 |
 |
■■■
■■
■ 明日は始業式
にも拘らず姪っ子はほとんど宿題もやってなかったらしい(苦笑)。 5日、おかんが仕事休みだから「何処か遊びに行こうか?」って話になったんだが、「書道の宿題せなあかんからパス」と答えた姪っ子、後でおかんが「出来たん?」と聞いたら「やってへん」と答えたらしい(をいをい;;)。 そして昨日の夜おかんが仕事から帰って来て居間の炬燵に入ったら炬燵の中に何かが入ってたらしく。 引っ張り出して見てみたら、プリント8枚ほどの宿題。 ……全くやってなかったらしい……(遠い目)。 瑞樹が帰宅した時には机に向かってはいたが、宿題なんかやってる様子なかったしなぁ。 大丈夫なのか!? 姪っ子!
さて、3連荘で整骨院に通ってようやく肩を回すとぽきっとかぱきっとか音がするようになった。 いやー、肩が懲り過ぎて肩を動かしても凝りを解すようなことも出来ず、な状態だったから、肩回したりして音が鳴るようになったということは少しずつ解れて来ている証拠でねー。 整骨院の先生にも「出来れば今週は毎日でも来た方が」って言われていただけに凄いことになってたんだなぁ、と再確認。 楽になって来てるってことは毎日整骨院に通っている甲斐があるってもんだ。勿論明日も行くよ。土曜は出勤日だから行けないけどね(苦笑)。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 早川書房 ハヤカワ文庫NV マイケル・ホワイト『メディチ家の暗号』
2010年01月07日(木)
|
|
 |