三日坊主日記
瑞樹 美霧

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■ 会社の帰りに

 日曜に行く映画『プリンス・オブ・ペルシャ』のチケットを引き換え(昨日前売り買ってた)に行き。
 チケット売り場で対応してくれたお嬢さんが何だか一生懸命(要するにこなれてない)で説明とかもたどたどしく。
 新入社員とかなのかもな、と……何か微笑ましいものを感じてしまった……(苦笑)。


 さて、会社といえば、今年は一向に健康診断の話がやって来ない。
 何故?
 まさか、去年は会社で新しい生命保険(社員が加入して、支払いは会社がするので社員に何かあった場合、会社にお金が入る)に入りたいが為の健康診断だったのか……?
 ウチの会社ならあり得る……(遠い目)。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 三笠書房 知的生きかた文庫 田代尚嗣『読むだけで仏教のことが「す〜っ」とわかる本」

2010年06月11日(金)

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■ 地下鉄に

 乗ってたら隣に座ったおジョーさんがipad(だっけ?)開いて色々してた。
 実物初めて見たぞ。
 んー、しかし。アレは使い易いんだろうか……?


 さて現在第3回目のフットケアに挑戦中。
 前回よりも更に厚い角質が剥けて……、でも何でか知らないけど、今回はやけに斜めに剥ける。それも深ーく斜めに。
 なのでかなり注意しないと、流血沙汰になりそうだ。
 でも未だすっきり綺麗になるまでにはならないみたい……。何回やったら角質が全部綺麗に剥けるんだろう……(溜息)。

2010年06月10日(木)

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■ 矢鱈と

 履いてるサンダルがぺたぺたと音が鳴るので何でかと思ったら。
 両足共靴底が爪先側から1/3程剥がれてやがんの。
 整骨院に向かう途中で気が付いたので整骨院の帰りがけに瞬間接着剤を購入。帰宅後すぐに接着。
 これで後1月位はもってくれると良いんだけど。
 少し前まで結構積んであった(最高時15足位箱で積んであった)筈の靴の山は切り崩され、既に最後の1足。ああ、後去年新品で下ろしたサンダル1足。合計2足しか今は靴がなく。
 あ、シューズは別ね。所謂運動靴というヤツは新品1足とこの2〜3年年に数回だけ履いたヤツが1足ある。
 にしても今履いてるサンダル、この2週間前くらいに下ろした所の新品なのに(溜息)。
 ってか、ここの所新品で下ろした靴、寿命短過ぎ!
 この前の靴も1ヶ月位で駄目になったし、その前は一応2〜3ヶ月もったけど。
 それまでのヤツに比べたら寿命が短過ぎるよ。
 
 兎も角今月末か来月の頭に某通販で頼んであるウォーキングシューズってのが届くまで、何とかもって欲しいものだ。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 祥伝社 幻想コレクション 秋乃茉莉『華侘風来伝』

2010年06月09日(水)

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■ なーんか

 朝家を出たら快速は減速して走ってる(家が線路の側にあるので丸見え)し、ホームで電車待ってたらその時間に来る筈がない快速が通り過ぎるし。
 でも、構内放送が全く入らないから何が起こってるのかが解らん;;
 っていう状態。
 昨日は珍しく地下鉄が人身で遅れてたらしい(でも瑞樹が乗る頃にはちゃんと動いていた)し。

 ホームに着いたら何時ものように区間快速がやって来たので、単に減速走行してただけか? とか思ってたら、本来ならその次に来るのは瑞樹が何時も乗る普通電車が来る筈なのに、
「電車が通過します」
 とか構内放送が入って、減速状態で駅を通り過ぎて行く快速電車。
 なのに遅れてるのかどうなのかの状況説明の放送は入らず。
 ちょっと苛っとしつつ電車待ってたら、
「次に参ります電車は遅れておりましたam7:36の区間快速です」
 と言うだけの放送。

 ……っつか次来る電車が遅れてるヤツってのは解ったが原因には一言も触れずってどないやねん。

 そしてようやく暫くして
「今朝早く遮断棒が折られていた為折り返しの電車に遅れが生じております。次に参ります電車は遅れておりましたam7:36の区間快速です。只今16分遅れで運転しております」
 取り敢えず電車が来たので16分遅れでも区間快速だったら時間短縮されるし遅刻はしないで済むかしら?
 等と考えギュウギュウ詰めの電車に乗り込む。
 鞄が人と人の間に挟まり、それを解放出来たのは次の駅。そして次の駅に向かうまでの間に気が付いた。

 ……鞄の持ち手が1本千切れてる!!

