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■ 随分と久し振りに
床で爆睡(をい;;)。最近は真面目に布団で寝てたからなぁ。 今週は土・日と寝溜めが出来なかった所為か、やたらと眠い週で。 とうとう昨日、妹夫婦が寝に上がって来るのを待ちきれずに床で爆睡。 又、気候的にも涼しくてさー。寝易かったのもあるんだろうけど。 で、だ。どうやらコンタクトを外して、眼鏡に変え、本を読んでる途中に撃沈したらしく、眼鏡かけたまま寝てたみたい。 しかし、am3:00頃目が覚めたら眼鏡が行方知れずに。 探しても探してもなくって、『どーしよー』とか思ってたら、クッションと毛布の隙間でカチャリという音が。 『おお、あった!』と引っ張り出したらば、どうやら螺子が壊れてしまった(瑞樹の眼鏡はフレームレス)らしく、蔓の部分がぶらぶらと!
間違いなく体の下に敷いたな……(遠い目)。
まあ、昼間はコンタクトだし問題はないのだが、流石に土・日は家にいる限り眼鏡の人だし、修理に出さなきゃ……、と。 でも買った店は最寄り駅高架下で、会社の帰りには大抵の場合締まっていたりする。思い切って、梅田の某所に持って行ってみるか、と思いつつ、朝風呂目指して取り敢えず寝ようと、その前にトイレに行き、扉を閉めた途端にばさっっ! っと落ちやがったのはトイレの扉(内側)にかけられていたカレンダー。 兎も角カレンダー本体拾ってみたものの、留めてあった筈の押しピンが見当たらねぇ;; 下手に動いて刺さるのは嫌だし(何せコンタクトも入ってなければ眼鏡もかけてないので視界が物凄く悪い)と、先ず扉を開けて、トイレから出る。で、出た所でしゃがみ込み、目を凝らして発見。 無事にカレンダーを元通りに戻すも、ふと右手の甲を見たら流血〜〜〜;; どうやらカレンダー、落ちた時に思いっきり手の甲の上に落ちたらしく切っていた(泣)。 何か変に目も冴えてくるし、何だか踏んだり蹴ったりだなぁ、と思いながら布団に入る。
さて、仕事終わって梅田某所の眼鏡屋に。 「すみません、こちらで購入したものでないのですが、修理ってしてもらえますか?」 って言って行ったら、 「ああ、螺子ですね。いいですよ」 と快く返事してもらい。待っている間にはお茶まで出て来て、15〜20分。 多分螺子を直してクリーナーまでかけてくれたらしい(レンズが物凄く綺麗になってた。苦笑)。 でも、お兄ちゃん、金額のこととか何も言わないので。お財布出しながら 「お幾らですか?」 って聞いたらば、 「いいですよ、これくらい。どうぞそのままお持ち下さい」 って言われてしまう。
らっきー、だけど、ホントにいいのか?
とか思いつつ、『ありがとう』と言って店を出たが。
今度眼鏡新調する時はここにするか。
と考えている自分に、『店側はそれが目当てやねんって!』とセルフ突っ込みしてみたり(苦笑)。
まあ、多分、今度眼鏡新調する時は、その店に行くだろうなぁ、瑞樹(笑)。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 文藝春秋 文春文庫 天野ミチヒロ『放送禁止映像大全』
2009年05月28日(木)
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