三日坊主日記
瑞樹 美霧



 劇団四季『オペラ座の怪人』

 さて、本日もうまい具合に仕事が終わったのに、営業が帰って来ずにやきもき。
 pm5:00過ぎに帰って来たので、兎も角pm5:30には退勤。
 たったかと劇場に向かい、エレベーターに乗ったら乗り合わせたのがじじばばパパママ子ども女の子2人のファミリー。何処か別の所に行くのかと思いきや、同じ7Fまで。
 っておい、じじばばパパママはいいとしよう。子ども2人、どう見ても5歳以下じゃん。それ連れて劇場入場するのか!? ちゃんと大人しく観れるのか!?
 と思いつつも、ま、瑞樹にゃあ関係ないか、とか思ったのが甘かった! 揃いも揃って、私の後ろに並んで座ったよ;;
 参りました。もう大変でした。苛々し捲くりました。舞台に集中出来ませんでした(怒)。
 何があったのかは日記の下の方に記載します。


    本日のキャスティング
 ファントム:村 俊英  クリスティーヌ:笠松 はる
 ラウル:鈴木 涼太  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:荒井 香織  マダム・ジリー:戸田 愛子
 アンドレ:林 和男  フィルマン:小泉 正紀
 ピアンジ:半場 俊一郎  レイエ:斎藤 譲
 ルフェーブル:岡本 隆生  ブケー:平良 交一

 まあ、予想通り、先週と変わらないキャスティング。
 しかーし! 大好きな青木さんがいなくなっちゃったよぅぅぅぅ(泣)。
 先週、アンサンブルからも小泉さんが消えてしまって、ちょっと寂しいなぁ、とか思ってたんだけど、今週はフィルマンで復活! 小泉フィルマンは5ヶ月位振りか!? が、ここんとこアンサンブルで、伯爵とかパッサリーノとかでいらしたので、何か、声のイメージがそっち付いてしまってて、何だか違和感が(苦笑)。
 で、だ。小泉フィルマンはもちっと遊び心が欲しいぞ。支配人ズがコメディじゃないよぅ(号泣)。
 あ、そういや、小泉フィルマン、最初の『ハンニバルの稽古』のシーンで、クリスティーヌがアリアを歌う前に思いっきり斎藤レイエに体ごと突っ込んでたなぁ。いや、コケそうなくらい。思わず笑っちゃったよ。
 さて、今日はN列ということもあるかもしれないけれど、村ファントム。やはりお疲れでしょうか……?
 声が掠れかけておられます。掠れる所までは行かないんだけど、『ああ、掠れ気味だなぁ』と。低音はまだ大丈夫なんだけど、高音が。目立たない所でセーブしながら歌ってらした感が否めない。
 でもその分丁寧には歌ってらしたかもしれない。伸ばす所が途切れるとかも切れるとかもなかったし。やはし凄い。
 お疲れと言えば、種子島カルロッタも少々お疲れ気味だったのかも。何時もの迫力が何割か減。こちらもセーブかけてらしたのかコーラスに埋もれてしまう場面も。いや、それとてN列故かもしれないけど。
 笠松クリスティーヌは取り敢えず大丈夫のようだけど、鈴木ラウルは、時折きつそうな声になってたなぁ(苦笑)。
 おまけに今日はタイミングと笠松クリスティーヌの勢いが合わず足らずで肩乗せリフトならず(泣)。お姫様抱っこに終わってしまった……。うう、楽しみにしてたのになぁ(泣)。まあ、こればっかりはタイミングが合わなかったらどうしようもないので仕方がないのだけど。
 『マスカレード』のシーンは何か、あちこちで混雑が(苦笑)。通常はごちゃごちゃしてるようでかなり整然としているのに、今日は何だかごちゃごちゃしてるだけ、な部分が見受けられ。
 1歩踏み出し過ぎて衝突しかけ、とか、入り込み過ぎて隣のダンサーが踊れない、とか。何を何にぶつけたのか判らないような音が響いてみたり(苦笑)。
 ふふふー、舞台はナマモノだねぇ。

