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■ 昼休みに
弁護士さんの所へTELしようかとか思ってたんだけど、異様な睡魔に襲われて断念。 んじゃ夕方にでもしよう、と思ってたら、仕事が差し迫って来て、おまけにPC滅茶苦茶重いし! やっとこTELを入れれたのはpm6:30。 こんな時間にどなたかいらっしゃるもんなのかなぁ? とか思いつつTELしたけど、女性が1人いらして、対応して下さる。 「あのー、多分今流行のフィッシング詐欺だとは思うんですけど、訴訟起こされてますよっていう内容の葉書が来たんです……」 そう言ったらば、 「お手元に現物があれば、こちらにFAX下さったら確認しますよ」 と仰ったので、お言葉に甘えて(会社にもこっそり甘えて)、葉書をコピーにかけ、『今流行のフィッシング詐欺のようなものだと思いますが、よく判らないので確認をお願いします』と、メッセージを添えて即座にFAX。 暫くしてこちらからTELしたらば、 「そうですねー、こんな通告書は見たことありませんねぇ。珍しいものを見せてもらって勉強になります」 と言われる(爆)。 「明らかにこういった文書はないので、心配なさらなくても大丈夫だと思いますよ。こちらの方でもちょっと調べてみます。それでもし何かあるようなら、こちらからご連絡入れさせて頂くっていうことで如何ですか?」 と言って下さったので『宜しくお願いします』と言ってTELを切る。 ほぼ間違いなく詐欺の類だろうって判ってても、やっぱり専門家に言ってもらえると、ほっとするよね。
☆ 今日読んだ本 ☆ エンターブレイン ビーズログ文庫 水澤なな『緋色のカケラ −弐の章−』・『緋色のカケラ −参の章−』
2008年07月22日(火)
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