三日坊主日記
瑞樹 美霧



 美味っ♪

 妹が先日買っていた花畑牧場の生キャラメル。
 妹の旦那からのホワイトデーで1箱回って来た♪ チョコレートキャラメル。

 ……滅茶美味♪

 そして今日、おすそ分けで生キャラメルプリンを1つ頂き。

 ……これ又、美味っ♪

 幸せや〜♪



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 角川書店 ビーンズ文庫 結城光流『彼方のときを見はるかせ』

2009年03月16日(月)



 失礼なっ(苦笑)

 妹の代わりに育成会の委員会に行く為にam11:30頃起きる。
 んで、早目の昼飯食って、部屋に戻ったら妹からメル『今日の委員会宜しくお願いします』。
 ははー、マメなやっちゃ。
 12:30頃家を出て会議会場へ。15分ほどで着いたので20年度の役員さんが準備をしている状態で1番乗りになってしまう。
 で、まあぼちぼち集まりつつ、予定通りpm1:00開始。

 ……話聞いても判らんぞ……;;

 各班毎の名簿とかも貰って、『間違いがあれば訂正して下さい』って言われても、……知らんぞ;;
 ウチの地区は大きくAブロックとBブロックに分かれていて、各ブロックが更に3ブロックに分かれている。その1ブロックの中に委員が7〜9名(=子どもの登校班の数)。
 すげー、ウチの地区って、登校班だけで50班くらいあるんや。
 因みに地区の方もウチは東地区だけど、後3つの地区とで全4地区に分かれてて(それはリーダー会とかやってたから知っている)それはそれは大きな地区なんだよ。リーダー会とかで4地区合同行事とかってやった時はホント大変だったんだよねー。イベントに参加する子どもの数が200〜300人とか。

 それはさて措き。
 兎も角隣に座った隣の班の委員さんに手伝って貰いつつ、名簿のチェックしたり、この書類に関してはこうして下さい、とか会費の領収書はこう利用する、とか取り敢えず、私が理解した範囲で必要なことをダダーっとメモ取る。
 いやぁ、自分で言うのもなんだけど、あっちこっちで書記なんていう役員やってるのが役に立つわ。結構判らないなりに貰った資料と照らし合わせての内容の要・不要の分類もほぼ大丈夫だと思うし(←自画自賛)。
 なんとか委員会の役員の籤も引かずに済んだ。が、逆に『次期男性副会長選出係』っつー籤を引いちゃって……;;
 何か21年度から初めて導入されるらしく。
 次期、なので22年度の育成会副会長を21年度1年間かけて探せ、という役。22年度の副会長ということは23年度の会長ということになるようで、要するにその2年間育成会の取り纏め役をやってくれる男親を探さなきゃならないらしい。
 全6ブロックから各1人ずつその役が選ばれて、その6人で協力し合って22年度の副会長を探しなさい、と。

 ……すまん、妹よ(溜息)。

 で、帰宅したのはpm3:00過ぎ。
 ソッコーPC立ち上げて30分程ネットして、pm4:00頃からメモって来た色々を貰った書類順に議事録形式に仕立て上げる。いやほら、口伝えだと結構ガチャガチャしそうだし、文書にしておけばその中でも判らなければ聞けばいいことだし、形にしてあったら繰り返し確認も出来るじゃない?
 取り敢えず1時間かけて仕上げた会議内容はA4用紙に丸々1枚。っつか、2時間かけてこれしか内容なかったのかよ(遠い目)。
 文書が仕上がる頃に姪っ子の発表会観に行っていたおかんが帰宅し、この育成会の会議の話やら他の話やらしている所、おかんのケータイに電話が。
『お母さん、もう帰ってんのん?』
 受話音量がデカイおかんのケータイから妹の声がする。
「うん、帰ってるよ」
『家に姉ちゃんおる!?』
「うん、いてるで、ここに。代わろか?」
 で、電話代ったら、
『姉ちゃん、今日会議行ってくれた!?』