 ショック大。
 慌ててその千切れた持ち手にぶら下げてあったバッグチャームを落とす前に回収。すし詰めの中鞄に片付ける。
 ええ。仕方がないからその千切れた持ち手そのままで会社まで行ったわよ。
 北新地の駅に着いて時間を確認したらば時間短縮出来てる所か30分延着(=遅れが増えてる)だし。
 タイムカードはam9:02。

 ……あー畜生。こんなことなら無理して区間快速なんかに乗らないでそれ見送って次の何時もの普通電車に乗れば良かった(溜息)。

 と思ったのは否めない。


 因みに持ち手の切れたバッグは、会社で処分して来た。
 良かったよ、常に鞄の中に余裕でA4サイズの入るサブバッグ型エコバッグ転がしといて。
 かっちりした鞄を持たずにサブバッグのみで歩くのはちょっと度胸がいる感じだったけど(苦笑)。
 しかしなぁ、鞄、この正月から新しいの下ろした所で未だ半年と使ってなかったのにさー(泣)。
 取り敢えず暫くは過去に通勤に使ってたバッグを引っ張り出して使うことに決定。
 買い換えるにしても今一気に入るタイプ&サイズのものが最近目に付かないし。その内買おう(溜息)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 X文庫ホワイトハート 篠原美季『午前零時の密談』

2010年06月08日(火)

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■ 帰宅して

 部屋と書斎の窓を開けたんだが、書斎に入った途端に思わず引いた。

 ……鳥糞臭いっっ!!

 理由は、謎。
 流石に窓開けて空気入れ替えたら臭わなくなったし、視界に入る範囲に鳥糞らしきものが落ちている様子もない。
 なのに、何故!?

「何か書斎が鳥糞臭いねん」
 っておかんに言ったら、
「おらん間に鳥でも入ったんか? ベランダ開いてたやろ?」
「うん。ベランダのとは開けっ放しやけど、書斎には入れそうにないけどなぁ」
「書斎のどっかに鳥の死体でも落ちてたりして」

 ……やーめーてー(恐)。
 それだけは想像もしたくないっっ(号泣)。

 取り敢えず、見える範囲には、何もない、……けどさぁ(泣)。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 中経出版 中経の文庫 吉村作治『世界一面白い古代エジプトの謎【ツタンカーメン/クレオパトラ篇】』

2010年06月07日(月)

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■ 東宝ミュージカル『レベッカ』

 さて、本日は10数年振りの山口祐一郎さんを聞きに♪
 何度か日記にも書いているけれど、劇団四季『オペラ座の怪人』を初めて観た時のファントムで、以来好きな俳優さんの1人。
 舞台断ちする前は山口さんが出る舞台出る舞台、チェックしつつ、懐と相談しながら観れるものは観てたんだけど。
 舞台断ち止めてからも幾つか出演されている舞台はあったんだけど、中々時間が合わず。というか、ずっと『オペラ座〜』優先だったので手が出せず。
「この舞台観たいなぁ。……でもこのお金出すなら『オペラ座〜』もう1回観れる」
 の繰り返しでここまで。
 あ、1回『エリザベート』で山口さん観たくてチケット取ったんだけど、Wキャストのもう1方が当たってしまったな(苦笑)。
 ちょっと前の『パイレート・クイーン』辺りで再度手を出そうかとも思ったりもしたんだけど、何故かイマイチ食指が動かず見合わせ。

 さてさて、今日は偶然同日公演のチケットを取っていた、友人とご一緒して参りました〜〜〜〜♪
 大阪駅で待ち合わせ、兎も角飯を食いに(行くにはちょっとばかし早かったけどさ。遠い目)。
 飯食いもって1時間半、みっちり色んなネタを喋り捲くり。

 ……って、又1人で喋ってたかも、瑞樹;;

 開場がpm12:45だったのでpm12:30、劇場へ向かう。
 そして終演後の待ち合わせを決め、開演前にお別れして、座席へ。
 本日の席は1階25列44番。
 1番後ろだと思ってたけど、後ろから2列目(と言ってもそれ程距離は変わらない)だった。
 左右はお一人様の女性で、後ろの座席は空席。結構気は楽だったかな。


  本日のキャスティング
 マキシム・ド・ウィンター:山口 祐一郎  「わたし」:大塚 ちひろ

 フランク・クロウリー:石川 禅  ジャック・ファヴェル:吉野 圭吾
 ベン:tekkan  ジュリアン大佐:阿部 裕
 ジャイルズ:KENTARO  ベアトリス:伊東 弘美
 ヴァン・ホッパー夫人:寿 ひずる

 ダンヴァース夫人:涼風 真世


 さて、初見の『レベッカ』。
 まあ、ストーリーは以前から手にしていた広告(新聞形式のやつが3月頃観てた舞台などで配られていた)などで知っていたし、一応プログラムでもチェックだけはしておいたので、大まかには把握。