 ……しかし、こんな位かなぁ、今日書けることって。ホント、舞台に集中出来なかったから(溜息)。





 ええー、以下はかなり激怒物だった今日の座席の状況をば。そんなの読みたくないよぅ、と思う方は、以下はスルーして下さい。




 さて、エレベーターで乗り合わせたじじばばパパママ子ども女の子2人それも多分5歳未満のファミリー。
 先ずは座席についてから開幕前に子どもに食いもん与えて(ってこの時点でマナー違反)更に開演してるのに食わせたまま放置。
 ビニール袋のぱきぱきいう音が常にしてておまけにくちゃくちゃ音を立てて食う(怒)。
 それが又、瑞樹の真後ろ!

 ……集中力欠如どころか、こっちはもう苛々……。

 そしてじじ(瑞樹の右斜め後ろ)が何かっちゃあ奥さんに喋りかけ、それも又『内緒話出来ねぇな、この親父』って言うくらい通る声してんの。
 幕が降りる度に『ここで1幕終わりか?』。その上何度も何度も大きな溜め息吐きやがり。

 ……それほど退屈ならば出て行きやがれ。

 子どものぱきぱきがなくなったなと思ったらデカイ声で「眠い〜」だと(怒)。丁度『プリマ・ドンナ』ラスト辺り。で静かになったと思ったら寝付いたらしく。
 だが、ファントムのゴンドラ辺りでは鼾が(溜息)。
 休憩入ってやっぱクレームした人がいたんだろう。係員が個別に話しに来てた。更に2幕開幕前に別の係員が席の近辺まで来て
「音が響いて他のお客様の迷惑になりますのでビニールなどのお荷物はお鞄の中にお片付け下さい」
 って言いに来て(瑞樹の隣のおばさんとおじさんも結構ぱきぱき鳴らしてたしね)。それ聞いたじじが言った台詞が
「映画とかと違ってこういう高尚な音楽にはビニールの音が合わんから止めろってことやな」
 だと!? 違うやろが(激怒)!! って感じ。
 挙句の果てに
「映画とかやったらポップコーンとかばくばく食うのになぁ。(あんなん言うんやったら的ニュアンスで)始まったらせんべいでもバリバリ食ったろか」
 だと!? ふざけんな!!
 取り敢えず2幕目は割と静かだったんだけど、大ラスのクライマックスのあの1番いい所辺りで子どもが起きたらしくワザとじゃないと思いたいけどワザとらしい(気を引こう的「えほっ、えほっ」みたいな?)咳を立て続けに3回しでかし。

 ……感動も全て吹き飛ばされた……。

 ラストクリスティーヌが去っていく辺りでは、子ども心に疑問に思ったのか知らんが
「ええー、何で? 何でなん?」
 のたまう。トドメには拍手でカテコ待ちの間じじが
「スタンディングか? スタンディングするんか!? せなあかんのんか!?」

 ……したくなきゃする必要ないし! 余韻もへったくれもなし(怒)。

 カテコが始まったら周りの拍手が煩かったのか怖かったのか知らんが子どもが愚図り出し、泣き出し。にも拘らず誰も連れて席を立とうとしない始末(怒)。
 も、ホント、サイテー(激怒)。ここまでサイテーな状況、過去にも合ったことないよ!!

 何度直接文句言いたくなったことか!
 観劇のマナー勉強してから劇場訪れやがれっっ(怒)。
 等と瑞樹は腹の底で罵詈雑言吐いてたとさ(苦笑)。

2009年04月07日(火)