 はい? イキナリそれかい? っつか、え? 私、帰っちゃいけない時に帰ったっけ? 確かに『終わります。役員になった人は残って、他の方は解散で』って言われて、何人か出てった後で私も会議場後にした筈なんだけど。

「うん、行って来たよ」
『ホンマ!?』
「うん、行って、2時間しっかりお付き合いして来たで」
『あー、それやったらええねん。うち、朝もメール入れたし、さっきから姉ちゃんのケータイとか家に何回も電話入れてるのに出ぇへんねんもん』
「ああ、そうなん?」
 って、家電鳴ってねぇぞ? 自分のケータイは知らんけど。
『籤引きとかあったんやんな?』
「うん、取り敢えず、役員の籤は引かんかった」
『ホンマに! せやったらよかった!!』
「でもごめん、他のん引いてもうてん。『次期男性副会長選出役』ってヤツ」
『何それ?』
「何か22年度の副会長を来年度1年間かけて探して来いっていう役」
『……は? まあ、役員にさえならんですんだんやったらええわ』

 で、電話切る。
 しかし、これって……いかにも私がブッチしてそうな……?

 ……失礼なっ(苦笑)。

「うわっ、信用ねー、ブッチしたかもとか思ってたんか、あの子」
 ってぼやいたら
「そりゃしゃあないやろ、あんた、放っといたら夕方までとか平気で寝てたりするし」
 と、おかんに笑われる。

 ……しーつーれーいーなーっっ。

「予定とか入ってたらちゃんと起きるって。頼まれてんのに放置するかいな(苦笑)」

 pm7:00前帰宅した妹が部屋を訪れる。
「姉ちゃん、今日はありがとうな」
「いやー。アレ(議事録モドキ)で判った?」
「うん。判った」

 判るように作ったつもりだったけど、ホントに判ったなら良かった。うん。
 因みに妹からの電話はpm5:00前(議事録モドキ作成中)とpm5:30頃(おかんとお喋り中)の2回入ってた。

2009年03月15日(日)



 劇団四季『オペラ座の怪人』

 さってー、今月2回目の『オペラ座〜』♪
 とうとう佐野さんに変更か!? などきどきがありつつも高井さん。
 マイミクさんとam11:00待ち合わせで行って来た〜♪


    本日のキャスティング
 ファントム:高井 治  クリスティーヌ:笠松 はる
 ラウル:岸 佳宏  カルロッタ:種子島 美樹
 メグ:荒井 香織  マダム・ジリー:秋山 知子
 アンドレ:林 和男  フィルマン:青木 朗
 ピアンジ:半場 俊一郎  レイエ:斎藤 譲
 ルフェーブル:鈴木 周  ブケー:寺田 真実