 のっけから「わたし」の雇い主ヴァン・ホッパー夫人に笑かして頂き、マキシムと知り合った「わたし」は恋をして、マキシムと結婚、マキシムの邸宅へと新しい奥方として入っていく。
 その邸宅には前の奥方レベッカの影があちこちに。
 レベッカを崇敬していたダンヴァース夫人という家政婦頭と「わたし」は上手くいかず。
 そして持ち上がっていくレベッカの死(ヨットの事故によって死んだ)に関する疑問や謎。
 「わたし」はそこかしこに見え隠れするレベッカの影に怯えながらその事故の謎に我知らず近付いていく。
 ロマンティック・ミステリー、ラブ・サスペンスと煽りが入っているが、確かにその通り。
 全く姿を現さないのに見え隠れする亡き女主人レベッカの影。キャラクター達の様々な思いが錯綜する中強くなっていく「わたし」。
 そして「わたし」は自分とマキシムの幸せを守る為にどんどんと強くなっていく。
 まあ、ラストは円満解決(にはちょっと引っかかるか)するけど、オチが「え!? そこなの!? それでホントにいいの!?」って感じ。
 まあ、それを除けば、音楽も凄くいいし(時折『アレ? 何でここでそれ?』なのもあったが。苦笑)、出られている役者さんがアンサンブルの方達まで皆巧い!

 何よりもねー、生オケ!!!! もうサイコー!!
 どれ位振りだよ、生オケでミュージカル観たの!? って感じ。
 多分『エリザベート』は生オケだった筈……(苦笑)。
 劇団四季関係は今の所行ってる劇場は全部録音だしさー。生オケ、ホントいいよ。あの開演前の音合わせとかから正しく生オケって感じでもう素敵。

 ここからは役者さん毎に。

マキシム・ド・ウィンター:山口祐一郎さん
 本当に久方振りです。でもでもー、役柄的に仕方がないんだけど。喉を絞めて押さえ気味に歌ってらっしゃるのが何だか辛いです(泣)。
 流石に多少のロングトーンの部分なんかは少し喉を開いて歌ってらっしゃって、そこだけは『ああ! 祐一郎さんの声だ!!』って思えたんだけど、全般通してあの声は、聞いてるのが……辛いです;;
 役柄的に流石に朗々と歌い上げる訳にはいかないので、仕方がないんだけどー(泣)。声量とか抑える為にも仕方がないんだろうけど(号泣)。
 ……ってか、もうあんな声しか出ないってことは、ないよね……?
 10数年振りなだけに判断が出来なくて、コワイ;;
 いや、『エリザベート』のCD聞いた限りでは大丈夫だった、うん。
 兎も角他にも観れるもの探して祐一郎さん、観なきゃ。
 でもあのロングトーンとかはやっぱ凄いよねー。音を何処までも伸ばして、何処までも引っ張るの。ってまあ、そう言うほどのロングトーンがあった訳じゃないけど。何箇所かは『ああ、やっぱ凄いや』っていうのが。

「わたし」:大塚ちひろさん
 綺麗な声〜〜〜〜〜♪ そして可愛い!
 そして最初はおどおどびくびくしていた「わたし」がどんどん強くなって力強く戦っていく女性になっていく芝居が良かった。
 何だか全編通して(約2時間半)歌いっ放しな感が。それはそれで凄いことなんだけど。

ダンヴァース夫人:涼風真世
 滅茶苦茶凄い迫力(驚)。
 割と高い声で歌ってらっしゃるイメージが強かったんだけど、何このド迫力な低音(感嘆)。
 狂気に近い程のレベッカに対する妄信的な崇敬。「あの素晴らしいレベッカ。この邸宅の女主人は何時までもレベッカ。あの方は何時までもここにいる」と繰り返していくんだけど、同じフレーズが来る度に何だか、迫力を増していく。
 何だか観ているこっちがその迫力に飲まれてしまう感じ。

フランク・クロウリー:石川禅
 うわぁぁぁ、禅さん!! 相変わらずいい声ですぅぅぅぅ。それ程歌う箇所はないんだけど、ホントいい声〜〜〜〜♪
 台詞とかなくてもその存在感ありありな芝居とか、結構好きv

ジャック・ファヴェル:吉野 圭吾
 格好良い〜〜〜〜♪
 悪い人なのに、すげ格好良いぞ!! 踊ってるシーンとかもぴたっ、ぴたっ、と決まるし、歌い方や仕草や声の出し方まで、ホント悪い人なんだけど!(爆)
 恐喝しているすげ悪いシーンですら格好良いってどうよ!?
 当然声も好い♪

ベン:tekkan
 この公演で、1番凄いと思ったのは実はこの人かもしれない。
 台詞はただ「ベンは悪くない。ベンは何も見てない」「病院に連れて行かないで」等数種。それから短いフレーズの曲が1曲。それだけを出て来る度に繰り返すだけ。
 んー、言葉は悪いかもしれないけれど、知能障がいを持った人の役。芝居が、本当に凄かった。