 春休みに入ってから

 姪っ子が『漫画貸して』と再び言い出した。『ママはいいって言ってんのん?』と聞いたらば、先月だっけか、没収されていた漫画を返してもらった時からいいことになったとのこと。
「で、何が読みたいのん?」
 と聞いたらばCLAMPさんを指す。
 どうやら
「『ツバサ』を読むならこの人の本全部読んだ方が楽しいで」
 と言った瑞樹の言葉を実行に移す気になったらしい。
 因みに姪っ子が既に読んでいるCLAMP作品は『エンジェリック・レイヤー』『すき。だからすき』『こばと。』『レイアース』『デュカリオン』。
 取り敢えずの所は軽めのヤツから貸してやろうと、『カードキャプターさくら』を貸し、次に『20面相にお願い!』。そして現在『CLAP学園探偵団』を。
 さーて、どんどんと重めのヤツが残っていきます。
 次は取り敢えず、『チョビッツ』か『Wish』か!?
 『聖伝』やら『X』(←これは完結してないけどさ)やら『東京バビロン』(←これは最初のウチは軽いけど、後がねぇ。苦笑)は随分と重めだし。
 『クローバー』とか『合法ドラッグ』はビミョーに抽象的だし。
 まあ、徐々に重く難しい方へ移行して行くか。

2009年04月06日(月)



 今日も今日とて

 何時ものように(苦笑)。

 晩飯食ってたら『座頭市』が。ついつい途中からだったけど、最後まで観ちゃったよ。
 ビートたけしって、やっぱ芝居巧いよねぇ♪ コメディアンな印象の方が強いから、芝居演らせた時の巧さに何時もちょっと驚いてしまう。
 ラスト付近での家建てながらのストンプもどきからエンディングでの下駄タップ、楽しかった〜。
 本編中にはかなり派手に血が噴き、溜まってたけど(苦笑)。一緒に観てたおかんは時折混じる登場人物の『思い出』映像に軽く混乱してたみたいだ(苦笑)。

 又明日から仕事かぁ〜(溜息)。ああ、引籠もりてぇ(をい;;)。兎も角明日明後日仕事して、明後日の夜には又買い足したチケットの『オペラ座〜』だ。頑張れ瑞樹!


 あ、おかん今日誕生日やん;;



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 青春出版社 三浦竜『いまだ解けざる歴史ミステリー 日本史の迷宮』



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 小学館 少年サンデーコミックス 青山剛昌『名探偵コナン 64』
 アスキーメディアワークス 電撃コミックス 冬川基『とある魔術の超電磁砲 3』
 新書館 ウイングスコミックス 那須雪絵『魔法使いの娘 7』

2009年04月05日(日)



 某得意先の

 大量売り上げ台帳記入があって。
 勿論昨日の売り上げ処理とは別に、である。
 昨日の売り上げ処理も100件近くあったというのにその某得意先だけで140件の売り上げ。流石に平日では台帳記入を済ませることは不可能だし、土曜日(今日)出勤だったから台帳記入を今日一緒にやった訳だけど。
 実質丸々2日分程の量の台帳記入。pm2:00から始めてpm5:00過ぎまで。丸々3時間延々台帳に商品と金額と……書き書き書き書き(溜息)。
 ここの所腱鞘炎もどきで腕の調子もよろしくないのに、延々書き書き書き書き……、流石にへこたれた。
 ホントなら売り上げ計算2日分(今週は月・水・木と整骨院行って、金は『オペラ座〜』だったからサービス残業時間まで居残りが出来なかった所為もある)も仕上げなきゃならなかったんだけど、『あ、もう、無理…;;』って感じ。
 台帳記入が終わった時点で退勤したよ(溜息)。
 で、取り敢えず、今週買いそびれていた小説を買いに本屋へ行き帰宅。

2009年04月04日(土)