 キャスティングは前回3日と全く同じ。
 久々にC列(前から2列目)ほぼ真ん中座ったら、すっげー、近っ。
 辛うじてキャスティングに当たった高井ファントム、お疲れ模様。1幕目は声が掠れ気味で、随分とセーブして歌ってらっしゃったような感じが。でも歌をセーブしていらっしゃる分、芝居が熱かった。ををーこういう高井ファントムもいいなぁ♪
 2幕目には随分と調子を取り戻してらしたようで、芝居は熱いまま『ああ、高井ファントムだぁ』という歌声を聞かせて下さいました。
 いやぁ、しかし、今日の1幕目の『怪人の隠れ家』シーン、マスク剥ぎ取られての「地獄へ行け!!」クリスティーヌじゃなくても怖かったっす。その後の「呪われろ!」が今度は絶望をクリアに表現していて、何かイタイ……。
 いやあ、手がエロいと気付いた時にも思ったんだけど、高井さんて案外手が大きくて、手の甲側がホントセクシーだわ(チェック細かいぞ、私;;)。
 1幕目の『怪人の隠れ家』シーンでマスクを剥がされ、返して貰ったマスクをつけてからクリスティーヌと見詰め合い、高井ファントム……微笑った!!
 うわ、ここで微笑むの、初めて観たぞ。ラストの「クリスティーヌ、I Love You」で微笑うのは知ってる(というか観て来てる)けど、ここで微笑うって、私が気付いてなかっただけで今までもあったのか!?
 笠松クリスティーヌはうん、やっぱり感情表現がいい。今日はホントに近かったので、細かい表情の変化まで観れて、いい感じだった。
 今日も半場ピアンジの『ハンニバル』での『この時のピアンジのロングトーンの長さに拠って公演時間が決まる』という「♪ 今宵は 共に 歌えや」の「♪ 歌―――――――――――――えや」、又頑張られて(苦笑)。その上この時半場ピアンジって、眉を上下するんだよねー。結構アレ好きでさー。近かったからソコばっか凝視しちゃったよ(爆)。
 で、やっぱり青木フィルマン好きだぁぁぁぁぁ。マイクが拾わない会話とかも地声で聞こえたりなんかして、もうもう楽しい。青木フィルマンがいると、ついついそこに目が行っちゃって。
 1幕『支配人のオフィス』でカルロッタを宥めすかしている歌詞の「♪ 歌声はまるで そうエンジェ〜ル」で、両手肩まで上げて、ピヨピヨしてるし。でも前回観た時にピヨピヨしてた「♪ 天使か化け物か」でのピヨピヨは観損ねた! 今日もやってたのかなぁ? 絶対観ようって思ってたのに〜(苦笑)。
 『イル・ムート』でブケーが落ちて来た後の「事故なんですぅぅぅぅぅぅ」もかなり好きだし。
 岸ラウルの肩乗せリフトも今日は結構滑らかに行ってた(でも腰を落として笠松クリスティーヌを『乗せて』だけどね)方かもしれない。『乗せた! 上げた! 回った! 下ろす!』ではなかったな。もう一頑張りだ! 岸ラウル!!


 さて、次回は22日。来週辺りから佐野さんにバトンタッチかな……?
 まあ、1月くらい佐野さんいらしていいので、その後楽までは高井さん復活して頑張って頂きたいなぁ、と。
 そして更には20周年キャスト(私的には高井ファントムで希望)盤のCDを是非、発売して頂きたいものです。

2009年03月14日(土)



 兎も角

 帰宅後即会計簿を印刷。
 この上まだやいやい言うようならおかんに突きつけてやるつもりで(苦笑)。
 で、顔を合わせたおかん、矢鱈と機嫌がいい(溜息)。
 しかし、飯食い終わって、『必殺〜』見終わっても金は出て来ない。
 まあ、今日はおかん仕事休みだったし、家から出てなかったら銀行にも行けないだろうし、ということもあって敢えて話を持ち出すことは止めることにした。
 で、このまま黙殺、されないだろうなぁ? いや、まあ、されるつもりもないけどさ(苦笑)。

 さて、さっき私の帰宅時にいなかった妹夫婦が帰って来た。で、2階に上がってきた妹が
「ん、」
 って差し出したのは¥2,000−。
「(パチンコに)勝ったん?」
 って聞いたら
「うん。それに今度(日曜、育成会の会議に)行って貰うし」
 と言うのでありがたく頂くことにする。

 さー、明日は今月2回目の『オペラ座〜』だ〜♪

2009年03月13日(金)



 さて

 今日は本の話を。
 昨日と今日の2日間をかけて
     講談社ノベルズ 香月日輪『地獄堂霊界通信 1』
 を読んでいた。
 いや、何でイキナリ本の話をしようと思ったのかってーと、実はこの話にはイロイロと思い出があってね。
 読みながら何か懐かしくなってしまったのだよ。
 前にもこの本のことは書いたような気がするけど、この本の初出は15年ほど前。当時は児童書としてポ○ラ社から発行されたヤツ。

 16年程前、瑞樹は声優になりたくて、その養成所に通い始めた。で、1年ほど経ってから、その延長で当時同じ系列というか、提携してたというかの所謂芸能事務所に移籍。
 その芸能事務所では毎週日曜日にレッスンがあって、芝居の稽古とかダンスのレッスンとか所作の授業とか受けてた訳。
 まあ、その芸能事務所に移籍した時に瑞樹は一緒に移籍した人達が入った声優クラスではなくて、俳優クラスに入ったんだけど。
 あ、でも、最終目的は声優だったんだよ。

