん』って。そんな名前ちゃうやんなぁ?」
 おっちゃんWに振られたが。
「正式名称は『ポスト・イット』ですけど、『ぺったん』で判りますよ。ってか、私もですけど、皆そう言いますよ?」
 って答えたんだが、驚かれた。

 ……そうかー、『ぺったん』って人によっては通用せぇへんねんや……。

 改めて認識。
 因みに瑞樹は今の会社に入る前の職場でも皆『ぺったん』って言ってたので、『ぺったん』が当たり前なヤツである。
 そう言えば、先日一緒に観劇したマイミクさんも瑞樹が話の流れで『ぺったん』って言った時に「何それ?」って言ってたよなぁ、と思い出し。
 こういうのの通用する・しないって、小さく会社毎とか、ちょっと大きく地域毎とかあるんだろうか……?


さて。
 Q.『ポスト・イット(或いは付箋)』を『ぺったん』って言う?


 ちょっとした疑問。

2010年06月24日(木)



 改札

 最近は、『IC専用改札』が出来てるけど。
 私はJRはICで、地下鉄は普通定期。
 でだ。JRの改札使う時はIC専用とか専用じゃないとか関係なく、空いている改札を通るんだが、当然地下鉄は普通定期なのでIC専用機は通れない。
 で、私の利用する地下鉄新大阪駅はIC専用機が全8台位中2台あって(結構これが使えない人間にとっては邪魔ってか不便)改札のど真ん中を占めてる訳。
 で、時折そのIC改札機に向かって歩いていくくせに改札通る寸前になって隣の専用機じゃない方に突っ込んでくる人がいて。
 『ああ、ICじゃないのに間違えてそっちに行ったのか』と思ってたら、ぴっ! って……(冷視)。

 ……ICならIC専用機通ればいいじゃん!!

 と思うことがしばしば。
 だって新大阪駅のIC専用機って、滅茶苦茶空いてんだぜ? もう、

 ……IC持ってる癖になんで皆IC専用機使わへんねん!?

 って訴えたくなる位。
 なーんか、使いたくない理由でも、あるのか!?



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 アフタヌーンコミックス 垣野内成美『水妖日にご用心 上』

2010年06月23日(水)



 黒にゃんこの

 行輝くんが最近瑞樹の目の届かない隙を伺って書斎に侵入。
 書斎の隅っこ(と言っても2畳程の部屋なのでそれ程隅という隅でもない)で伸びてたりする。
 書斎の足元に大量に片付けてあった箱物(毛糸が詰まった衣裳ケースとか食器の詰まった段ボールとか)がなくなって、スペースが出来た、というのが一因ではあるんだが。
 扉を開かなきゃならない書斎(引き戸ではなくドア)に何で侵入出来るかっていうと、瑞樹が扉をきっちり締め切らないから、なんだが。
 いやね、光は部屋の方に引いて、そこからネット用に有線で書斎まで引いて来てるんだが、そのコードが扉の上を通ってる訳。
 実際問題そこには本来コードなんか通せる場所がある訳じゃない(柱を削るとかしなきゃ無事には通せない)ので結局の所そのコードに傷をつけないようにしようとしたら扉が閉められない、という訳だ。
 でもねぇ、行輝くんが侵入するようになったということはやっぱコードに負担かけてもきっちり扉は閉めるべきだよなー、と思い始めたので、ここの所は扉を閉めてしまうようにしてるが。
 いやほら、侵入して床で寝てるくらいなら良いけど、作り付けの机の上とかに乗られてPCやらプリンタやらをどうこうされてしまった日には泣くに泣けん;;



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 冬水社 いちラキコミックス 柿崎椋『HIGH&HIGH 6』

2010年06月22日(火)



 ああああー

 嫌だなぁ、今週来週と土曜日は全員出勤日。そしてその次の土曜まで土曜の休みがない。
 6勤→6勤→5勤……。すげキツイんだけど!

 こんなことなら全社一斉休業日なんかいらねー。今まで通り事務員は月の半分の土曜日出れば良いじゃん!