 劇団四季『オペラ座の怪人』

 うまい具合に仕事が終わり、営業も帰って来たのでpm5:30とっとと退勤。
 劇場に着いて、ソッコー売店に寄り、買おうと決めていた大阪公演限定のピンをゲットする。
 今日のソワレは先行発売日に元々取ってたチケットなので、D列25番。ど真ん中(19,20番)からちょっと右寄り。
 久々にこんな所に座ったら、見える見える、舞台向かって左側の幕裏(笑)。
 5番ボックスが引っ込む時なんか、モロ見え。暗幕の向こうに『イル・ムート』のベッドとかー、暗幕を絡げる腕とかー。
 1幕の『支配人のオフィス』シーンなんか、青木フィルマンが鮮やかにすっ飛ばした新聞記事の小道具を幕裏から拾ってるらしき動きが。
 1幕の『怪人の隠れ家』シーンでは、幕のかかった鏡の後ろのウエディングドレスの人形(役の俳優)が所定の場所まで鏡を自ら引き摺ってくるのがモロ見え。鏡の陰から白いドレスがちらちらと(苦笑)。
 前回も前々回もだったんだけど、2幕『マスカレード』のラストでファントムが現われて『ドン・ファンの勝利』の楽譜をどうこうしている間に何時もダミーファントムが階段の上でマントを広げた男の人の影でスタンバるんだけど、どうもそのダミー隠し役の男の人が余りにも高く腕を上げ過ぎる所為か、階段とマントの裾の間に結構な隙間が(苦笑)。
 で、その隙間でススーッと昇降台みたいなので階段の上に上がってくるダミーファントムが見えるのよ! で、階段の上にスタンバる時に赤いマントの裾を足元に纏めてたりするのが丸見え〜〜〜〜〜(爆)。
 なーんてのをこっそり本編とは別の次元で楽しんでいた今日の鑑賞。



    本日のキャスティング
 ファントム:村 俊英  クリスティーヌ:笠松 はる
 ラウル:鈴木 涼太  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:荒井 香織  マダム・ジリー:戸田 愛子
 アンドレ:林 和男  フィルマン:青木 朗
 ピアンジ:半場 俊一郎  レイエ:斎藤 譲
 ルフェーブル:岡本 隆生  ブケー:平良 交一

 さて、2ヶ月振りの村ファントム。
 相変わらずお素敵な低音♪ 勿論あの独特な「♪ エンジェール オブ ミュージーック」のフレーズも、やけに発音のいい『V』と『R』(かなり好み)も健在。
 しかーし、やはり村ファントムはパパ。っていうのは否めない。
 エロさ……、というか、男性的セクシーさっていうのにはイマイチ欠けるような感じなので、どうしてもそういう風には見えないのかも。
 序でに言えば村ファントムからはクリスティーヌという『異性』に対しての感情や執着が少々見え難い感じがするので、結果そう見えてしまうのだろうか……?
 とはいえ、村ファントムは村ファントムで、瑞樹は好きだけどね。
 ラストの『怪人の隠れ家』シーンで吊るしたラウルを自らの手で解放してからクリスティーヌとラウルが一旦舞台を引けてからの「行ってくれ! お願いだ!!」までクリスティーヌに視線を全く向けない(背中を向けたまま)っていう芝居の付け方がとても好き。その向けた背中で意識はかなりしてるけど、『見ない。見たくない』という意思。
 でもラウルに連れ出されながらもその向けられた背中から目を離せないクリスティーヌ。この芝居の付け方は、とても好きだなぁ。
 勿論大ラスでクリスティーヌの残していったウェディングヴェールにキスする、とかいう所も好き。

 ここの所短期間で回数を観ているので、高井ファントムと村ファントムの違いっていうのが物凄ーく顕著に見えてる。
 同じ曲を同じように歌って、同じ台詞を言ってるのにこんなに違うもんなんだよなぁ、としみじみ。
 当然各々の役に対する解釈も違う筈なので当たり前といえば当たり前なんだけどさ。
 高井ファントムが正統クラシック派だとすれば村ファントムは正統(?)歌謡派って感じだな。
 しかし、何だって村ファントムの靴はあんなにゴムがきゅっきゅ鳴るんだ!? 謎だ(爆)。


 笠松クリスティーヌは今日の座席では意外と真正面に来ること(割と立ち位置舞台向かって右側が多いのよね)が多かったので、その表情の変化が物凄くよく観れた。やっぱいい表情してるなぁ。