ヴァン・ホッパー夫人:寿ひずる
 出番は少ないのに、物凄いインパクトがあったのが、この人。いや、歌はマジ迫力があって巧い。
 そしてこの作品の中の唯一のコメディ担当(ぇ?)。そのはみ出し感が絶妙で。
 のっけから笑かしてくれ、出番は少なくとも出る度に何処かで笑いは持っていく。

 マキシムの姉ベアトリス(伊東弘美)とその夫のジャイルズ(KENTARO)と「わたし」のやり取りとか、ベアトリスが弟マキシムを心配するシーンとか、何だかほっとするシーンがあったり。
 後はアンサンブルの皆々様。ダンスシーンだとか歌のシーンだとか、ばっちり統率されていて本当に綺麗だった。

 ちょっときついかなと思ったのは、場面展開の多さ、かなぁ?
 場面展開が多い=暗転・セットの入れ替えが多いということなんだけど、まあそのうち半分位はキャラクターの歌だとかで埋めていたけど、そこまで場面を変える必要があるのかは、ちょっと疑問かも。
 下手したら1曲終わったら場面変わって、1曲歌ってる最中にセットが動いて暗転、明かりが入って次の1曲終わる頃には2つ前のセットに戻ってる、みたいな。
 どうしてもそこにそのシーンを入れなきゃならなかったのか、って考えるとちょっと疑問かも、という場面展開もあったし。

 何だかんだ書いてみたけど、全体的には良かった。

2010年06月06日(日)

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■ 2週間振り

 いや、日曜日は休みだけど、ずっと出かけいるので全く出かけもしないヒッキーな休みが、2週間振り。
 次も2週間後の土曜日がヒッキーな休みになる予定。ってか、平日有休でも入れてやろうか(溜息)。
 取り敢えずam10:00前に起きて結局『ブロードウェイ・ミュージカル・カンパニー』の11/13マチネのチケットを取り。
 ……ってアレ? 今までチケット届くまで座席判らなかったのに、今回は取れた座席番号が表示されたぞ? 因みにサンケイホールブリーゼで�砧鷁室蠡δ模�脇ゲット。列としては丁度いい感じなんだが、下手寄りのその場所って、どうなんだろう?
 ブリーゼ自体初めてだから行ってみないと判らない〜〜〜〜(苦笑)。まあ、それ程大きな劇場ではない(キャパは1000人入らない、1列30席ほどの)ようだから、余り心配はしてないんだけど。
 美輪さんの音楽会も行ってみたいんだけど、これが11/6〜7。未だチケット出てないんだが、取るとなると又毎週連続鑑賞だな。劇場は梅田芸術劇場だから、余裕で仕事帰りに行けたりするから全員出勤日の土曜日(11/13が全社休みだから前の週のこの日は全員出勤日)でも全然オッケーなんだが。
 あ、待て。pm5:30開演とかだとちょっと無理か(遠い目)。

 ……って既にチケット取る気満々かよ、瑞樹(苦笑)。

 1度は黒柳徹子さんの舞台も観たいんだけどなぁ。今度来るのは11/5〜7。

 ……って取るとなると美輪さんの音楽会と連日になるじゃん、今回は見合そう……。

 徹子さんの舞台は割とコメディーが多いので、どうしても観たい! となるのに時間がかかっちゃうんだよねぇ(溜息)。ついつい後回しになってしまう。
 いや別にコメディが嫌いという訳じゃないんだよ。イマイチ食指が動き難いというか何と言うか。
 後、又近々『エリザベート』も来るかなぁ? 9月には東京でやるみたいだし。
 来るなら今度こそ山口祐一郎さんで観たいんだけど。

 ……って、明日はその山口祐一郎さんの『レベッカ』やっちゅうねん。座席は1階の最後列だけどさー(苦笑)。

 祐一郎さんの舞台も結局14〜5年振り位になるんだよねー。最後に観たのは大地真央さんとの『ローマの休日』……? 『マイ・フェア・レディ』の方……?
 ああああー、記憶が遠い〜〜〜〜〜〜;;
 ってプログラム漁れば判るんだけどね(苦笑)。


今後の鑑賞予定
    2010年6月 6日(日)『レベッカ』1階25列
           13日(日)映画『プリンス・オブ・ペルシャ』
           20日(日)『オペラ座の怪人』1階D列
         7月10日(土)『コーラスライン』1階Q列
           19日(月・祝)『オペラ座の怪人』1階E列
         8月22日(日)『オペラ座の怪人』1階C列
         9月23日(木・祝)『オペラ座の怪人』1階J列
        11月13日(土)『ブロードウェイ・ミュージカル・カンパニー』1階I列

2010年06月05日(土)
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