三日坊主日記
瑞樹 美霧



 今朝は何時も通りに

 家を出て、会社へ。出勤するも、タイムカードは押さずに机を拭いたりしているうちに課長嫁が来たので、
「ごめん、午前中有休にするから、am10:00くらいから歯医者に行かせてくれ」
 と言っているうちに支社長娘その2が出勤。
 同じ言葉を繰り返しつつ、仕事にかかる。まあ、何せ締め日だしねぇ(溜息)。
 で、am9:50、歯医者へ。
 平日の午前中1発目だし、緊急だし、飛込みくらい出来るだろうと思って行ったんだけど、
「予約が一杯で、1時間くらいお待ち頂くことになります」
 と素気無く断られる。
 最近の歯医者って、融通利かせてくれないのね(遠い目)。
 それにしても何時も思うんだが、行きつけの歯医者の受付の姉ちゃん、どいつもこいつも無愛想だな。余りの無愛想さにすっげー苛っと来る。
 医者も衛生士もいい感じの人ばっかりだから歯医者の割には嫌わずに済んでいるんだが、その受付のお姉ちゃんの無愛想さ加減がなぁ。それさえなきゃ、文句ないんだけど。
「夕方は!?」
 って聞いたら奥に引っ込んだ挙句に中々出て来ず更に苛っと。
「pm4:30になります」

 ……って、そんな時間に来れるかよっっ(怒)。

「じゃあ、1時間後、……am11:00くらい? やったらいけるん?」
「am11:30になります」

 ……って、さっき1時間っつったやんっっ(怒)。

「判った、出直して来るわ」
 言ったのに予約を入れる素振りも見せねぇ。
「予約とか入れんでええのん?」
「予約入れられますか?」

 更に苛っと。
 ……っつか、入れへんかって、am11:30に出直したとして、ソッコー治療してくれるんか!? その保障してくれるんやったら入れんでもいいけどね(溜息)。

 と嫌味を言いたくなりそうになるのを堪えて、
「うん、入れといて。出直すから」
 そして予約を入れておいて、会社に引き返す。
 これでam11:30に行ってソッコー診察台に上げて貰えなけりゃあ、切れてやる、ってな感じ。

 ……ああ、こんなことなら会社出る前に予約入れときゃよかったよ(溜息)。
 午前中半休にしといて正解やったな。

 とか思いつつ、『歯医者行ってくる』と会社を出てから約40分後、会社に戻って再び仕事をしていた私。
 そしてam11:10、再び、『歯医者に行って来る』と言って会社を出る。
 取り敢えず、歯医者到着2分ほどで診察台に上げて貰え、許容範囲内だったのでそのまま大人しく治療を受ける。
「(取れた詰め物)このまま使いますか?」
 と聞かれたので、まあ今は兎も角さっさと穴埋めをして欲しかったので『そのままで』と答え。
 まあでも「何度も取れるようになって来たら、作り変えた方がいいですので、そうしましょう」と言われ。
 一先ずは取れた詰め物をそのまま詰めて貰う。
 何だかんだで所要時間20分。そのうち先生の手がかかっているのは半分位。
 これだから歯医者ってビミョーに複雑な気分になるのよねぇ(溜息)。

 歯医者を出て、余りにも出たり入ったりとばたばたしてしまった所為もあり(と言っても午前中半休にしたから、働く必要も本来はないんだけど。苦笑)、阪○百貨店に寄って、ちょっと前に課長嫁や支社長娘その2が話題にしていた、『支社長娘のお母さん(=支社長夫人)が並んでまでも買って帰って来た』というCLUB HARIEのバームクーヘンのホール(と言っても1番安い¥1,050−のヤツ)を課長嫁と支社長娘その2の為に、そして自分に為にカットバームを買って会社へ戻る。
 まあ、客が並んでいるといっても瑞樹が帰宅する頃みたいに店の外まで2〜30人並んでいる訳じゃなく、10人くらい? だったからそれを手土産にする気にもなったんだけどね(溜息)。

