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■ 結局
整骨院にも眼科にも行けてなかったので、やっぱ整骨院には行っときたいよなぁ、と思いつつも、昨夜は床で爆睡。目が覚めたらam5:30頃だった。 5時間っていうのは丁度平日の睡眠時間。瑞樹は大抵1度これくらいで目が覚める癖がついてて、休みの日はその後で2度寝3度寝をする訳だ。 取り敢えず整骨院に行ける時間に起きれるか判らなかったが一先ずケータイのアラームをam11:30にセットして布団に入る。 当然風呂に入る間もなく床で寝てたので、am11:30に起きて、風呂orシャワーを済ませて、飯食って、pm1:00には家を出て整骨院に行く為の時間配分だった訳だが。 am11:30。割とクリアに目が覚めて、さて、風呂に入ろうと思ったら、誰かが入ってる……。おかんだった。 am11:30になんか風呂に入る人間はいないと思っていたし、下手すりゃ家には誰もいないだろうと思ってた位なのに(溜息)。 仕方がないから、一旦部屋に戻り、おかんが風呂から上がってきたような足音がしたにも拘らず、何かまだ風呂に誰か入ってる感じで、pm12:00前に改めて下りると、風呂が空いていた(が既に湯船からは湯が抜かれていた。苦笑)のでシャワーを浴びて、さて、時間配分ずれ込んだこの30分をどうやって縮めるか、とか考えながら飯食ってて、風呂の話したら、 「私が出た後○(妹の名前)が入ってたよ」 とおかんのお言葉。 はい!? ちーくーしょー、妹めっ。私が風呂の用意して下りたの見てたくせに、先越しやがったなっっ。絶対、『やばっ、ねーちゃん風呂入るんや、今のうちに入っとけ』って思ったんだぞ(苦笑)。 何だって今日に限って我が家の大人女性全員昨夜未入浴やねんっっ。 まあ、結局飯の後ののんびりするつもりだった時間を差っ引いて、pm1:00には整骨院へ向けて家を出る。 pm2:15頃整骨院が終わったし、外に出た序でだからこの際眼科も行ってしまえと、その足で電車に乗り込み梅田へ(私のかかりつけは会社帰りに寄り易いように眼科も歯科も梅田の地下街)。 pm3:15頃に受付してもらったら『15〜20分位お待ち頂くことになりますが、外出されますか?』って聞かれたけど、15〜20分位なら待ってた方が楽だよ、と思ったので、『待ってます』と言ったら、10分もしないうちに名前を呼ばれてびびる(苦笑)。 眼圧測って、視力測ってもらったら、右1.2、左1.5!? いや、何その視力。右1.2はいつもの通りだけど、何で左1.5? 何時もは1.0なのに。 やっぱり仕事の後って目とか使ってるから疲れてるのかなぁ? 左目は効き目だし。 10分程で医者の診察まで終わって、pm3:40頃には眼科を出てた。 で、梅田に出たついでだから、毎年買ってる某雑誌の某イラストレーターさんの猫カレンダーを買いに旭○書店へ。序でに2Fの文庫本の売り場に足を向け、昨日に引き続き余分に文庫本を6冊もレジへ……(苦笑)。 んで、更に序でだからと京橋で途中下車して現在ダ○エーの文具屋でしか見付けられないシステム手帳の中身(当然愛用の、猫物)を買おうと。 あ、どうせ京橋寄るなら、アニ○イトで瑞樹の大好きな漫画家さんの新発売のグッズが出てるからそれを見に行こうと思って、その同じグッズを買うつもりでいた友人に『今から行くけど、買っとく?』ってメル入れたら、『今京橋にいるよ。ブツは売り切れでなかったよ』と返事が……(苦笑)。 んじゃ『序でに一緒に帰るかー』っていうことになって、瑞樹の用事を済ませ、『どうせなら久し振りにお茶でもするかー』って茶店へ。 お茶しながら本の話とかしてたら、『某コミックスの新刊、出てたよ』っていう情報が飛び出し、『うじゃ、ちと本屋覗こう』ってことになり、覗いた途端にまだ瑞樹が買ってなかった、文庫小説が3冊も平積みになってる(私がチェックした発売日は12/1だった)し、その割には瑞樹のも友人のも目的の本が中々見付からず。半ば諦めながらもうろうろしてる最後の方で目的物を発見! 兎も角それを買って、友人と共に帰路に着く。
何だか久し振りに有意義(!?)な休みだったよーな気が……(但し、出費も大概だったけどさ;;)。
☆ 今日読んだ本 ☆ 小学館 太田勝・窪田一裕『名探偵コナン 特別編 32』 一迅社 ゼローサムコミックス 渡辺瑞樹『不機嫌な名探偵 3』
2008年11月29日(土)
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