 などとぼやきたくなる状況が今後も何度かあるらしい(溜息)。嫌過ぎ。
 そもそも本社の方で営業や配送が平日自分の好きな日にばらばら休むのが困る(というのが一斉休業日が昨年度出来た理由。他の事業所はそれ程困ってなかった)って言うなら、事務員と同じで『土曜日に』2回休め、と指示すればよかったことだと思うのよね。
 それを考えられないで、ものを言うからおかしなことになるんじゃん。その尻拭いのような全社一斉休業日設定宣言でこっちはいい迷惑だわ。

2010年06月21日(月)



 劇団四季『オペラ座の怪人』in名古屋

 まだ1年通ってない(4月2回行ったから)けど、12回目の遠征。
 何時ものように、観て帰って来るだけの予定。

 さて、京都に着く前にやって来た車掌さんが、前の座席のご夫婦に呼び止められ、何処ぞへ行く電車のことなどを聞かれてたんだが、その車掌さんてば、ちょっと節だってはいたけど、すげ指が長くて綺麗な手!! あ、瑞樹よりも若いくらいの男性だけど。
 とはいえ瑞樹、別に手フェチじゃない筈なんだけどね。
 んー、やっぱり今日は高井ファントムで、あの綺麗なエロい手が見れるってすげ期待してたからつい手に目が行ってたのかもしれない(苦笑)。

 車中は快適。あー、でもちょっとがたがたしてんのが気になったかなぁ。車窓を眺めつつ、何時もなら結構綺麗に見える山々が曇ってるっていうか霞んでるっていうか。明らか雨が降ってるであろう状態。いや、幻想的で良かったけど。
 名古屋まで後15分という所でトンネルを抜けたらそこは雪国……ならぬ雨(泣)。『いーやー』とか思ったものの、一瞬だったな。その後は降った後みたいだった。


 さて定番で名古屋の地下街でパンを買って、劇場で食ってトイレ済ませてから座席に着く。今日はD列のほぼ真ん中。
 何故か右隣のオヤジが瑞樹の左側から来て、瑞樹が目を瞑っていたからか、何も言わずに瑞樹の足を跨ごうとしくさって、人の気配に気付いた瑞樹が避けようとするも思いっきり膝に蹴り入れやがった!

 ……っつか、何で瑞樹の右に座る人間が瑞樹の左から来んねん。それより、列の瑞樹の右側、未だ誰も座ってへんかってんから、そっちから入り直して来いや!!

 とちょっと思った。
 で、座ったら座ったで両肘張りやがり。両方の肘掛に肘乗せて、挙句右足上にして足組んで座りやがるから体は瑞樹の方に傾いてて、只でさえも狭いのに、押し寄せて来くさってからに!!
 別に潔癖症とかじゃないけど、やっぱ見ず知らずの人(それもオヤジ)と体ずっと当たってんのん、嫌やん!
 当たってるって判ったら普通ちょっとでも体小さくしようとかせえへんか!? 避けたら避けた分『ラッキー、余裕出来たわ』って、こっちに来てる感じで、滅っ茶嫌やってんけど!
 舞台始まって途中からは流石に座り直して引いてたけど。
 因みに珍しいオヤジのお一人様。



 さて、気は取り直して。

  本日のキャスティング
 ファントム:高井 治  クリスティーヌ:笠松 はる
 ラウル:鈴木 涼太  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:磯谷 美穂  マダム・ジリー:戸田 愛子
 アンドレ:増田 守人  フィルマン:青木 朗
 ピアンジ:半場 俊一郎  レイエ:寺田 真実
 ルフェーブル:深見 正博  ブケー:金本 和起


 そして見れば見るほど相変わらずばらばらなメモ書き、これ纏めるの、1番大変かも(苦笑)。
 んとー、何処から行くべきか……?
 取り敢えず高井ファントムと笠松クリスティーヌは纏めて後回しにして、他を順番……に……出来る、のか?(遠い目)。