 別に、そんなことする必要もないっちゃあ、ないんだけどさ。ちゃんと半休取ってる訳だし(遠い目)。
 当然半休取ってても仕事しに出勤してた、とかっつーことも、誰もありがたいとも思ってくれる訳じゃなし(まあ大半は『それが当然』と思ってることだろう)、評価の対象にしてくれる訳でもないんだけどさ(微苦笑)。

 とか一応考えてみたりもする訳だが。
 まあ、『何となく』……?
 腹の底では『急にばたばたしやがって』とか思ってるかもしれないし、手土産してそれが多少でも緩和されてくれるのならいいか、とも思わなくもないし。
 手土産しても『それが当然』って思われてたらかなりブルーな事だが、まあ、彼女達がどう思っているのかは判らないのでやれるだけのことはやっておこうかと。

 まあ、『何でそこまであんたが気を使わなあかんねん!』と言うおかんの喚き声が聞こえるようなので、流石におかんには急遽歯医者に行くことになった話しかしてないけどさ(苦笑)。

 一応自分でも『そこまでやる必要があるのか? いや、ない』と思わなくもないことは明言しておこう。自分の名誉の為に(笑)。


教訓:
  歯医者は予約をしてから行きましょう

2009年06月16日(火)



 うわあああ;;

 今何気なくキャラメル食ってたら、歯の詰め物取れたよ(泣)。
 当然歯には大穴が。
 これは朝一から歯医者に行くべきか、それとも帰りまで我慢すべきか……!?
 多分取れた詰め物持って行くから嵌めて貰って終わり、って言うことになるとは思うんだけど、参ったなぁ;;
 久方振りにキャラメル食ってこれってすっげー嫌なんだけど(溜息)。
 でもこの大穴開いたままで1日仕事するのも怖いしなぁ、やっぱ午前中に歯医者に行くべきか……。
 取り敢えず一旦出勤して午前中半休取っといて、でも締め日だし、10時前まで(歯医者は10:00から)仕事して、歯医者に行かせて貰うか……?
 はっきり言ってこの大穴開いたままで、一晩過ごすのもかなり嫌だぞ(泣)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 X文庫ホワイトハート 篠原美季『エマニア〜月の都へ〜』

2009年06月15日(月)



 1日寝ていると

 はっきり言って書くネタがないんだが。
 仕方がないので、見てた夢の話でも(苦笑)。

 異国(異次元)に何かの力で飛ばされてしまう話。
 気がついたら知らない場所で同じように飛ばされて来たらしい女の子が2人(因みに設定年齢は中学生か高校生くらい)。『ここは何処?』なんて3人でわたわたしてたら、『気をつけろ、落ちるぞ』と声をかけられる。これが結構ナイスなお兄さんで(笑)。
 『落ちるってなんだろう?』と思ってたら、物凄くがっちりしっかりした地面なのに、実は水に浮いている、という……(苦笑)。水なんかも物凄く綺麗で、思わず潜ってその浮き具合を眺めてみたり。
 で、その地で有名だというボートレースを見ることに。で、何だか不穏な空気が漂い、すわ陰謀か!? 殺人事件でも起こるのか!?

 って言う所で、「伯母ちゃん、○○(姪っ子の名前)遊びに行ってくるからねー」という姪っ子の声で起こされる(苦笑)。

 よっし、これはネタだ! と思ったものの、なんかモチーフどっかで見たことあるなぁ、と思ったら登場人物の容姿とかからして、CLAMPさんの『レイアース』チックな感じ(遠い目)。最近別に読んでないんだけどなぁ(溜息)。
 まあ、取り敢えず、ネタもどきにストックはしておこう、と。

