三日坊主日記
瑞樹 美霧



 全く

 今日は朝から又しても電車が7分遅れで最寄り駅に到着。
 それも又しても『遮断機が折れて』いたから安全確認の為徐行運転。私が利用しているのは普通電車。最寄り駅で7分遅れが、北新地に着いたら20分遅れになってたさぁ〜(遠い目)。
 ま、予測通りっちゃあ予測通りだけどね。
 さすがに20分となると、ギリか遅刻かっていう時間にしか会社に着けないので延着証明をきっちり頂いていったが。
 で、タイムカードを押したらばam9:01。ま、こんなもんだな(苦笑)。
 午前中は何だかんだと降りかかる火の粉を払っていたら中々通常業務は進まないし。
 思わず『今日は厄日か!?』と腹の底で突っ込んだよ。
 今日は水曜日なので友人と待ち合わせて地元まで帰って来る日だし、定時には上がりたいのに、仕事が進まないから昼休みは弁当を食うだけ食って後は返上。
 何とかそれで仕事の進捗を図り、成功したので昼からはちょっと気が楽になった。
 兎も角定時過ぎに退社し、友人と待ち合わせて帰路の電車に乗ったらば、京橋の手前でイキナリ停まり『環状線内で人身事故発生の為、運転を停止しております』たら何たら。
 『うへぇ、マジかよぅ』『迷惑な』とか友人と言ってるうちに動き出したが、京橋で電車が停まった時に流れていた放送に拠ると環状線は全面的に運転休止中だとか。
 もしかしてラッキーな電車に乗れたかもしれない。多分後の電車には大阪駅から北新地に流れて来た乗客で大変なことになったんじゃないかと。
 それほどの遅れもなく無事にも寄り駅に着いて、整骨院へ行き電気治療を始めた頃にかかっていたTVから流れて来たニュース。

「大阪環状線森之宮駅にて人身事故が発生し、巻き込まれた50代と思われる女性が病院に運ばれて治療中です。大阪環状線は運転を見合わせています」

 えとー、『巻き込まれ』っていうと、もしかして人身事故起こした(飛込みとか)人以外にも線路に落ちた人がいたってことよね?
 いやそれよりもっっ! 森之宮っておかんが働いてる売店のあるトコじゃんっっ!

 ……取り敢えず帰って来たら聞いてみよう。



 と、いうことで。
 おかんが帰って来たので聞いてみたらば。
 やはり飛込みだったようで、『巻き込まれ』たのは電車に巻き込まれたということだったらしい。
 で、その人は生きていたそう(駅長さんにおかんが聞いたらしい)で、でも救急車に運ばれていく時にはブルーシートで全く怪我人が見えないように囲って覆って運ばれていったらしく、おかん曰く『多分、凄惨な状況だったんじゃないか』と。

2009年02月25日(水)



 パチンコ

 いや、私がやってる訳ではなく。
 今、うちの会社ではパチンコキチガイ増殖中。
 就業時間の会話の1/3〜1/2、パチンコの話ってどうよ? 配送の男の子やおっちゃんとパチンコの話が弾む事務員って……?
 先々週辺り、どうやら皆ついてたらしく、『2日間で10万勝った』だの、連続して結局『3〜40万勝ったから、大型TVに買い換えた』だの言ってたと思ったら先週末は『2万負けた』だの『10万負けた』だの。