 1月振りの鈴木ラウル、観せてくれたよ!! 『流麗な』肩乗せリフト!! 苫田クリスティーヌ以来の肩乗せリフト! 肩乗せリフトはやっぱりそうでなきゃ!! っていう位自然な流れで上げてくれた。
 今日は苦しげな声(多分出し難いキーなんだと思うが)にほとんどならずに済み。何時も『うう、キツそう』っていう所も何とかクリアしてたし、聞き易かった。
 勿論ラストの『怪人の隠れ家』シーンで吊るされた時の芝居も多分ラウルにキャスティングされた人達の中で1番細かいんじゃないかなぁ、というくらい演ってくれたし。

 こちらも2ヶ月ぶりの戸田マダム。この人、ホント綺麗な人だよねー。綺麗なだけにキツさも倍増? そういう意味での迫力が。

 そしてそして大好きな青木ファントム! 今日も林アンドレと共に笑わせてくれたよ♪ 羽ぴよぴよとか、嘴パクパクとか!
 うう、この支配人ズの取り合わせのやり取りは、目が離せん;;

 高井ファントムだとポーカーフェイスのままのラストのバイバイカテコで、村ファントムは正しく『にこやかな』と表現出来る微笑を浮かべながら両手を肩の高さに上げて小さく手を振り振り振り。何やらその微笑に和んでしまった瑞樹(苦笑)。

 さーあ、次は7日のソワレだ!!

2009年04月03日(金)



 こんなこともあるのねぇ

 昨日会社で課長嫁が、
「今の電話のJ社の担当者、Dさんって名乗ったんやけど、どう聞いてもあの声はMさんやねんけどなぁ。違う人なんかなぁ」
 と呟く。
「ええ? でもDさんなんですよね?」
 支社長娘が聞き返し、課長嫁が頷く。
「まさか名前変わったとかあるんかなぁ?」
「ええー、婿入りですかぁ?」
「でも、随分若かった筈やし、そんなこともないと思うねんけど、でももしホンマにMさんが名前変わったとしたらそれくらいしかあれへんよなぁ?」
 そんなこんなな経理組の会話を私は仕事をしながら聞いていたんだが、その時はそれで終わった。

 因みにMさんという人(男性)は確かに独特の声をしていて、声を聞いただけで『あ、この声はMさんや』と判る位。でも年齢は確か21くらいだった筈。
 そして今日。夕方課長も帰って来、各々仕事している中で支社長娘その2が取った電話を切った途端に
「今、J社からだったんですけど、あの声は確かにMさんです! でもDさんって名乗ったはりました!」
「あ、やっぱりそうやんなぁ。あの声はMさんやんなぁ」

 そんな彼女達の会話を耳に入れた課長が。
「J社のM君やろ、入り婿になったって言ってたで。わざわざその報告の為だけに俺に電話して来て、『僕は三男なので、どうでもいいみたいなんですよね。だから婿入りすることになりました』って」

 ……びっくり。

 昨日は冗談で話してたのに、事実だったなんてねぇ(苦笑)。しかし、確かホント、まだ21か22の筈。

「早っっ」

 事務員3人の意見が一致した瞬間。

 因みに今日の残業中瑞樹も彼からの電話を取り。何の違和感もなくあっさりとDと名乗ってた(苦笑)。

2009年04月02日(木)



 ついつい観てしまう

 『8時だヨ 全員集合SP』。
 pm9:00過ぎに飯食うのにTV点けたらやってた。
 又ついつい食い入るように最後まで観てしまったよ(苦笑)。
 最近のお笑いって笑えなくて冷た〜い目で見てしまうけど、ドリフターズって本気で笑ってるよなぁ、私。
 あああー、DVD−BOX欲しいぞっっ。既に第3弾だって。
 まあなー、結構長い間放映してたもんなぁ。

 これのみならず欲しいDVD(−BOX)はまだ山程あるんだけどねぇ。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 宝島社 宝島SUGOI文庫 歴史の真相研究会『新説 日本史99の謎』

2009年04月01日(水)
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