 深見オークショナー、随分と聞き易く……、っつか、瑞樹好みなオークショナーに♪ でもちょっと隆生さんが恋しくなって来た。
 でも深見ルフェーブルはかなり面白いから好き。「マダ、マダ」言ってるのも「フランクフルトに居りますからっ」って逃げていく逃げ足の速さも。
 寺田レイエ、リハーサル再開だとかで足を踏み鳴らすの、だんっ! って結構な音を立てていた。でも何かそんな所が専制君主(byルフェーブル)らしくって良い感じだよねー。
 そして今日の半場ピアンジ、何時もより長くロングトーン!! サイコー♪ 眉毛の上下もその分割り増しで(爆)。
 今日は青木フィルマンが、種子島カルロッタのアリア途中で拍手をして増田アンドレに止められる時に「え、まだ?」って突っ込んでるのが聞こえ、笑っちゃったよ。
 あああー、なのに先月に引き続き、青木フィルマンが葉巻吸おうとして増田アンドレに止められるの、見そびれたよぅぅぅぅ(泣)。
 目を向けた時には既に葉巻はケースに片付けれられ、そのケースを内ポケットにお片付けする青木フィルマンが!
 笠松クリスティーヌと磯谷メグ、戸田マダムの無言のやり取りに目を奪われちゃった所為。
 磯谷メグも大分と安定して来たみたいで、声もよく出てたし、聞き易かった。声はすげ好み(メグとして)だなぁ。
 金本ブケーは姿勢良いなぁ。平良さんにしろ寺田さんにしろかなり腰曲げて芝居してる人が多いから、何か意外だった。でもって、金本ブケー、背、高いよねぇ? だから余計そう思ったのかも。
 ダンサーのお嬢さん達を脅かして、戸田マダムに指差しされる所も、他の人達みたく怯える雰囲気がまだ甘いかな。他の人が首にかけた縄輪を慌てて取って、マダムに助けを求める感じにしている所を、どっちかってーと、縄輪を手にしたまま正面(客席)向いて『ヤバイのか?』って考えてる感じ?
 今日はそれほど調子の悪そうな人はいなかったようで、『支配人のオフィス』〜『プリマ・ドンナ』にかけては凄い迫力。
 相変わらず個々で何を言ってるか聞こうと思ったら1〜3人くらいに意識搾らないと聞き取れないので結局全部は聞き取れないんだけど。
 『イル・ムート』ではカルロッタガ歌えなくなってバレリーナ達が出て来て、巻き込まれたアンドレ。
 あそこ舞台中央でタメるんなら、やっぱバレエポーズ、入れて欲しいよなぁ。何でなくしたんだろ……? 物足りないっっ!

 『マスカレード』。
 清朝の役人衣裳の人のあの低音生声、何時も凄くよく聞こえる。ええ声やぁ〜〜〜(←かなりの低音好き)♪
 序でに今日はリフトの前にクリス脅かすのに「それー」だか言ってその後すげ楽しそうに「あっはっはっは」って笑ってるし!
 メインのリフトは……ふ、……(遠い目)。ええ、もう、諦めてましてよ。鈴木ラウル、笠松クリスティーヌは駄目なのね……(苦笑)。
 あ、でも久し振りに大階段の影でやってるおサルのリフトは見た!
 『ドン・ファンの勝利の稽古』ではやっぱり寺田レイエが一生懸命ピアノ弾いて、でも弾き損じてた(笑)。いつも同じ箇所やっちゃうのよねぇ。態とかしら?
 ピアノ弾くのは苦手だけど、声は良いのよねぇ、寺田レイエ。

 そうそう。今日は矢鱈と『怪人の隠れ家』のオルガンの足元のパタパタを動かす音が耳に障ってたなぁ(溜息)。
 それもラストトライアングルの「♪ 最早引けないぞ!」の後一瞬しん、となる所で『うぃーん うぃーん うぃーん』て(遠い目)。あれは、出来れば耳に入って欲しくないぞ(泣)。


 さてさて、笠松クリスティーヌ。
 『サウンド〜』とかこなして迫力増した感じ? 声の出し方とか歌い方が変わった気がする。しかし『怪人の隠れ家』での最高音のロングトーンは控え気味というか、ちょっと苦しげな音になってた。
 笠松クリスティーヌ、かなりいい表情してたなぁ。『ポイント・オブ・ノー・リターン』でファントムに気付いた時とか、ファントムのマント剥がす時とか。マント剥がす時なんか、泣きそうな顔して躊躇って思い切った感じ。ラストの指輪渡しに来る時も渡して暫く見詰め合って無言のまま泣きそうな顔してた。
 因みに今日の『ドン・ファンの勝利』は誘ってる感ほとんどなし。どっちかってーと、戸惑ってる芝居だったかな。
 ラスト怪人の隠れ家から去っていく時も気持ちをファントムに残したまま去って行く感じ。
 でもラウルと船で去って行く時は既にファントムのことは忘れてるな、あれは(苦笑)。