 声優っていうのは声だけで芝居をしなきゃいけない。それって俳優よりも難しいよね? だって俳優って顔や体でも表現出来るんだもん。
 だから瑞樹は先ず、顔や体も使って出来る芝居の稽古をしてそこから声だけの芝居に移っていこう。

 っていうのが当時の瑞樹の見解だった訳だ。
 で、だ、まあ、そんないくつかある声優クラス、俳優クラス(勿論先輩もいたし)の中でも同期で入った瑞樹と数名の俳優クラスの人間と、同期の声優クラスの半分くらいが徒党(苦笑)を組むようになって、又、そのグループが自分で言うのもなんだけど、事務所の社長のお気に入りグループになって。
 割と時間も合わせ易かった(皆急な休みとかでも取り易いバイトをしていた)所為もあって同じ面子でドラマの撮影のエキストラの仕事とか、回してもらってて。
 エキストラに毛が生えた程度のちょっと台詞のある仕事とか回してもらったり(因みに瑞樹は2度ほどテロップに名前が出てたりする)。
 日曜日レッスンがあるのに土曜から皆で旅行に行って朝1のレッスンだった瑞樹が『用事で休みます』って連絡したにも拘らず、その後にレッスンが入ってた声優クラスの連中が『○○と△△と……休みます』と皆がバラバラに連絡入れるのを面倒臭がった所為で4〜5人いた仲間の名前を代表者が纏めて言った所為で社長に『お前らなぁ。……じゃあそこに瑞樹もおるんやろうが』とバレバレになったりと、いやあ、あの頃は楽しかったなぁ。

 なんて懐かしいことを思い出したのは、実はこの本の作者さんが、当時の芸能事務所の先輩だった(要するに知り合い)から。
 デビュー前、この話やこの話の番外編みたいなのをコピー誌として発行されてた時に1部貰ったり、彼女がデビューが決まったって話を聞いたのも勿論事務所でだし。
 発行されるまでに児童書だから元々彼女が書いたものを更に平易に児童に判り易く変更して発行するんだよ、って話を聞かせてもらったり。
 印税の仕組みを教えてくれたのも彼女だった。
 この1冊目(今回のノベルズでは5話入っている内の1話目)は確かその年の新人賞取ってたんじゃなかったかなぁ?
 そうこうしているうちに瑞樹は事務所を辞めて某劇団の研究所に入ったけど、このシリーズだけは毎度毎度買っていた。
 確かA5版ハードカバーの児童書でシリーズが10冊出たんだよ。で、『文庫本に移行します』ってな告知があったんだけど、結局文庫本で入手することは出来ず。
 その後も今までなんかしら形になってないかと折々に児童書の売り場を覗いたりしてた。でも影も形もなくて。
 そんな所で年末辺りに突然このノベルズに出くわした時はホント、驚いた。もう、懐かしくって、悩む間もなく即買いだったよ。
 で、巻末の宣伝ページ見たら、

 ……うわあ、作家活動続けてはったんや!(←失礼なヤツ)

 別シリーズの本を出版(今は9巻まで出てて、近いうちに完結編の10巻が出るらしい。←巻末の宣伝より)してらして。さすがにもともとのノベルズ版(?)は探し切れず、丁度1冊目が文庫版に落ちてたから、それも探し出して即買い。
 このシリーズに関しては取り敢えずの所、文庫版で落ちて来るのをぼちぼち待とうかと。

 そしてそして、読んでて思ったんだけど、まあ、色々手直しとか入れてらして、削除した部分もあれば足した部分もあるのだろうけど、このノベルズには5話。要するに児童書で言ったらシリーズの5巻目までの話が1冊に入ってることになる。
 そりゃあまあ、児童書に比べたら当然活字はちっちゃいし、挿絵も入ってない。
 当然児童に判るレベルに平易な言葉に直して説明してあった部分も理解出来ることを前提にした言葉に戻してあるけど、ノベルズにしたら児童書の1冊って、こんなもん(量)なんや! っていうのも驚きだった(苦笑)。