「ウチの妹夫婦も、姪っ子を私やおかんに預けてよく行ってるんよねー」
 って言ったら、
「子ども置いていくなんてありえへん!!」
 ってのたまった課長嫁がその舌の根が乾かないうちに
「子ども寝てからパチンコ行って、配送Kに会ってー」
 って話すんだぜ? ウチの妹を非難出来る立場かよ? とか思わず突っ込み入れそうにもなるさ。
 あ、因みに何か皆会社の近場に住んでるから行きつけるパチンコも被るんだね。だから尚更「昨日○○が勝ってた」だの「あの後どうなったん?」だのという話が続くんだけどさ。
 課長と配送の子が「某パチンコ台のリーチのシステムどないなってんねん」「あれはこうでああで、こうなったらこないなるねん」っつー話を延々やってたり。
 興味のない人間である私にしてみれば、『いい加減にしろよ? あんた達』って感じ。
 ビギナーズラック的に課長も課長嫁も大きく勝ってしまったもんだから、嵌り街道まっしぐらって感じなんだろうけど、どうにも私にはさっぱり彼等の気持ちは判りません。
 まあ、彼らからみれば私が『オペラ座〜』につぎ込む気持ちが判らないって言うのと変わりないんだろうがね。
 あ、だからって言われた訳じゃないよ。彼等は私がここまでつぎ込んでるのは知らない訳だし(っつか、私は相手が興味がないって判ってるから話さない)さ。
 でもま、私がつぎ込んでるって聞いたらきっと彼等は口を揃えて『その気持ちは判らない』と言うだろうと思うよ。


 話変わって。
 今日はコンタクトを買いに眼科へ寄って来た。
 で、診察の時に先生に言われたのが、
「眼圧が高くなってますねぇ。2006年時点では15〜16位だったのにここ何回か20〜21になってます。ここまで眼圧が高くなると、緑内障を疑わなくてはいけなくなって来ますので、次回の診察の時にまだ眼圧が同じようなら、精密検査をした方がいいですね」

 ……;; 緑内障っすか……;;

 で、序でに年末辺りに日記でも触れていた視界のど真ん中にある黒い点のことも話したら。
「ああ、間違いなく飛蚊症ですね。何時頃から気付かれました?」
「12月くらいです。疲れている時とかそこに焦点が合ったら見えるんですけど、それが結構大きな黒い点なので」
「12月くらいですか。それは網膜剥離の可能性がないとはいえませんので、それもきちんと精密検査した方がいいですね。今日はもう時間的に無理(診療受付時間ぎりぎりに駆け込んだから。苦笑)ですから、今度の時は時間に余裕を見て私(院長先生)のいる時間帯に来て下さい。次のコンタクトを買う時でも構いません。でも、少しでも様子が変わるようならすぐに来て下さいね」

 ……はははー、どっちにしろ精密検査かいっっ……(溜息)。

 まあ、仕方がないか。どっちにしろコンタクトも始めて10年以上経つし、精密検査も必要な時期ではあるだろうしね。
 結局今度は緑内障と網膜剥離、ダブルで検査っていうことになりそうだねぇ;;
 いっそのこと丸1日かけるつもりで眼科に行くかなぁ(溜息)。

2009年02月24日(火)



 整骨院での会話

「先生は、ここを閉められた後、どうされるんですか?」
「家に帰ります」
「は……?」
「家の方に診療所がありますから、そっちへ」
「それは、家の裏とか、隣とかですか?」
「いえ、自宅の下が診療所なんですよ」
「あれ? じゃあ、そちらは今は?」
「ずっと長男に任せていたんですけどね。もう30になりますし、独立の為の勉強に外へ出して。出会いもありませんしねぇ」
「ああ、まだ独身なんですか?」
「そうなんですよ」
「え、あれ、じゃあ、先生のお子さん……」
「息子が2人と娘が1人です」
「えーと、じゃあ前に、」
「以前ここに来ていたのは次男です」
「じゃあ、息子さん、お2人共資格取られたんですか?」
「ええ、持ってますよ」
「凄いですねぇ」
「……?」

 いや、ホント、凄いと思った。
 だってさー、息子さん2人ともお父さんと同じ資格を持ってるってことは、――まあ、そりゃあ、今時の若者風に『持っとけば、診療所は家にあるから』っていう打算の下、ってことがないとは言わないけど。以前来てた次男さん見てたらそんなこと考えてる風でもなかったと思うし――、お父さんの仕事を尊敬してるってことだよね?
 尊敬とか凄いとか思ってなかったら(それこそ打算とか『診療所継がなきゃ』という義務感とかがない限りは)同じ仕事しようと思わないと思うし。
 だから私が言った『凄い』は院長先生が凄い、の『凄い』だったんだけど。流石にちょっとそこまで説明するのもこっ恥ずかしかったので、有耶無耶にしちまったが(苦笑)。
 ううーん、ちゃんと最後まで説明すべきだったかも、とちと反省。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 宝島社 宝島社文庫 別冊宝島編集部編『昨夜見た夢から「あなた」がわかる夢分析』