 さて次に。
 まあ最近よく見るパターンの夢なんだけど、家に帰る電車(今日見たのは夜だった)に乗っていて、昔の友人とかと話しこんでしまって乗り過ごしてしまったと思って慌てて下りたら実は最寄り駅の手前の駅で。次に来たヤツで最寄り駅で降りようと思ったら知り合い(らしき)人達と会って、話し込んでしまって気がつくと、『ここは何処!?』な駅。
 慌てて戻ろうと思うんだけど、矢鱈と広い駅で、自分がどれに乗れば戻れるのかが判らない。幾つもある駅のホームを行ったり来たりしてやっと戻れるホームを見付けたと思ったら乗らなきゃいけない電車が寸前で発車。『乗せて! 乗せて!』と扉にしがみついてみるも電車は停まらず、『さあ、どうする!?』って所で目が覚めた(苦笑)。

 しかし、最近よく見るこの電車を乗り過ごす、或いは乗れない(=家に帰れない)っていう夢、何かを示唆しているんだろうか、とも思わなくもないが。繰り返し見る割には全て電車の駅は違うし、乗る電車も違う。時間帯も違う。何で最近こういう夢を見だしたのかが判らん;;
 そんなに気になるほどでもなかったから夢占いもかけてないけど、ちょっとかけてみるか?

 ううーん、『通勤電車』と『不特定の電車』によって解釈が変わるらしいが、この場合『通勤電車』から『不特定の電車』に変わる訳だから、『決まったこと・枠にはめられた行動』から『何かを目指している』ことに変わる訳で、『枠にはめられた行動に嫌気が差して何かを探している、または見付かる』でも今日の夢の場合は最終的に電車に乗り遅れる訳だから、『チャンスを逸している』ということになるのか!?
 更には戻る為のホームを探しているのに見付からなくてわたわたするってことは、取り敢えずチャンスを逃して戻ろうと思うものの、どっちへ行けば戻れるのかが判らなくなり、ようやく戻れると思ったらその為の電車に乗れなくなる訳で……(苦笑)。
 迷路に迷い込んだはいいが、出口寸前の一本道で立ち止まってしまったって感じか!?
 電車を降りた時には『不特定の電車』になっていた訳だから(瑞樹の利用沿線にはない駅だった)、ということはその場所が取り敢えずの目的地だったという可能性がある訳だが、今日の場合は京都っぽい感じだったし、以前は和歌山だの岡山だのだったりしたから、その辺りはどうなんだろう?
 まあ1番簡単に納得出来そうな解釈は、『生活に変化を求めているが今一踏み出せていない』って言う辺りかも、……知れない……?

2009年06月14日(日)



 昨日の話

 おかんと晩飯食いながら話をしていたんだが。
 たまたま可愛い帯結びを教えて貰っている(着付)という話になって、
「あんな帯結びやったら浴衣とかでも大丈夫やし、その格好で観劇なんか行ったりしたらお洒落やで」
 と言い出したので、
「いや、観劇はあかん。着物でなんか行ったら周りの人の迷惑になる。髪型にしても頭の上のお団子はあかんで」
 と答えたら、マジギレられる(溜息)。
「何でやねんな! どんな格好で行こうと人の勝手やろ。その人の好みやんか! そんなん人の格好にケチつけることの方が間違ってる!!」
「別にケチつけるとかやなくてやな、着物で行ったら帯の分前傾姿勢になるやろ、そうしたら後ろの人がその分舞台が見え難くなって迷惑や。お団子にしたってそうや。その分後ろの人の邪魔をする」
「そんなん後ろの人の我侭やんか! 見えへんねんやったら首動かして避けるなりなんなりして見たらええねん!」
「あのなぁ、それしたら更に後ろの人に迷惑やろが。首を動かれるのも大概邪魔やで」
「なんでぇや、そんなん人の格好にケチつけるような人はな、自分には甘いもんなんや!! 自分は好き勝手にすんねんから!!」
「……したら悪いと思ってせえへん人のがおるで」
「そんなことないわ!! 私の今までの経験で言ったらそんなこと絶対にあらへん! そういう人に限って自分には甘い人ばっかりや!!」
「……何でそんなにマジギレるん? 私はそういう風に見る人もおるし、迷惑やと思うから言ってるだけやねんけど。だからやめた方がいいって言ってんねんけど。単にネタとして話してるだけやのになんでそんなにキレられなあかんのん?」
「『やめた方がいい』なんて言ってへんやんか! 『あかん』って言ったやんか、あんた!! 言葉の使い方が違うやんか!」