 はい。高井ファントム。
 ファントム別名神降臨! 流石です、高井ファントム! 「♪ ブラヴァ」あの一声で一気に引き込まれ。
 「♪ 私の 宝物に 手を出す奴」で怒り爆発。
 今日は鏡の扉が開くのが高井ファントムが両手を広げるのよりも少し早かったのが、哀しい。あれはやっぱりファントムが両腕を広げる→鏡が開く。がいいんだよぅ。
 あああー、やっぱキレイだなぁ、あの手の動きといい立ち姿といい、マント捌きといい。
 そーいや帽子飛ばしてマント外した後、船の上にマントをぽいっ、てしたように見えたけどいかんせん笠松クリスティーヌに隠れてしまっていて明確には見えず。でもマントは船の上に綺麗に広がってた。
 しかしまぁ、あの手、やっぱエロ;; ホント雰囲気のある手だよなぁ。
 後、『墓場にて』でのクリスティーヌとのデュエットはサイコーだ。毎度毎度書いてるけど、『優しいパパ』→『異性としての男性』→『怪人』の歌い分け。『異性としての男性』として歌い出した途端に絡まる艶は何!?
 そーいや、今日は火の玉、余りクリスティーヌやラウルの側まで飛ばなかったなぁ。割かし墓の手前の辺りに落ちてたけど。
 北澤ラウルの時はあんなに近くまで飛ばし捲ってた(北澤ラウルが『うわっ』って言う位)のに、どえらく今日は遠慮がちじゃないかい?
 『ポイント・オブ・ノー・リターン』とかトライアングルとか、ラストのクリスティーヌとの指輪のやり取りとか、笠松クリスティーヌにつられたのか、高井ファントムが又すげいい表情してたし。
 久々にうるっとしたよ。

 カーテンコールはバイバイの後、名古屋にしては珍しく(失礼! 苦笑)、拍手が尾を引いていて、幕裏から鈴木ラウル→笠松クリスティーヌ→高井ファントムと出て来る3人カテコ、んでもって2度目のバイバイまで。それから暫く一部で粘ってた(取り敢えず私も粘ってた)んだけど。
 ……皆、諦めるの早いよ(溜息)。後30秒程頑張ったらもう1回2回出て来てくれそうなのに!!
 結局打ち止め。
 くそう、名古屋のお客さん、大人し過ぎだよ。関西じゃホント、考えられないわ。


 どうやら休憩中とかに雨が降ってたらしく終演後劇場出たら辺りが濡れていた。しかし、瑞樹が傘持ってる効果か、雨は降っていず(ってそれも何だか、な話だが)。
 結局傘を開くことなく名古屋駅まで戻る。
 新幹線内で飲むコーヒー買って、トイレ済ませてチケットの引き換えに。
 「窓際が良いですか?」って聞かれたので「空いてるなら」って答え。お一人様の窓際だから何時ものように2人がけ座席の窓側E席だと思ってたら、3人がけ座席の窓側A席のチケット。
 初じゃないかなぁ、新幹線の3人掛け席の窓側。何時も2人掛け席の窓側だから見える景色が珍しい(苦笑)。プールとかあったし。
 そっかぁ、こっち側座ったら東寺の五重塔とか見えるんだー。へー。

 ……って、アレ? 1回座ったかな? A席。『東寺が見える』って思ったことある気が……(苦笑)。

 帰りの新幹線での移動中は雨降ったり止んだりしてたが、大阪着いたら曇り。矢張傘は要らずに終わった(苦笑)。

 梅田に着いたら未だpm5:40頃だったので先週行きそびれていたまん○らけに読んでみたいと思っていた本を探しに行く。
 読んでみたいと思っていた本は3冊あったんだけど、結局1冊しか見付からず、残りの2冊は正規の値段で買って帰ったわよ(溜息)。

 んー、そして矢張り3時間かかってるか、これ書くのに(遠い目)。

2010年06月20日(日)



 取り敢えず

 寝た。
 丸半日は、寝た。
 その上起きてからも転がって本を読んでたりしたから、

 ……頭痛い……(泣)。

 その上頭痛の所為か、気分も悪い(号泣)。
 取り敢えず、久方振りにバフ○リンのお世話になるべきだろうか……?

 明日は名古屋なのに。

2010年06月19日(土)
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