2009年02月23日(月)



 劇団四季『オペラ座の怪人 衣裳セミナー』

 さて今日は、イベントがあることを知って急遽取ったチケット。
 勿論取ったのも2月頭で随分と遅かったので、もうS席がほとんど残ってなくて、S席でもサイドを取るならA席の真ん中の方がいいかと。
 2007年7月に2階A席取って以来(ってこの頃は別の意味でチケットがほとんどなかったんだけど)のA席。
 A席といっても前の列はS席だからそれほど見辛いこともないかな、と。着席してみて、『あ、これは』って思ったけどね。
 確かに舞台上観る分には問題なし。しかし、上がり切ったシャンデリアは完全に姿なく、舞台上部でのファントムは首かなかった(爆)。
 頭上には2階席があるので、音がいくらか消えて静かな感じがする。
 やはり『一部観えない箇所がある』A席(S席の基本は当然『全て観える』)だ。
 ま、今日のチケットはイベント目当てだし、ということで取り敢えず舞台上消える部分がなかったからよしとする。



    本日のキャスティング
 ファントム:高井 治  クリスティーヌ:高木 美果
 ラウル:鈴木 涼太  カルロッタ:諸 英希
 メグ:後藤 華子  マダム・ジリー:秋山 知子
 アンドレ:林 和男  フィルマン:岡 智
 ピアンジ:石井 健三  レイエ:斎藤 譲
 ルフェーブル:鈴木 周  ブケー:平良 交一


 キャスティング表を見てまず思ったのは、後藤メグ。『うをっ、あのちっちゃい人だ!』(苦笑)。
 ……やはり、ちっちゃかった……。
 んー、ルフェーブルに名前の挙がっている鈴木さんだが、私初めてだなぁ。この人とっても独特な声をしているので、オークショナーもルフェーブルも2幕の警備隊長も同じ人なんだと、初めて判った。いや、一応同じ人が演ってるのは知ってたんだけど、余りはっきり認識した事はなかったから(苦笑)。
 しかし、せめてオークショナーの時は、もっと重みが欲しいぞ。何か、ホント、独特な(甲高い?)声なので軽い感じがする。
 導入部で引きずり込まれ方が変わるからなぁ、私にとってオークショナーの『落札!』っていう第一声は物凄く重要なんだよねー。
 はてさて、高井ファントム、絶好調!? 久々に随分と遠い所から観てたので、残念ながらエロさは半減。さすがにこの辺りまで来ると、表情は観え難いねぇ。
 しかし、絶好調なだけあって、声は素ん晴らしい。どれだけ離れてようと、声の迫力が半減するって事はないからね。
 やはり今日も『The Point of No Return』からラストまでの感情の『揺れ』が物凄く良かった。
 高木クリスティーヌは、まあ、取り敢えず今日は遅れることもなく(最初の方にちょっとヤバ気な部分があったからどきどきしたけど)。
 鈴木ラウルは、ええもう、肩乗せリフトは諦めてたけど。やはりお姫様抱っこ止まり。鈴木ラウルはいいんだが、何度観てもどうしても気になってしまうのが、時折出てくる喉を振り絞ったような歌声。
 ラストで吊られている時にそんな声になるのはまあ、芝居状況上いいんだけど、どうしても何かの弾みなのか、ある一定の音(量?)を越えるとなるのか、感情が喉に引っかかるのか……?
 まあ、復活して来た所でまだ色々支障があるのかもしれないとは思うんだけどね。すっげー喉に悪そうだし、私の耳にはちと辛い。あれさえなきゃなぁ、と思ってしまうんだよね。
 で、本日少々参ったのは支配人ズ。林アンドレ&岡フィルマン。
 ををー、久々の林さんじゃん♪ っていう所までは良かった。しかしだ。今日の支配人ズ、声質似てるんだよ;; 当然キーも同じ。
 『林さんの方が上手いな』とかは思ったけど、下手したら、どっちがどっちか聞き分け利かないっっ;;
 これはちょっとあかんやろ、状態。
 フィルマンは低め、アンドレは高めの声っていう印象があるだけに今日のこのコンビはビミョーだったかも;;