 ……いや、瑞樹はホントに駄目だと思うんだけどね。駄目だと思うから駄目だと言っただけで(溜息)。
 実際瑞樹が観劇に行ってもそういう人が前に座ったら嫌だし、でもだからって瑞樹は舞台が始まったら見えないからって左右に首を振ったりしないしさ。観えない所は仕方がないから諦める様にしてる。
 何故、『へえ、そういう人もおるんや、』で終われない!? 『確かにそういう考え方もあるね』で終われないか!?
 ほんの5〜10分の会話でどっと疲れが……(溜息)。

 ホント最近こういうの増えたなぁ、おかん。歳の所為かとか思いたくないけど、融通が利かないというか、自分がこうと思ったらこう! それしか受け付けません!! 的な(溜息)。

 元々瑞樹は観劇に行くのに着物やお団子して来る人には賛成出来ないんだけど。その方が周りのことを考えてない我侭というか身勝手だと思うんだけどなぁ(溜息)。
 いや、まあ、中にはそういうことに本気で気付かない人の方が多いのかもしれない。でもそれはそれで配慮が足りない気がする。
 あー、自分が経験しないと判らないって事もあるか。

2009年06月13日(土)



 明日は仕事

 うぇぇぇぇ。だるだるー。
 異様に眠い今週、今日も早めに寝ようと思っている所だが。出来れば会社休んで寝ときたい〜〜〜〜〜(溜息)。

 一応昨日は『パズル・パレス』読破。
 今日も出来れば読みかけの小説を読破してから寝たいと思うが。
 小説はねー、これだから(苦笑)。
 因みに今日は友人から借りた角川ビーンズ文庫 結城光流『少年陰陽師』シリーズの新刊。後半分くらい残ってるなぁ。後1時間ほどで読み切れるだろうか……?



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 角川書店 角川ビーンズ文庫 結城光流『嵐の剣を吹き降ろせ』

2009年06月12日(金)



 イキナリ ナニ!?

 午前中、配送の人達がトラックに荷物を積み終わった辺りで男性陣のコーヒーを淹れる。
 その時イキナリ
「なぁ、Royちゃん、Royちゃんは1日って長く感じるか、短く感じるかどっちや?」
 珍しく在席していた支社長が聞いて来た。

 ……イキナリ、ナニ……?

 クエスチョンマークがぐるぐるする中、取り敢えず、
「そうですねぇ、1日が、というより1ヶ月とか1年が早いですね。1日は結局時間に追われている感じで、余り長いとか短いとかいう感覚ではない感じです。……ああ、でも、1ヶ月や1年が早いと思うっていうことは1日も早いってことになりますかねぇ……? いやいや、年と共にどんどんと……(笑)」
 と答えておいたが。
「はっはっはっ、確かになぁ」
 で、話が終わる。

 で、一体何があって、何が聞きたかったんだろう……? 心理テストの類なのか!? そういうことを聞いてみてそこから何かを探ろうとしていたとか……? ……謎だ(苦笑)。
 まあ、いいけど。

 実際、休みの日とかは『え、もう休み終わりかよ』とか早く感じるんだけど、平日仕事してたら、『ああ、○時になる。これ終わらせてなきゃなのに』とか『×時までにこれをやってー』とか考えてるから、早いか遅いかって聞かれると困るんだよね(溜息)。
 それに比べたら『うわ、もう○月終わったやん』『半年過ぎたで』って思ってる方が多いのよねー。
 1週間の単位だと、『後○日働いたら休みだ、頑張れ私!!』みたいな思考しか働かないから、早い遅い関係ないしなぁ。