 この1冊は懐かしい思い出と共に、これから先の楽しみが増えた気分にさせてくれている。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 講談社 講談社ノベルズ 香月日輪『地獄堂霊界通信 1』

2009年03月12日(木)



 又かい;;

「本日、祝園・木津間で濃霧の為、次の区間快速は6分ほど遅れて運転しております。尚、その次に参ります予定の普通電車ですが、運転を取りやめております。次に参ります区間快速をご利用下さい」

 ……をいをい;;

 そんなこんな放送が流れている時に来た毎朝同じ電車に乗り合わせる友人からのメル。
『普通電車動いてないから前の快速乗ったよ。ぎゅうぎゅうです』
 ってな内容。

 友人が電車に乗ってから瑞樹の最寄の駅まで3〜4駅。友人が乗った時点でぎゅうぎゅうじゃあ、私の最寄り駅で電車に乗れるスペースねぇじゃん(溜息)。

 で、乗るのは諦めた。
 が、それでも瑞樹の前に並んで待ってた人3〜4人無理矢理乗り込んでたなぁ(苦笑)。
 すげーよ、その根性;;
 で、当然次に来る筈の普通電車は来ずに、何か割とすぐ電車が来たなぁ、と思ったら更にその後に来る予定の快速電車。当然瑞樹が立っているホームは素通りである。

 これって、……案外ムカつく……(苦笑)。
 快速優先思考、どうにかして欲しいぞ。

 で、ようやっと来た区間快速に詰め込まれ、移動開始。
 北新地の駅に着いたのは15分遅れ。
 まあ、遅刻はしないレベルだったんだけど、念の為に延着証明は貰っておく。
 会社に着いたらやはり15分遅れ。でも通常始業時間から20分ほど早く会社に着く瑞樹の流れからして当然延着証明は不必要に。
 しかし、既に支社長まで出勤(珍しい!!)していて、開口1番
「今噂しとったトコや。珍しいなぁって。又電車が遅れてるんちゃうかって」
 はい。ご明察。
 取り敢えず濃霧で電車が遅れていたということを話す。遅刻にはならなさそうだったから連絡しなかったとも。

 しかしまあ、濃霧だの以前までなら積雪だの……。
 ホント瑞樹の利用路線、ローカルだよねぇ(苦笑)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 小学館 ルルル文庫 霜島ケイ『封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ 2』

2009年03月10日(火)



 帰宅したら妹が

「姉ちゃん、今度の日曜日、何か予定入ってる?」

 ……突然何?

 取り敢えず、土曜は『オペラ座〜』だけど、日曜は予定ないので、
「いや、入ってないけど?」

「あのなー、日曜ウチ、○○(姪っ子の名前)の発表会でな。役員とかやってるから朝から晩まで会場で色々せなあかんねん。発表会見には旦那もおかんも来るんやけどな。……けどな、ウチ、育成会の役員も当たってて、その日な、その顔合わせとか来年度の役員決めたりもせなあかん日でな。……欠席するって言ったら『代理人誰か出せるんやったら出して下さい』って言われてん」

 ……をいをい;; 忙しいやっちゃなぁ(苦笑)。

「で、姉ちゃん、日曜用事ないんやったら代りに出て来てくれへん?」
「(苦笑)……いいよ……」

 でも役員(会計とか役職)の当たり籤引いても文句言うなよぅ(笑)。瑞樹の籤運はほんっとーに悪いんだからな。

 しかし、育成会、今でもちゃんと活動してるんや(苦笑)。
 まだ私が20代前半だった頃は随分と減ったとはいえ活動しているところは色々活動してたんだけど。ここの所育成会なんて言葉すら耳にしない位だったのになぁ(溜息)。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 小学館 ルルル文庫 霜島ケイ『封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ』

2009年03月09日(月)
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