 はてさて、舞台とは関係のない所で参ったのは、座席の近辺。右隣に座った彼女連れの兄ちゃんは途中何度かげっぷを繰り返し、漂って来る昼飯に食ったであろう中華なニオイ。肉まんとかシュウマイとかああいった系の。うへぇ、きっつー。
 左隣のおばちゃんは繰り返す、濁った咳。そして時折思い出したようにごそごそと(溜息)。
 左斜め後に座った女性達は何処にツボがあったのか判らない笑い声上げるし、真後ろか右斜め後ろの女性達はぼそぼそ話してるし。
 んー、この会話が聞こえ易いのは2階席の加減で幾らかへずられたスピーカー音量に拠る弊害か!?


 さて、舞台が終わって『衣裳セミナー』イベント。支配人のオフィスセットの中『ドン・ファンの勝利』のファントムとクリスティーヌの衣裳を人形が着てて、ハンガーにかけられたラウルのシャツと『イル・ムート』のセラフィーモ(=クリスティーヌ)が着けてる早変わり用のスカート。
 今日はアンサンブルにいた増田さんがフィルマンの衣裳を着て司会進行役。衣裳スタッフの方と対話方式で話は進む。
 劇中劇などシーンに合わせて衣装やセットの色目とかが統一されてるという話などを交えつつ。
 『ハンニバル』の時の奴隷女性達(最初にクリスティーヌがいるグループ)の衣裳を着た人が出て来て、『イル・ムート』の白塗り宝石商の衣裳の人、そして『マスカレード』の魚・女神・斧男、『ドン・ファンの勝利』の女性。最後に高木クリスティーヌが1番好きだという衣裳(2幕の青いドレス)を着て出て来る。
 その夫々の衣裳の特徴や製造過程などを交えた話は結構楽しかった。早変わり用にホックやマジックテープを使用していることとか製作裏話的なものが又、楽しい。
 夫々の衣裳を着た俳優さんがずらり舞台上に揃ったら、いや、ホントに夫々のシーンの特徴が物凄く判るし、何だか儲けた気分。
 ひとしきりの説明が終わったら『衣裳スタッフへの質問』コーナーで勿論受付時に貰ったアンケート用紙に参加者が記入したものを増田さんが読み上げてスタッフが答える、という形式。
 こういうイベントっていいなぁ、としみじみと思った。



     ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 中経出版 中経の文庫 中見利男『日本の妖術師列伝』

2009年02月22日(日)



 行触れじゃあ〜。

 屋敷へ引き返せ! 穢れた身で殿上はまかりならん。陰陽師(僧侶でもいいけど)を呼べ。我はこれより物忌みに入るっ!

 ……まあ、殿上するような場所に行かないからそういう訳にもいかないんだけどさ〜(遠い目)。
 ちょっと腹の中で呟いてしまったよ。

 ええええ、家を出てすぐの信号を渡り対岸の歩道を歩き始めてすぐ。
 ……インコかなぁ? 羽は緑と黄色。
 それも何か凍死とかで落ちてるんじゃなく、踏まれた感ありあり(泣)。いや、凍死とかで落ちた所を踏まれたならまあ……。判んないけどさー。
 朝っぱらから一気にブルー。凹むわ(号泣)。
 明日も同じ歩道通らなきゃなんないんだけどなー。うーん、暫く家を出てすぐの横断歩道、渡るの止めようかなぁ。
 でもその次の信号って押しボタン式なんだよねぇ(溜息)。車が途切れたのを見計らっての途中横断かぁ?