 さて、今日は歯科医に定期検診。やっぱねー、気になっていた歯の奥の奥、歯垢が溜まりがち(=歯磨きが悪い)。前歯の裏と奥歯の奥の奥は本気で歯磨きし難いんだよね(溜息)。
 前歯はまあ、大抵の人が磨き難いものなんだということなんだが、瑞樹の場合奥歯の方が大変。
 口が開き難くて、歯の治療するのも子供用の(というか小さめの)器具でしなきゃいけないって言われるだけに当然歯ブラシも入りにくいんだよ。
 どうやったら奥の奥に歯ブラシを届かせることが出来るか、と衛生士のお姉ちゃんと歯ブラシ使って実践談義(苦笑)。
 そしてラストに現れた先生。前までの担当医の名前がリストから消えていた(独立でもされたんだろうか……?)からどうなるんだろう、と思ってたら、

 ……若っっ;;

 いや、前の先生も若かったさ。瑞樹と変わらない位(に見える)の先生だったが、今日の先生は更に若いぞ;; あれはぜってー、瑞樹より年下だ!! ……と思う。
 いやまあ、いいんだが。


 さあ、この後残っているダン・ブラウンの『パズル・パレス 下』、寝るまでに読み切れるか……!?
 んー、取り敢えず今まででダン・ブラウンは文庫に落ちてから『ダ・ヴィンチ・コード』と『天使と悪魔』と今回の『パズル・パレス』と3作目だが、個人的には『ダ・ヴィンチ・コード』が1番面白かったかなぁ。薀蓄も大量にあったし、謎解きも暗号とかパズルとか色々あったし。
 この『パズル・パレス』、スピード感はあると思うけど、ちょっとあっちこっち、時間の流れもてんでバラバラ(時系列が少し探り難い)で展開されていくので、飛び飛びしちゃってどうよ、な感じ。
 いや、でも相変わらず登場人物全てが怪しげな動きをしているのでそれは面白い。
 まあ、この『パズル・パレス』はダン・ブラウンの処女作なので、ここから『天使と悪魔』そして『ダ・ヴィンチ・コード』に繋がっていくんだなぁ、と思えばこんなもんか、って感じ?



    ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 角川書店 角川文庫 ダン・ブラウン『パズル・パレス 下』

2009年06月11日(木)



 とうとう買ってしまった

 高田崇史氏の小説『QED』シリーズ。
 取り敢えず、この人の本は初めてなので、1冊目だけだけど。で、面白かったら徐々に集めようかな、と思って(笑)。

 前々から興味はあったんだよねー。サブタイトルがすっげーそそるじゃん。
 1冊目『百人一首の呪』 2冊目『六歌仙の暗号』 3冊目『ベイカー街の問題』
 以下、東照宮の謎、式の密室、竹取物語、龍馬暗殺、鎌倉の闇、鬼の城伝説、熊野の残照、神器封殺、ここまでが文庫になってて、更に怨霊将門、河童伝説、九段坂の春、諏訪の神霊と続く訳だ。

 歴史だの古典文学だのが好きだったり興味があったりしたら、本気でそそられる!! と思う。
 で、このシリーズが面白かったら他のシリーズにも手を出すこと請け合い(苦笑)。
 他のシリーズの題名も結構そそるんだよねー。

 新地開拓(初めて読む人の本を瑞樹はそう呼ぶ)成功なるか!?(←何のことはない、瑞樹が嵌れる、ってか瑞樹の趣味に合うか否か、ということだ。苦笑)


 しかし、最近の本は分厚いよなぁ。これだけ分厚くなってくると既に文庫の意味がない気がするぞ(遠い目)。
 いやまあ、瑞樹はハードカバーの本でも持って歩く人だから問題ないっちゃあないが。

2009年06月10日(水)
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