 あの歩道、たまに落ちてるんだよねぇ、そういう見たくないもの。何年か前は毛を毟られた兎の死体落ちてたし、何があったのか判らない(事故なのか自然死なのかも謎。でも首輪してたから何処かで飼われてたんだと思う)犬の死体が線路内に投げ込まれてたり。
 ああいうのって、朝っぱらから見ると物凄ーく凹む。もう冗談じゃなくそのまま踵返してヒッキーになりたくなるくらい。
 うう、そこに命のない生き物って、やっぱ苦手だよ、私(泣)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 集英社 HMB 牛島慶子『フレッドウォード氏のアヒル 2』
 オークラ出版 アクアコミックス西荻緑里『秘書のお仕事』

2009年02月21日(土)



 がーん

 今通っている整骨院が、今月一杯で締めるらしい。
 2年半ほど通ったのになぁ。
 折角慣れたのに〜(泣)。
 新しい所に言って場慣れするのに又時間かかるんだろうなぁ(溜息)。
 誰も信じてくれないけど、これでも私、人見知り激しいんだぜ?


 3月から新しい所に通うっきゃないんだが、さて? 何処にしよう?
 今の整骨院に行く途中にある所にするか、もういっそのこと駅前のビルに入ってるトコにするか。今の整骨院の更に向こうにもあったと思うし。
 って、何でウチの地元ってこんなに整骨院あるんだ!?
 旧い家が多い(=大きな家が多い。大きめ庭付き一戸建ては当たり前、所により蔵orベンツが何台も止まってる車庫=大家族とかでお年寄りも多い?)という土地柄だからか?
 いや、ウチは普通に軽自動車1台分の駐車スペースがあるだけの戸建だが。
 線路からこっちの我が家側は新興住宅開発途中地。
 あっち側は旧家の多い土地柄で祖父ちゃんとか曾祖父ちゃんの頃からここに住んでますって家が多い。
 といっても随分と新しい家増えたけどね。旧い家壊して土地売ったら新しい家が3軒とか5軒とか建った、って感じ。

 あーいや、そういう話じゃなく。整骨院だってば。
 取り敢えず再来週からは途中か駅前かどっちかに行ってみるしきゃないか……(溜息)。

2009年02月20日(金)



 さーむーいー

 ここの所体の芯から冷える感じがする。
 また雨降ってるしさー。いっそのこと雪降ってくれたら諦めも付くのに。
 さて、この火曜・水曜は何とか姪っ子が寝に来たのを契機、或いは妹夫婦が寝に来たのを契機に風呂に入り、am1:00位には布団に入るというちょっとまともなパターンに。

 『何処が?』と突っ込まれる前に。
 瑞樹通常布団に入るのはam2:00〜3:00である。起きるのはam7:00。平日の睡眠時間は4〜5時間。
 am1:00に布団に入ったらちょっとまとも。
 しかし10数年で身に着いた5時間睡眠は、目覚ましが鳴らなくともきっかり5時間で目が覚めるという体質を生み出していたりするので、am1:00に寝てもam6:00に一旦目が覚める訳だよ。
 まあ、それから目覚まし鳴るまでそのままうとうとするけどさー。

 あー、そういや、昨日の日記のネタの予定だったけど書くの忘れてたから書こう。
 火曜、am0:50頃に布団に入り、即行爆睡体勢に入ったのであろう瑞樹が水曜きっかりam6:00に目が覚めたのは、間違いなく寝付いたのがam1:00だったという証明でしかなく。
 で、取り敢えず後1時間寝ようと、うとうとしてて。でも何故か突然クリアに目が覚めたなーと思ったら、揺れたよねー、かなり。
 瑞樹の部屋は2階だし、更にハイベッドの上で寝ているので、当然揺れ具合はいくらか倍増した体感だったのだと思うけど。
 縦にも横にも揺れてたよ。結構微震もずるずると続いたし。
 久し振りじゃないか? あんなに揺れたの。だからって恐怖感はなく。『あー、揺れてるねぇ』等とのほほんと(苦笑)。
 まあ、ハイベッドの上だしね。天井さえ落ちて来なければ、物が落下して来るってこともないしさ。
 しかし、それよりも何よりも貴重な睡眠時間1時間がぁっ、って感じだったな。

2009年02月19日(木)
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